クラウドPBX一覧

クラウドPBX53サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。条件を選択することで、低価格なPBXやクラウド型のPBX、モバイル対応可能なPBXなどを探すことが出来ます。

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コスト削減に効果的です。
トビラシステムズ株式会社
出典:トビラシステムズ株式会社 https://tobilaphone.com/biz/cloud/
コスト削減に効果的です。

トビラフォンCloudとは、トビラシステムズ株式会社が提供する、個人のスマートフォンをそのままビジネスフォンとして利用できるクラウドPBXです。スマートフォンにアプリを入れるだけで誰でも簡単に利用できます。クラウド型だから設置投資費0円。社内外どこからでも内線通話、内線転送、トビラフォンCloud利用企業間外線通話がすべて無料。圧倒的なコストパフォーマンスで最短翌営業日から始められます。NTTコミュニケーションズのIP電話回線がバックボーンなので高い通話品質を保持。設定変更、登録は管理画面で簡単に一括操作。ビジネスフォンの機能(内線・保留・転送など)はもちろん、国際電話、発着信番号選択、グループ着信、保留転送、クラウド電話帳、通話録音、スケジュール機能、迷惑電話番号フィルタ、事業者名称表示、ポリシー設定、Wifi環境での利用など他社クラウドビジネスフォンにはない多くの機能を標準搭載しています。困った時のお問い合わせ窓口も完備しています。

メディアリンク株式会社
出典:メディアリンク株式会社 https://mediaseries.medialink-ml.co.jp/mediacalls/

MediaCallsとは、メディアリンク株式会社が提供するIP-PBX/CTI/ACD/レポート/通話録音を標準装備したオールインワン型CTIシステムです。13,000席以上の導入実績があり、継続利用率 100%達成(販売開始2014年からの継続利用率。廃業による解約を除く)。GRID AWARD2021SUMMERにてPBX、IVR(自動音声応答)がHigh Performer、CTIはLeaderと表彰されました。高い実績から多くの業種業界の方に利用されています。オンプレミス型とクラウド型から選択でき、IPネットワークにつながる環境があれば、どこでもすぐにコールセンターを構築が可能。圧倒的な低価格で提供します。エージェント数の増加や将来的な事業拡大にも柔軟に対応。コールセンターでの業務効率化に必要となる豊富な機能を標準搭載。コスト削減や業務効率化に最適です。

文字起こしやAIで業務改善できます。
株式会社RevComm
出典:株式会社RevComm https://miitel.revcomm.co.jp/
上場企業導入実績あり
文字起こしやAIで業務改善できます。
業界実績・評判
IT業界の実績多数

「MiiTel」はAIを搭載しているIP電話です。MiiTelでは電話営業の 「売上アップ」「セルフコーチングの実現」「リモートワーク対応」 の3つを叶えることができます

多彩なツールとの連携が可能です。
Dialpad Japan 株式会社
出典:Dialpad Japan 株式会社 https://www.dialpad.co.jp/
上場企業導入実績あり
多彩なツールとの連携が可能です。

Dialpadとは、Dialpad Japan 株式会社提供の世界で最も先進的なクラウドPBXです。全世界60,000社の導入実績があり、多くの方にご利用いただいています。クラウド型なので固定回線、PBXなど高価な機器は不要。1ユーザー月額 800円(050)、1ユーザー月額 1,300円(0ABJ)からすぐに始められます。社用携帯も不要になりコスト削減。 ユーザー目線で開発された使いやすいインターフェースは、 圧倒的に簡単な設定と管理、デバイス、場所を選ばない業務を実現します。ビジネス電話に必要な機能はもちろん、音声・ビデオ通話、メッセージや各種ビジネスツールとの連携、通話分析などの多彩な機能でビジネスコミュニケーションをより豊かにし、業務効率を向上させます。

コールセンター業務の効率化が可能です。
株式会社リンク
出典:株式会社リンク https://biztel.jp/cs/
上場企業導入実績あり
コールセンター業務の効率化が可能です。
業界実績・評判
IT業界の実績多数

BIZTEL コールセンターとは、株式会社リンクが提供するクラウド型コールセンターCTIシステムです。2,000社以上の導入実績から、さまざまなコールセンターで採用されており、導入者数、稼働席数ともに5年連続シェアNo.1を獲得しています。PBX(交換機)の設置は不要で、クラウド利用により短納期・低コストが実現。CRM/SFAとのスムーズな連携、クラウド史上最高峰の音声、待ち呼や入電状況、応対率等のリアルタイム表示を活用し、センターと誤差のない業務環境を可能にしています。24時間対応の電話サポートをご用意しており、トラブル時にも安心です。コールセンター業務に必須なセキュリティには金融機関も利用するプランを完備しており、サービスレベルの高いクラウド型コールセンターCTIシステムです。

エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
出典:エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社 https://www.ntt.com/business/services/voice-video/voip/smartpbx.html
トライアルあり

Arcstar Smart PBXとは、NTTコミュニケーションズが提供する、クラウド上のIP電話サーバーを利用してPBX機能と内線機能を実現するクラウドPBXです。スマートフォンやPCなどを使ってどこででも無料で内線電話が使えます。クラウド型なので自社PBXを持つ必要がなく、固定資産や保守コストを大幅削減可能。IP-Phone、PC(ソフトフォン)、スマートフォン(キャリアを問わず)を内線化。設定変更に工事業者の手配は必要なく、Web上から簡単に変更できます。外部サービスの利用で内線電話以外にも050外線番号の発着信も可能。ニーズに合わせてチャネル数と番号数を選択できるArcstar IP Voiceも用意。Arcstar IP Voice(ひかり電話)では、光ネットワークサービスを利用して0AB~J番号の発着信も利用できます。

20ユーザーまで月額3,980円です。
株式会社バルテック
出典:株式会社バルテック https://www.mot-net.com/mottel
20ユーザーまで月額3,980円です。

MOT/TELとは、株式会社バルテックが提供する、オンプレミス型を15年以上開発・製造したノウハウを生かして作られたトップクラス音質のクラウドPBXです。20,000社以上に65,000内線以上の導入実績があり、多くの方に利用されています。クラウド型なのでPBX、設備投資費0円。社員・拠点間通話、電話転送、リース料金、解約・違約金、ネットFAX料金がすべて0円。業界最安級の月額3,980円/20内線から、既存番号をそのまま高品質で利用できます。スマートフォンやパソコン・固定電話から会社番号発信可能。自社開発の使いやすい日本人に合った画面設計で操作も簡単。全国の地域電話番号と0120・0800が使える市外局番プラン、0120・0800・050が使えるフリーダイヤル・050プランの2種類から選択可能。ニーズに合わせた柔軟な対応が特徴です。

最大5回線まで同時通話が可能です。
Cloco株式会社
出典:Cloco株式会社 http://www.clocoinc.com/
最大5回線まで同時通話が可能です。

