予算管理システム一覧

予算管理システム10サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。条件を選択することで、エクセルのインポート機能のある予算管理システムやローリングフォーキャスト機能のある予算管理システム、中小企業への導入実績のある予算管理システムなどを探すこと出来ます。また、【比較表機能】を利用すれば、最大4サービスの料金や無料・トライアルプランの有無、機能、連携サービス、導入実績などを簡単に比較することができます。

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プライマル株式会社
出典:プライマル株式会社 https://www.primal-inc.com/
上場企業導入実績あり

BizForecastシリーズとは、それぞれ会社に最適なフォーマットでシステム化が可能な予算管理システムです。Excel運用が多い予算管理業務に合わせた入力インターフェースを採用。Excelの長所をそのまま活かして入力することができます。Excelの情報共有や情報保全面での欠点を解消しつつも、Excelで制作した予算編成シートに各部署や営業所が入力し、予算データとして集計、一元管理する事ができます。配賦処理機能や通期見込機能を搭載しているほか、個別会計システム・ERP等の様々な業務システムとのデータ連携も可能です。

株式会社電通国際情報サービス
出典:株式会社電通国際情報サービス https://www.isid.co.jp/
上場企業導入実績あり

STRAVISとは、会計業務の負荷軽減やIFRS対応を検討中しているお客様をサポートする予算管理システムです。標準仕様で様々な機能を搭載。経営管理に必要な情報の「収集・集計・加工」といった連結会計業務の全てのプロセスにおいて、業務効率化が可能です。複数の業務を一元管理することで、システム整備コストの削減と、業務の高度化を実現することができます。また、お客様専用のサポートセンターの設置や、法制度対応・機能改善のためのバージョンアップ版の提供、STRAVISに精通しているISIDのコンサルタントによるメンテナンス支援サービスなど、サポートが充実しているのも特徴の一つです。

株式会社ディーバ
出典:株式会社ディーバ https://www.diva.co.jp/corporate/
上場企業導入実績あり

DivaSystem FBXとは、財務情報や非財務情報などの報告の収集・統合業務を一元管理できる予算管理システムです。財務情報の収集や集計、進捗管理、権限管理など、統合実務の機能が充実しております。集計作業やエラーチェックなど手作業が多い部分は自動化が可能。入力作業には現在お使いのExcelフォーマットをそのまま利用ができます。ファイルの配布や収集をDivaSystem FBX上で行うことで、データ収集・報告を効率化。データベースに保存されたデータを報告用レポートとして活用が可能です。

株式会社ログラス
出典:株式会社ログラス https://loglass.jp/
上場企業導入実績あり

Loglassとは、経営管理業務のデータをクラウド上で一元管理する予算管理システムです。予算策定や管理会計などの業務フローを効率よくシステム化。クライアントのビジネスを後押しします。会計ソフトから直接インポートした実績データやExcel等で管理された予算データを結合しデータ反映。必要な情報を一元管理し、アクセス性の向上とデータ管理にかかる様々なコストの削減に貢献します。また、簡単操作で組織や科目階層の変更などが可能です。管理会計ルールの変更、業務組織の再編成にも柔軟に対応することができます。さらに、実績インポート機能や配賦機能、ダッシュボード機能など、統合実務のための機能が充実しています。

株式会社フュージョンズ
出典:株式会社フュージョンズ https://fusions.co.jp/
トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり

fusion_placeとは、データの集計作業を効率化し、予算編成からグループ業績管理まで、多様なニーズに一括で対応する予算管理システムです。独自の高速多次元データベースで経営管理に必要な数値データと非数値データを一元管理が可能です。リアルタイム更新したデータを予算編成や決算予測、管理会計報告作成などの業務に活用することができます。Excel連携ツールでは、既存のExcelシートのレイアウトをそのままに入出力・計算処理に活用できます。サポート体制も充実。専任担当者が経営コンサルの知識をもとに使い方だけでなく経営管理業務の包括的なサポートも行ってくれます。

