SalesforceとCTI連携のメリットは?おすすめシステム11選も紹介
クラウド型とオンプレミス型(社内に専用設備を設置して運用するタイプのシステム)の両方が用意されており、利用規模や予算に合わせて選択できます。席数100席以下から200席を超える大規模運用に至るまで、幅広い利用規模に対応。スケールアップや拠点拡大など、将来的な運用規模の変更に対応できるプランも用意されており、多種多様なニーズをカバーしています。
Media-CTIとは、株式会社メディアシステムが提供するCTIシステムです。1,200社導入の実績を持ち、オフィス利用の電話からコールセンター利用まで対応するソリューションです。最短10日でオンプレ、クラウド型どちらでも予算に合わせて利用できます。顧客管理システムやCRM連携機能で現在の環境をできる限り変えずにCTI導入が可能。AIと音声を活用した分析機能、音声認識での自動音声アンサー、クラウドを使った災害対策、全て、グループ単位など一斉に着信できる一斉鳴動機能、全通話録音など多くの機能で生産性、業務効率化の向上を促します。ご希望に合わせてカスタマイズも可能。サポート面は電話、メール、リモート、現地対応と万全なのも魅力です。
Media-CTIの特徴やメリットを3つ紹介します。
クラウド型とオンプレミス型(社内に専用設備を設置して運用するタイプのシステム)の両方が用意されており、利用規模や予算に合わせて選択できます。席数100席以下から200席を超える大規模運用に至るまで、幅広い利用規模に対応。スケールアップや拠点拡大など、将来的な運用規模の変更に対応できるプランも用意されており、多種多様なニーズをカバーしています。
コールセンターで必要とされる場面の多い基本機能がそろっています。着信をオペレーターに任意で振り分ける機能や、ガイダンスを再生して呼び出しを待機させる機能、通話中にオペレーターにだけアドバイスできるモニター機能などにより電話対応業務を効率化。さらに全通話録音や統計/レポート機能が備わっており、履歴管理や状況把握、分析による対応品質改善などに役立ちます。
他社システムとの連携や既存環境に合わせた構成など、要望に沿った運用が可能です。顧客管理システムとの連携で着信と同時に顧客管理画面を表示させるなど、他社システムと連動した効率的な電話対応業務をサポート。自社開発ならではの特徴として利用回線や電話機、導入形式などを自由に選べるためニーズにマッチしたCTIシステムの運用が可能です。
Media-CTIの使い方や機能を、画面イメージや動画で紹介します。
直観操作のソフトフォン・1画面で可視化!
Media-CTIと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
Media-CTI
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| 特徴・メリット |
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| 料金 |
問い合わせ
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月
6,000
円 / ch
初期費用
300,000円
(他1プラン)
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月
5,000
円
/ライセンス
初期費用
5,000円
/ライセンス
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月
6,000
円
/席
初期費用
15,000円
/1ID
(他2プラン)
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
1,200社
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導入実績社数
導入実績750拠点以上
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導入実績社数
300社以上
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導入実績社数
情報なし
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| 重要機能カバー率 |
100
%
(15/15)
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93
%
(14/15)
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93
%
(14/15)
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73
%
(11/15)
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| 顧客情報のポップアップ機能 |
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| ダイヤルイン着信機能 |
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| ACD(着信の自動振り分け)機能 |
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Media-CTIの料金プランを紹介します。
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Media-CTIの機能・連携可能なサービスを紹介します。
Media-CTIの機能ごとの対応範囲を紹介します。
Media-CTIの連携サービスを紹介します。
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