ClocoクラウドPBXとは、Cloco株式会社が提供する、電話回線不要でインターネット環境があればどこででも利用できるクラウドPBXです。在宅勤務、国内、海外を問わずCloco同士なら通話が無料。PBXの設置不要でスペース、導入費用、通話料を削減できます。最短約1週間で導入可能。内線番号などの電話機設定、回線増減の変更もブラウザ上かららくらく変更。使用できる電話機はVoIP電話機・スマートフォン・ソフトフォン(PC)・電話会議システムなど多数。 代表番号の同時呼び出しや、内線化、保留転送、電話会議などの標準搭載機能、会議室、全通話録音、モニタリングなどの充実したオプション機能で業務効率を向上させます。

すべての通話を自動で録音可能です。
株式会社プロディライト
出典:株式会社プロディライト https://innov-era.com/index.php/innovera-pbx/
すべての通話を自動で録音可能です。

INNOVERA とは、株式会社プロディライトが提供する、とにかくわかりやすい操作画面のクラウドPBXです。専用アプリを入れてスマートフォンを内線化。使いやすい操作画面でマニュアル確認なしで思うままに設定変更が可能です。クラウド型PBXだから高価な設備やメンテナンスの費用の必要なし。他社にない「90秒課金」で通話料大幅削減。市内・市外どこからでも全国一律の通話料で利用できます。従業員の増減、移転やレイアウト変更などにも柔軟に対応。すべての通話はデータ量制限なしで自動録音され、録音データは追加料金なしで6か月保存されます。他にも営業時間外アナウンスのスケジュール登録、内線番号表の自動生成、IVR、位置情報コールなどカユイところに手が届く豊富な機能を標準搭載。導入後はINNOVERAを隅々まで知り尽くしたカスタマーサポートがついているので、サポート面も安心です。

株式会社NTTドコモ
出典:株式会社NTTドコモ https://www.nttdocomo.co.jp/biz/service/officelink/

オフィスリンクとは、社内・社外のどちらでも携帯やスマホで内線通話が可能なクラウドPBXです。全国のドコモサービスエリアをオフィスの内線エリアとして利用できます。ドコモ同士はもちろん、オフィスの固定電話とも料金を気にせず定額通話が可能。コスト削減、コミュニケーションの活性化、顧客満足度向上などお客様課題を多数解決した実績があり、多くの方に利用されています。タイプは、既存のPBXの活用が可能な「お客様PBXタイプ」、PBX導入、保守コストを削減したい方へお勧めの「仮想PBXタイプ(クラウド)」の2つ。利用環境、ニーズに合わせて選択できます。音声通話可能なドコモ携帯ならどれでも使用でき、故障時、機種変更時はドコモUIMカードを差し替えるだけで簡単に行えます。

1台のスマホで3つの番号が利用可能です。
東日本電信電話株式会社
出典:東日本電信電話株式会社 https://business.ntt-east.co.jp/service/pbx/
1台のスマホで3つの番号が利用可能です。

ひかりクラウドPBXとは、東日本電信電話株式会社が提供する、スマートフォンでオフィス番号の受発信がどこででもできるクラウドPBXです。工事、保守・運用不要。クラウド型で高価な機器を用意する必要がないので大幅なコストダウンにつながります。専用アプリでスマートフォンを内線化、スマートフォン1台で内線、代表、携帯の3つの番号の使い分けが可能になります。多拠点の内線化ができ、設定変更はパソコンで楽々。クラウド化で急な環境変化に抵抗があるという方も、既存ビジネスフォンとの併用して段階的に移行することができるので安心です。場所を選ばず利用できるのでテレワークに最適。保留転送ができるのでテレワーク、在宅勤務時に増える取次時間の削減に役立ちます。ニーズに合わせて最適な環境を提供できるように気軽に相談できるテレワーク相談窓口を設置しています。

東京・大阪・既存番号が利用可能です。
シスコシステムズ合同会社
出典:シスコシステムズ合同会社 https://www.cisco.com/c/m/ja_jp/solutions/webex/webex-calling.html
東京・大阪・既存番号が利用可能です。

Cisco Webex Callingとは、シスコシステムズ合同会社が提供する、オフィスの固定電話を持ち出せるクラウドPBXです。クラウド型なので工事や高価な機材は不要。低価格で1回線から始められます。内線電話0円。専用アプリを使いスマホ、 PC、専用の電話機(Cisco 専用製品のみ)などを使ってどこででも固定電話番号の発着信ができます(110 番、119 番、118 番への発信はできません)。03、06などの市外局番のみでなく、既存電話番号をそのまま使用も可能。個人所有のスマートフォンを社用スマートフォンとして利用できるので、業務用のスマートフォンを配布する必要がなく大幅コストダウンにつながります。オフィス移転、フリーアドレス導入が必要な場合も追加コストは不要。使用数の増減にもニーズに合わせて柔軟に対応します。BCP(事業継続計画)、テレワークにも最適です。

CRMやSFA等の外部クラウドサービスとの連携が充実です。
株式会社リンク
出典:株式会社リンク https://biztel.jp/bp/
上場企業導入実績あり
CRMやSFA等の外部クラウドサービスとの連携が充実です。

BIZTEL ビジネスフォンは、電話回線不要で導入できるクラウドPBXです。オンプレミス型と遜色ない機能を備えているだけでなく、CRMやSFA等の外部APIと連携が可能といったクラウドならではの先進的な機能を多数備えています。インターネットさえあれば場所を選ばず利用できるため、拠点間内線の構築やBCP、在宅勤務体制の導入も容易。機器の設置や設備工事が必要ないので、機器メンテナンス・保守不要、低コスト導入可能、運用負荷軽減等、高いコストパフォーマンスが魅力です。また、インターネット環境が整っていれば最短5日のスピード導入が可能なため、スタートアップ企業の導入にもおすすめ。オプションでセットアップ代行や、運用トレーニングサービスを利用できます。

ユニファイドコミュニケーションズ株式会社
出典:ユニファイドコミュニケーションズ株式会社 https://www.unified.co.jp/qumo-p/

Qumo-Pとは、ユニファイドコミュニケーションズ株式会社が提供するIP-PBX機能を実装した小規模から大規模まで利用可能なクラウド型IP-PBX / CTIシステムです。「Qumo-Pオフィス(基本月額利用料1席 980円)」、2,000席まで対応可でIP-PBX機能にCTI機能、コールセンター機能を合わせて使える「Qumo-P コールセンター(基本月額利用料1席 15,000円)」の2つのタイプから選択できます。クラウド型なので高価な機材を用意する必要はなく、必要な席数の料金のみで利用できます。ハードウェアの管理をサービスプロバイダーが行うのでシステム管理者不要。既存の電話番号をそのまま使うことができ、ソフトウェアIPフォンにも対応しています。部門番号への一斉着信やパーク保留など低コストかつ高性能な機能を多数搭載しています。

Twilio Inc.
出典:Twilio Inc. https://www.twilio.com/ja/
トライアルあり

Twilio Voiceとは、あらゆるチャネルで顧客対応の自由度拡大が可能なクラウドPBXです。30億以上の電話番号を100か国で用意し、7950億件以上のインタラクションをチャネル全体でサポートしています。99.999%のAPIアップタイムを維持。17万2000社以上の企業に信頼性を認められています(ISO 27001、SOC 2)。マーケティング、営業、カスタマーサービスなど部署を問わず連携し、一体化した対応が顧客満足度の向上を促します。オペレータ自動応答、メモ編集、注文システム、SMSメール送信、ユーザー選択の2要素認証、SMS通信、スパム通信のブロック、オムニチャネル通知、ビデオコラボレーション、クリック通話、高速応答ブロードキャスティング、リードアラートの即時配信、電話認証、セキュアな電話決済、匿名での会話、ワンタイムパスコード、Voipアプリ 、音声によるIVRボット、StripeからのSMS受領など多彩で豊富な機能が顧客一人一人に合わせた優れた対応を実現します。

