福利厚生代行サービスおすすめ11選を比較!メリットや選び方も解説
| サービス名 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 料金 |
月 1,200 円 /ユーザー 初期費用 要問合せ |
月 800 円~ /ユーザー 初期費用 30,000円~ |
月 350 円~ /1人 初期費用 0円
(他1プラン)
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月 600 円~ /人 初期費用 50,000円~ |
月 10,000 円 初期費用 要問合せ |
オールインワンのアウトソーシングサービスなので、人事担当者の負担を大幅に軽減。導入後のサポート体制も整っているため、継続的にフォローを受けたい企業にもおすすめです。全国47都道府県で利用できるサービスの種類はなんと140万件以上。福利厚生支援、健康支援、教育・研修支援の範囲をカバーする総合福利厚生代行サービスです。導入実績も豊富で、これまでに18,100社の大企業や中小企業などさまざまな規模、業種の企業に導入されてきました。
料金プランは2種類あります。すべてのサービスが対象の「学トクプラン」は、1名あたり月額1,200円。教育・研修支援を除いた「得々プラン」は、1名あたり月額1,000円です。また、契約企業は、人事管理・評価データ、健康管理データを管理できる「ベネワン・プラットフォーム」のシステム使用料が無料になります。福利厚生の導入はもちろん、人事・健康情報の一元管理ができる人事システムの導入を検討している企業におすすめです。
従業員の多様なニーズに対応する幅広いサービスが他社と比較した特徴のひとつ。子育てや介護サポート、家事代行をはじめ、資格取得・自己啓発サポート、住宅やお金に関する相談、おうち時間を充実させるためのメニューを用意しています。全国の営業拠点で会員の声をもとにメニュー開発に取り組み、利用しやすいサービスであり続ける努力をしている点もおすすめでしょう。
料金は、規模とプランによって異なります。プラチナプランの場合、100名未満は入会金3万円と月会費が1名あたり1,000円。1,000名未満は、入会金5万円と月会費1名あたり900円です。さらに、ポイント型サンクスカード、健康アプリやビジネスチャットなどのオプションサービスも用意されています。
提供するメニューは、旅行やレジャーなどの余暇支援をはじめ自己啓発や健康増進サポート、介護・育児支援などさまざま。利用できる地域や世代が偏らない多様なサービスを取り揃えており、これまで2,000社以上の企業へ導入してきました。
料金プランは、従業員100名以上の会社であれば1年ごとの契約になります。入会金無料、1名あたり月額350円が基本料金、補助金額を任意で設定します。従業員が100名未満の企業は、入会金45万円~、年会費は2万円です。こちらは5年単位の契約になります。※税抜き
・カフェテリアプランあり
無料オプションの内定者向け「WELBOX for Freshers」を活用すれば、会社への信頼感や帰属意識を高め内定辞退の抑制につなげることが期待できるでしょう。無料のeラーニングを受講させることも可能です。料金プランは要問い合わせですが、予算に応じてカスタマイズできます。
・カフェテリアプランあり
・ポイント型あり
freee福利厚生の強みは、日常生活で使いやすい福利厚生を低コストで導入できる点で、初期費用無料、1ID月額400円から利用できます。また、スマホで完結する使いやすさも特徴で、従業員はデジタル会員証の提示やマップ機能を使って、近くで利用できる優待を簡単に探せます。
さらに、従業員の家族も追加料金なしで招待できるため、本人だけでなく家族の生活費削減にもつなげられます。従業員が実際に使いやすい福利厚生を整えたい企業や、低コストで福利厚生制度を導入したい企業におすすめの福利厚生代行サービスです。
福利厚生代行サービスとは、法定外福利厚生の管理・運用を委託できるサービスのことです。企業が利用料金を支払うことで、従業員はさまざまな福利厚生サービスを利用できます。
本記事では、主要な福利厚生代行を11サービス紹介します。比較ポイントや最新シェア動向も紹介しているので、福利厚生代行サービスを導入して従業員の定着率向上や採用ブランディングを強化したい担当者はぜひご覧ください。
- 【比較表】福利厚生代行サービス
- おすすめの福利厚生代行サービス11選
- 福利厚生代行サービスとは
- 福利厚生代行サービスを導入するメリット
- 福利厚生代行サービスの利用シェア
- 福利厚生代行サービスの選び方・比較ポイント
- まとめ:福利厚生代行サービスのランキングはこちらから
【比較表】福利厚生代行サービス
まず、PRONIアイミツのコンペ紹介実績やアンケート調査でのシェアが高いおすすめの福利厚生代行サービスを紹介します。対応プランや入会費用、月額料金を比較表にまとめています。
| サービス名 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 料金 |
