CTIシステム一覧

CTIシステム78サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。条件を選択することで、クラウド型のCTIシステム、コールセンター向けのCTIシステム、低価格なCTIシステムなどを探すことが出来ます。

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株式会社Zendesk
出典:株式会社Zendesk https://www.zendesk.co.jp/service/voice/
トライアルあり 上場企業導入実績あり

Zendesk Talkとは、株式会社Zendeskが提供する複雑な問題ひとつひとつに対応したクラウド型CTIシステムです。海外拠点16か国、稼働率99.9%(Zendesk製品のSLA)、処理される年間お問い合わせ件数47億5千万件、データ保護規則GDPRを準拠、米国政府クラウドセキュリティ基準「FedRAMP」認証対応中の厳しい情報セキュリティ対策など高い実績レベルから多くの方に利用されています。クラウド型なので低コストで導入できます。問い合わせ管理機能のみの月額19ドル(年払い)から様々なプランを選択できます。メール、チャット、電話からの問い合わせを一元管理できて、ヘルプページの作成にも対応できるツールは事業成長に伴って柔軟に拡張可能。部署を超えたやり取りを1つの画面で管理できるため情報が一目瞭然です。情報共有が容易になり作業効率、顧客満足度アップを促進します。

メディアリンク株式会社
出典:メディアリンク株式会社 https://mediaseries.medialink-ml.co.jp/mediacalls/

MediaCallsとは、メディアリンク株式会社が提供するIP-PBX/CTI/ACD/レポート/通話録音を標準装備したオールインワン型CTIシステムです。13,000席以上の導入実績があり、継続利用率 100%達成(販売開始2014年からの継続利用率。廃業による解約を除く)。GRID AWARD2021SUMMERにてPBX、IVR(自動音声応答)がHigh Performer、CTIはLeaderと表彰されました。高い実績から多くの業種業界の方に利用されています。オンプレミス型とクラウド型から選択でき、IPネットワークにつながる環境があれば、どこでもすぐにコールセンターを構築が可能。圧倒的な低価格で提供します。エージェント数の増加や将来的な事業拡大にも柔軟に対応。コールセンターでの業務効率化に必要となる豊富な機能を標準搭載。コスト削減や業務効率化に最適です。

株式会社RevComm
出典:株式会社RevComm https://miitel.revcomm.co.jp/
上場企業導入実績あり
業界実績・評判
IT業界の実績多数

「MiiTel」はAIを搭載しているIP電話です。MiiTelでは電話営業の 「売上アップ」「セルフコーチングの実現」「リモートワーク対応」 の3つを叶えることができます

株式会社リンク
出典:株式会社リンク https://biztel.jp/cs/
上場企業導入実績あり
業界実績・評判
IT業界の実績多数

BIZTEL コールセンターとは、株式会社リンクが提供するクラウド型コールセンターCTIシステムです。2,000社以上の導入実績から、さまざまなコールセンターで採用されており、導入者数、稼働席数ともに5年連続シェアNo.1を獲得しています。PBX(交換機)の設置は不要で、クラウド利用により短納期・低コストが実現。CRM/SFAとのスムーズな連携、クラウド史上最高峰の音声、待ち呼や入電状況、応対率等のリアルタイム表示を活用し、センターと誤差のない業務環境を可能にしています。24時間対応の電話サポートをご用意しており、トラブル時にも安心です。コールセンター業務に必須なセキュリティには金融機関も利用するプランを完備しており、サービスレベルの高いクラウド型コールセンターCTIシステムです。

ジェネシスクラウドサービス株式会社
出典:ジェネシスクラウドサービス株式会社 https://www.genesys.com/ja-jp/genesys-cloud
上場企業導入実績あり

Genesys Cloud CXとは、一つのインターフェイスで効率的でシームレスな対応が可能なマルチクラウド型CTIシステムです。13,000社の導入実績から、世界のトップ100企業のうち65社に採用されています。クラウド利用により導入や運用のコストを大幅に削減。電話、Eメール、チャット、SNS、FAXなど多くのチャネルを統合したオールインワンインターフェイスで効率のよい顧客対応を可能にします。対話型IVR、音声ボット、チャットボットを活用したカスタマーセルフサービスで、顧客対応にかかる時間や手間を削減し従業員の満足度を向上。状況に合わせてカスタマイズできるソリューションが今までにない自由度の高いワンランク上の業務体系を実現します。

合同会社 selfree
出典:合同会社 selfree https://www.callconnect.jp/
トライアルあり 上場企業導入実績あり
業界実績・評判
IT業界の実績多数

CallConnectは、サポート業務やインサイドセールスに最適なブラウザ型CTIシステムです。総アカウント数2,000以上で利用されており、96.8%という高い利用継続率を維持。工事不要、インターネット、パソコン、ヘッドセットを用意してたった5分と手軽に始めることができます。様々なクラウドサービスと連携することで通話履歴、顧客情報などを顧客管理システム(CRM)上で確認しながらの顧客対応が可能。応対時の音声データは録音、テキスト化して、フィードバックに生かすなど従業員のサポートにも活用できます。応対率、通話時間のリアルタイム表示機能は指標管理者の手間を大幅に削減し、問題点の迅速な発見につながります。

株式会社シンカ
出典:株式会社シンカ https://kaiwa.cloud/

カイクラは、顧客情報と対応履歴をリアルタイムに一元管理できるCTIシステムです。2,850拠点、1,925社導入の実績を誇り、拠点99.6%という高い継続率を保っています。利用人数の制限なし、拠点単位でのリーズナブルな料金体系で、IT導入補助金の対象です。WEBブラウザを利用したCTIシステムは、パソコン、タブレット、スマートフォンなど機器を選ばず利用でき、使いやすいシンプルなUIでは電話対応だけではなく、ビデオ通話による商談、SMS,DMも可能。すべての通話を録音、テキスト化できるため、クレーム対策、従業員へのフィードバックに活用でき、着信時に顧客情報、対応履歴を一元管理可能なシステムの利用で、チームでの円滑な顧客応対が実現できます。テレワークや在宅勤務にも最適です。

株式会社Scene Live
出典:株式会社Scene Live https://scene-live.com/listnavigator/

List Navigator.とは、株式会社Scene Liveが提供するCTIシステムです。圧倒的な機能、価格、安全性で導入者数3,100社を突破。2019ITトレンドCTIシステムランキング、BDXIL最新人気ランキング アウトバウンドコールシステムともにNo.1を獲得しています。ネット環境があればすぐに月額利用料金4,500円から3営業日程で利用可能です。コールセンターに必須な機能はもちろん、応答するまで自動発信するオートコール、1つのリストを共有してグループ内で架電するグループ架電、リストをもとに同時一斉発信して繋がった番号をオペレータにつなぐプレディクティブコール(最大5倍の架電率)など、営業方法に合わせた架電スタイルを利用できます。多番号同時発信を行った際に繋がったお客様と繋がらなかったお客様とでリストを仕分け、繋がるリストのみへの架電が可能な「JudgeNavi」でさらに効率アップを図れます。