AWSを採用し、安定したシステム・万全のセキュリティ対策が特徴です。
トラムシステム株式会社
出典:トラムシステム株式会社 https://www.tramsystem.jp/pbxcloud
トライアルあり
AWSを採用し、安定したシステム・万全のセキュリティ対策が特徴です。

UNIVOICEとは、トラムシステム株式会社が提供する、圧倒的シェアを誇る「Avaya Office」をベースとした クラウドPBXです。「クラウドPBX業界販売顧客数」、「クラウドPBX業界価格満足度」、「クラウドPBX業界スタッフ対応満足度」すべてでNo.1を獲得。3,000社以上の導入、リピート率92%以上の実績があります。クラウド化で業務コスト削減、業務効率向上を促進。在宅勤務や多店舗間の連絡をスムーズに改善、社員個人のスマートフォン内線化、企業成長に合わせた電話回線数の調整、サービスとしての電話の活用などすべての悩み、要望に応えます。新規電話番号取得は全国主要都市の地域番号の取得ができるのも魅力のひとつ。累計60万システム出荷、日本のコンタクト/コールセンター市場シェア率42%以上の「Avaya Contact Center Select」をベースとしたUNIVOICEが電話の常識、働き方を改革します。

株式会社大崎コンピュータエンヂニアリング
出典:株式会社大崎コンピュータエンヂニアリング https://www.oce.co.jp/cloud/05-09cloudphone/

OCEクラウドでんわ®とは、株式会社大崎コンピュータエンヂニアリングが提供する、インターネット電話機能で通信コストの削減を実現するクラウドPBXです。国内の24時間365日の有人監視を行う自社データセンターにてクラウド運用。信頼性、安全性の高いPBXを安価な導入費とランニングコストで提供します。月額基本料金1台950円からIP電話機と回線接続用ゲートウェイ機器のみで拠点間通話が無料になり、運用・管理、通話コストを削減できます。内線通話、外線通話、拠点間通話、ダイヤルイン、話中転送、コールピックアップ、保留、短縮ダイヤル、ワンタッチダイヤル、電話帳機能、発着信履歴、留守番電話、応答装置、通話録音装置、モバイル対応(スマートフォン、PHS)など豊富な機能を標準装備でラインナップ。災害時等のBCP対策も万全です。

柔軟な拡張性、多彩な機能がおすすめです。
NTTテクノクロス株式会社
出典:NTTテクノクロス株式会社 https://www.ntt-tx.co.jp/products/ctbase/connect_cld.html
柔軟な拡張性、多彩な機能がおすすめです。

CTBASE/Connect Cloudとは、NTTテクノクロス株式会社が提供する、AVAYA社製PBXとNTTの高品質なネットワークを組み合わせた高品質・高信頼のクラウドPBXです。自社PBX設定の必要がないので導入費用が大幅に抑えられます。小規模から大規模までニーズに合わせて導入でき、席数の増減にも柔軟に対応します。複数の拠点で利用可能。通話録音機能の標準データ1席366時間(または6か月間)保存できます。コールセンターで必須とされる多彩な機能をクラウド型で標準搭載。CRM連携を必要な場合は、CTI連携ソフトフォン「CTBASE/JointPro2」で連携が可能。AVAYA社製PBXとNTTグループの堅牢なアクセス回線がコスト削減、業務効率向上を促すサービスをワンストップで提供します。

NTTビジネスソリューションズ株式会社
出典:NTTビジネスソリューションズ株式会社 https://www.nttbizsol.jp/service/cloudpbx/index.html

AQStageとは、NTTビジネスソリューションズ クラウドが提供する、PBXの主要機能のクラウド上実現を可能にしたクラウドPBXです。クラウド型なので自社PBXを用意する必要がなく、低コストで効率的な運用管理が可能になります。代表、マルチライン、転送、保留、ピックアップ等をクラウド上から利用可能。内線番号の変更、転送設定などを顧客自身が手軽に変更できます。ニーズに合わせてスモールスタートから数万IDの大規模収容まで開設でき、急なクラウド化を不安に感じる場合は、既設PBXとの連携で段階的な移行にも対応します。電話機だけでなくスマートフォンからもどこからでも利用可能。電話サービス網を使って全国の拠点と連携できます。

NECネッツエスアイ株式会社
出典:NECネッツエスアイ株式会社 https://www.nesic.co.jp/

VoiceConnectはNECネッツエスアイが提供する音声クラウドサービス。どこにいても内線を利用でき、既存の電話システムとの連携も可能です。クラウド運用なので、導入費用も安く抑えられます。

業界に特化したシステムを提供します。
株式会社バルテック
出典:株式会社バルテック https://www.mot-net.com/motpbx
業界に特化したシステムを提供します。
業界実績・評判

MOT/PBXとは、株式会社バルテックが提供するスマートフォン内線化業界No.1品質のクラウドPBXです。20,000社以上の導入実績があり、多くの方に利用されています。ソフトフォンアプリを入れるとスマートフォンやパソコンをビジネスホンとしてどこででも利用可能。フリーアドレスの導入にも対応しているのでテレワークにも最適です。外出中の社員、本部・支店間の通話や電話転送などがずっと無料で大幅にコストダウン。規模、用途に合わせてニーズに合わせた最適なプランが用意されています。ビデオチャット、インターネットFAX、CTI、自動音声案内、全通話録音、複数拠点内線化など簡易コールセンターとして利用できるほどの豊富な機能を標準搭載。業務の効率化、コストダウンを強力に促進します。

音声通話品質が業界最高峰です。
クラウドテレコム株式会社
出典:クラウドテレコム株式会社 https://www.mobabiji.jp/
音声通話品質が業界最高峰です。

モバビジとは、クラウドテレコム株式会社が提供するNTT東日本・西日本の「ひかり電話」とクラウドテレコム の「クラウドPBX」「スマホアプリ」、Panasonicの「IP電話機」の組み合わせで実現したクラウドPBXです。日本で唯一の音声品質確保型。導入事例5,000社以上、総務省基準最高峰音声品質「クラスA」、一般社団法人日本テレワーク協会加盟など多くの実績有り。クラウド型なので機材等の高額な設備は必要なく、安心の定額制、初月費用無料なので経費、通話料を大幅に削減できます。操作性はシンプルで簡単。外線ボタン、グループ着信、転送などの基本的なビジネスフォンの機能はもちろん、外出先から無料内線通など豊富な機能を備えたサービスです。個人所有のスマートフォンを会社電話として利用でき、0AB~J番号(03や06番号など)の発着信も可能です。専門スタッフ在中のサポートセンター完備でトラブル時も安心です。