アイ・ティ・エル株式会社
出典:アイ・ティ・エル株式会社 https://www.itl-net.com/
上場企業導入実績あり

BzPLANとは、販売・人員・固定費などの予算計画策定を総合的に支援する、予算管理システムです。簡単操作と導入しやすいパッケージで、これまで100社以上に導入されています。Webベースの業務アプリケーションで、本社、支社などの各拠点から直接画面上に予算が入力できます。また、入力されたデータをもとに、各部門別にビジネスユニット別損益計算書及び貸借対照表 が作成可能です。簡単なマスター設定をするだけで各種業務機能(各種帳票の作成等)が使用できる業務テンプレートを150種類以上搭載しており、短期導入が可能です。運用開始後の組織変更や管理項目の変更にも柔軟に対応し、使いやすいパッケージとなっています。

ワークデイ株式会社
出典:ワークデイ株式会社 https://www.workday.com/ja-jp/homepage.html
上場企業導入実績あり

Workday Adaptive Planningとは、低コストながらも高機能なクラウド型本格予算管理システムです。分散入力と分析ツールによる予算編成や、分析帳票の作成業務をサポート。業務効率向上を実現します。柔軟なツールと、統合管理されたデータから導き出された情報に基づいて瞬時に状況把握が可能。財務に関する迅速な意思決定を実現します。大規模なシステム設計や開発を必要としないことから、最短2週間で高度なシステムの利用を始められます。米国とヨーロッパの2カ所のデーターセンターは、堅牢なセキュリティのもと運用。定期的な監査も行われているので、セキュリティ対策も充実しています。

DIGGLE株式会社
出典:DIGGLE株式会社 https://diggle.jp/
上場企業導入実績あり

DIGGLEとは、業績の着地予測精度を向上をさせることが可能なクラウド型の予算管理システムです。高い予測精度により、実ギャップに対するアクションの早期化と経営層や事業部とのコミュニケーションの円滑化を可能とします。予算管理の業務に必要不可欠な予算データと実績データの突合を自動化。重要な要因分析やアクションプラン策定業務に時間を割くことができます。また、正確な予測に基づく経営判断に必須といえる事業部を巻き込んだ予実管理が行えます。各事業部から吸い上げた見込みを自動集計することで、差異要因の分析と特定が可能。予実差異に対するアクションの早期化実現を図ることができます。

株式会社スリー・シー・コンサルティング
出典:株式会社スリー・シー・コンサルティング https://yosankaikei.jp/
IT導入補助金対象

予算会計エクスプレスとは、予算管理に必要なあらゆる機能を用意した会計システムです。Excelのような直感的に入力・操作しやすい画面が特徴。財務会計と同じように予算データを自動で仕訳できるので、予算元帳として仕訳データを蓄積し、予算財務諸表としてPL、BS、CF、資金計画表を作成できます。また、さまざまな会計システムからExcel形式で実績データの取り込みも可能。システム内で予算・実績の比較や一元管理ができます。また、BIツールなど他システムへデータ連携すれば、より多角的な予実差異分析なども可能になります。導入後も自社専任の担当者によるサポート、サポートデスクによる操作指導があるので、初めての予算管理システム導入でも安心です。

株式会社ナレッジラボ
出典:株式会社ナレッジラボ https://service.manageboard.jp/
トライアルあり IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり

Manageboardとは、成長企業や中堅企業向けに提供している」成長企業のノウハウを仕組み化していることが特徴の、クラウド型会計ソフトです。社内で煩雑に管理しているExcelやスプレッドシートの情報を一元管理し、経営の仮説や検証に必要な経営データに、いつでも簡単にメンバーがアクセスできるようになります。例えば、計画策定や予算実績分析だけでなく、業績予測や将来的な試算を反映して1年後の見通しをシュミレーションすることができます。税理士などの専門家に依頼して作成していたPLやBS、CFといったものを自動連携することも可能。常に計画三表が連動するので計画策定だけでなく、計画のアップデート予測やシュミレーションなど様々な計画・予測作業を効率化できるツールです。

予算管理システム以外のSaaS

アイミツSaaSでは予算管理システム以外のSaaSを取り扱っています。是非、その他のSaaS選びにもご活用ください。