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株式会社リロクラブ

リロクラブ(福利厚生倶楽部)の内容と評判!どんな企業におすすめ?

更新日

株式会社リロクラブは、福利厚生代行サービスのパイオニアで、企業の総務人事の課題を解決するサービスを提供しています。

実績が高く、契約団体・企業数は約25,800社、会員数は1,340万人(2025年6月時点)を誇ります。顧客満足度が高くコストパフォーマンスに優れたサービスとして知られ、福利厚生を充実させたい企業には特におすすめです。

この記事では、なぜ「リロクラブ(福利厚生倶楽部)」が多くの企業に選ばれているのか、評判の理由から具体的な料金プラン、他社サービスとの比較までを徹底解説します。

リロクラブ(福利厚生倶楽部)とは?評判が良い3つの理由

リロクラブ(福利厚生倶楽部)のサイト画像
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※ 株式会社リロクラブ「福利厚生倶楽部」

リロクラブ(福利厚生倶楽部)とは、導入団体シェア約54%を獲得し、トータルの導入社数は2万5,800社、会員数は1,340万人以上という実績を持つ福利厚生代行サービスです。とくに中小企業からの支持が高く、導入企業の多くを中小企業が占めています。そんなリロクラブ(福利厚生倶楽部)の評判としては、以下の3つが挙げられます。

導入企業の約78%が中小企業!業界トップクラスのシェア

リロクラブは「大企業と同水準の福利厚生を中小企業に提供すること」をモットーに掲げています。実際に導入企業の約78%を従業員100名未満の中小企業が占めており、企業規模を問わず使いやすいサービス設計がなされています。 会員組織のスケールメリットを活かすことで、個々の企業では実現不可能な充実したラインナップを提供できるのが最大の強みです。

低コストで350万種以上のサービスを網羅

業界トップクラスの低コストでありながら、利用できるメニュー数は約350万種以上。レジャーやグルメ、育児や介護、自己啓発など、あらゆるジャンルを網羅しています。さらに従業員100名未満の企業であれば、入会金3万円+従業員1人あたり月額1,000円など、従業員規模に合わせた料金プランが展開されています。企業に合った高いコストパフォーマンスのもと、利用できるのが強みです。

エリア格差なし!全国どこでも利用可能

株式会社リロクラブは全国に拠点を持ち、2万以上の宿泊施設や5,000以上のレジャー施設と提携しています。 国のエリアごとにきめ細かくメニューが用意されており、地方拠点の従業員も平等にメリットを享受できる点は、全国展開する企業からも高く評価されています。

→ おすすめの福利厚生代行サービスの記事はこちら

他社比較:リロクラブ・Perk・ベネフィットステーションの違い

他の福利厚生代行サービスと比較して、リロクラブ(福利厚生倶楽部)はどのような特徴があるのでしょうか。ここでは、人気の福利厚生代行サービス「Perk」「ベネフィット・ステーション」と「リロクラブ」を比較します。

比較項目 リロクラブ
(福利厚生倶楽部)
Perk ベネフィット・ステーション
入会金 3万円~10万円 無料 2万円~100万円
料金 1人あたり月額800円~1,000円 ~30名:2万5,000円
~50名:3万円
~100名:4万円
1人あたり月額1,000円~
プランの種類 パッケージ
カフェテリアプラン  
パッケージ   パッケージ
カフェテリアプラン  
特徴 約350万以上ものメニューから選択可能 1,000以上ものサービスから選んで利用可能 ・メニュー数は約140万件以上
・業界唯一のNetflixサービス
※ 料金は税抜き価格

上記の比較表から見える、各サービスの違いと特徴は以下の通りです。

Perk:初期費用を抑えられるが、メニュー数は限定的

最大の特徴は入会金が無料であることです。30名規模なら月額2万5,000円から導入でき、初期コストを抑えたい企業に向いています。 ただし、利用できるサービス数は「1,000以上」にとどまり、他社の「数百万件」という規模と比較すると選択肢は限定的です。