月 800 円~ /ユーザー 初期費用 30,000円~ |
月 1,200 円 /ユーザー 初期費用 要問合せ |
月 600 円~ /人 初期費用 50,000円~ |
月 350 円~ /1人 初期費用 0円
(他1プラン)
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問い合わせ |
月 300 円~ /ユーザー 初期費用 0円 |
問い合わせ
(他1プラン)
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問い合わせ |
問い合わせ |
問い合わせ
(他2プラン)
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月 10,000 円 初期費用 要問合せ |
| 機能 |
パッケージ型
カフェテリアプラン
ポイント型
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パッケージ型
カフェテリアプラン
ポイント型
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パッケージ型
カフェテリアプラン
ポイント型
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パッケージ型
カフェテリアプラン
ポイント型
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パッケージ型
カフェテリアプラン
ポイント型
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パッケージ型
カフェテリアプラン
ポイント型
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機能情報なし
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パッケージ型
カフェテリアプラン
ポイント型
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機能情報なし
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パッケージ型
カフェテリアプラン
ポイント型
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パッケージ型
カフェテリアプラン
ポイント型
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| 導入実績 |
25,800社 |
18,100社 1,220万人 (※2025年4月現在。福利厚生・CRM・パーソナルの合計会員数) |
500万人 |
2,000社以上 |
情報なし |
情報なし |
20,000拠点 |
情報なし |
情報なし |
200,000人(個人利用者数累計) |
シリーズ累計54万社 |
従業員の多様なニーズに対応する幅広いサービスが他社と比較した特徴のひとつ。子育てや介護サポート、家事代行をはじめ、資格取得・自己啓発サポート、住宅やお金に関する相談、おうち時間を充実させるためのメニューを用意しています。全国の営業拠点で会員の声をもとにメニュー開発に取り組み、利用しやすいサービスであり続ける努力をしている点もおすすめでしょう。
料金は、規模とプランによって異なります。プラチナプランの場合、100名未満は入会金3万円と月会費が1名あたり1,000円。1,000名未満は、入会金5万円と月会費1名あたり900円です。さらに、ポイント型サンクスカード、健康アプリやビジネスチャットなどのオプションサービスも用意されています。
オールインワンのアウトソーシングサービスなので、人事担当者の負担を大幅に軽減。導入後のサポート体制も整っているため、継続的にフォローを受けたい企業にもおすすめです。全国47都道府県で利用できるサービスの種類はなんと140万件以上。福利厚生支援、健康支援、教育・研修支援の範囲をカバーする総合福利厚生代行サービスです。導入実績も豊富で、これまでに18,100社の大企業や中小企業などさまざまな規模、業種の企業に導入されてきました。
料金プランは2種類あります。すべてのサービスが対象の「学トクプラン」は、1名あたり月額1,200円。教育・研修支援を除いた「得々プラン」は、1名あたり月額1,000円です。また、契約企業は、人事管理・評価データ、健康管理データを管理できる「ベネワン・プラットフォーム」のシステム使用料が無料になります。福利厚生の導入はもちろん、人事・健康情報の一元管理ができる人事システムの導入を検討している企業におすすめです。