株式会社コムデザイン
出典:株式会社コムデザイン https://comdesign.co.jp/

CT-e1/SaaSとは、株式会社コムデザインが提供するクラウド型CTIシステムです。1,000テナント、19,000席の実績を持ち、多くの大手企業様に採用されています。全体稼働率は99.999%達成。カスタマイズ基本0円だけでなく、CRM・社内システムとの連携、レポートのカスタマイズ、各種設定変更、IVRの作成などの追加作業費も0円。初期費用、月額サービス基本料金のみの低コストで最短5日、1席単位から既存番号のまま始められます。音声認識による通話録音のテキスト化、オペレーターの状態によって着信を分配するACD分配、登録した番号に優先分配する優先着信機能、番号によって選択できる非通話制御など自社開発のカスタマイズ性の高い多数の機能を装備しています。

ジェイエムエス・ユナイテッド株式会社
出典:ジェイエムエス・ユナイテッド株式会社 http://www.infinitalk.co.jp/
上場企業導入実績あり

InfiniTalkとは、ジェイエムエス・ユナイテッド株式会社が提供するコールセンター運営に最適なCTIシステムです。48業種、400社、10,000席以上の導入実績有り。初期費無料、03番号または050番号、1番号無料、2回線、5席から月額35,803円の安心価格で利用できます。専門知識の必要なく簡単に利用可能なユーザーインターフェイスを搭載。APIとしては「AGI」、「AMI」が利用可能。コールセンターで必須な機能に加え、ACD、IVR、レポート、通話録音、チャット、テキスト分析などクラウドサービスとオンプレミスで提供します。サポート面では操作・設定・障害に関するお問い合わせ対応のみでなく、バージョンアップ製品、修正パッチも提供しています。

テクマトリックス株式会社
出典:テクマトリックス株式会社 https://fastseries.jp/product/crm/fasthelp5/
上場企業導入実績あり

FastHelp5とは、テクマトリックス株式会社が提供の導入、保守・運用サービスまでワンストップのCTIシステムです。製造、金融、流通、サービスなど多くの企業に導入実績有があり、多くの方に利用されています。実績をもとに技術・営業がオンプレミス型またクラウド型でのシステム構築を強力にサポート。現場の声を基に自社開発したコンタクトセンターシステムは柔軟なカスタマイズ、高い拡張性(席やセンター規模の増減)も可能です。顧客情報、問合せ情報、応対情報等など、あらゆるコンタクト履歴を一元管理して迅速な情報共有を、使いやすい画面操作は従業員の作業効率をアップさせ顧客満足度の向上を促進します。高度なセキュリティシステムをコンサルティングから導入しているのでセキュリティ面も万全です。

株式会社Sales Crowd
出典:株式会社Sales Crowd https://sales-crowd.com/
トライアルあり

Sales Crowd(セールス・クラウド)とは、新規開拓営業に特化したクラウド型のSFA(営業支援システム)です。電話営業やメール営業などの新規顧客開拓を、自社専用のデータベースで一元管理することができます。電話禁止の顧客情報や重複自動のチェック機能で、アプローチが不必要な企業情報を簡単に整理することも可能です。地域、業種、従業員人数、売上などの条件で絞り込んだリストをダウンロードでき、自動発信・一斉発信・メール配信機能なども搭載しているため、業務の効率化にも貢献します。また、高度な分析機能が特徴で、営業活動に便利なメールの到達率や開封率、メール到達先からのアポイント取得率など、さまざまな解析データを活用して営業活動を飛躍的に発展させます。

株式会社ソフツー
出典:株式会社ソフツー https://www.bluebean365.jp/telework/
上場企業導入実績あり

BlueBeanは、株式会社ソフツーが提供するクラウド型CTIシステムです。クラウド型で設備設置が不要なため大幅なコストダウンの実現が可能。インターネット環境、パソコン、ソフトフォンまたはIP電話があれば工事不要ですぐに利用できます。標準パッケージされた独自開発のCRM(顧客管理システム)、CTIシステムは、業務をワンストップサポートしてくれます。複数の商材、顧客ごとの設定管理、顧客情報のレポート出力が可能なマルチテナントシステム、アクセス範囲、権限を決めてセキュリティ管理のできるアクセス権限機能などの豊富で効果的な機能が活用でき、月間1000万以上のコール数という実績を残しています。テレワーク、在宅ワークとしても最適です。

株式会社Scene Live
出典:株式会社Scene Live https://scene-live.com/lp/osora-lp1/
トライアルあり

OSORAとは、株式会社Scene Liveが提供するPC、スマートフォンから場所を選ばず利用できるCTIシステムです。2021年ITトレンド上半期ランキング(IP電話、PBX)、コールセンターシステム導入のしやすさ(顧客満足度、サポート体制満足度)がすべてNo.1の実績があり、多くの方に利用されています。クラウド型で自社開発なので最小限のコストで導入可能で、システム基本料月額3,000円から開設できます。席の増減は最短翌日とスピーディに反映。基本料金のみでアカウントの登録制限はありません。ビジネスツールとの連携、優れた拡張性で情報管理、共有をスムーズにし、IVR、ACD、全通話録音・履歴、アナウンス設定、ポップアップ、モニタリング・ささやきなど豊富な機能を15種類以上搭載。導入前から運営中まで無料でサポートします。

株式会社エバーバンク
出典:株式会社エバーバンク http://ever-call-sys.com/

Ever Callとは、株式会社エバーバンクが提供する現場の声から生まれた多機能CTIシステムです。最短2営業日から初期費用0円で利用できます。業界初の通話システム実現により通話料を含めた1ブース辺りのランニングコストは未導入時よりも低コスト。業務効率・生産性の大幅な向上が実現できます。コールセンターに必須の機能はもちろん、CRM連動によるバックオフィスとのリアルタイムの情報共有、不在を自動で飛ばすオートコール、クラウドシステムで、複数の拠点を一括管理、離れている拠点の通話録音、全拠点の録音確認、離れた拠点のモニタリング、ささやき、転送、アイドルタイムや休憩時間、コール数等から分析可能な集計機能など多彩な機能が搭載されています。遠隔操作によるサポートも充実しています。