ベネフィット・ステーション:魅力的なメニューが多いが、コストも高め

約140万件以上という豊富なメニューやNetflix利用などコンテンツが魅力です。 一方で、1人あたりの月額料金は1,000円~と設定されており、今回比較した中ではランニングコストがやや高めです。また、プランによっては高額な入会金(最大100万円)が必要になるケースもあるため、予算とのバランスに注意が必要です。

リロクラブ(福利厚生俱楽部):圧倒的に多いサービス数と費用のバランス

特筆すべきは約350万メニュー以上という圧倒的なサービス数です。これだけの規模でありながら、1人あたりの月額は800円~1,000円と、今回比較した中でもかなり安価なコストから利用できます。「パッケージ」と「カフェテリア」の両プランに対応しているので、規模が大きい企業でも利用しやすいです。

リロクラブ(福利厚生倶楽部)以外のサービスも含めて福利厚生代行サービスを比較したい方は、ぜひPRONIアイミツ(当サイト)をご活用ください。PRONIアイミツでは、いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合ったサービス(最大6社)をご案内可能です。

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リロクラブの利用にかかる費用【料金プラン】

導入を検討する上で最も気になるのがコストです。リロクラブ(福利厚生倶楽部)にはサービスに応じて、以下の料金プランが用意されています。

人数規模別の月額料金・入会金一覧

従業員数 入会金 料金
(1人あたり)
100名未満 3万円 月額1,000円~
1,000名未満 5万円 月額900円~
1,000名以上 10万円 月額800円~
2,000名以上 別途見積り 別途見積り
※ 料金は税抜き価格

例えば、従業員数が100名未満の企業であれば、入会金3万円+月額1人1,000円からという低コストで、充実した福利厚生制度を即座に導入可能です。

他サービスとの料金比較がしたい方はこちらもご参照ください。

組織の課題を解決!リロクラブの多彩なオプションサービス

リロクラブ(福利厚生倶楽部)には、基本的なパッケージプランに加え、企業の具体的な課題に対応する豊富なオプションサービスも用意されています。

健康診断を代行

従業員向けの各種割引に加え、雇用主・企業向けのサポートが充実しているのもリロクラブならではの特徴。その1つが健康診断代行サービスです。

専用サイトから従業員1人ひとりが受診日を予約でき、医療機関の状況にあわせて自動的にスケジュールが調整されるので日程調整の手間がかかりません。あわせて費用の請求や清算まで業務のアウトソーシングが可能です。総務や経理の人出が限られる中小企業には非常に心強いサービスではないでしょうか。

メンタルヘルスケア対策を徹底サポート

メンタルヘルスケア対策として、Reloエンゲージメンタルサーベイも用意されています。業務へのモチベーションや上司・同僚との関係など、厚生労働省の調査基準に準拠したストレスチェックと、「メンタル・フィジカル」「エンゲージメント」といった包括的な組織分析にも活用でき、課題の見える化を図ることができます。

また、AIによるアドバイス機能が付いたスマホアプリ「Relo健康サポートアプリ」も提供しています。Reloエンゲージメンタルサーベイとあわせて利用すれば、休職や離職の未然防止につながるでしょう。

子育て&職場復帰を徹底サポート

子育て中の従業員を支援する「Relo 育児コンシェルジュ」に申し込めば、エリアごとの認可保育園や健診機関が網羅された専用サイトや、常駐コンシェルジュによる育児相談サービスが利用可能に。子育てに関する悩みや不安が解消されることで、職場復帰もスムーズに進むでしょう。

実際に利用している人からは、「保育園を見学する際の確認ポイントをを丁寧に教えてもらい、希望通り入園できた」、「沐浴の仕方がわからなくて困っていたが、丁寧に説明してもらって対処できた」といった声が寄せられています。

チームワーク改善に役立つサービス

リロクラブが提供している「ポイント型サンクスカード」は、従業員同士がお互いの成果や貢献度を評価・賞賛できるwebサービスです。評価された従業員にはポイントが付与され、福利厚生倶楽部と提携している宿泊施設、映画館やショッピングで利用可能。評価・賞賛の多い人を誉め上手・褒められ上手としてランキング化する機能も付いています。従業員同士の関係改善、職場のチームワーク改善に役立つのではないでしょうか。

