3CX

クラウドPBX

3CX

CCアーキテクト株式会社
出典:CCアーキテクト株式会社 https://cc-arc.com/3cx-2/
簡単に電話・web会議を開催できます。

3CXとは

3CXとは、CCアーキテクト株式会社が提供する、優れた機能で様々なビジネス活用ができるクラウドPBXです。30,000社以上の導入実績があり、多くの方に利用されています。料金プランは初期導入型の所有型、初期費用不要で必要な分だけ利用できるサブスクリプション型など、ニーズに合わせて選択できます。形態は、オンプレ型PBX、仮想PBX、オウンドクラウドPBX、クラウドPBX(同時1024 接続まで)、端末はスマートホン、PC、エンタープライズIPフォン、エンタープライズビデオフォン、その他既存のPBXに接続されていた各種機器などがご利用できます。Office365のユーザー情報と自動同期、既存ビジネスホンとの簡単連携、顧客情報ポップアップなどの各種CRMとの連携の活用など多くの機能により、最大80%の通話料削減、業務効率の向上を実現します。

3CXの特徴・メリット

3CXの特徴やメリットを3つ紹介します。

01
スマートフォンがビジネスフォンになる

iOSとAndroidのアプリが用意されており、アプリをインストールするだけでスマートフォンをビジネスフォンとして利用できます。社員のスマートフォンをそのまま活用できるため、社外からでも内線通話が可能。顧客に個人の電話番号を伝える必要はありません。また、ビジネスフォンの端末購入コストを削減できる点も大きなメリットでしょう。

02
導入コストや運用コストを削減できる

自社内にPBX主装置を置く必要はありません。10~30万円ほどかかる主装置の費用や、1台あたり数万円の工事費用などの導入コストを削減できる点が大きなメリットです。また、スマートフォンをビジネスフォンとして使用できるため、人事異動やメンバーの増減があった際や、オフィス移転による電話機の移設費用もかかりません。導入コストに加えて、導入後の運用コストも大幅に抑えられます。

03
簡単に電話会議やweb会議を開催できる

クラウド型のPBXのため、インターネットにつながればどこででも電話会議やweb会議を行えます。web会議は、ツールやソフトウェアを立ち上げる必要がなく、メールなどでURLを共有するだけで開催可能。拠点と本社、あるいは拠点間同士など、内線は全国一律無料なため、コストをかけることなく電話会議やweb会議を開催できる点も大きなメリットでしょう。

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3CXと類似サービスとの比較

3CXと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。

サービス名
3CX
トライアルあり
トライアルあり
トライアルあり
特徴・メリット
  • スマートフォンがビジネスフォンになる
  • 導入コストや運用コストを削減できる
  • 簡単に電話会議やweb会議を開催できる
  • 設備投資不要で簡単導入
  • 自動テキスト化など多彩な機能を標準搭載
  • 柔軟な着信設定と使いやすい管理画面
  • 柔軟な料金体系
  • 多様な通信キャリア
  • 多様な連携サービス
  • 電話業務のコスト削減を実現
  • 通話品質の良さが強み
  • AIが通話内容を要約し、業務を効率化
料金
問い合わせ
3,000
初期費用
30,000円
6,000 円 / ch
初期費用
300,000円
(他1プラン)
1,500 /ユーザー
初期費用
要問合せ
(他2プラン)
導入実績社数
導入実績社数
30,000社
導入実績社数
ブランドユーザー数約1,500万人
導入実績社数
導入実績750拠点以上
導入実績社数
ライセンス販売数700万以上
重要機能カバー率
65 % (15/23)
91 % (21/23)
91 % (21/23)
100 % (23/23)
冗長化
通信の暗号化
転送機能
保留機能
代表番号での発信
複数電話機のグループ着信機能
ソフトフォン(PC電話)機能
3名以上の同時通話
着信・発信制御のスケジュール設定
ACD(着信の自動振り分け)機能
通話自動録音
IVR(自動音声応答)機能
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
050(IP電話番号)の新規取得
03(東京の市外局番)の新規取得
06(大阪の市外局番)の新規取得
0120(着信課金番号)の新規取得
03・06以外の市外局番の新規取得
03(東京の市外局番)の継続利用
06(大阪の市外局番)の継続利用
0120(着信課金番号)の継続利用
03・06以外の市外局番の継続利用

3CXの料金プラン

3CXの料金プランを紹介します。

 

要問合せ

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3CXの機能・連携サービス

3CXの機能・連携可能なサービスを紹介します。

3CXの機能

3CXの機能ごとの対応範囲を紹介します。

重視される機能
重要機能カバー率
65 %
対応 冗長化 予備の設備などで二重化し、障害時も止まらない仕組み
非対応 通信の暗号化 SSLやTLSを用いて通信を暗号化している
非対応 3名以上の同時通話
対応 転送機能
対応 保留機能
非対応 代表番号での発信 アプリを使い、スマホから会社番号で発信ができる
対応 複数電話機のグループ着信機能 番号毎に複数の電話機をグループ化し着信させることができる
対応 ソフトフォン(PC電話)機能 パソコンにアプリを入れて電話の発着信ができる
非対応 着信・発信制御のスケジュール設定 曜日、月日、時間を指定して発信・着信を制御できる
対応 ACD(着信の自動振り分け)機能 空いている担当者へ着信を自動的に振り分けられる
非対応 通話自動録音
対応 IVR(自動音声応答)機能 音声案内とボタン操作で適切な窓口へ誘導できる
対応 スマホアプリ(iOS)対応
対応 スマホアプリ(Android)対応
対応 050(IP電話番号)の新規取得
対応 03(東京の市外局番)の新規取得
非対応 06(大阪の市外局番)の新規取得
対応 0120(着信課金番号)の新規取得
非対応 03・06以外の市外局番の新規取得
対応 03(東京の市外局番)の継続利用
対応 06(大阪の市外局番)の継続利用
対応 0120(着信課金番号)の継続利用
非対応 03・06以外の市外局番の継続利用

3CXの連携サービス

3CXの連携サービスを紹介します。

BIツール

Dynamics 365

CRM

Salesforce

グループウェア

Microsoft 365

サービスデスク

Zendesk

名刺管理

Sansan

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3CXの導入実績事例

3CXの導入実績数と、代表的な導入企業を紹介します。

導入実績数 30,000社

代表的な導入企業
株式会社システムコンシェルジュ

3CXの運営会社

サービスを運営するCCアーキテクト株式会社の概要です。

会社名 CCアーキテクト株式会社
本社の国 日本
本社所在地 東京都中央区新川2-1-7 セルコンスクエア3F
拠点 東京都
設立 2008年4月
代表名 武田 淳
従業員規模 15名(+役員2名) 2021年2月現在
事業内容 ・オフィス向け電話システムおよび、NWコンサルティング・設計・設定
・オフィス向け電話機器(IP電話・GW・その他周辺機器)の販売
・コンタクトセンター業務システム
・電話技術を応用したプログラム開発
・汎用プログラム開発
資本金 1000万円
提供サービス

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