グループウェア(3ページ目)

グループウェアの検索結果の3ページ目です。

グループウェアの検索結果

59件のグループウェアをご紹介します。

該当 59 3ページ目 41〜59件
トライアルあり

E-グルProは、スケジュール管理・文書管理・進捗管理・顧客管理・情報共有などが可能なグループウェアです。必要な機能だけを低価格で利用できるので安心でしょう。

OfficeLanceは、スケジューラー、施設予約、シフト表、プロジェクト管理、伝言メモ、掲示板、ファイル共有などを備えたグループウェアです。アプリでの利用のためインターネット環境があればだれでもどこでも利用することができます。

OfficeViewは、ドラッグ&ドロップで直感的にスケジュール管理や施設予約ができる使いやすさが特徴のグループウェアです。メール機能や文書管理、ワークフローなどさまざまな機能で社内の情報共有をスムーズに実行できます。

トライアルあり

サイボウズ Office 10 for SaaSは、CUMO app suiteにて提供されるグループウェアソリューションです。 24時間365日、自社による運用・管理とディザスタリカバリ機能などを付けより安全に利用することができます。

ALL-INは、顧客管理・営業支援・​人事/給与・在庫管理・グループウェアなど​経営に必要な​すべての機能が備わったシステムです。グループウェアでは、カレンダーやタスク管理、​チャット機能などで社内のコミュニケーションを​一元管理することができます。

株式会社システムクレイス

Any-Co グループウェアは、Google Apps導入した際により便利に利用するためのポータルや掲示板が活用できるシステムです。スマホ、PC、タブレットなど端末を選ぶことなく利用できるのも魅力。

上場企業導入実績あり

ArielAirOne Portalは、組織全体のパフォーマンスを最大化することを目的とした行動支援型グループウェアです。カレンダー機能や会議室予約機能、連絡事項や電子会議室、ファイル管理等の情報共有のための機能が搭載されています。

トライアルあり

Diamond Portalは、スケジュール管理、設備予約や掲示板など社内情報共有に必要な機能を持ったグループウェアです。GPS連携の勤怠管理も利用可能です。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

Google Workspaceは、メールはもちろんWeb会議やドキュメントの共有、スケジュール管理などをシンプルに共有・運用することのできるグループウェアです。

OMI株式会社

MebiusHeartは、メール、ブログ・SNSの機能を搭載した社内情報共有を促進させるグループウェア。各自の1日のスケジュールや、その日に残したメモ、メールを管理することができるので便利です。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

Microsoft 365は、さまざまなOffice アプリとクラウド サービス、最高水準のセキュリティをまとめたソリューションです。グループウェアに必要な会議機能やチャット機能なども備わっています。

日本情報システム株式会社

Office Conductorは、社員一人ひとりに合わせた多彩なカスタマイズが可能なグループウェアです。スケジュールや伝言、文書管理、掲示板など社内の情報共有やコミュニケーションに必要な機能が備わっています。

OUR OFFICEは、見やすい画面と簡単な操作、多彩な機能で情報共有・ファイル共有をより便利に行うことができるグループウェアです。社内の情報共有やコミュニケーションのスピードや効率がUPします。

株式会社イーイノベーション
トライアルあり

PocketBizは、スケジュール管理・文書管理・施設管理などの基本的なグループウェアの機能を備えています。そのほか、ブログ・掲示板・ソーシャルブックマークなどのコミュニケーション機能、勤怠管理などの業務ツールも利用可能です。

SNSSは、CMS、SNS構築サービスです。カスタマイズを少し加えれることでグループウェアとして利用可能です。

株式会社ビジュアルソフト

Visual Schedulerは、社内メール、伝言、行先案内、設備予約などの機能を備えたグループウェアです。社内の情報共有やコミュニケーションの円滑化、ペーパーレス化を図ることが可能です。

株式会社アイムジー

インサイトエンジンは、SFA(営業支援システム)とCRM(顧客管理)を利用することができるグループウェアです。直感的な操作方法で研修などもいらないため、すぐに利用できるので便利です。