無料オプションの内定者向け「WELBOX for Freshers」を活用すれば、会社への信頼感や帰属意識を高め内定辞退の抑制につなげることが期待できるでしょう。無料のeラーニングを受講させることも可能です。料金プランは要問い合わせですが、予算に応じてカスタマイズできます。
・カフェテリアプランあり
・ポイント型あり
提供するメニューは、旅行やレジャーなどの余暇支援をはじめ自己啓発や健康増進サポート、介護・育児支援などさまざま。利用できる地域や世代が偏らない多様なサービスを取り揃えており、これまで2,000社以上の企業へ導入してきました。
料金プランは、従業員100名以上の会社であれば1年ごとの契約になります。入会金無料、1名あたり月額350円が基本料金、補助金額を任意で設定します。従業員が100名未満の企業は、入会金45万円~、年会費は2万円です。こちらは5年単位の契約になります。※税抜き
・カフェテリアプランあり
他社と比較した際のおすすめポイントは、「個別選択型の特典」が用意されている点です。一律の福利厚生ではなく、従業員が特典を選べる仕組みにより、多様なライフスタイルに応じたサポートを実現しています。
さらに、無料デモ・相談を利用することで、事前に疑問や不安を解消した上で導入を検討できます。そのため、初めて導入する場合でも安心して進められるのが大きな特徴です。導入後は、従業員をメンバー招待し、社内にアナウンスするだけで、すぐに運用を開始できます。手間を最小限に抑えつつ、充実した福利厚生を構築できるおすすめの福利厚生代行サービスです。
他社と比較した際のおすすめポイントは、サービスが充実している点です。全国70,000店舗以上のサービスをお得に利用できます。飲食店や映画館といった一般的な福利厚生サービスだけでなく、家事代行やリフォームといった快適な暮らしをサポートするサービスなど、ニーズに合わせて自由に利用できます。
また、初期費用無料、月額料金は1人300円~と業界最安級の料金設計もおすすめポイントです。運用開始後もメールやチャットによるサポートで、安心してサービスを活用できます。コストパフォーマンスとサポート体制の充実で企業の負担を最小限に抑え、手厚い福利厚生の構築を実現します。
他社と比較した際のおすすめポイントは、ニーズに合った食事サポートができること。OFFICE DE YASAIでは、新鮮な野菜やフルーツを提供する「オフィスでやさい」プラン、健康にこだわった惣菜を提供する「オフィスでごはん」プランを選べます。商品のラインナップは毎月更新されるため、常に新しいメニューを楽しむことができ、飽きることなく継続的に利用できるのがおすすめです。
さらに、食事をスマホで撮影して栄養バランスが良ければ得点がもらえる「うぇるもぐ」アプリも提供しており、オフィスだけでなく在宅勤務や外出先でも従業員の健康をサポートできます。OFFICE DE YASAIは、単なる食事の提供だけでなく、従業員の健康を総合的にサポートできる福利厚生代行サービスです。
他社と比較した際のおすすめポイントは、雇用形態に縛られず幅広くサービスを提供できる点です。アルバイトやパート、派遣スタッフなど、働き方や勤務地を問わず対応可能。採用活動や企業ブランディングの強化、従業員の定着率向上にも役立ちます。
カンリーのサービスは、専用のスマホアプリを通じて手軽に利用できます。地図検索機能により、現在地周辺のクーポン対象店舗を素早く見つけることができ、時間の節約と利便性を両立を実現。従業員の満足度を高めることで、定着率の向上が期待できるでしょう。
他社と比較した際のおすすめポイントは、内勤・外勤を問わず、すべての従業員が公平に利用できる点です。利用可能な店舗は全国25万店舗以上におよび、24時間営業の大手コンビニや全国展開のチェーン店など、幅広い選択肢が揃っています。
さらに、Uber Eatsを活用すれば、こだわりの1品をオフィスだけでなく、ご指定の場所に届けることが可能です。勤務形態に左右されることなくいつでもどこでも食事を提供し、従業員の満足度や仕事の効率を向上させます。
他社と比較した際のおすすめポイントは、無添加で健康的なおやつを提供している点です。厳選された上質な野菜やフルーツを使用し、人工甘味料や合成香料、合成保存料は不使用。管理栄養士の監修のもと、安全性の高いおやつを提供しています。従業員の健康をしっかりと支えながら、企業の健康経営を力強くサポートします。
また、商品代金以外の費用は無料、最短5日で手軽に導入可能です。支払い方法は、従業員が利用ごとに決済する「従業員負担型」と、企業が全額または一部を負担する「企業負担型」があります。各企業の予算状況に合わせて利用できる点もおすすめポイントです。
freee福利厚生の強みは、日常生活で使いやすい福利厚生を低コストで導入できる点で、初期費用無料、1ID月額400円から利用できます。また、スマホで完結する使いやすさも特徴で、従業員はデジタル会員証の提示やマップ機能を使って、近くで利用できる優待を簡単に探せます。
さらに、従業員の家族も追加料金なしで招待できるため、本人だけでなく家族の生活費削減にもつなげられます。従業員が実際に使いやすい福利厚生を整えたい企業や、低コストで福利厚生制度を導入したい企業におすすめの福利厚生代行サービスです。