株式会社 アイルネット
出典:株式会社 アイルネット https://www.islenet.co.jp/theme117.html
上場企業導入実績あり

iスマートBizとは、株式会社アイルネットが提供する、固定電話だけではなく携帯電話もビジネスフォンとして利用できるクラウドPBXです。10年以上業種形態を問わず多くの方に利用されています。クラウド型PBXなので場所を取らず、PBXが古くなった拠点から順に導入が可能。既存電話番号はそのまま利用できます。拠点毎の小規模から全拠点まで柔軟にクラウド化。固定電話、携帯電話(内線サービス)、スマートフォン(アプリ)を内線化してビジネスフォンとして利用できます。タイプは、導入時の設定、保守運用、携帯会社の内線サービスも対応したフルクラウドタイプの「共用サーバータイプ」、利用企業専用の「専用サーバータイプ」の2つから選択できます。導入、機能など困った時に気軽に問い合わせができるiスマートBizのサポートが用意されておりサポート面も安心です。

運用開始時などサポートが充実です。
株式会社日立システムズ
出典:株式会社日立システムズ https://www.hitachi-systems.com/solution/s0307/cpbx/index.html
運用開始時などサポートが充実です。

NETFORWARD クラウドPBXサービスとは、株式会社日立システムズが提供するオンプレミス型のPBX機能をクラウドで提供するクラウドPBXです。クラウド型なので高価なPBX導入の必要なし。老朽化したPBXをクラウド化して運用、保守費用、運用コストダウンを実現します。安価で安心の月額定額制。通信キャリア提供の内線化サービス、通話録音装置のなどニーズに合わせてのカスタマイズが可能。既存の電話機や外線接続用ゲートウェイなどは、従来同様に購入できます。内線相互接続、転送、保留、ピックアップ、発信者番号通知、グループ着信、ダイヤルイン、緊急通報(110,118,119)など豊富な機能を標準搭載。専用のヘルプデスクを設置しているので困った時にも安心です。コストの削減、業務効率の向上を促すサービスをワンストップで提供しています。

サイバーコム株式会社
出典:サイバーコム株式会社 https://www.cyber-smart.jp/phone/

Cyber Phoneとは、サイバーコム株式会社が提供する、スマートフォンを内線化してどこにいてもオフィス用電話として発着信できるクラウドPBXです。オンプレミス型、クラウド型など環境を選ばず利用できます。オフィス電話が持つ豊富な機能をキャリアを選ばず全てのスマートフォンで利用可能です。外線発信時に相手先にはオフィス用の電話番号が表示されます。内線通話、内線転送、パーク保留、通話録音などはもちろん、スマートフォンへの転送も可能。ソフトフォンでは「パブリック」、「プライベート」で電話帳を分けられるので混同せず顧客管理できます。個人所有のスマートフォンを社用携帯として利用できるので大幅なコストダウンを実現。災害発生時にはデータ通信(パケット通信)が利用できて安心です。

ナンバーポータビリティに対応します。
FlatAPI合同会社
出典:FlatAPI合同会社 https://www.cloudipphone.biz/
ナンバーポータビリティに対応します。

Flat-Phoneとは、FlatAPI合同会社が提供するスマーフォン対応のロケーションフリーで使えるクラウドPBXです。最新のクラウドPBX機能を標準で低価格にて提供。光インターネット回線とLTE同等の高速モバイルインターネット回線があれば開始できます。番号ポータビリティに対応しているので、NTT、KDDI、Softbankなどで利用していた03、06、052、043、044、045、048の既存電話番号そのまま、国内はもちろん海外でも、どこででも利用できます。スマホ内線化、Web電話帳、通話録音、IVR機能、IP固定電話やソフトフォンでは、ラインキーやパーク保留、転送、ピックアップ(代理応答)の機能を標準搭載。自動設定(オートプロビジョニング)対応でWi-Fi接続やLANケーブルを差し込むだけですぐに使用できます。通話料の大幅削減を実現します。

コール業務に必須の機能が豊富です。
クラウドワン株式会社
出典:クラウドワン株式会社 https://www.cloudcall.jp/
コール業務に必須の機能が豊富です。

クラウドテレコールとは、クラウドワン株式会社が提供するコールセンター向けのCTI及びCRMがオールインワンになったクラウド型CTIシステムです。クラウド構成で業界最安値水準を実現。GoogleChromeが内蔵されているPC(Windows、MacOS、ChromeOSの最新版)、インターネット環境、ヘッドフォンがあれば、IP電話回線(SIPトランクサービス)の契約ですぐに在宅コールセンターを立ち上げることができます。マウス操作のみで電話発信できるクリックTOコール、着信時に顧客情報をポップアップするCTIポップアップ、顧客情報の検索可能なCRM機能、リアルタイムで発着信の情報をモニタリング可能なKPI機能、など他にも多数な機能を標準搭載。コールセンター向けのCTI、CRM機能がオールインワンのシステムです。

Cloopen株式会社

SimpleConnectとは、新たな設備導入や工事が要らず低コストで導入可能なクラウド型のCTIシステムです。PCとインターネット環境があれば、申し込みから最短2営業日で全てのシステムを利用可能。クラウドサービスのため機器の設置が不要なので、オフィスの規模を問わずコールセンターを構築できます。コミュニケーションツールのマルチ対応で一つのプラットフォームで一元管理できる他、CRMの外部連携や様々なビジネスシーンに対応可能なワークフローやナレッジベース等、充実した機能で高いコストパフォーマンスを発揮します。また、統計レポートの出力項目も多岐に渡り、多角的な顧客データを集計できるため、スピード感を求められるPDCAサイクルの循環にも貢献します。

株式会社ジェイドコーポレーション
トライアルあり

RemoTELとは、テレワーク導入や業務効率化を実現できるクラウドPBXです。主装置等の物理機器の設置が必要な旧来のビジネスフォンとは異なり、クラウド上で全て完結。機器設置不要で、インターネット環境のみで運用可能です。拠点が複数ある場合の一元管理やオフィスの移転・新設、天災被害の対策にも効果的。機器メンテナンスや保守の必要がないのも魅力です。また、代表番号の受発信および内線通話は、PC用ソフトフォン・スマホアプリ等の通話機器の併用が出来るため、ABW(時間と場所を自由に選択できる働き方)やフリーアドレス化が容易でテレワーク導入をスムーズに行えます。利用期間やオプションの追加・変更は一ヶ月単位で契約でき、スポット利用や業務状況に合わせた柔軟なカスタマイズが可能です。

株式会社クロノス

T-Macssとは、株式会社クロノスが提供する多機能なクラウドPBXです。基本的なオフィス電話の機能に加え、着信の自動振り分け(ACD)機能や自動音声応答(IVR)など、コールセンター向けのオプション機能を豊富に搭載しているのが特徴です。各種機能は管理画面で簡単に設定でき、電話機の追加も自社で行えるので、完全自社運用も実現できます。また、現在利用中のCRMやCTIシステムと連携することで、通話履歴の取り込みやユーザーの一元化も可能です。また、モバイル内線化にも対応。使い慣れているスマートフォンへソフトフォンアプリをインストールするだけで、自宅や外出先でも会社宛の電話の着信・転送が可能です。いつでもどこでも電話に出られるようになり、大切な取引先との連絡もスムーズになります。