HOYAでは、Microsoft SharePoint をベースとした社内の情報共有を行うサイトの構築を支援。営業資料や必要な情報のシェアなどグループウェアとしての役割をはたします。

リンコム ネクストは、企業間の情報共有を実現するグループウェアです。掲示板やファイル共有を速やかに行うことで、メールソフトへの依存を軽減します。

グループウェアとは

グループウェアとは、社内で協調・協業する際、意思の疎通を図るために社内情報を共有しそれぞれの状況を確認するために使用するITツールのことです。主に社内コミュニケーションの効率化と活性化を目的として導入されるツールで、メール、チャット、社内ポータル機能などコミュニケーションが円滑に進められるようになります。コミュニケーションは組織の生命線でありそれを支えてくれる基盤となるので、中小企業から大企業まで企業規模に関係無く効果的なツールといえるでしょう。一つは何らかのサービスを導入しておくことをおすすめします。

グループウェアの仕組みと使い方

グループウェアの仕組みは大きく分けて3つの構成で成り立っています。メールやチャットといったコミュニケーションを円滑にする機能、ファイル共有やプロジェクト管理に便利な情報の共有機能、ワークフローやToDo管理といった業務の効率化に役立つ機能です。これらの機能が1つのシステムの中にすべて組み込まれていることにより、社内業務フローと連動した報告・連絡・相談が可能になります。

また、プロジェクトごとのスケジュールも可視化され共有されることにより、細かな抜けや漏れといったミスを防ぐことにも役立つでしょう。このようにグループウェアは社内のコミュニケーションを円滑にするだけでなく、伝達や共有を最適化してくれるツールとしても活用されています。

さらに詳しく知りたい方は、グループウェアの使い方と仕組みをわかりやすく解説!|アイミツSaaSをご覧ください。

グループウェアの機能

グループウェアの代表的な機能として、社内の全体スケジュールを共有する機能があげられるでしょう。1つのシステムで組織と個人のスケジュールを両方管理できるため、予定の重複を防ぐことができます。他にも掲示板やファイル・データ共有、中には簡易な勤怠管理のできるタイムカード機能を備えているもの。このように多機能であることがどのグループウェアにもいえる特長なので、実際にサービスを比較検討する際はどのような機能が必要か優先順位をつけて選ぶようにしましょう。

グループウェアのメリット・デメリット

 グループウェアを導入することで得られるメリットは沢山ありますが、最も大きなものは情報共有や社内コミュニケーションの向上です。メールやチャット、掲示板などで誰もが社内の情報に簡単にアクセスできることにより、それぞれの社員がすぐに会社や各部署の状況を把握することができます。また、ワークフローなどで申請を電子化することでペーパーレス化や業務効率化を図ることも可能になるでしょう。

 メリット
 ①社内の情報共有とコミュニケーションが向上する
情報共有の利便性が高く資料やデータを部署間関係なくスムーズに共有できることによって、社内コミュニケーションの質が向上します。社内の情報源が一元化されれば、経営も現場もどの立場にとっても便利になり、わざわざ書類や情報を探す手間や余計な確認作業も不要になるでしょう。

 ②ペーパーレス化による業務効率化が図れる
プロジェクトの情報共有から社内報といった情報まで、ほぼ全ての情報共有をグループウェア上で済ますことができます。そのため紙媒体での回覧やプリントアウトしてファイリングするといった作業が不要になり、業務効率化もできコスト削減も可能です。

 ③モバイル端末からでもアクセス可能
グループウェアはクラウドや社内に設置した専用のサーバーを経由して情報共有を行います。概ねどのサービスもパソコンだけではなく、スマートフォンやタブレット端末からもアクセス可能にできるため、外出先からでも社内のデータベースにアクセスすることが可能です。

 デメリット
①社内に浸透させることが難しい場合がある
大変便利なグループウェアですが、利用する人が皆全て肯定的にとらえてくれるとは限りません。特にITツールに頼ることを拒み個人の慣習で仕事をするタイプの人がいると、社内全体に浸透しない場合があります。導入前にしっかりと社内への事前告知することが重要です。