「福利厚生倶楽部」「ベネフィット・ステーション」は、映画や食事、資格取得など幅広いサービスを提供している網羅型の福利厚生代行サービスでシェアが高いです。一方で「OFFICE DE YASAI」「チケットレストラン」「オフィスおかん」など、従業員の"食"を支える特化型の福利厚生代行サービスも最近では人気が出てきます。
いくつかの福利厚生代行サービスから自社に合ったサービスを知りたい方は、診断をご利用ください。質問に答えるだけで希望要件に合った福利厚生代行サービスを6つまでご提案します。
おすすめの福利厚生代行サービス11選
おすすめの福利厚生代行サービス一覧
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企業規模や業種を問わず導入できる総合型プラットフォームベネフィット・ステーション
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国内最大級の会員数とメニュー数を誇る福利厚生倶楽部
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freee各種人事システムと連携できるfreee福利厚生|ベネフィットサービス
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利用人数が増えるほど月額がお得WELBOX
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地方・中小企業でも導入しやすいシンプルでコスト効率の高い設計ライフサポート倶楽部
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IT企業やスタートアップ向けに厳選されたデジタル特典が充実Perk
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アプリ完結で導入が容易なモバイルファースト型サービス福利アプリ
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オフィスに置くだけで健康的な食習慣をサポートできるOFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)
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アルバイト・パートが多い企業におすすめカンリー福利厚生(フクリー)
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食事補助を非課税で提供できるので税制メリットが大きいチケットレストラン
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健康志向のおやつを定期配送するユニークさと手軽さが魅力snaq.me office
ベネフィット・ステーション
株式会社ベネフィット・ワンが提供する「ベネフィット・ステーション」は、従業員満足度を高めると同時に生産性の向上を実現する福利厚生代行サービスとして知られています。
オールインワンのアウトソーシングサービスなので、人事担当者の負担を大幅に軽減。導入後のサポート体制も整っているため、継続的にフォローを受けたい企業にもおすすめです。全国47都道府県で利用できるサービスの種類はなんと140万件以上。福利厚生支援、健康支援、教育・研修支援の範囲をカバーする総合福利厚生代行サービスです。導入実績も豊富で、これまでに18,100社の大企業や中小企業などさまざまな規模、業種の企業に導入されてきました。
料金プランは2種類あります。すべてのサービスが対象の「学トクプラン」は、1名あたり月額1,200円。教育・研修支援を除いた「得々プラン」は、1名あたり月額1,000円です。また、契約企業は、人事管理・評価データ、健康管理データを管理できる「ベネワン・プラットフォーム」のシステム使用料が無料になります。福利厚生の導入はもちろん、人事・健康情報の一元管理ができる人事システムの導入を検討している企業におすすめです。
主な機能
福利厚生倶楽部
リロクラブが提供する「福利厚生俱楽部」は、導入企業数No.1(「旬刊福利厚生」2020年6月下旬号データ)の福利厚生代行サービスです。モットーは「中小企業にも大企業並みの福利厚生を」。低コストで充実した福利厚生制度の構築・導入ができると多くの企業に支持されており、導入実績は1万2,600社を誇ります。
従業員の多様なニーズに対応する幅広いサービスが他社と比較した特徴のひとつ。子育てや介護サポート、家事代行をはじめ、資格取得・自己啓発サポート、住宅やお金に関する相談、おうち時間を充実させるためのメニューを用意しています。全国の営業拠点で会員の声をもとにメニュー開発に取り組み、利用しやすいサービスであり続ける努力をしている点もおすすめでしょう。