トラムシステム株式会社
上場企業導入実績あり

UNIVOICE ACCSとは、クラウド上で構築するオムニチャネル対応のCTIシステムです。電話・メール・チャットなど、様々なチャネルからのコンタクトに対して、共通のユーザーインターフェースを用いて対応することが可能です。全チャネルの顧客情報やコンタクト履歴を一元管理できるため、様々なチャネルからのコンタクトに対して一貫した応対が実現。顧客満足度の向上を支援します。また、電話交換(PBX)機能がクラウド上で利用可能なので、専用機器は不要で別拠点への電話回線数を増設できます。本社や支店、在宅勤務のスタッフ用回線などを簡単かつスピーディーに増設できるのも大きな魅力のひとつです。そのほかにも、ルールに基づきオペレーターへ応対業務を自動分配するACD機能や、音声ガイダンスで一次応対し要件別に各担当者へ振り分けるIVR機能など、CTIシステムに必要な多彩な機能が搭載されています。

株式会社コラボス
出典:株式会社コラボス https://collabos-service.jp/service/pbx/collabosphone/

COLLABOS PHONEとは、株式会社コラボスが提供するCTIシステムです。750拠点以上の導入実績あり。提供するPBX/CTIは@nyplaceとCOLLABOS PHONEの2つでどちらもクラウド型です。設備投資・専門担当者は不要で大幅なコストダウンが実現できます。nyplaceは、世界・国内コンタクトセンター市場でシェア率NO.1のAVAYA社の交換機(PBX機能)を採用。約5千万円のトータルコスト削減に成功した実績があります。顧客情報との連携や、着信時のポップアップ機能など、機能のカスタマイズも可能です。運用開始するまで1~2か月と迅速に導入できます。COLLABOS PHONEは、@nyplaceと同等の基本機能を搭載した上、より低価格、短納期での導入が可能。年間経費を半分へ削減した実績があります。徹底的に無駄を省きコストの最適化を実現します。

Amazon Web Services, Inc.
出典:Amazon Web Services, Inc. https://aws.amazon.com/jp/connect/

Amazon Connect は、あらゆる規模の顧客窓口をセルフサービスで構築して、より良いサービスを低コストで提供できるクラウド型コンタクトセンターサービスです。

Cloco株式会社
出典:Cloco株式会社 http://www.clocoinc.com/

ClocoクラウドPBXとは、Cloco株式会社が提供する、電話回線不要でインターネット環境があればどこででも利用できるクラウドPBXです。在宅勤務、国内、海外を問わずCloco同士なら通話が無料。PBXの設置不要でスペース、導入費用、通話料を削減できます。最短約1週間で導入可能。内線番号などの電話機設定、回線増減の変更もブラウザ上かららくらく変更。使用できる電話機はVoIP電話機・スマートフォン・ソフトフォン(PC)・電話会議システムなど多数。 代表番号の同時呼び出しや、内線化、保留転送、電話会議などの標準搭載機能、会議室、全通話録音、モニタリングなどの充実したオプション機能で業務効率を向上させます。

パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
出典:パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社 https://is-c.panasonic.co.jp/service/product/esmilecall/

eSmileCallとは、パナソニックインフォメーションシステムズ株式会社提供のオペレーションにこだわった画面設計や操作性で、初めての方にも簡単に利用可能なCTIシステムです。顧客管理や応対履歴管理などコールセンター業務に必要な機能をパッケージとして取り揃えるため、迅速なシステム導入が可能となります。充実したオプション機能と幅広いソリューションメニューで顧客ニーズに合わせて「簡単に」「迅速に」「最適に」サポートします。集配管理ソリューションを利用して、電話の不通や折り返しを削減し2倍以上の効果を実現。eSmileCallを利用して、顧客対応業務を効率化、応答率向上、細密な分析に成功など多くの実績有り。現場で顧客と共に活躍するソリューションです。

UJET, Inc.

UJETとは、スマートフォン時代に向けて統合されたカスタマーエクスペリエンスを提供するクラウド型CTIシステムです。スマートフォンを利用して不要なチャネル切り替えを排除したシームレスな画面切り替えを実現。統合された顧客サービスソリューションは、顧客履歴とリアルタイムの状況を組み合わせて閲覧可能。余計な手間を削減し必要なデータがエージェントに迅速に到達できるようにしています。推定待機時間、見積待ち時間の提示、コールバック要求などで問題解決を迅速化。クラウド利用でプライバシーと保護を万全に卓越した回復力と拡張性を実現しました。UJETがCRM レコードの作成、検索、更新を代行。SLA 目標達成や明確な監査証跡の保持役立ちます。自動チケット管理機能は、エージェントのアフターコール率を最小限に削減。人間的な会話を可能にする会話型AIをサポート、顧客の問題を効率的に解決します。

株式会社 インターパーク
出典:株式会社 インターパーク http://www.saaske.com/telapo/
トライアルあり

テレアポ職人とは、株式会社インターパークが提供する管理の難しいテレアポ業務を知り尽くしたCTIシステムです。2009年からのベストセラー製品で多く導入実績あり。基本料金20,000円、1ID 1,000円、架電リスト1,000件までは0円から利用可能で、50%のコストカットに成功した実績が有ります。顧客ニーズに合わせて柔軟に増減可能。手元のテレアポリストを簡単一括登録、かけなおし時期を教えてくれる強化アラート、架電シート・顧客管理の自由な作成、テレアポ専用のリスト管理や稼働集計などコールセンターに必要な機能をすべて完全網羅しています。新機能のサスケCTIでは、ワンクリックコール、音声録音、通話の録音データ集計など業務効率を上げる機能が満載。Excelよりもしっかり、顧客管理システムよりも簡単なCTIを実現します。

エヌ・ティ・ティ・データ先端技術株式会社
出典:エヌ・ティ・ティ・データ先端技術株式会社 https://www.voistage.com/

VOISTAGEとは、エヌ・ティ・ティ・データ先端技術株式会社提供のCTIシステムです。3,000以上のユーザー、100,000回線以上の導入実績があり、高い評価を得ています。多機能音声・FAX処理ボード「マルチメディアカード」を中心にハード、ソフトともに多彩な製品をラインナップ。音声認識、音声合成、IP連携などの独自開発のCTI技術を低コストかつ高い信頼性で提供します。純国産、ハード/ソフト一体開発で顧客ニーズに沿った製品をコア技術から応用技術まで短時間で開発することができます。全国のメーカーやベンダーと積極的に連携を図りながら、最適なソリューションときめ細かいサポートの提供を実現します。

