健康管理システム一覧

健康管理システム10サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。条件を選択することで、健診状況管理・検索機能がある健康管理システムや集団分析レポート機能がある健康管理システム、各種労基署報告書の作成機能がある健康管理システムなどを探すこと出来ます。また、【比較表機能】を利用すれば、最大4サービスの料金や無料・トライアルプランの有無、機能、連携サービス、導入実績などを簡単に比較することができます。

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株式会社iCARE
出典:株式会社iCARE https://www.icare.jpn.com/
上場企業導入実績あり

Carelyとは、従業員の健康課題を人事労務と伴走して解決する健康管理システムです。ペーパーレス化・データの一元管理による健康診断業務の効率化をはじめ、最適な産業医の紹介など健康経営の推進をサポートします。

インフォコム株式会社
出典:インフォコム株式会社 https://www.infocom.co.jp/ja/index.html

WELSAとは、使いやすさを追求した健康管理システムです。会社の健康状態を分析・把握することで健康経営の実現をサポートします。

株式会社 FiNC Technologies
出典:株式会社 FiNC Technologies https://company.finc.com/
上場企業導入実績あり

FiNC for BUSINESSとは、産業保健領域の業務効率化と従業員の健康行動を健康管理システムです。お客様の課題にあわせたDXの実現で従業員の皆様に「体験」を変容させ、健康維持・増進、産業保健・健康経営領域の業務負担軽減を実現します。

株式会社マイクロウェーブ
出典:株式会社マイクロウェーブ https://www.micro-wave.net/

newbie(ニュービー)とは、社員の健康管理×ITで企業の健康状態を見える化できる健康管理システムです。従業員の健康診断結果やストレスチェック結果などの健康情報をクラウド上でデータ化することで一元管理が可能に。人事労務の健康管理業務を大幅に改善できます。そのほかにもマルチな分析機能で企業の健康状態を見える化し、従業員のメンタルヘルス対策や健康促進など、企業の健康経営をサポートします。

株式会社エヌ・エイ・シー
上場企業導入実績あり

Be Health(ビーヘルス)とは、使いやすさと柔軟性を追求した、「かんたん・やさしい」健康管理システムです。10年以上の間、産業保健に寄り添ってきた中で培われた情報とノウハウの蓄積を活かし、業界でもトップクラスの低価格を実現。人事や労務業、産業保健業務の担当者が抱える、従業員の健康管理にまつわる作業を大幅に削減できます。【健診データの統一/集約】×【産業保健ノウハウ】×【システム導入支援】が株式会社エヌ・エイ・シーの強み。Be Healthの導入により、健康な従業員を資本ととらえ、戦略的に健康経営/産業保健に取り組む環境が構築できるようになります。また各社の産業保健の運用にあわせたカスタマイズも柔軟に対応しています。

NTTテクノクロス株式会社
出典:NTTテクノクロス株式会社 https://www.n-healthcare.jp/check/
上場企業導入実績あり

HM-neoとは、健康管理業務の効率化をサポートする健康管理システムです。これまで紙ベースで管理していた健康診断データを、クラウド上で一元管理。必要な情報へのアクセスを容易にし、作業効率をアップします。データ集計や労基署報告など、書類作成業務の負担を大幅に軽減。健診結果をもとにした面談対象者の抽出や、再検査・受診の状況把握が容易になり、抜かりなく健康指導スケジュールを管理できます。また、有害業務や特定業務に従事する従業員の必要情報を登録することにより、受診すべき健診を自動で割り当てるなど、効率的な運用が可能です。

メディフォン株式会社
出典:メディフォン株式会社 https://mediment.jp/
上場企業導入実績あり

medimentとは、人事や総務担当者にとって大きな負担となる社内の健康管理業務を大幅に効率化する、クラウド型の健康管理システムです。社員の健康診断データやストレスチェックなどの健康データを見える化し、自動で判定。再検査や受診の推奨もメールで行えます。産業医とのオンライン面接もシステム内で一元管理。新型コロナウイルスのワクチン接種状況の管理やPCR検査の申し込みもmediment上で行えます。事前に登録したデータや健診データの自動入力で、面倒な集計作業を大幅にカット。工数のかかる労基署への報告書もシステムが自動作成し、担当者の負担を軽減します。

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
出典:株式会社エヌ・ティ・ティ・データ https://www.healthdatabank.ne.jp/hp/

Health Data Bankとは、産業保険業務に関する様々な機能で企業の健康経営をサポートするクラウド型の健康管理システムです。これまで紙で受領し社内でデータ化していた従業員の健診データを、健診機関から直接受領してシステムに投入。成績判定をもとにした産業医との面談の設定や受診の推奨など、従業員の健康に関する業務を円滑に行えます。また国の法改正や制度の変更にも迅速に対応。年に一回の実施が義務化されたストレスチェックなども、システム上で実施しデータを自動集計できます。さらに、勤怠や就業時間などの労働時間情報を取り込みむことで問題の早期発見に貢献。労基署への報告書も簡単に作成可能です。

株式会社ハピネス・アイ
出典:株式会社ハピネス・アイ https://www.happiness-i.co.jp/service/partner/

ハピネスパートナーズとは、企業の健康経営をサポートするインフラツールとして開発された健康管理システムです。全国に複数拠点のある企業であっても全従業員の健康情報をクラウド上で一元管理できるほか、ストレス診断や産業医との面談設定、保健指導の実施の進行管理が可能。経年での比較なども容易になり、データ活用もしやすくなります。これまで担当者に大きな負担となっていた「労基報告書算出」の処理にも対応し、時間と労力を大幅に削減。従業員サイトでは、健診結果の閲覧や担当者との個別メッセージのやり取り、アンケート調査が可能。従業員一人ひとりの健康管理にも貢献します。

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
出典:伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 https://o-ma-ka-se.jp/kenkou/
上場企業導入実績あり

健康管理システム HSSとは、従業員の健康に関するデータを管理し、社内の産業衛生業務の効率化をサポートする健康管理システムです。従業員の健康診断結果やストレスチェック、勤怠や保健指導歴など、個人の健康データを一元管理し、健康管理コストを大幅に削減します。また、健診結果をもとにした産業医との面談予約、指導メール配信など保健指導業務も効率化。特定保健指導の計画作成や指導結果登録もシステム上で行えます。従業員の方は、健康診断結果の閲覧だけでなく、ストレスチェックなどをシステム上で行うことができるため、受検率の向上にも貢献。様々なリスクを見える化することで、安全配慮義務の履行をバックアップします。

健康管理システム以外のSaaS

アイミツSaaSでは健康管理システム以外のSaaSを取り扱っています。是非、その他のSaaS選びにもご活用ください。