料金は、規模とプランによって異なります。プラチナプランの場合、100名未満は入会金3万円と月会費が1名あたり1,000円。1,000名未満は、入会金5万円と月会費1名あたり900円です。さらに、ポイント型サンクスカード、健康アプリやビジネスチャットなどのオプションサービスも用意されています。
主な機能
freee福利厚生|ベネフィットサービス
freee福利厚生|ベネフィットサービスは、freee株式会社が提供する福利厚生代行サービスです。全国10万店舗以上のカフェ・コンビニ・飲食店・映画館・旅行・学習塾などで使える優待割引やギフトを、従業員に提供できます。
freee福利厚生の強みは、日常生活で使いやすい福利厚生を低コストで導入できる点で、初期費用無料、1ID月額400円から利用できます。また、スマホで完結する使いやすさも特徴で、従業員はデジタル会員証の提示やマップ機能を使って、近くで利用できる優待を簡単に探せます。
さらに、従業員の家族も追加料金なしで招待できるため、本人だけでなく家族の生活費削減にもつなげられます。従業員が実際に使いやすい福利厚生を整えたい企業や、低コストで福利厚生制度を導入したい企業におすすめの福利厚生代行サービスです。
主な機能
WELBOX
株式会社イーウェルが提供する「WELBOX」は、パッケージ型の福利厚生代行サービスです。コストをあまりかけずに充実した福利厚生メニューを導入したいという企業におすすめで、20~60代まで幅広い年齢層にマッチする豊富なメニューを用意しているのが特徴です。提携している全国の施設やサービスを従業員が自由に選択可能。パソコンはもちろん、スマホアプリでサービスを検索することもできます。
無料オプションの内定者向け「WELBOX for Freshers」を活用すれば、会社への信頼感や帰属意識を高め内定辞退の抑制につなげることが期待できるでしょう。無料のeラーニングを受講させることも可能です。料金プランは要問い合わせですが、予算に応じてカスタマイズできます。
・カフェテリアプランあり
・ポイント型あり
主な機能
ライフサポート倶楽部
リソルライフサポート株式会社が提供する「ライフサポート倶楽部」は、手間とコストをできるかぎり抑えながらも、充実した福利厚生制度を導入したい企業におすすめの福利厚生代行サービスです。
提供するメニューは、旅行やレジャーなどの余暇支援をはじめ自己啓発や健康増進サポート、介護・育児支援などさまざま。利用できる地域や世代が偏らない多様なサービスを取り揃えており、これまで2,000社以上の企業へ導入してきました。
料金プランは、従業員100名以上の会社であれば1年ごとの契約になります。入会金無料、1名あたり月額350円が基本料金、補助金額を任意で設定します。従業員が100名未満の企業は、入会金45万円~、年会費は2万円です。こちらは5年単位の契約になります。※税抜き
・カフェテリアプランあり
主な機能
Perk
Perkは、ウォンテッドリー株式会社が提供する福利厚生代行サービスです。1000以上のサービスが利用可能で、企業規模を問わず導入されており、リモートワーク環境にも適した柔軟な選択肢が多くの企業に評価されています。
他社と比較した際のおすすめポイントは、「個別選択型の特典」が用意されている点です。一律の福利厚生ではなく、従業員が特典を選べる仕組みにより、多様なライフスタイルに応じたサポートを実現しています。
さらに、無料デモ・相談を利用することで、事前に疑問や不安を解消した上で導入を検討できます。そのため、初めて導入する場合でも安心して進められるのが大きな特徴です。導入後は、従業員をメンバー招待し、社内にアナウンスするだけで、すぐに運用を開始できます。手間を最小限に抑えつつ、充実した福利厚生を構築できるおすすめの福利厚生代行サービスです。
主な機能
福利アプリ
福利アプリは、株式会社Leafea(リーフィ)が提供する福利厚生代行サービスです。業界や規模を問わず多くの企業に導入されています。
他社と比較した際のおすすめポイントは、サービスが充実している点です。全国70,000店舗以上のサービスをお得に利用できます。飲食店や映画館といった一般的な福利厚生サービスだけでなく、家事代行やリフォームといった快適な暮らしをサポートするサービスなど、ニーズに合わせて自由に利用できます。
また、初期費用無料、月額料金は1人300円~と業界最安級の料金設計もおすすめポイントです。運用開始後もメールやチャットによるサポートで、安心してサービスを活用できます。コストパフォーマンスとサポート体制の充実で企業の負担を最小限に抑え、手厚い福利厚生の構築を実現します。
主な機能
OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)
OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)は、株式会社KOMPEITOが提供する福利厚生代行サービスです。利用拠点数は10,000拠点以上、サービス継続率98.4%と、置き型健康社食®サービスの中でも卓越した実績があります。