株式会社プロディライト
出典:株式会社プロディライト https://innov-era.com/index.php/innovera-pbx/

INNOVERA とは、株式会社プロディライトが提供する、とにかくわかりやすい操作画面のクラウドPBXです。専用アプリを入れてスマートフォンを内線化。使いやすい操作画面でマニュアル確認なしで思うままに設定変更が可能です。クラウド型PBXだから高価な設備やメンテナンスの費用の必要なし。他社にない「90秒課金」で通話料大幅削減。市内・市外どこからでも全国一律の通話料で利用できます。従業員の増減、移転やレイアウト変更などにも柔軟に対応。すべての通話はデータ量制限なしで自動録音され、録音データは追加料金なしで6か月保存されます。他にも営業時間外アナウンスのスケジュール登録、内線番号表の自動生成、IVR、位置情報コールなどカユイところに手が届く豊富な機能を標準搭載。導入後はINNOVERAを隅々まで知り尽くしたカスタマーサポートがついているので、サポート面も安心です。

モズエンタープライズ株式会社
出典:モズエンタープライズ株式会社 https://apoho.net/

アポ放題は、モズエンタープライズ株式会社が提供するスマートフォンで利用可能なCTIシステムです。スマートフォン以外にもパソコン、タブレット等での利用可能。定額制で大幅なコストダウンを実現。通信料0円、1席8,580円からかけ放題プランが提供しています。1台からでもお申込みできるので、小規模から大規模の契約までニーズに合わせたご契約方法を選択できます。ネット環境があればどこでも使えるのでリモート、在宅ワークにも最適。アポ放題のアプリをログアウトすれば社用携帯としてもご利用可能。他には、発信、顧客管理、リストの振り分けがワンクリック、チャート機能や顧客リストの一括CSV登録・出力、自動通話録音などテレアポイントに活用できる機能が満載です。

株式会社セールスフォース・ジャパン
出典:株式会社セールスフォース・ジャパン https://www.salesforce.com/jp/products/service-cloud/overview/
トライアルあり

Salesforce Service Cloudとは、株式会社セールスフォース・ジャパンが提供すCTIシステムです。コンタクトセンター勤務、リモート勤務のどちらでも全体を確認でき、AIを活用した電話、メッセージ、チャット連携により業務環境を最適化できます。単一画面で複数のケースにシームレスに対応できるサービスコンソール、ケースの管理、ナレッジ管理、サービスプロセスの自動化、オムニチャネルルーティング、Service Analytics、コールセンター管理とCTI連携、アセットや注文の管理など、顧客一人ひとりに合わせてサポートをパーソナライズできます。2日以内のサポート対応、カスタマーサポートコミュニティ、インタラクティブなWebセミナー、イベント、ガイド付きジャーニーなどがサポートも充実。年中無休24時間体制のサポートや専門家によるコーチングセッションなどをオプションで追加可能です。

株式会社ランドスケイプ
出典:株式会社ランドスケイプ http://www.landscape.co.jp/service/dish/

DISHとは、株式会社ランドスケイプが提供するコールセンターCTIシステムです。顧客データベースとあらゆるコミュニケーションデータを一元管理。顧客管理、把握、運用、結果分析までを効率よく実現します。一元管理したデータからターゲット抽出や、顧客に最適なアクションプランの立案が可能。顧客との関係継続化・収益化を促進します。標準機能では、コールセンター業務に必須な録音機能、通信販売管理機能、集計機能、勤怠機能、IVR設定機能を搭載。EメールやFAXでの送受信、DM送付などマルチチャネルな対応が可能。操作性も簡単です。オプションで利用できるデータベース連携機能は、国内拠点網羅率99.7%、820拠点の企業データベースを取り扱っています。保守サービスを全国ネット対応で行っているのも魅力です。

株式会社フレンディット
出典:株式会社フレンディット https://www.friendit.co.jp/product/bizbase/
トライアルあり

BizBaseテレマーケティングとは、株式会社フレンディットが提供する業務の成果が倍になるクラウド型CTIシステムです。クラウド型なのでサーバー等の高価な機器を用意する必要がなく初期費用を大幅に削減。インターネット環境とWEBブラウザがあればすぐに利用可能です。安心の月額制で、ニーズに合わせて規模の増減ができます。開封率90%のSMS(ショートメッセージ)を1通8円の安価な料金で利用できます。またオートコールBBと連携オートコールBB(自動発信と自動音声による案内)と連携してSMS宛てに送信できるのでユーザーを手軽にWebサイトに誘導することができ営業効率向上を促します。プレディクティブ機能(自動一斉発信)では、つながった発信のみをオペレータに転送する為に架電効率2倍という飛躍的な架電増加を実現します。

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
出典:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー https://brightpattern.cba-japan.com/

Bright Patternとは、株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー提供の、顧客満足度だけでなく従業員満足度も同時向上を可能にするオールインワンクラウド型コンタクトセンターCTIシステムです。2018年ガートナーコールセンターシステム部門「リーダー章」、「使いやすさとユーザーお勧め度」100製品中第2位、2019年「ハイパフォーマー」、G2 CROWD CCAASプロバイダ部門「ベストROI」など数々の賞を受賞した実績有り。運営開始まで平均1.6か月、推定投資回収機関7.5か月とどちらも業界平均の1/2を実現しています。電話、メール、SNS、チャットなどのコミュニケーションツールをシームレスにつなげ業務効率の改善をサポートします。コンタクトセンターに必要な機能をオールインワンで装備しているシステムです。

ユニファイドコミュニケーションズ株式会社
出典:ユニファイドコミュニケーションズ株式会社 https://www.unified.co.jp/qumo-p/

Qumo-Pとは、ユニファイドコミュニケーションズ株式会社が提供するIP-PBX機能を実装した小規模から大規模まで利用可能なクラウド型IP-PBX / CTIシステムです。「Qumo-Pオフィス(基本月額利用料1席 980円)」、2,000席まで対応可でIP-PBX機能にCTI機能、コールセンター機能を合わせて使える「Qumo-P コールセンター(基本月額利用料1席 15,000円)」の2つのタイプから選択できます。クラウド型なので高価な機材を用意する必要はなく、必要な席数の料金のみで利用できます。ハードウェアの管理をサービスプロバイダーが行うのでシステム管理者不要。既存の電話番号をそのまま使うことができ、ソフトウェアIPフォンにも対応しています。部門番号への一斉着信やパーク保留など低コストかつ高性能な機能を多数搭載しています。