株式会社Widsley

Comdesk Flatとは、株式会社Widsleyが提供するクラウドPBXです。これまでのビジネスフォンの使用感を変えることなく、スマートフォンアプリで利用可能なのが特徴。発信設定・着信設定・保留・転送・内線などの基本的なビジネスフォンの機能に加え、コールセンターレベルの機能も搭載しています。アプリが起動されていない状態でも着信が可能なのもうれしいポイント。PCでの使用も可能で、ブラウザ上のWebアプリケーション・インストール式のデスクトップアプリケーションの2つが用意されています。iPadなどのタブレット端末に対応している点も魅力。端末ごとによる機能制限も一切ないので、どのデバイスでも同じ操作感で使用できます。リモートワークがメインの企業にもおすすめのサービスです。

ビーウィズ株式会社
出典:ビーウィズ株式会社 https://omnialink.jp/
上場企業導入実績あり

Omnia LINKとは、ビーウィズ株式会社が販売する複数業務を効率化する為の様々な機能が内包されたクラウド型IP-PBX基盤CTIシステムです。コールセンターの受託業務の課題とニーズに対応し続けあらゆる機能の搭載を目標にしてきました。電話の受発信・全通話録音・IVR・高度なコールフロー対応を初め、コールセンターに必要な機能がすべて完備しており、オプション追加の必要がありません。音声認識はGoogle Cloud PlatformのCloud Speech-to-Textを採用。AIを利用して顧客対応時会話のリアルタイムでテキスト化することができます。FAQリコメンデーションも搭載しており、生産性や効率性の向上を強力に促進します。在宅コールセンターにも最適です。

株式会社まほろば工房
出典:株式会社まほろば工房 https://www.ate-mahoroba.jp/maho_pbx/netdevancer-cloud.html

MAHO-PBX NetDevancer Cloudとは、株式会社まほろば工房が提供するPBX環境をより安全に利用可能な環境提供型(PaaS型)のクラウドPBXです。クラウド型で低コスト。初期費用12,500円、月額費用12,500円(20端末ライセンス)で最短5営業日から導入できます。機能はアプライアンス型 MAHO-PBXと同等。スマーフォン、電話機などにNetDevancer Cloudアプリをインストールして、5台までは無料で内線端末として利用できます。自社クラウド環境下にIP-PBXシステムの取り込みが可能なテンプレートを提供しており、一般的なIP-PBXシステムに近い状態かつ高セキュリティなPBX環境を実現します。拠点間接続を標準装備。MAHO-PBX NetDevancer Cloudを中継局として使い、各拠点に小型のアプライアンス型 MAHO-PBX NetDevancerを設置することで本社・支社間の内線電話網も簡単に作成できます。

株式会社コムデザイン
出典:株式会社コムデザイン https://comdesign.co.jp/

CT-e1/SaaSとは、株式会社コムデザインが提供するクラウド型CTIシステムです。1,000テナント、19,000席の実績を持ち、多くの大手企業様に採用されています。全体稼働率は99.999%達成。カスタマイズ基本0円だけでなく、CRM・社内システムとの連携、レポートのカスタマイズ、各種設定変更、IVRの作成などの追加作業費も0円。初期費用、月額サービス基本料金のみの低コストで最短5日、1席単位から既存番号のまま始められます。音声認識による通話録音のテキスト化、オペレーターの状態によって着信を分配するACD分配、登録した番号に優先分配する優先着信機能、番号によって選択できる非通話制御など自社開発のカスタマイズ性の高い多数の機能を装備しています。

株式会社メガ
トライアルあり

SPICAは、安定した通話品質である証の総務省通話品質基準「最高基準クラスA」を獲得しているクラウドPBXです。専任のコンシェルジュが常駐しているため、フォロー体制も万全。導入・運用の困りごとを直ぐに相談できます。直観的に操作できるUI(ユーザーインターフェース)で、操作性に優れているため、熟練度を問わず誰でも利用できる設計となっています。また、新たな設備導入や工事は一切不要で、月額費用も3,500円~と低価格なため、費用を抑えたローコスト導入が可能。新規導入はもちろん、既に他社のビジネスフォンをリースで使用されている場合の乗り換えにもおすすめです。インターネット回線とスマートフォン、ソフトフォン(PC)等があれば、ロケーション問わず利用できるためテレワークにも対応可能です。

自動化システムで業務効率化可能です。
株式会社Scene Live
出典:株式会社Scene Live https://scene-live.com/lp/osora-lp1/
トライアルあり
自動化システムで業務効率化可能です。

OSORAとは、株式会社Scene Liveが提供するPC、スマートフォンから場所を選ばず利用できるCTIシステムです。2021年ITトレンド上半期ランキング(IP電話、PBX)、コールセンターシステム導入のしやすさ(顧客満足度、サポート体制満足度)がすべてNo.1の実績があり、多くの方に利用されています。クラウド型で自社開発なので最小限のコストで導入可能で、システム基本料月額3,000円から開設できます。席の増減は最短翌日とスピーディに反映。基本料金のみでアカウントの登録制限はありません。ビジネスツールとの連携、優れた拡張性で情報管理、共有をスムーズにし、IVR、ACD、全通話録音・履歴、アナウンス設定、ポップアップ、モニタリング・ささやきなど豊富な機能を15種類以上搭載。導入前から運営中まで無料でサポートします。

通話履歴を可視化できます。
エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社
出典:エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社 https://sc.nttcom.co.jp/smartcloudphone/
通話履歴を可視化できます。

SmartCloud® Phoneとは、NTTコムウェア株式会社が提供する、クラウドPBXです。固定資産としてPBXを持つ必要がなく、資産管理や減価償却に悩む必要がありません。保守費用、社内電話の費用削減ができ、業務効率化を促進します。スマートフォンを内線化。外出先でも内線通話が使えます。設定変更は工事依頼不要でブラウザ上から簡単操作、内線端末利用状況を可視化し運用効率アップ。WEB会議、プレゼン、Web電話帳との連携を使った発信も可能。ビジネスメッセンジャー「シャナイン®TALK」と連携すれば、メッセンジャーアプリからの内線発信を利用できます。IP多機能端末だけでなく、アナログ端末、ドアフォンなど様々な環境に対応。既存PBXとの接続もできるので、一斉でなく段階的なクラウド化など、ニーズに合わせた導入が可能です。

ユーザー数に応じた料金体系がおすすめです。
エス・アンド・アイ株式会社
出典:エス・アンド・アイ株式会社 https://sandi.jp/uniconnect/
トライアルあり
ユーザー数に応じた料金体系がおすすめです。

uniConnect Cloudとは、エス・アンド・アイ株式会社が提供するスマートフォンに最適化された次世代型のクラウドPBXです。オフィス、外出先などどこからでも、スマートフォンから会社の番号で発着信。固定電話ゼロでの使用や、フリーアドレス制の導入にも最適です。マルチキャリア対応で契約キャリアが異なった環境でも問題ありません。オンプレミス、プライベートクラウド(Azure AWSなど)、フルクラウドパッケージ(uniConnect Cloud)の3つからニーズに合わせて選択できます。オンプレミス型ではGSuite、Office365などと連携も可能。会社の電話番号での着信、保留・転送機能、共有電話帳、会社の電話番号での発信、留守番電話機能、電話会議などの豊富な機能が働き方改革を促進します。