他社と比較した際のおすすめポイントは、ニーズに合った食事サポートができること。OFFICE DE YASAIでは、新鮮な野菜やフルーツを提供する「オフィスでやさい」プラン、健康にこだわった惣菜を提供する「オフィスでごはん」プランを選べます。商品のラインナップは毎月更新されるため、常に新しいメニューを楽しむことができ、飽きることなく継続的に利用できるのがおすすめです。
さらに、食事をスマホで撮影して栄養バランスが良ければ得点がもらえる「うぇるもぐ」アプリも提供しており、オフィスだけでなく在宅勤務や外出先でも従業員の健康をサポートできます。OFFICE DE YASAIは、単なる食事の提供だけでなく、従業員の健康を総合的にサポートできる福利厚生代行サービスです。
カンリー福利厚生(フクリー)
カンリー福利厚生(フクリー)は、株式会社カンリーが提供する福利厚生代行サービスです。カンリーの得意分野である地図情報サービスを活かし、正確な店舗情報の提供を実現。多くの企業に利用されています。
他社と比較した際のおすすめポイントは、雇用形態に縛られず幅広くサービスを提供できる点です。アルバイトやパート、派遣スタッフなど、働き方や勤務地を問わず対応可能。採用活動や企業ブランディングの強化、従業員の定着率向上にも役立ちます。
カンリーのサービスは、専用のスマホアプリを通じて手軽に利用できます。地図検索機能により、現在地周辺のクーポン対象店舗を素早く見つけることができ、時間の節約と利便性を両立を実現。従業員の満足度を高めることで、定着率の向上が期待できるでしょう。
主な機能
チケットレストラン
チケットレストランは、株式会社エデンレッドジャパンが提供する福利厚生代行サービスです。日本の食事補助サービスのパイオニアおよびマーケットリーダーとして、導入企業3,000社以上、利用者数15万人以上、加盟店25万店以上の実績誇ります。
他社と比較した際のおすすめポイントは、内勤・外勤を問わず、すべての従業員が公平に利用できる点です。利用可能な店舗は全国25万店舗以上におよび、24時間営業の大手コンビニや全国展開のチェーン店など、幅広い選択肢が揃っています。
さらに、Uber Eatsを活用すれば、こだわりの1品をオフィスだけでなく、ご指定の場所に届けることが可能です。勤務形態に左右されることなくいつでもどこでも食事を提供し、従業員の満足度や仕事の効率を向上させます。
snaq.me office
snaq.me office(スナックミーオフィス)は、株式会社スナックミーが提供する福利厚生代行サービスです。法人向け置き社食として健康意識の高い企業を中心に多くの導入実績があります。また、個人向けサービスの累計利用者数は20万人を超える人気のサービスです。
他社と比較した際のおすすめポイントは、無添加で健康的なおやつを提供している点です。厳選された上質な野菜やフルーツを使用し、人工甘味料や合成香料、合成保存料は不使用。管理栄養士の監修のもと、安全性の高いおやつを提供しています。従業員の健康をしっかりと支えながら、企業の健康経営を力強くサポートします。
また、商品代金以外の費用は無料、最短5日で手軽に導入可能です。支払い方法は、従業員が利用ごとに決済する「従業員負担型」と、企業が全額または一部を負担する「企業負担型」があります。各企業の予算状況に合わせて利用できる点もおすすめポイントです。
主な機能
福利厚生代行サービスとは
福利厚生代行サービスとは、法定外福利厚生の管理・運用を委託できるサービスのことです。企業が利用料金を支払うことで、従業員はさまざまな福利厚生サービスを利用できます。提供会社によって利用できるサービスは異なり、レジャーやグルメ、資格取得などのサービスを網羅的に利用できる「網羅型の代行サービス」と、動画配信サービスや旅行、軽食などそれぞれの分野に特化したサービスを提供する「特化型の代行サービス」があります。
福利厚生代行サービスのプラン
福利厚生代行サービスのプランには、「パッケージプラン」と「カフェテリアプラン」の2つがあります。
| プラン | 内容 |
|---|---|
| パッケージプラン | 従業員は、パッケージされた福利厚生サービスの中から、好きなサービスを利用できる。 |
| カフェテリアプラン | 従業員は、与えられたポイントの範囲内で、企業側がカスタマイズした福利厚生サービスを自由に利用できる。 |
パッケージプランとは、 パッケージ化された福利厚生サービスの中から、従業員が好きなサービスを選んで利用できるプランです。手間をかけずに福利厚生を導入したい企業におすすめのプランです。
カフェテリアプランとは、一定期間に利用できるポイントを消費してサービスを利用するプランのこと。従業員は与えられたポイントの範囲内で、企業側がカスタマイズした福利厚生サービスを自由に理由できます。よりニーズに合った福利厚生を従業員に提供したい企業におすすめです。