株式会社オープンコム
出典:株式会社オープンコム https://www.opencom.co.jp/dialer/

Open Dialerとは、株式会社オープンコムが提供するアウトバウンドに特化したクラウド型CTIシステムです。6時間のモニタリングでは、オペレーター10人で発信件数5,200件、電話応対率53%、見込み8%、獲得2%の高い結果を実現しています。2つのレンタルサーバープランでお客様専用のCTIサーバーを月額料金で提供。プレディクティブダイヤル(同時一斉発生)、全通話録音、コール履歴の条件抽出(CSV出力可能)、発信履歴検索(CSV出力可能)、発信禁止 等の機能など豊富な機能をクラウド、オンプレミスにかかわらず一式レンタルで提供します。アポインターのステータスを自動計測するオープンダイヤラー機能ではアウトバウンドコールセンターに必要な稼働状況(通話時間、入力時間、待機時間など)の把握が一目瞭然。業務の効率化を促します。

株式会社シナジー
出典:株式会社シナジー https://www.callbility.com/

Callbilityとは、株式会社シナジーが提供するアウトバウンドテレマーケティング営業に特化したCTIシステムです。高価で複雑なシステムは不要。インターネット環境、市販のヘッドセットがあれば最短2営業日でどこででも始められます。3つのメソッド、リアルタイム(通話モニタリング、リスト管理機能、コール状況確認、ささやき機能など)、オペレータ負担軽減(自動検索・条件検索架電、オートダイヤル、複数番号登録、コール結果検索、再コールアナウンスなど)、チーム力アップ(前通話録音、リスト共有、チャット機能、テロップ機能、自動集計)で売上アップを力強くサポート。受注効率と稼働時間を最大化します。1名当たりコール数が1.5倍、通信費1/3(最大35%減)の実績有り。低価格、高機能、シンプルなテレマーケティング環境を実現します。

ビーウィズ株式会社
出典:ビーウィズ株式会社 https://omnialink.jp/
上場企業導入実績あり

Omnia LINKとは、ビーウィズ株式会社が販売する複数業務を効率化する為の様々な機能が内包されたクラウド型IP-PBX基盤CTIシステムです。コールセンターの受託業務の課題とニーズに対応し続けあらゆる機能の搭載を目標にしてきました。電話の受発信・全通話録音・IVR・高度なコールフロー対応を初め、コールセンターに必要な機能がすべて完備しており、オプション追加の必要がありません。音声認識はGoogle Cloud PlatformのCloud Speech-to-Textを採用。AIを利用して顧客対応時会話のリアルタイムでテキスト化することができます。FAQリコメンデーションも搭載しており、生産性や効率性の向上を強力に促進します。在宅コールセンターにも最適です。

株式会社Good Relations
出典:株式会社Good Relations https://good-call.jp/

GoodCallとは、株式会社Good Relationsが提供する発信機能・着信機能だけではない顧客管理・業務効率化機能付きオールインワン・クラウド型CTIシステムです。工事不要、最短2日から業界最安値の1アカウント4,000円でコールセンターを始めることができます。必要なのはインターネット環境のみで、高価な機材をそろえる必要はありません。現場の声を取り入れた直感的に使用可能な優れたUIでオペレータ教育の時間も削減。コールセンターに必須の機能はもちろん、インバウンドではテレアポ、コンタクトセンター、在宅勤務まで利用できる営業分析、アウトバウンドでは、録音機能、前通話履歴、再コール日時設定、通話分析、結果分析、目標・目標・進捗分析など多彩な機能を搭載しています。

株式会社OSK
出典:株式会社OSK https://www.kk-osk.co.jp/products/air_v/index.html

SMILE V Airとは、さまざまな業務・業態のニーズに柔軟に対応できるCRMです。専門知識は必要なし。画面レイアウトは管理項目から選んで作成という簡単操作でシステムを容易に構築できます。顧客、商品・物件など管理対象データの項目追加のようなデータベース化作業、データ入出力、データ活用、定義用項目画面・帳票の自動生成もらくらく操作で完了。台帳、伝票などのオリジナルExcelフォーマット出力、抽出条件・並び順・集計項目などを自由検索して出力し、抽出された顧客へのメール一括配信など、作業削減、集客アップにつながる機能が満載。ニーズに合わせてエンジニアが目の前で開発を行う開発サービスもご用意。マッチした最適なシステム構築を迅速に提供します。

株式会社ジーシー
出典:株式会社ジーシー https://calltree.jp/
トライアルあり

CALLTREEとは、10年以上コールセンターを運営する、現場を知り尽くしたプロ集団が開発した完全クラウド型のCTIシステムです。無駄のないボタン配置、誰でも使いやすいシンプルな操作性に加えて、業務に合わせたカスタマイズできるのが特徴。インターネット環境、PC、ヘッドセットの3点のみの準備で利用開始でき、最短翌日に1席から導入が可能です。オートコール機能により架電効率・アポイント獲得率を大幅アップ。オペレーターの稼働状況確認機能や架電リストの作成機能、通話分析、目標分析機能など、業務効率を向上させる機能が満載。LINEやChatWorkと連携できるのも嬉しいポイント。また、クラウドPBXの機能も備えているので、固定電話のクラウド化、通信費のコストダウンも可能。SSL暗号化技術で個人情報の保護も万全。トラブル発生時には訪問・電話・遠隔操作によるサポート体制があるので、初めてCTIシステムを導入する企業にもおすすめです。

株式会社Widsley
トライアルあり 上場企業導入実績あり

Comdesk Leadとは、株式会社Widsleyが提供するCTIシステムです。400社以上、7,000ID以上の導入実績があり、モバイル回線を利用することにより機材、回線工事不要です。AI搭載のモバイル連動でき唯一のコンタクトシステム(特許取得済み)を活用し、コスト1/4削減、営業効率平均240%アップ、時間削減30時間/月の成果を出しています。通話機能では、顧客情報管理、オートコールモード、禁止番号登録、マイボックス、全通話録音再生、ピンポイント再コールなど多数の機能を搭載。また、外出先でのテレアポ、リスト管理、システムカスタマイズ、情報共有ボックス、ファイルストレージ、レポーティング、携帯ログ管理と管理関連の機能も多彩。SNS、メール、LINE、Messengerなどでやりとり、様々なWebサービスと連携、ビデオ通話、リアルタイムでの営業状況確認なども利用可能でテレワークにも最適。端末紛失時にはログインキックアウトできセキュリティ対策も万全です。

サイオンコミュニケーションズ株式会社
出典:サイオンコミュニケーションズ株式会社 https://www.syon.co.jp/tetra/

Tetraとは、コールセンター運用に特化したCTIシステムです。セキュリティの高いオンプレミス、システム拡張・縮退が柔軟にできるクラウド型のどちらも選択可能。既存CRMや業務システムを継続、入電と発信の効率化、管理、状況把握機能から他システムとの連携など幅広い用途に対応し、優れたアプリケーション連携をAPIやエージェントアプリで実現します。ACD配信・グループ配信・IVR・全通話録音・スキル別配信・オペレータ管理・ステータス理由設定・各種レポート機能・休日設定・カスタマイズ用APIなどコールセンター業務に特化した機能を網羅しています。長年多くの皆様から信頼を得たノウハウで、コールセンター運用業務をサポートします。