充実なサポート・ノウハウ提供します。
株式会社ベルテクノス
出典:株式会社ベルテクノス https://office110.jp/cloud-pbx/
充実なサポート・ノウハウ提供します。

OFFICE PHONEとは、既存の電話番号を使って代表番号からの受発信がどこからでもできる、次世代クオリティのクラウドPBXです。2019年の開発研究で満足度No.1。国内最高レベルの品質を評価され、20,000社以上の導入実績があります。スマートフォンをビジネスフォンとして利用可能。テレワークにも最適です。初期費用0円、1端末あたり月額料金98円から利用可能。通話料も全国外線通話3分8円、全国内線通話0円と格安です。社内設備が不要、外線通話料を格安化できることで不要コストを大幅削減。平均70~95%ダウンを実現します。ビジネスフォン機能だけでなく、ネットFAX、CTI、名刺管理、グループウェアなどを標準搭載。オプションで通話録音、クラウド勤怠管理システム、IVR機能なども追加でき業務効率向を促します。

アイティオール株式会社
出典:アイティオール株式会社 https://naisen.jp/
トライアルあり 上場企業導入実績あり

ナイセンクラウドとは、工事不要、リース不要、最短1日からスマーフォン、PC、電話機のどれでもすぐに導入できるクラウドPBXです。2,500社、15,000内線導入実績があり、「テレワークに役立つサービス」、「信頼と実績のクラウドPBX」、「経営者が選ぶ電話サービス」すべてでNo.1を獲得(2021年7月期)。スマートフォンを内線化して、固定電話を持ち歩く感覚でどこからでも03、0120などの発信ができます。1人から数千人まで規模を問わず導入でき、外出先・海外からでも内線通話無料で大幅な通話料削減を実現します。地域型の03・06・011・098など、全国局番非地域型050・0120・0800などを新規、既存問わず利用可能。留守番電話、着信ルール設定、IVR、自動録音、電話会議、キューイング、ページング、API提供等など豊富な機能を標準装備。業務効率を飛躍的に活性化させます。

コール業務に必須の機能が豊富です。
メディアリンク株式会社
出典:メディアリンク株式会社 https://mediaseries.medialink-ml.co.jp/mediaoffice/
コール業務に必須の機能が豊富です。

MediaOfficeとは、メディアリンク株式会社が提供する、テレフォニーシステム技術で独自開発したオールインワン型のクラウドPBXです。シリーズ累計13,000席、継続利用率98%(廃業による解約は除く)の実績あり。CTI、IVR、通話録音、レポート機能、保留・転送機能に加え、通話履歴管理・通話録音機能など、オフィス電話、コール業務に必須の機能を豊富に標準装備。直感的操作が可能な使いやすいWEB管理画面で設定変更がらくらく。ニーズに合わせてオンプレミス方、クラウド型(フルクラウド、ハーフクラウド)の2種類から選択できます。 複数拠点の電話システムを一般化、外部サービスともシームレスに連携が業務効率化を促進します。

月額利用料金1台あたり100円からです。
株式会社オプティマイザー
出典:株式会社オプティマイザー https://jiyuuhoudai.com/
上場企業導入実績あり
月額利用料金1台あたり100円からです。

自由放題ビジネスフォンとは、株式会社オプティマイザーが提供するクラウドPBXです。クラウド型だから回線工事不要、高価な自社PBX不要。業界最安値の1端末月額100円(税込110円)からどこででも利用できます。社員携帯がアプリ利用で内線化。所有している携帯を使えるので法人用携帯を準備する必要がありません。アプリ利用時の社員携帯通話、支店・拠点間通話、同一通信会社間通話(固定電話)がすべて0円。通常時の市内外、県外固定電話も3分7.4円(税込8.1円)。圧倒的な低価格が最大74%のコストダウンを可能にします。キャリアが違う社員携帯も内線化可能。Web会議、商談、面接、既読機能付きチャットルール利用、発着信数・通話時間の確認、全通話録音機能、メモ機能、共有電話帳(追加・登録・削除)など多彩な機能を標準搭載。テレワーク導入、BCPにも対応します。

株式会社Good Relations
出典:株式会社Good Relations https://good-line.jp/

Good Lineとは、株式会社Good Relationsが提供する、どこででもマルチデバイス内線通話が可能な多機能型のクラウドPBXです。3,700社以上(2021年8月)の導入実績あり。クラウド型だからPBXやビジネスフォンの購入や工事は不要。ネット環境があれば最短2日で導入できます。専用アプリで社員のスマートフォンを内線化。同じ電話番号からどこからでも発着信できます。他の拠点への着信を本社で、社内への着信を外出先でといった使い方ができ、内線通話扱いなので無料で通話、転送が可能。個人の所有スマートフォンを使えるので社用スマートフォンを社員に配布する必要がなく大幅コストつながります。電話をクラウド管理でき、情報共有にも役立ちます。自動音声応答(IVR)で自動音声対応。着信時ポップアップのオプション追加可能です。

楽天コミュニケーションズ株式会社
出典:楽天コミュニケーションズ株式会社 https://connect.rakuten.co.jp/speed/

楽天コネクト Speedは、楽天コミュニケーションズ株式会社提供のクラウド型CTIシステムです。1,200社の導入した実績を持ち、2017年ITトレンド年間ランキングコールセンターシステムでは総合第1位を獲得しています。小規模から始められ、いつでも拡大が可能。初期費用、保守・管理費がすべて無料。最短10営業日、インバウンドは1席2,000円、アウトバウンドは8,000円からというスピーディかつ低コストで導入できます。操作は簡単で使いやすく、顧客管理システム(CRM)との連携や着信処理、スケジュール管理、音声ガイダンス等の設定変更も楽々と行えます。オペレータの稼働状況が一目瞭然にすることで、管理集計業務の手間を削減。23時間365日の監視体制でサポート面も安心です。

株式会社リンク
上場企業導入実績あり

BIZTEL モバイルとは、携帯電話端末の内線化が低コスト・短期間で構築できるクラウド型サービスです。モバイル端末のみで簡単に導入でき、docomoやauで法人契約している端末を利用するキャリアFMCタイプ、uniConnectアプリをインストールして既存のスマートフォンを内線化するアプリFMCタイプの2種類から選択できます。どちらもデータ通信を使う通話ではなく、携帯通話の通話機能を利用するため、音声品質が安定し通話が途切れる心配がなくスムーズな電話対応を実現します。内線だけでなく代表番号での発着信、発信時に相手先に通知される電話番号の選択も可能なので、働く場所を選ばずリモートワークやテレワーク、在宅勤務など現在の多様化しているワークスタイルに適応します。また、IVR(音声ナビ)、APIを利用し外部システムとの連携、管理画面の活用など、クラウドPBXに必要な多彩な機能が搭載されています。

業界最安値レベルの料金設定可能です。
株式会社アジャストワン
出典:株式会社アジャストワン https://cloudphone-biz.line1.jp/
業界最安値レベルの料金設定可能です。