福利厚生代行サービスを導入するメリット
福利厚生代行サービスを導入したら、どのようなメリットがあるのでしょうか。5つに分けて解説します。
従業員の定着率向上に効果がある
福利厚生の充実は、従業員の定着率向上に大きく貢献します。冒頭で紹介した調査によれば、転職者の約半数が福利厚生を転職先選びの重要な基準としています。しかし、すべての福利厚生が効果的とは限りません。たとえば、リモートワーク主体の企業において据え置き型の社食サービスを導入しても、すべての従業員のニーズにそぐわないため満足度は低くなります。そのため、従業員の働き方やニーズに適した福利厚生を導入することが、従業員の定着率向上に効果があると言えるでしょう。
従業員の満足度向上につながる
福利厚生代行サービスは、従業員の満足度向上にもつながります。ロンドンに本社を構えるPageGroup PLCの日本支社マイケル・ペイジ・インターナショナル・ジャパンの調査によると、日本で働く約300名の会社員にアンケート調査を行った結果、96%が「福利厚生は大切だと感じている」と回答しています。テレワークの導入やワークライフバランスの推進など働き方改革に加え、働きやすい魅力ある環境を整備することが大切だとわかるでしょう。
従業員の健康維持・管理に貢献できる
従業員の心身の健康を維持し、健全な職場環境を保ちたいとどの企業も考えていることでしょう。しかし、メンタルヘルスケアを自社で行い不調を未然に防ぐ難しさに直面しているケースは少なくありません。福利厚生代行サービスを利用すれば、効率的に従業員の健康維持をサポートでき、エンゲージメントの向上も期待できます。
充実した福利厚生を低コストで整備できる
多岐にわたる福利厚生メニューの中から、自社に取り入れるべきものは何かを1つひとつ見つけ出して比較し契約までするのは時間と手間、さらには膨大なコストがかかってしまいます。しかし、福利厚生代行サービスを活用すれば、1社と契約するだけで複数のサービスを受けることができます。例えば、契約した福利厚生代行サービスに健康促進のためのスポーツジムの割引があるとします。スポーツジムも複数から選択できる場合がほとんど。つまり、低コストで多様な選択肢を従業員に提供できるのです。
節税効果につながる
本記事で紹介している法定外福利厚生(企業が任意で導入する福利厚生)は、税法上「福利厚生費」として計上します。この福利厚生費は非課税のため、節税につながるというメリットがあります。従業員の給与額を増やした場合、それに伴い支払うべき所得税なども上がります。つまり年収を50万円増やしたとしても、従業員の手取り額がそのまま50万円増えるわけではありません。しかし、50万円を福利厚生費として計上できた場合には、税金負担額は増えずに充実した福利厚生サービスを従業員に受けさせることができます。
※法定外福利厚生がすべて福利厚生費として計上できるとは限りません。
福利厚生代行サービスの利用シェア
PRONIアイミツSaaS(当社)は、福利厚生代行サービスを導入・利用している担当者500名にアンケート調査を実施。利用しているサービスについて質問し、回答を集計しました。
- 1位 ベネフィット・ステーション:32.4%
- 2位 福利厚生倶楽部(リロクラブ):17.0%
- 3位 freee福利厚生:9.4%
基本的には、食の福利厚生などではなく、パッケージプランないしカフェテリアプランを利用できる福利厚生代行サービスの人気が高いことが分かります。特にベネフィットステーションのシェアは抜きん出ています。選定者の多くが知名度や人気サービスから選ぶ様子がうかがえます。
福利厚生代行サービスの選び方・比較ポイント
福利厚生代行サービスを選ぶ際は、単にメニュー数や料金だけで比較するのではなく、自社の従業員が使いやすく、継続的に活用できるかを確認することが大切です。特に以下の6つのポイントを押さえて比較しましょう。
福利厚生代行サービスの比較ポイント
パッケージ型・カフェテリア型など、自社に合う提供形式か
自社の状況に合った提供形式を選ぶことが、導入後の満足度を左右します。形式ごとの特徴を理解したうえで、従業員の多様性や人事担当者の運用リソース、予算感踏まえてどの提供形式がいいか選びましょう。
「まずは手軽に始めたい」「人事担当者が少なく運用に時間をかけられない」という場合は、メニューがあらかじめ揃っていて管理の手間が少ないパッケージ型が向いています。一方、「リモートワーカーと現場スタッフが混在していてニーズがバラバラ」「個人の裁量で使い道を選ばせたい」という場合は、カフェテリア型のほうが従業員満足度につながりやすいでしょう。また、「食事補助だけ強化したい」「すでに別のサービスを使っていて一部だけ追加したい」という場合は、特定ジャンルに特化した単体サービスを組み合わせる選択肢もあります。
PRONIアイミツSaaS(当社)が福利厚生代行サービスの導入・運用に関わった担当者500名を対象に実施したインターネット調査では、パッケージ型を選んでいる企業が最も多く、カフェテリア型は中〜大規模企業での採用率が高い傾向が見られました。一方、特化型は小規模企業で相対的に多く選ばれていました。