楽天コミュニケーションズ株式会社
出典:楽天コミュニケーションズ株式会社 https://comm.rakuten.co.jp/houjin/outboundpro/

アウトバウンド・プロとは、楽天コミュニケーションズ株式会社提供のアウトバウンドコールを強力強化して営業力をアップするクラウド型CTIシステムです。クラウド型なので高価なサーバー、保守費用は必要ありません。PC、ヘッドセット、インターネット回線があれば最短5営業日でどこからでも開始できます。050、0120番号の提供、システム、電話機の手配までワンストップで対応。ワンクリック発信、時間指定発信して不在であれば続けて次の番号へ自動発信するオートコール、ブラウザベースの直感的な操作性、など豊富な機能をオールインワンで提供します。オプションでは一斉発信でつながったコールだけ着信させる架電効率抜群のプレディクティブコール機能も利用可能です。24時間365の監視体制でサポート面も万全、カスタマイズも柔軟に対応します。

株式会社インテック
出典:株式会社インテック https://www.intec.co.jp/service/detail/cti/

CTI-Oneとは、株式会社インテックが提供する中小規模向けのコールセンター構築用CTIシステムです。NECプラットフォームズ社のオフィスコミュニケーションゲートウェイ「UNIVERGE Aspire WX」と連携し、高機能で安価なCTI機能を提供します。強力なシステム連携機能により既存CRMパッケージ、SaaSサービスとの容易な結合を可能にし、ACD、自動発信、IVR、統計、通話録音などコールセンターに必須の機能を装備。UNIVERGE Aspire WXのIP-PBXとしての主要機能やPHS、IP電話機、ボイスメール、他PBXとの内線接続等も可能。オペレーター向け以外にもSV(スーパーバイザー)向けの運用状況モニター機能、通話モニター機能、システム管理者向けにはコールセンター運用カレンダー機能、ネットワーク監視表示灯機能を用意。シンプルなUIでオペレーターの負担を減らし、効率化を促進します。

TIS株式会社
出典:TIS株式会社 https://www.tis.jp/branding/cti/
上場企業導入実績あり

TIS CTI Cloudとは、TIS株式会社が提供するCTIシステムです。小規模なヘルプデスク業務から金融業、通信販売業、製造業などの大規模コールセンターまで幅広い業種のニーズに応えるサービスです。クラウド型で既存のPBX、電話環境を利用する為、高価な機材や保守・運用にかかるコストを大幅削減。業務効率を促進する機能が満載です。電話対応の多い業務では、10%~15%程度のコストダウンを実現が期待できます。CTI機能はオールインワンで、状態管理機能、ヘルプ機能、全オペレータ状態管理機能、オペレータヘルプ機能、通話録音機能、オペレータ情報設定、CRM、SFA、FAQサービス連携、Callクレヨン連携、どこでも入会.app連携など豊富な機能をラインナップ。Tier4レベルのセキュアデータセンター運用、既存資産とのインテグレーション可能、Callシリーズ、CRM/FAQサービス連携で効率化などセキュリティも万全です。

株式会社バルテック
出典:株式会社バルテック https://www.mot-net.com/function/cti

MOTコールセンターは、株式会社バルテックが提供するクラウド連動CTIシステムです。kintone、ネクストエンジン、CROSS MALL、GoQsystemなど多数の連携実績あり。クラウド連携CTIシステムを利用することで従来の電話顧客対応時に必要だった顧客名、会員Noの確認などの自動表示が可能。バルテック社のクラウドサービスまたは既にご利用の顧客管理ソフト、CTM、SFA、基幹システムの情報も表示できるので大幅な電話対応負担の軽減を実現できます。連携可能な電話端末は固定電話(SIP)、ソフトフォンの2つ。ソフトフォンは専用ソフトウェアMOT/PhoneをインストールすることでUSBの簡易電話またはヘッドセットで電話応対を利用できます。MOTの利用で電話応対の負担増加による残業、人件費の増加の大幅削減が可能となります。

メディアリンク株式会社
出典:メディアリンク株式会社 https://mediaseries.medialink-ml.co.jp/mediaoffice/

MediaOfficeとは、メディアリンク株式会社が提供する、テレフォニーシステム技術で独自開発したオールインワン型のクラウドPBXです。シリーズ累計13,000席、継続利用率98%(廃業による解約は除く)の実績あり。CTI、IVR、通話録音、レポート機能、保留・転送機能に加え、通話履歴管理・通話録音機能など、オフィス電話、コール業務に必須の機能を豊富に標準装備。直感的操作が可能な使いやすいWEB管理画面で設定変更がらくらく。ニーズに合わせてオンプレミス方、クラウド型(フルクラウド、ハーフクラウド)の2種類から選択できます。 複数拠点の電話システムを一般化、外部サービスともシームレスに連携が業務効率化を促進します。

東芝デジタルソリューションズ 株式会社
出典:東芝デジタルソリューションズ 株式会社 https://www.toshiba-sol.co.jp/sol/crm/contents/ct-fc.htm

T-SQUARE/CTとは、日本マイクロソフトが提供するクラウドサービス「Microsoft Azure」を使ったクラウド型CTIシステムです。クラウド型の為、最小限の初期費用、運用負荷ですぐに開始できます。使いやすさにこだわった1画面で操作が完結できる画面は、入力枠スペースの自動伸縮や必要性に応じた画面のスライドインが可能。操作ストレスをなくし、スムーズな顧客応対を可能にします。使用クラウドのMicrosoft Azure上でさまざまなアプリケーションとの連携が可能。問い合わせ画面からの他部門への業務エスカレーション、同じお客様からの問い合わせの一覧を表示、同じ商品が登録されている過去の問い合わせの一覧を表示、CTI連携など豊富な機能やコミュニケーションAIなどの東芝の先進技術との組み合わせが応対現場の業務効率化を強力にサポートします。

株式会社WinSoft
出典:株式会社WinSoft https://www.aponext.jp/

アポ王nextは、株式会社WinSoftが提供するCTIシステムです。2,000ライセンス以上の導入、10年以上の運営実績があります。初期費用無料、最短2日で導入でき、電話効率200~250%増、通信コスト50%減効果を実現します。アポインター端末のソフトフォンから2回線での発信が可能なデュアルコール機能を業界初搭載。他にも自動発信のオートコール、録音機能、リスト管理、モニタリング、稼働時間分析といった業務の手間を軽減し効率アップにつながる機能が満載。アフターサポートとして、利用状況の確認、便利な使用方法のご提案を実施しており、初めてのテレアポ導入でも安心です。