 ②ランニングコストがかかる
コミュニケーションを活性化させ業務の効率化を図るには、有料で提供されているサービスの方が機能面やサポート面で充実しているのでおすすめです。その場合は1アカウントに対して数百~数千円のランニングコストが必要になり、ある程度のコストがかかります。

さらに詳しく知りたい方は、グループウェアのメリット・デメリットまとめ【2021年最新版】|アイミツSaaSをご覧ください。

グループウェアの選び方

グループウェアを選ぶ際は、初心者でも操作しやすいかどうかが重要です。コミュニケーションを活性化させ効率化を図るのに、そもそもシステムが使いにくいと感じてしまっては浸透しないからです。この問題を解決するためには、自社がグループウェアを導入することで特に何を効率化したいのかを明確にし、まずはその課題が解決できるシステムを選びましょう。

グループウェアは基本的に多機能なので、導入前から機能を全て把握するのは難しいかもしれません。その点は導入後のサポートが充実しているかどうかで判断し、運用に困った時に具体的にどのようなサポートをしてくれるかで選ぶと良いでしょう。グループウェアは重要な情報を共有することにも使用しますので、セキュリティ面への対応が整っているかも気にしましょう。

グループウェアの価格・料金相場

グループウェアの料金形態は、主に1アカウント(利用者数)につき費用が設定されています。選択するプランと支払期間によっても金額は変動しますが、当サイトの調べでは50名の相場としては年間22万~30万ほどが多いという結果となりました。1ユーザーあたりの月額相場だと500円~3,000円程です。グループウェアの中には使用するユーザー数が多くなると、1ユーザーあたりの月額金額が安くなるサービスもあります。

月額費用:500円~3,000円程度/1ユーザー

グループウェアのシェア

グループウェアの市場規模としては、サイボウズが提供する「サイボウズOffice」は6万9,000社も導入されており、シンプルで使いやすい機能性、モバイルやクラウド環境への充実対応、1ユーザー500円から始められる手軽さが魅力です。また、ネオジャパンが提供する「desknet's NEO」は440万人ものユーザーが利用しており、使いやすさと充実した機能に加えて、自社にあわせた機能を作成し追加できる拡張性の高さ、熟練したスタッフによるサポートが支持されています。

コミュニケーションや情報共有の課題は多くの企業にとって関係することであり、グループウェアがもたらすソリューションを必要としている企業は多くこれからも伸びる市場と言えるでしょう。

自社内のグループウェア構築とクラウド製品の違い

自社内でグループウェアの仕組みを構築するシステムを「オンプレミス型」と表現します。昔から主流となっていた形ですが「クラウド型」が普及してきたことにより、区別するために用いられるようになりました。主な違いはコスト、セキュリティ、運用後の拡張性にあります。

オンプレミス型は自社に独自のサーバーを設置するのでコストが高く導入まで時間がかかりますが、独自のネットワークを構築するのでセキュリティ面が強く、自社の仕様に合わせてカスタマイズが可能です。

クラウド型はネットワーク上にあるサーバーで運用するので、低コストかつ手軽に導入できますが、拡張性は高くありません。セキュリティ面ではネットワーク上にあるので不正アクセスなどの危険に晒されます。ですが万が一災害にあった時は、自社が稼働できなくなったとしてもサーバーにデータが残るので、保管上のリスクには備えることが可能です。

テレワークに活用できるグループウェア

グループウェアが持っている機能は、基本業務を円滑に進めるために必要な要素を取り入れています。コミュニケーションが円滑になるだけでなく、離れたところにいても、情報共有がすぐ可能で、ワークフロー機能によって重要書類の確認承認もできます。企業の基本業務を進める為に必要な仕組みが出来あがっていると言えるでしょう。

さらにオンライン会議もできる機能を使えばミーティングもできるので、テレワークでも支障なく意思疎通をすることが可能です。勤怠管理機能も活用すれば、ある程度の労務管理も可能なので、コロナ禍の緊急事態宣言時のようなリモートワークが推奨されるような時でも企業のテレワーク化をサポートしてくれます。

グループウェア以外のSaaSサービス

アイミツSaaSではグループウェア以外のSaaSサービスを取り扱っています。是非、その他のSaaSサービス選びにもご活用ください。