クラウドフォンビズとは、株式会社アジャストワンが提供するPC、スマートフォンをオフィス電話にできるクラウドPBXです。初期費用無料(050番の場合)、社内PC、スマートフォンが月額198円、業界最安値の1秒0.11円(3分7.7円)から始められます。KDDI電話回線3年連続シェアNo.1。74.7%のコストダウンを実現した実績あり。KDDI回線で高品質かつコストダウンにつながるサービスを提供します。既存電話番号使用可能。ビジネスホンの機能(内線・保留・転送・代表番号発信など)をどこからでも利用できます。社員の個人携帯を内線化して会社用通話ができるので、会社用携帯を要する必要がありません。1台のスマートフォンで03、050や0120、0800などの番号から発信できます。プランは、基本料金1100円、月額198円、同時発着信ch198円で導入費用が圧倒的に安価なクラウドフォンビズ(社内PC・スマーフォン、通話・保留のみ)、基本料金1100円、月額880円、同時発着信ch198円で初回10Gストレージ込み、人気オプション追加可能なクラウドフォンビズProの2つ。通話料も秒プラン、分プランからニーズに合わせて選択できます。

アイネオ株式会社
出典:アイネオ株式会社 https://circleip.com/
トライアルあり

CIRCLEは、構内電話交換機不要の完全ハードウェアレス型クラウドPBXです。インターネットが環境があればPCおよびスマホで直ぐに利用することができ、機器の購入や設置、電話回線工事が不要のため、省スペース且つ低コストで運用することが可能。また、フルクラウドで場所を問わずに利用できるのはもちろん、チャット、ビデオ会議、タスク管理機能等、テレワークに最適な機能が充実しています。CIRCLEは、高セキュリティーのプラットフォームである「GDPR(EU一般データ保護規則)」に対応。一般的に利用されるオープンソースのフリーウェアは脆弱性が問題視されていますが、CIRCLEはMitel社製のシステムを採用しているため、堅牢なセキュリティで安心して利用できます。

簡単に電話・web会議を開催できます。
CCアーキテクト株式会社
出典:CCアーキテクト株式会社 https://cc-arc.com/3cx-2/
簡単に電話・web会議を開催できます。

3CXとは、CCアーキテクト株式会社が提供する、優れた機能で様々なビジネス活用ができるクラウドPBXです。30,000社以上の導入実績があり、多くの方に利用されています。料金プランは初期導入型の所有型、初期費用不要で必要な分だけ利用できるサブスクリプション型など、ニーズに合わせて選択できます。形態は、オンプレ型PBX、仮想PBX、オウンドクラウドPBX、クラウドPBX(同時1024 接続まで)、端末はスマートホン、PC、エンタープライズIPフォン、エンタープライズビデオフォン、その他既存のPBXに接続されていた各種機器などがご利用できます。Office365のユーザー情報と自動同期、既存ビジネスホンとの簡単連携、顧客情報ポップアップなどの各種CRMとの連携の活用など多くの機能により、最大80%の通話料削減、業務効率の向上を実現します。

アプリで市外局番が利用可能です。
株式会社グラントン
出典:株式会社グラントン https://03plus.net/
トライアルあり
アプリで市外局番が利用可能です。

03plusとは、株式会社グラントンが提供する、固定電話番号がスマートフォンで安く使えるクラウドPBXです。ユーザー数30,000人以上導入、継続率97%の実績あり。月額980円、最短10分からすぐに使えるIP電話サービスです。03plusアプリでスマートフォンから固定電話番号の発着信が可能になり、社内グループ間なら内線、外線問わず無料で利用できます。市外局番46局対応(03番号、06番号、072番号など)に対応。同番号を複数人で共用することもできます。同一市外局番内であれば引っ越し後も同電話番号を利用可能。自動転送、アプリまたはPCからFAX送受信、クラウド上で電話帳管理共有、営業時間外アナウンス、オリジナル音声、スケジュール登録など多数の機能を標準装備。他にも1IDあたり月額1,000円で利用できる10分まで通話かけ放題(0570対象外)、パーク保留などのアプリとの連携が可能な専用IP電話機など、業務効率アップを促進する機能を取り揃えています。

スマホに電話番号の割り振りが可能です。
株式会社サンシスコン
出典:株式会社サンシスコン http://xn--zbs202g.com/
トライアルあり
スマホに電話番号の割り振りが可能です。

回線.comとは、株式会社サンシスコンが提供するスマートフォンをオフィス電話として利用できるお得なクラウドPBXです。配線工事、メンテナンス保守管理不要。初期費用10,000円、月額3,000円/2内線の低コストで最短日(既にNTTフレッツとひかり電話オフィスAの契約が完了している場合)から始められます。お手持ちのスマートフォンを内線化しビジネスフォンとして利用が可能。インターネット環境があればオフィスの0AB〜J番号(03、06など)、「外出先」「海外」のどこでも発信・着信・内線通話の利用が可パソコン、IPビジネスフォン、スマーフォンのどれからでも利用できます。パソコン、インターネット環境、ヘッドセットを用意してコールセンター業務開始も可能。全通話録音対応。高機能VPSを採用して高セキュリティを実現しています。

PBXとは

PBXとは、構内電話交換機とも呼ばれ、「通話の交通整理」を担います。同じオフィス内での電話をつないだり(内線)、外からの着信(外線)を特定の社員に転送したり、業務上の電話のやり取りを効率化するためのシステムです。
スマートフォンを内線化したりパソコンと接続して使用するなどの特徴があり、営業メンバーやリモートワーク中の社員が会社の電話番号を使えるようにしたり、離れた拠点どうしを内線で接続するケースにも活用できます。 

さらに詳しく知りたい方は、クラウドPBXとは?|IP-PBXやビジネスフォンとの違いまで徹底解説をご覧ください。 

PBXの仕組みと使い方

PBXの中でも、近年はIP-PBXとクラウドPBXが普及しています。IP-PBXは、電話線ではなくインターネット回線を利用してサーバーとネットワークを構築しています。
オフィスにIP-PBXを設置し、VoIP(Voice over Internet Protocolの略)と呼ばれる音声伝送技術を応用したIP電話や、音声通話アプリケーションを準備するだけで外線・内線環境を構築できます。
一方クラウドPBXは、このIP-PBXの技術をインターネット上で利用できるようになったクラウドサービスですPBXのハードウェアを導入する必要がなく、インターネット環境とサービスに対応するデバイスがあれば場所を選ばずに利用できます。  

PBXの機能

PBXには一般的な電話に備わっている保留機能や留守番録音機能のほか、発着信の際に活用できる機能が搭載されています。例えば代表番号発信機能。社員が持つ携帯から会社番号を使って電話をかけられる機能で、営業活動中の出先からでも取引先に電話をかけることが可能です。
さらに着信を指定先に転送できる転送機能、番号毎にグループ化された複数の電話機で着信できるグループ着信機能などもPBXならではの機能と言えるでしょう。
そのほか製品またはサービスによっては、CTI連携による豊富な機能・オプションも提供されています。  

PBXメリット・デメリット

 現在のクラウドPBXは、低コストな導入費や短期間で導入できる手軽さ、利用環境が限定されないなど多くのメリットがあるため、国内の企業に広く普及しています。クラウドPBXが便利なサービスであることは間違いありませんが、予備知識としてデメリットも把握しておくことで、より精度の高いマッチングが期待できます。
ここではクラウドPBXの導入前に知っておくべき、代表的なメリット・デメリットを解説します。

