SalesforceとCTI連携のメリットは?おすすめシステム11選も紹介
顧客との関係継続化・収益化に重きをおいて開発されており、電話を絡めた顧客獲得事業に適しています。特定の顧客との多様で継続的なコンタクトを想定し、全コンタクト履歴を記録。DM発送やイベント参加など、電話以外の顧客の動きも時系列に沿って履歴に残せるため、多様なアプローチを組み合わせて計画的な顧客の獲得と育成が可能です。
DISHとは、株式会社ランドスケイプが提供するコールセンターCTIシステムです。顧客データベースとあらゆるコミュニケーションデータを一元管理。顧客管理、把握、運用、結果分析までを効率よく実現します。一元管理したデータからターゲット抽出や、顧客に最適なアクションプランの立案が可能。顧客との関係継続化・収益化を促進します。標準機能では、コールセンター業務に必須な録音機能、通信販売管理機能、集計機能、勤怠機能、IVR設定機能を搭載。EメールやFAXでの送受信、DM送付などマルチチャネルな対応が可能。操作性も簡単です。オプションで利用できるデータベース連携機能は、国内拠点網羅率99.7%、820拠点の企業データベースを取り扱っています。保守サービスを全国ネット対応で行っているのも魅力です。
DISHの特徴やメリットを3つ紹介します。
顧客との関係継続化・収益化に重きをおいて開発されており、電話を絡めた顧客獲得事業に適しています。特定の顧客との多様で継続的なコンタクトを想定し、全コンタクト履歴を記録。DM発送やイベント参加など、電話以外の顧客の動きも時系列に沿って履歴に残せるため、多様なアプローチを組み合わせて計画的な顧客の獲得と育成が可能です。
日本最大級の法人データベース「LBC」との連携が可能で、ターゲット開拓を強力にサポートします。LBCは中小企業から上場企業、官公庁、病院に至るまで、国内拠点の99.7%を網羅する企業データを蓄積。データベースをもとに重要なターゲットおよび未開拓市場の発見をサポートするだけでなく、経験に基づくターゲット提案も実施しています。
電話対応業務に関連したさまざまなデータ集計が可能で、評価・分析に役立てられます。集計可能な領域はオペレーターの業務集計をはじめ、テレマーケティングの結果集計やレスポンス、キャンペーン単位での集計など幅広くカバー。集計結果はCSVファイルとしても出力でき、分析・評価を行うことでオペレーターへのフィードバックや対応品質改善を進める助けとなります。
DISHと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
DISH
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| 特徴・メリット |
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| 料金 |
問い合わせ
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月
6,000
円 / ch
初期費用
300,000円
(他1プラン)
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月
5,000
円
/ライセンス
初期費用
5,000円
/ライセンス
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月
6,000
円
/席
初期費用
15,000円
/1ID
(他2プラン)
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
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導入実績社数
導入実績750拠点以上
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導入実績社数
300社以上
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導入実績社数
情報なし
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