従業員の属性や働き方に合うメニューが揃っているか
「導入したけれど、肝心の従業員が使ってくれない」という状況は、福利厚生代行サービスにありがちな失敗パターンのひとつです。当社が実施したアンケート調査において、他サービスからの乗り換え理由として「従業員の利用率が低く形骸化」を挙げた企業が3〜4割にのぼりました。
これは、サービスを導入する際にメニューと従業員ニーズのマッチングを十分に確認していなかった結果と考えられます。そのため福利厚生を導入する前に以下の点を確認してみてください。
- リモート・在宅勤務が多い職場:オフィス近くの施設優待より、オンライン学習・EC優待・健康サポートなどが使われやすい
- 子育て世代が多い職場:ベビー用品優待・育児サービスの割引・時短勤務サポートなどのメニューが刺さりやすい
- 若年層・単身者が多い職場:グルメ・エンタメ・自己啓発系のメニューへの関心が高い傾向がある
サービスによっては「体験トライアル」や「メニューの事前公開」を行っていることもあるため、導入前に主要なメニュー一覧を確認するか、従業員の声をヒアリングしてから選ぶのが失敗を防ぐ近道です。
スマホやアプリから簡単に利用できるか
優待メニューがどれだけ充実していても、使い方が複雑であれば従業員の利用率は上がりません。サービスの乗り換え理由として「アプリ・サイトが使いづらかった」を選ぶユーザーは22.7%。使い勝手の悪さが乗り換えのきっかけになっているケースは決して少なくありません。簡単に利用できるかは、以下3点を確認するといいでしょう。
- スマートフォンアプリが用意されているか(PCのみだと使われにくい)
- 申請・予約・支払いまでアプリ内で完結するか
- 使い方の案内やFAQが従業員向けにわかりやすく用意されているか
可能であれば、事前にデモ画面やトライアルを依頼し、実際の使い勝手を担当者自身で確かめることをおすすめします。
利用率や満足度を確認・改善できる仕組みがあるか
導入して終わりではなく、「従業員が実際にどれだけ使っているか」「どのメニューが人気か」を把握して改善できる仕組みがあるかどうかも、長く使い続けるうえで重要なポイントです。
管理画面からレポートや利用状況データをダウンロードできるサービスであれば、人事担当者が定期的に利用率を確認し、使われていないメニューの周知や入れ替えを検討するといったPDCAを回しやすくなります。サービスを比較する際は、「従業員向けの機能」と「管理者向けの機能」を両軸でチェックするようにしましょう。
料金体系、最低利用人数、契約期間が自社の予算に合うか
費用は、多くの企業にとってサービス選定の最大の関心事です。当社調査でも「初期費用・月額料金の手頃さ」が選定時の重視ポイント1位となっており、費用面が自社の運用に合うのかの確認は不可欠です。実際の費用感としては、ほぼ8割が「300~1,500円まで」の価格範囲に収まります。
また、当社のアンケート調査で「想定より費用がかかった」と回答した企業の多くが、各種事務手数料・更新料や利用率増加による従量課金を理由として挙げていました。そのため、月額の基本料金だけでなく、以下の点を事前に確認しておくことが大切です。
- 最低利用人数の設定はあるか(少人数のうちは割高になる場合がある)
- 従量課金の仕組みはどうなっているか
- 契約期間・解約時の違約金はどう設定されているか
- 初期費用は別途かかるか
導入時の設定や従業員への案内、運用サポートを受けられるか
「導入を決めたはいいが、社内展開の手間が思ったより大きかった」という声も、実際の現場では少なくありません。当社調査において乗り換えの理由として「自社事務の運用工数が重かった」と答えた企業は21.1%%にのぼっています。とくに以下の点は、契約前に確認しておきたいサポート内容です。
- 導入時の初期設定サポートがあるか(従業員登録・システム連携の設定補助など)
- 従業員向けの案内・説明資料を提供してもらえるか(案内メールのテンプレートや使い方動画など)
- 運用開始後のカスタマーサポートの対応範囲・スピード・窓口形式はどうか
小規模企業ほど人事担当者が兼任で動いているケースも多く、サポートの手厚さがそのまま運用負荷の差に直結します。無料トライアルや初期サポート期間を設けているサービスは積極的に活用し、「実際にどこまで助けてもらえるか」を肌で確かめてから本契約に進むことをおすすめします。
まとめ:福利厚生代行サービスのランキングはこちらから
福利厚生サービスを充実させることは、従業員の定着率や満足度の向上につながります。しかし福利厚生代行サービスの導入には手間やコストがかかることあるため、スムーズかつ低コストで導入可能な福利厚生代行サービスの導入がおすすめです。自社にあった福利厚生代行サービスを導入して、手厚い福利厚生の構築を実現しましょう。
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