クラウドワン株式会社
出典:クラウドワン株式会社 https://www.cloudcall.jp/

クラウドテレコールとは、クラウドワン株式会社が提供するコールセンター向けのCTI及びCRMがオールインワンになったクラウド型CTIシステムです。クラウド構成で業界最安値水準を実現。GoogleChromeが内蔵されているPC(Windows、MacOS、ChromeOSの最新版)、インターネット環境、ヘッドフォンがあれば、IP電話回線(SIPトランクサービス)の契約ですぐに在宅コールセンターを立ち上げることができます。マウス操作のみで電話発信できるクリックTOコール、着信時に顧客情報をポップアップするCTIポップアップ、顧客情報の検索可能なCRM機能、リアルタイムで発着信の情報をモニタリング可能なKPI機能、など他にも多数な機能を標準搭載。コールセンター向けのCTI、CRM機能がオールインワンのシステムです。

NSSホールディングス株式会社
出典:NSSホールディングス株式会社 https://www.ncall.jp/

N-CALLとは、NSSホールディングス株式会社が提供するアウトバウンドに特化した発信CTIシステムです。「安い」「 カンタン」「 操作高機能 」で圧倒的な架電効率向上を実現します。導入は10営業日以内、初期導入サポートも完備しています。従来のコストより60%ダウンを可能にする「秒課金」を適応した業界最安級の価格で提供。パソコン、インターネット環境、ヘッドセットのみで利用できます。1人のオペレーターが最大5箇所に同時発信可能なプレディクティブコール(多倍率発信)、リスト記載の顧客情報、顧客情報入力スペース、自動発信(オートコール) 、自動録音機能 、検索架電など多数の機能をラインナップしています。

株式会社シナジー
出典:株式会社シナジー https://makit.synergy-corp.jp/

Mostable(モスタブル)とは、株式会社シナジーが提供するコール数約1.5倍、通話費最大50%削減、導入成功率98.7%の実績を持つクラウド型アウトバウンドCTIシステムです。クラウド型なので高価なシステムをそろえる必要がなく、PC、ヘッドセット、インターネット環境があればロケーションフリーですぐにコールセンター開設ができます。PCが不慣れな方でも問題なしの簡単操作、リアルタイムのモニタリング機能、ささやき機能、支店、各店舗、場所を選ばないリアルタイム連携、オートコール、再コールお知らせ機能、自動集計機能、リスト項目の内容修正、アンケートシステムなど多彩で効果的な機能を装備。「リアルタイム」「負担軽減」「チーム力」をテーマにコストの削減、業務効率の向上を実現します。

株式会社アイ・ピー・エス
出典:株式会社アイ・ピー・エス https://ameyoj.com/
上場企業導入実績あり

AmeyoJとは、株式会社アイ・ピー・エスが提供するアウトバウンド業務・インバウンド業務両方の機能を備えたAll-in-One コールセンターシステム(CTIシステム)です。2006年にインドで開発されて以来、40カ国以上で、2,000社以上を導入しています。電話回線料金を削減できる秒課金システムを採用。固定電話からの受発信が1秒0,06円、携帯からの受発信が0,25円を実現しています。カスタマーサービス、テレマーケティング、督促、決済など、あらゆるコールセンターの業務で利用でき、最低5席から最大1,500席までの大規模から小規模にまで対応可能です。アウトバウンド業務、インバウンド業務の両方に必要な機能を全て装備。 業務効率の改善と売上高の向上を同時に実現します。アウトバウンド専門の業務であれば、特化した機能を完備したサービス「AmeyoJ Cloud for Sales」もあり利用ニーズによって選択できます。

株式会社アースリンク
出典:株式会社アースリンク https://www.earthlink.co.jp/sakura/

コールセンターシステムSakuraとは、株式会社アースリンク提供のCTIシステムです。2017年ITトレンド年間ランキング コールセンタシステム・CTIパッケージソフト第1位を獲得。インバウンド、アウトバウンドのどちらも一つで対応できるクラウド型テレアポ管理システムです。1アカウント月2,500円(1人から)、最短1週間で導入でき随時増設も可能。コールセンターに必要な統計レポート、クリック発信、通話モニタリング、ソフトフォン、IVR(音声ナビ)、ウィスパリング、管理画面、通話録音を完備しています。リスト管理、コール数、スキル、マネジメント、拡張性、テレアポリストなどを一元管理。管理者側でコール禁止設定をすることも可能です。従業員のスムーズな管理や作業効率の向上を促します。Saleforceのクラウドシステム使用なのでセキュリティも万全です。

CTIシステムとは

「CTI(Computer Telephony Integration)システム」とは、電話とコンピューター技術を統合したシステムのことです。具体的には顧客からの電話の着信と同時に、その顧客情報をパソコンに表示するシステムのことをいいます。規模の大きいものでは企業のコールセンターであったり、ホテルや病院などの小規模な電話窓口などに導入されていたりします。

現在提供されているCTIシステムには豊富な種類があり、自社の事業や設備環境などに合わせて最適なサービスを利用することが大切です。

さらに詳しく知りたい方は、CTIシステムとは|機能 コスト 導入事例まで徹底解剖【2021年最新版】をご覧ください。

CTIシステムの仕組みと使い方

CTIシステムは受電を中心とするコールセンター業務や、電話による営業活動といった架電業務を支援するシステムとして様々な場面で活用されています。インバウンド向け、アウトバウンド向けの2つに大別でき、企業によって導入時に重視するポイントも違います。

現在のCTIシステムの導入形態には、自社サーバーに設置するオンプレミス型と、インターネット回線があれば利用できるクラウド型が存在します。予算とニーズに合わせて導入すると良いでしょう。さらにCTIシステムはSFAやCRMと連携が可能です。顧客情報の取扱いも効率的になり、電話応対の質を高める効果も期待できます。

さらに詳しく知りたい方は、CTIの仕組みとは?使い方を徹底解説【2021年最新版】|アイミツSaaSをご覧ください。

CTIシステムの機能

インバウンド型のCTIシステムが備える代表的な機能には、着信と同時に顧客情報を通知してくれるポップアップ機能、電話の着信経路を設定することで担当者へ自動振り分けしてくれるACD機能などが挙げられます。

アウトバウンド型CTIシステムの代表的な機能には、オペレーターの稼働状況を予測して架電を効率的に行うプレディクティブ・ダイヤリング機能、オペレーターがPC画面上をワンクリックするだけで発信できるプレビュー・ダイヤリングなどがあります。