メリット
①費用が安い一般的な電話回線と違い、クラウドPBXはオフィス内にハードウェアを置かないことから、設置工事が不要で工事費用がかかりません。また、通話料金が安いためランニングコスト削減にも繋がります。

②デバイスフリークラウドPBXはネットを介してオフィス電話を管理します。インターネットさえ繋がっていれば、スマホでもオフィス電話を利用できるため、外出先にいても着信を取り逃しません。

③他サービスとの連携CRMやSFAと連携できるPBXも多く、顧客情報・応対履歴を確認しながらの通話を実現します。業務効率化に繋がるほか、すぐに以前の情報を確認できることから顧客満足度の向上も見込めるでしょう。

デメリット
①音声品質が低いインターネットの接続環境により、相手の声が聞きづらいことがあります。オフィス内にいても音質が悪い場合は、社内のネット回線も見直した方がいいかもしれません。

②セキュリティリスクセキュリティについては、PBXの提供会社の体制に左右されます。業務上の音声・顧客情報が流出しないよう、導入前にプライバシーポリシーやセキュリティへの取り組みを確認しましょう。

さらに詳しく知りたい方は、PBXのメリット デメリット全集!【2021年最新版】をご覧ください。

PBXの選び方

PBXを比較する際、多くの企業が重視するのはコスト面です。初期の導入費や月々の運用費が予算内に収まるか、月々の支払いが発生するクラウドPBXと社内設置型のPBXを買い取るIP-PBXではどちらが安いかなどを比較しましょう。その際は将来の利用人数や設備工事の有無といった視点も持つとより精度が高まります。
次にセキュリティ面です。電話回線を利用する従来のPBXと違い、インターネットを活用するクラウドPBXは常にセキュリティの脅威に晒されています。そのためサービス提供者の信頼性も必ず確認しましょう。
そのほか一定の音声品質やサポート体制が担保されるのはもちろんですが、自社の業界や規模によってはシステム連携や利用人数の増減、対応デバイスの数といった拡張性も重視されるポイントです。  

さらに詳しく知りたい方は、PBXの選び方とは?わかりやすく解説!【2021年最新版】|アイミツSaaSをご覧ください。

PBXの価格・料金相場

クラウドPBXの料金体系は、従来のPBXのように回線設備や設置工事が不要のため非常に安価に設定されています。ここでは基本的な料金相場を紹介しますが、利用できる回線の数やオプション料金、サーバー登録料などはサービスによって違いますので、実際にかかる費用は見積もりをとって確認しましょう。
また中には初期費用が無料のサービスも存在しています。一見すると安く感じてしまいますが、違う項目で高い料金が発生している可能性もあるため注意が必要です。
初期費用:〜5万円程度
月額費用:〜2,500円程度/1回線
その他、電話機購入費用が~5万円程度  

PBXとビジネスフォンとの違い

ビジネスフォンとPBXは、内線の構築や外線の振り分けが可能な点で共通しており、よく混同されてしまいます。しかし実際の役割としては明確な違いがあります。
PBXは、電話交換機として離れた複数拠点間との内線環境を構築できます。数千台の電話機を接続できる、利用規模の大きさが最大の特徴です。またCTIとの連携で広く業務効率を改善できる点もPBXならではの強みです。
一方ビジネスフォンは、主に外部とのやりとりに特化した発着信機能を持っており、利用できる電話機の数も多いもので50台前後と一定の規模に留まります。それぞれの利用ニーズに合わせて導入することが大切です。  

PBXとIP電話との違い

PBXとIP電話は、前者が複数の電話機を接続するシステムであるのに対し、後者はインターネット回線を利用して通話できる電話機またはサービスであるという点で根本的に違います。PBXの中にも電話回線を接続するレガシーPBXや、インターネット回線を利用するIP-PBX・クラウドPBXがあり複雑に感じてしまいますが、役割としてはどれも同じです。
IP電話を利用したい方はIP-PBXを導入し、低コストの内線環境と業務効率化を実現しましょう。  

PBXの耐用年数

PBXの法定耐用年数は6年とされています。法定耐用年数とは、簡単に説明するとPBXを固定資産と捉えて使用可能年数を表したものです。
PBXなどの機械類は経年により消耗があるため、年を追うごとに価値が減少していき、法定耐用年数を経過すれば価値がなくなるという考え方です。この考え方は、税務上で該当の項目の取得費用を法廷耐用年数で分けて固定資産に計上する「減価償却」を行う際に使用します。
実際のPBXの耐用年数は6年以上で導入時の状態や利用状況などによって変わりますが、一般的には10年程度まで問題なく使用できるケースがほとんど。長く使うためにも、信頼できる提供元からPBXを導入することをおすすめします。 

さらに詳しく知りたい方は、PBX(電話交換機)の法定耐用年数は6年!過ぎた後はどうする?|アイミツSaaSをご覧ください。 

クラウドPBXのメリット・デメリット

クラウドPBXはインターネットサービスであることから、従来の導入費用よりも大幅な削減を実現できます。たとえば、主装置が不要になるため、その導入費用はもちろん、出張工事費やメンテナンス費用もかからなくなります。
一方で問題点となるデメリットとしては、音声品質に問題が出ることがある点が挙げられます。接続環境をしっかり整えることで、導入の際に失敗しないように進めることが大切です。  

クラウドPBXのシェア

クラウドPBXの市場は拡がり続けており、特に5G通信技術の普及によって「超高速化」「低価格化」「超多数同時接続」「超低遅延」が実現したのちは、シェア率の上昇もさらに加速すると考えられています。
多様なクラウドPBXサービスが提供されている中でも多くのシェアを獲得している代表的なサービスには国内導入実績No.1を誇る「BIZTEL ビジネスフォン」や、導入企業2万社を超える「OFFICE PHONE」などがあります。ニーズ別で見れば、全世界の中小企業向けクラウドPBXでNo.1のシェアを誇る「UNIVOICE」も信頼性が高いサービスといえるでしょう。
コストや機能に加えて、国内シェアや業界シェアなど実績面も参考にして比較してみてはいかがでしょうか。  

クラウドPBXの音質が悪くなる原因と対処法

クラウドPBXの代表的なデメリットとして「通話音質が悪い」という点がよく取り上げられます。取引先とのやりとりで使用するため、できるだけ通話のクオリティは保ちたいものです。
通話音質が悪くなる原因にはインターネットの通信環境が不安定であること、ベンダーのセキュリティ対策が不十分で外部攻撃による影響を受けていること、クラウドPBXとデバイスの相性が悪いことが挙げられます。インターネット回線環境はすでに整っていることがほとんどのため、見直しが難しい企業も多いでしょう。そのため対策としては、クラウドPBX提供元のセキュリティと、アプリ・社内デバイス間の相性を確認することが有効でしょう。
通話音質のクオリティが悪いことは社員のストレスとなってしまうため、導入前に必ず確認しておきましょう。  

クラウドPBX以外のSaaS

アイミツSaaSではクラウドPBX以外のSaaSを取り扱っています。是非、その他のSaaS選びにもご活用ください。