モチベーションアップに役立つサービス

あわせて活用したいのが「ポイント型インセンティブ」です。営業成績や勤続年数に対するインセンティブを提携施設で利用できるポイントとして付与できます。また表彰の条件をカスタマイズすることによって、誕生日祝い、結婚記念といった形でインセンティブポイントを送ることも可能。従業員1人ひとりとの信頼関係構築や組織全体のモチベーションアップに大きな効果を発揮します。社員大会や納会のサプライズとして取り入れてみるのもいいかもしれません。

リロクラブを利用するメリット

リロクラブの導入は、利用する「従業員」だけでなく、運用する「企業(人事総務)」にも大きなメリットをもたらします。メリットは以下の通りです。

企業側のメリット

企業側にとっては、低予算で導入できるだけでなく、「拠点による不公平」や「外国人対応」といった管理上の課題を解決できる点が大きなメリットです。

1.コストパフォーマンスに優れ、従業員の満足度が高い

リロクラブの「福利厚生倶楽部」は、低価格でありながら350万種以上のサービスが充実しコストパフォーマンスに優れた福利厚生代行サービスです。低コストで充実した福利厚生制度により、企業は従業員の満足度を高め、定着率アップにつなげられます。

2.エリアを問わず全国でサービスを利用できる

前述のとおり、リロクラブの「福利厚生倶楽部」の事業規模、サービス規模は全国になっています。東京・大阪など13ヵ所に事業所を置き、2万以上の宿泊施設や5,000以上のレジャー・アミューズメント施設のほか、飲食店やサービス店舗と連携しています。それらのサービス情報は会員専用サイトで日本全国のエリアごとに分けられ、検索しやすく、リアルタイムに確認しながら利用を申し込むことが可能です。

3.多言語対応で、外国人スタッフも使いやすいサービス

リロクラブの「福利厚生倶楽部」のカスタマーサポートは、日本語のほか、英語・中国語・韓国語・タイ語・フランス語・スペイン語・ポルトガル語の7ヵ国語に対応済み。多言語対応なので、外国人の従業員にも使いやすい福利厚生サービスです。また、2017年に7月からは提携施設や割引料金が確認できる会員専用のWebサイトも英語や中国語の表記が用意されています。

従業員側のメリット

従業員にとっての最大のメリットは、日常生活からライフイベントまで、家族を含めてお得に利用できる点です。

1.旅行もグルメも回数の制限なし。家族の利用もOK

リロクラブの「福利厚生倶楽部」では、映画チケットの500円割引、パッケージツアーの料金最大12%補助、有名コーヒーチェーンのドリンク10%OFFなど、さまざまな割引サービスが回数の制限なく使用できます。また、宿泊関連メニューに関しては従業員と配偶者から3親等まで割引料金で利用可能。利用の際に従業員が同行する必要もありません。

2.お祝いや応援制度が充実。ショッピングもお得に

結婚、出産、入学、住宅購入など、ライフイベントに合わせたお祝い&応援制度が充実していることもメリットです。従業員とその家族のくらしをサポートするために幅広い制度が用意されており、会員ならプレゼントや商品券、割引クーポン券などの特典も受けられます。

また、提携先には日本全国のショッピングモールや家電量販店なども含まれ、たとえば有名アウトレットモールのフェア期間中なら対象店舗でのショッピングが5%から20%割引されるなど、幅広く使える割引メニューは好評を得ています。

3.スマホアプリで手軽にクーポンを利用可能

リロクラブの「福利厚生倶楽部」は、専用スマホアプリ「RELO CLUB」と連動しており、アプリで手軽にクーポンを利用可能です。現在地から近くのお店で使えるクーポンを検索したり、随時更新されるキャンペーン情報から、お得なクーポンをタイムリーに活用できます。

4.仕事に必要な研修や語学、資格取得の講座を多数用意

昨今の働き方の変化により、不要になった通期時間や空いた時間を学びに充てたいという従業員が増えてきました。リロクラブは、こういった従業員のニーズに応えられる研修や自己啓発に最適な講座を豊富に取り揃えています。仕事に必要な研修や語学、資格取得から趣味まで、キャリアアップ、スキルアップに役立つ講座を幅広く用意。さらに、入会金無料や受講料割引の特典が受けられます。

