おすすめクラウドPBX14選!比較ポイントやメリット・デメリットも解説
更改前の自社PBXと併用して運用可能という点は、大きなメリットの1つ。現在すでにPBXをオンプレミス型などで導入しており、すべてをクラウドPBXに乗り換えることには抵抗があるという方におすすめです。クラウドPBXへの段階的な移行を考えているという方や、小規模からクラウドPBXの導入をはじめたいという方にも使いやすいサービスになっているでしょう。
AQStage クラウドPBXとは、NTTビジネスソリューションズ クラウドが提供する、PBXの主要機能のクラウド上実現を可能にしたクラウドPBXです。クラウド型なので自社PBXを用意する必要がなく、低コストで効率的な運用管理が可能になります。代表、マルチライン、転送、保留、ピックアップ等をクラウド上から利用可能。内線番号の変更、転送設定などを顧客自身が手軽に変更できます。ニーズに合わせてスモールスタートから数万IDの大規模収容まで開設でき、急なクラウド化を不安に感じる場合は、既設PBXとの連携で段階的な移行にも対応します。電話機だけでなくスマートフォンからもどこからでも利用可能。電話サービス網を使って全国の拠点と連携できます。
AQStage クラウドPBXの特徴やメリットを3つ紹介します。
更改前の自社PBXと併用して運用可能という点は、大きなメリットの1つ。現在すでにPBXをオンプレミス型などで導入しており、すべてをクラウドPBXに乗り換えることには抵抗があるという方におすすめです。クラウドPBXへの段階的な移行を考えているという方や、小規模からクラウドPBXの導入をはじめたいという方にも使いやすいサービスになっているでしょう。
規模に応じて、数万IDまでの内線端末を収容することができるという点も大きなメリットの1つ。NTTデータセンター内に設置された大規模サーバーを利用したクラウドPBXのため、数万人の従業員を抱える会社でも、スムーズに導入することができます。もちろん代表番号の利用・転送・保留・ピックアップなどの主要機能が利用可能です。
すでにPBXを利用している場合でも併用して導入することができますが、クラウドPBXサービスのため、もちろん自社PBXを準備する必要はありません。メンテナンスフリー・サーバー設置不要など、ビジネスフォンの効率的な運用・管理が実現できます。また、複数拠点にまたがっての利用も可能。離れた拠点でも内線通話が利用できるほか、内線番号の変更・転送などの設定はユーザー側で手軽に行えます。
AQStage クラウドPBXと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
AQStage クラウドPBX
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|---|---|---|---|---|
| 特徴・メリット |
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| 料金 |
問い合わせ
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月
3,000
円
初期費用
30,000円
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月
6,000
円 / ch
初期費用
300,000円
(他1プラン)
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月
1,500
円
/ユーザー
初期費用
要問合せ
(他2プラン)
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
ブランドユーザー数約1,500万人
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導入実績社数
導入実績750拠点以上
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導入実績社数
ライセンス販売数700万以上
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AQStage クラウドPBXの料金プランを紹介します。
要問合せ
AQStage クラウドPBXの機能・連携可能なサービスを紹介します。
AQStage クラウドPBXの機能ごとの対応範囲を紹介します。
AQStage クラウドPBXの連携サービスを紹介します。
サービスを運営するNTTビジネスソリューションズ株式会社の概要です。
| 会社名 | NTTビジネスソリューションズ株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 大阪府大阪市北区大深町3番1号 |
| 設立 | 2013年10月 |
| 代表名 | 北山 泰三 |
| 従業員規模 | 約14,000人 |
| 事業内容 | ビジネスユーザーに対する情報通信システムの提案、構築、サポート等業務 |
| 資本金 | 1億円 |
| 提供サービス |
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