そのほか、オペレーターの稼働状況を把握できる管理者向けの機能なども備わっています。

CTIシステムのメリット・デメリット

CTIシステムを導入すれば受電・架電などのオペレーター業務を効率化できるほか、コールセンターをまとめる管理者の業務改善まで実現できます。一方でCTIシステムに全くデメリットがないわけではありません。製品によって強みといえるポイントは違いますが、ここではほとんどのCTIシステムに共通しているメリット・デメリットを紹介します。

メリット
①業務の効率化と人件費の削減
CTIシステムはオペレーター業務の効率化と、人件費の削減に寄与します。具体的には稼働状況に合わせた自動振り分け機能、顧客情報や過去の質問をすぐに呼び出せる機能などで大幅な業務効率化が図れるのです。マネージャーも稼働率を確認しながら運用できるので、日々の業務改善が図れる点も大きなメリットです。

②スタッフの負担を削減できる
CTIシステムを導入することにより、オペレータースタッフの負担を削減できるというメリットがあります。インバウンド・アウトバウンドの違いや業種の違い、その他導入している基幹システムとの相性に合わせて製品選びを行えば、自社のオペレーターの大幅な負担軽減を実現できます。

③応対の質の向上
CTIシステムを導入することによって電話応対の品質が向上し、顧客満足度の向上に寄与します。そのうえ顧客からのフィードバックやこれまでの営業活動のやりとりなどを残せるので、オペレーターのクオリティを向上していくことが可能です。

デメリット
①コストが発生する
CTIシステムはクラウド型、オンプレミス型のどちらを導入しても初期費用が発生します。また社員がシステムに慣れるまでは、運用・教育のコストがかかる可能性もあります。これらのコストと予算のバランスをみて導入しなければなりません。

②オペレーターの教育が必要
新しく導入するCTIシステムの操作感に慣れるまでは、オペレーターに教育を行う必要があります。そのため、豊富な機能を備えるCTIシステムも魅力的ですが、現場での使いやすさも考えながら比較・検討することで相性の良いシステムが見つかるでしょう。

③慎重に比較しなければならない
CTIシステムは導入形態や機能に幅があるため、自社の目的を明確にしたうえで導入しなければ十分な効果を発揮できません。必要とする機能は何なのか、社内で活用しているCRMとの連携はできるかなど、相性をイメージしつつ比較・検討しましょう。

さらに詳しく知りたい方は、CTIシステムのメリット デメリットまとめ【2021年最新版】をご覧ください。

CTIシステムの選び方

CTIシステムの選び方でまず重視したいポイントは、オペレーターにとって使いやすいシステムであることです。CTIシステムは架電・受電の業務で活用するため、運用するオペレーターにとってストレスのない操作性でなくてはなりません。

そのほか自社の業務タイプがインバウンド・アウトバウンドのどちらであるか、価格帯と自社の規模があっているか、外部システムとの連携が取れるかなど、さまざまなステップを踏んで相性の良いCTIシステムを絞り込みます。

システムの機能要件が満たされていれば、最終的にベンダーの信頼性やセキュリティ、サポートの充実度などを確認して比較すると良いでしょう。

さらに詳しく知りたい方は、CTIシステムの選び方を徹底解説【2021年最新版】|アイミツSaaSをご覧ください。

CTIシステムの価格・料金相場

CTIシステムの料金相場は、導入形態や機能の増減、オプションの有無によって変動します。安価とされるクラウド型は初期費用を抑えることができます。回線数による従量課金システムが採用されており、利用規模によっては高額となる可能性もあります。

一方オンプレミス型は導入のための機器購入なども発生するので、初期費用はクラウド型と比べて高額になるケースが多いです。しかしセキュアで柔軟にカスタマイズされたCTIシステムを導入することができます。

詳細の料金相場は以下の通りです。

・クラウド型
初期費用:無料〜100万円程度
月額費用:2,000円〜3万円程度/回線、
またはプランあたり3万円~数十万円程度

・オンプレミス型
初期費用:50万円〜(サーバー、機器購入費等)

CTIとコールセンターシステムの違い

CTIはコンピューターと電話をつなぐための技術であるのに対し、コールセンターシステムはCTIの技術を応用した電話業務や顧客管理を総合的に支援できるシステムのことを指します。CTIはコールセンターシステムを構成する技術であり、領域の大小が違うだけで電話窓口業務の支援という役割に違いはありません。

しかし自社のコールセンターが機能するためにはCTIのみでなく、顧客管理を担うCRM、よくある質問・回答を検索するFAQシステムなどさまざまな領域をカバーできる機能が必要で、それらを備えたシステムがコールセンターシステムといえます。

CTIとPBXの違い

PBXとは「Private Branch eXchanger」の略で、構内電話交換機とも呼ばれます。CTIシステムを構成する要素の1つで、社内の電話機同士をネットワーク化して、内線・転送などを可能にします。

以前のPBXはハードウェアが必要でしたが、デジタル化が進みクラウドPBXが登場するなどコンピューターとの親和性はより高まっています。

こうしたPBXとCTIシステムの技術があることで、各種情報を管理するコンピューターと電話機を繋ぐことができ、電話業務の効率化が可能なのです。

CTIシステムを自作する場合とクラウド導入する場合

コールセンターのように多様性のあるシステムは不要な場合、できるだけ費用を抑えてCTIシステムを導入する方法はあるのでしょうか?受電した番号を元に顧客データベースを呼び出し、顧客情報を確認する程度の機能であれば、ビジネスフォンのみ購入して自作のCTIを制作する企業もあるようです。

そのほか機能の充実を求めるのであれば、CTIシステムのクラウド導入を検討することをおすすめします。CTIシステムのサービスの中には、無料トライアル版や台数制限のある無料版を提供するものも。CTIシステムを試してみたいという企業は、そうした無料版を利用してみるのも良いでしょう。

CTIシステムと顧客管理

CTIシステムを導入するうえで、CTIシステムと顧客管理の連携は必要不可欠です。自社ですでに専用のCRMやSFAを導入していた場合、それらと相性が悪いCTIシステムを導入してしまうと顧客情報を呼び出す程度にとどまり、これまで管理していたグループ分けや過去のやり取りの詳細を確認できないこともあり得ます。

対して自社のシステムと相性の良いCTIシステムを導入できれば、よりオペレーターの品質が上がるだけでなく、さらに業務効率化を進めることができます。CRMなどを導入していない企業であれば、コールセンターシステムなどを検討しても良いでしょう。

さらに詳しく知りたい方は、CTIと顧客管理の連携で失敗しないポイント!CTI導入の基本|アイミツSaaSをご覧ください。

CTIシステム以外のSaaS

アイミツSaaSではCTIシステム以外のSaaSを取り扱っています。是非、その他のSaaS選びにもご活用ください。