SalesforceとCTI連携のメリットは?おすすめシステム11選も紹介
これまでに2,000社以上の導入実績を持ち、さまざまな規模と業種の企業から機能性と拡張性の高さが評価されています。入電の振り分けルールを柔軟に指定できるだけでなく、一定時間応答できなかった場合は別のオペレーターに着信できる呼出タイムアウト設定も搭載。スキルに合わせて入電の優先度を決められるほか、オプションを利用すればより複雑な設定も可能で、自社に最適な運用を叶えられます。
BIZTEL コールセンターとは、株式会社リンクが提供するクラウド型コールセンターCTIシステムです。2,000社以上の導入実績から、さまざまなコールセンターで採用されており、8年連続シェアNo.1※を獲得しています(※デロイト トーマツ ミック経済研究所による)。PBX(交換機)の設置は不要で、クラウド利用により短納期・低コストが実現。CRM/SFAとのスムーズな連携、クラウド史上最高峰の音声、待ち呼や入電状況、応対率等のリアルタイム表示を活用し、センターと誤差のない業務環境を可能にしています。24時間対応の電話サポートをご用意しており、トラブル時にも安心です。コールセンター業務に必須なセキュリティには金融機関も利用するプランを完備しており、サービスレベルの高いクラウド型コールセンターCTIシステムです。
BIZTEL コールセンターの3つの特徴やメリットをご紹介します。
これまでに2,000社以上の導入実績を持ち、さまざまな規模と業種の企業から機能性と拡張性の高さが評価されています。入電の振り分けルールを柔軟に指定できるだけでなく、一定時間応答できなかった場合は別のオペレーターに着信できる呼出タイムアウト設定も搭載。スキルに合わせて入電の優先度を決められるほか、オプションを利用すればより複雑な設定も可能で、自社に最適な運用を叶えられます。
通話数や保留数など、コールセンターごとの状況がグラフと表で表示されるため、リアルタイムの稼働状況がひと目でわかります。取りこぼしを防いで応答率を高めるだけでなく、通話中・離席中・保留中といったオペレーターの状況まで確認できるため、着信割り当ての効率化にも便利です。画面に表示させる項目やグラフの色も自由にカスタマイズ可能で、コールセンター全体を見やすい画面で可視化します。
ユーザーの要望に応えながら進化を重ねる独自開発・独自運営のサービスも大きな魅力でしょう。また、国内データセンターによる安定した稼働もおすすめのポイント。電話によるサポートを24時間365日受け付けているため、万一のことが起きても安心。音声の途切れや時間差を起こさない、クラウド最高レベルの通話品質も高い評価を受けています。いつでも快適な環境で業務に集中できるでしょう。
BIZTEL コールセンターの使い方や機能を、画面イメージや動画でご紹介します。
BIZTEL コールセンターの管理画面(PC)
| サービス名 |
BIZTEL コールセンター
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| 特徴・メリット |
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| 料金 |
月
15,000
円
/席
初期費用
50,000円
/席
(他11プラン)
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月
6,000
円 / ch
初期費用
300,000円
(他1プラン)
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月
5,000
円
/ライセンス
初期費用
5,000円
/ライセンス
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月
6,000
円
/席
初期費用
15,000円
/1ID
(他2プラン)
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
2,000社超
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導入実績社数
導入実績750拠点以上
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導入実績社数
300社以上
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導入実績社数
情報なし
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| 重要機能カバー率 |
87
%
(13/15)
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93
%
(14/15)
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93
%
(14/15)
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73
%
(11/15)
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| 顧客情報のポップアップ機能 |
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| ダイヤルイン着信機能 |
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| ACD(着信の自動振り分け)機能 |
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BIZTEL コールセンターの料金プランをご紹介します。
座席課金
月 15,000 円 / 席
初期費用
50,000円
ライト
月 81,000 円
初期費用
200,000円
スタンダード30
月 140,000 円
初期費用
450,000円
スタンダード50
月 350,000 円
初期費用
8,500,000円
スタンダード70
月 500,000 円
初期費用
1,250,000円
スタンダード90
月 650,000 円
初期費用
1,650,000円
スタンダード110
月 800,000 円
初期費用
2,050,000円
スタンダード130
月 950,000 円
初期費用
2,450,000円
スタンダード150
月 1,100,000 円
初期費用
2,850,000円
スタンダード170
月 1,250,000 円
初期費用
3,250,000円
スタンダード190
月 1,400,000 円
初期費用
3,650,000円
スタンダード210
月 1,550,000 円
初期費用
4,050,000円
導入支援・運用支援あり
チャットサポートあり
メールサポートあり
電話サポートあり
公的認証
ISMS
Pマーク
冗長化
通信の暗号化
IP制限
二要素認証・二段階認証
シングルサインオン
アカウント権限
オンプレミス(パッケージ)
クラウド(SaaS)
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応
中国語
デンマーク語
オランダ語
英語
フィンランド語
フランス語
ドイツ語
イタリア語
韓国語
ノルウェー語
ポルトガル語
ロシア語
スペイン語
スウェーデン語
タイ語
アラビア語
チェコ語
ヘブライ語
ポーランド語
トルコ語
顧客情報のポップアップ機能
ダイヤルイン着信機能
ACD(着信の自動振り分け)機能
通話の自動録音
IVR(自動音声応答)機能
Q&Aの登録
キュー(待ち呼)機能
ウィスパリング機能(通話前ガイダンス)
休日・祝日のカレンダー設定
ソフトフォン(PC電話)機能
音声のテキスト化機能
ビデオ通話機能
オートコール(プレディクティブ)機能
オートコール(プログレッシブ)機能
ワンクリックコール機能
SMS送信機能
通話内容のタグ付け管理機能
架電リスト作成機能
再発信リスト管理機能
架電リストのCSVインポート
対応内容のメモ機能
オペレーターの稼働状況確認機能
対応状況の統計グラフ表示
対応統計データのCSV出力
ささやき機能(通話中アドバイス)
通話モニタリング機能
03(東京の市外局番)の継続利用
042(東京の市外局番)の継続利用
048(埼玉の市外局番)の継続利用
06(大阪の市外局番)の継続利用
072(大阪の市外局番)の継続利用
0120(着信課金番号)の継続利用
0570(着信課金番号)の継続利用
0800(着信課金番号)の継続利用
03・06以外の市外局番の継続利用
03(東京の市外局番)の新規取得
042(東京の市外局番)の新規取得
048(埼玉の市外局番)の新規取得
06(大阪の市外局番)の新規取得
072(大阪の市外局番)の新規取得
0120(着信課金番号)の新規取得
0570(着信課金番号)の新規取得
0800(着信課金番号)の新規取得
03・06以外の市外局番の新規取得
BIZTEL コールセンター の導入企業名をご紹介します。企業規模・業界・上場企業ごとの導入企業名を調べることができます。実績は、公式サイトに掲載されている情報をもとにPRONIアイミツ 編集部が編集しております。公式サイト上に公開されていない実績がある場合もございますので、詳細につきましては直接サービスへお問い合わせください。
導入実績数 2,000社超
サービスを運営する株式会社リンクの概要です。
| 会社名 | 株式会社リンク |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都港区北青山 2-14-4 アーガイル青山 14階/15階 |
| 拠点 | 東京都・大阪府・福岡県 |
| 設立 | 1987年11月 |
| 代表名 | 岡田 元治 |
| 従業員規模 | 120名 |
| 事業内容 | クラウド・ホスティング事業 クラウド型テレフォニー事業 セキュリティプラットフォーム事業 農系事業 |
| 資本金 | 10,000,000円 |