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徹底調査で分かったリロクラブがおすすめの企業

紹介したメリットとサービスを踏まえ、リロクラブ(福利厚生倶楽部)のサービスはどんな企業におすすめなのか、具体的にお伝えします。

費用対効果を重視する企業

業界トップのシェアを誇る福利厚生サービスでありながら、非常にリーズナブルな料金が設定されているリロクラブ。最初に紹介したとおり、メインサービスの「福利厚生倶楽部」は従業員数が100名未満なら初期費用3万円+1人あたり月額1,000円から契約できます。

「福利厚生が大切なのはわかるけど、制度の整備に回す予算がない」、「保養所を運営していくのはコストの面で厳しい」といった中小企業には特におすすめのサービスです。実際、2万3,500社以上に及ぶ導入先のうち、約78%を従業員100名未満の中小企業が占めています。

人事制度・課題に頭を悩ませている企業

会社がリロクラブへ加入すれば、従業員は日本全国のレジャー施設や宿泊施設、飲食店や小売店を優待料金で利用できるようになります。金額的なメリットもさることながら、「従業員を気遣ってくれている」、「大事にしてくれている」という思いが生まれ、会社への信頼度はアップするでしょう。加入すればおのずと従業員の満足度は上がり、離職率の低下、定着率アップにつながるでしょう。

加えて、リロクラブは健康を支援するサービスにも非常に力を入れており、ReloエンゲージメンタルサーベイやRelo健康サポートアプリを組み合わせれば、従業員の悩みや不安、体調の変化をいち早く把握することが可能に。離職率の高さに頭を悩ませている企業、「福利厚生サービスを活用して長く働ける職場にしていきたい」という企業にはとくにおすすめのサービスでしょう。

女性従業員・若手従業員の多い企業

育児支援サービスが充実しているのもリロクラブの特徴の1つ。積極的に活用している加入企業の従業員も少なくありません。女性や20代・30代の若手が多い企業、「子育てをサポートする仕組みをつくりたい」、「育児と仕事を両立して長く働ける職場にしたい」といった企業にもおすすめです。

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リロクラブの導入実績・効果

ここからは実際にリロクラブ(福利厚生倶楽部)のサービスを導入した企業の例を取り上げ、システム導入後にどんな効果があったのかをお伝えします。

エム・ユー・コミュニケーションズ株式会社

実際にリロクラブのサービスを導入したのは、三菱UFJフィナンシャルグループの一員としてテレマーケティング事業を手がけているエム・ユー・コミュニケーションズ株式会社。以前から福利厚生サービスは導入していたものの、人によって利用頻度にバラつきがあり、従業員満足度の向上につながっているのか今ひとつ掴めない状況が続いていました

そこでリロクラブへ切り替えたところ、利用者数は大幅にアップ。とりわけ女性スタッフから人気を集め、ホテルや飲食店の割引を繰り返し使う従業員も増えました。その結果として従業員満足度のサーベイは上昇し、現在ではリロクラブを契約社員や派遣社員向けの福利厚生制度としても活用しています。多岐にわたる割引メニューに加え、従業員の家族や親戚まで優待を受けられる点も好評を得ているようです。

※ リロクラブ『「福利厚生倶楽部」の導入企業の声』

まとめ

福利厚生代行サービスの代名詞的な存在として、2万3,500社以上に利用されているリロクラブ(福利厚生倶楽部)。業界大手ながらリーズナブルな料金が魅力的です。また生活全般で利用できるサービスがある点、従業員の家族・親戚まで優待される点もおすすめの理由。また、健康診断の代行やメンタルヘルスケアサポートといったオプションサービスは、バックオフィス業務の効率化や、離職率の改善にも有効です。働きやすい職場づくりを目指す企業は、ぜひリロクラブの「福利厚生倶楽部」の導入を検討してみてはいかがでしょうか。

福利厚生代行サービスは数多くあり、複数のサービスを比較して自社のニーズに合ったものを選ぶのは大変です。「まず候補を絞りたい」という担当者はぜひPRONIアイミツを活用ください。PRONIアイミツでは、いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合った福利厚生代行サービスが分かる診断(無料)ができます。    

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