おすすめクラウドPBX14選!比較ポイントやメリット・デメリットも解説
スマートフォンに加えて、固定電話やその他の端末をビジネスフォンとして利用できます。携帯電話の内線サービスでは、docomoの場合「オフィスリンク」、auでは「ビジネスコールダイレクト」、SoftBankでは「ホワイトオフィス」が使用可能。フィーチャーフォンなど活用できていない端末が多数ある会社や、スマートフォンが社員全員に普及していない会社にとっては、利用する大きなメリットでしょう。
iスマートBizとは、株式会社アイルネットが提供する、固定電話だけではなく携帯電話もビジネスフォンとして利用できるクラウドPBXです。10年以上業種形態を問わず多くの方に利用されています。クラウド型PBXなので場所を取らず、PBXが古くなった拠点から順に導入が可能。既存電話番号はそのまま利用できます。拠点毎の小規模から全拠点まで柔軟にクラウド化。固定電話、携帯電話(内線サービス)、スマートフォン(アプリ)を内線化してビジネスフォンとして利用できます。タイプは、導入時の設定、保守運用、携帯会社の内線サービスも対応したフルクラウドタイプの「共用サーバータイプ」、利用企業専用の「専用サーバータイプ」の2つから選択できます。導入、機能など困った時に気軽に問い合わせができるiスマートBizのサポートが用意されておりサポート面も安心です。
iスマートBizの特徴やメリットを3つ紹介します。
スマートフォンに加えて、固定電話やその他の端末をビジネスフォンとして利用できます。携帯電話の内線サービスでは、docomoの場合「オフィスリンク」、auでは「ビジネスコールダイレクト」、SoftBankでは「ホワイトオフィス」が使用可能。フィーチャーフォンなど活用できていない端末が多数ある会社や、スマートフォンが社員全員に普及していない会社にとっては、利用する大きなメリットでしょう。
共用サーバータイプと専用サーバータイプの2つのクラウドタイプから、ニーズに合ったものを選べます。共用サーバータイプは、導入時の設定や導入後の保守・運用まですべてを任せることが可能。フィーチャーフォンを利用する場合は、こちらのサーバータイプを選ぶ必要があります。一方で、専用サーバータイプはアクセス集中時にもパフォーマンスが落ちないなど、ほかの利用者からの影響を受けないことがメリットです。
既存のPBXとビジネスフォンに対応したスマートフォンを連携できます。そのため、すでにあるPBX主装置や電話機を使いながらも、機器が古くなった拠点やリース契約が終了した拠点などから順次クラウド化を進めることが可能。最終的に全社的なクラウド化を実現するといった運用もできます。まだ使える機器を無駄にすることなく、効率的にクラウド化を進められるのはうれしいポイントです。
iスマートBizと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
iスマートBiz
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| 特徴・メリット |
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| 料金 |
問い合わせ
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月
3,000
円
初期費用
30,000円
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月
6,000
円 / ch
初期費用
300,000円
(他1プラン)
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月
1,500
円
/ユーザー
初期費用
要問合せ
(他2プラン)
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
ブランドユーザー数約1,500万人
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導入実績社数
導入実績750拠点以上
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導入実績社数
ライセンス販売数700万以上
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iスマートBizの料金プランを紹介します。
要問合せ
iスマートBizの機能・連携可能なサービスを紹介します。
iスマートBizの機能ごとの対応範囲を紹介します。
iスマートBizの連携サービスを紹介します。
iスマートBizの導入実績数と、代表的な導入企業を紹介します。
サービスを運営する株式会社アイルネットの概要です。
| 会社名 | 株式会社アイルネット |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル東館15F |
| 拠点 | 東京都・大阪府 |
| 設立 | 1972年6月 |
| 代表名 | 小島 進 |
| 従業員規模 | 217名(2022年6月時点) |
| 事業内容 | (1) 情報通信ソフトウェアの開発・販売 (2) クラウドPBX(iスマートBiz)の開発・販売 (3) 携帯電話販売代理店 |
| 資本金 | 1億円 |
| 提供サービス |
クラウドPBXで検索されているワードを紹介します。