kpiee(ケーピー)

予算管理システム

kpiee

(ケーピー)
株式会社データX
出典:株式会社データX https://www.kpiee.com/
トライアルあり

kpieeとは

kpiee(ケーピー)は、企業の生産性を向上させる経営管理システムです。経営管理の定型業務を自動化し、AI活用によって迅速かつ的確な意思決定を支援します。経営管理の定型業務をすべて自動化し、AIがデータ収集・可視化・報告・資料作成まで対応。これにより経営に必要な情報をすぐに把握できるため、戦略策定などの本質業務に集中することが可能です。SaaS×BPaaSにより、業務効率と経営クオリティの向上を同時に実現します。

kpieeの特徴・メリット

kpieeの特徴やメリットを3つ紹介します。

01
経営データ収集を自動化し業務効率化

kpieeは、各部署に点在する経営データを自動で収集・統合し、シートやツールをまたがず一元的に確認できます。また、既存ツールと連携するだけでデータベースが構築され、収集・集計の手間を大幅に削減できるため、業務効率とデータ精度が向上します。

02
データ自動可視化で資料作成工数削減

kpieeは、収集・集計されたデータを自動で表やグラフに可視化するため、資料作成にかかる工数を大幅に削減できます。SQL(データベースを操作・管理するための言語)不要で直感的に扱えるため、エンジニアへの依頼も不要になり、スピーディーなデータ活用と業務効率化を実現します。

03
確認・報告の手間を省くAI自動通知

kpieeは、AIが予実差異や異常値を検知し、その原因を含めて利用中のコミュニケーションツールに自動通知します。必要な情報を個別に届けることで、シートやツールを確認する手間をなくし、数値報告にかかる工数を大幅に削減できます。

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kpieeと類似サービスとの比較

kpieeと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。

サービス名
kpiee
トライアルあり
IT導入補助金対象
トライアルあり
特徴・メリット
  • 経営データ収集を自動化し業務効率化
  • データ自動可視化で資料作成工数削減
  • 確認・報告の手間を省くAI自動通知
  • データをワンクリック統合、瞬時に分析が可能
  • 意思決定に必要な情報を一元管理
  • 突然の組織編制やルール変更にも柔軟に対応可能
  • 経営データの一元管理で着地予測を高精度化
  • 予実管理の脱Excel・クラウド化を実現
  • レポート作成の効率化と優れた分析機能
  • Excelを使わずに予算管理を実現
  • 社内での分析やコミュニケーションを推進
  • 企業成長のための充実したサポート体制
料金
問い合わせ
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(他1プラン)
問い合わせ
導入実績社数
導入実績社数
情報なし
導入実績社数
情報なし
導入実績社数
情報なし
導入実績社数
10,000社

kpieeの料金プラン

kpieeの料金プランを紹介します。

問合せ

要問合せ

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kpieeの機能・連携サービス

kpieeの機能・連携可能なサービスを紹介します。

kpieeの機能

kpieeの機能ごとの対応範囲を紹介します。

重視される機能
非対応 CSVインポート機能 CSVによるデータ取り込みができる
非対応 Excelインポート機能 Excelによるデータ取り込みができる
非対応 スプレッドシートインポート機能 スプレッドシートによるデータ取り込みができる
非対応 実績データインポート機能 会計ソフトから実績データ等を直接取り込める
非対応 予算書作成 予算書の帳票データ等を作成できる
非対応 予算実績対比作成 予算実績対比表等で予実管理ができる
非対応 着地見込レポート作成 着地見込みのレポート作成や管理ができる
非対応 ローリングフォーキャスト管理 ローリングフォーキャストの手法による予算管理ができる
非対応 ドリルダウン分析 ドリルダウンによる分析ができる
非対応 データチェック機能 入力されたデータに問題がないかチェックできる
非対応 ユーザー権限設定 利用ユーザーの権限設定ができる
非対応 PL/BS/CF連動機能 自動でPL/BS/CFが連動する
非対応 ワークフロー機能 予算の承認などができるワークフロー機能を搭載している
非対応 通信の暗号化 暗号化通信プロトコルにSSL/TSLを使用
非対応 シングルサインオン シングルサインオンを用いている

kpieeの連携サービス

kpieeの連携サービスを紹介します。

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kpieeの運営会社

サービスを運営する株式会社データXの概要です。

会社名 株式会社データX
本社の国 日本
本社所在地 東京都新宿区西新宿7-20-1 住友不動産西新宿ビル26階
拠点 東京都
福岡県
設立 2010年4月
代表名 安部 泰洋
従業員規模 229名
事業内容 ・マーケティングプラットフォーム『b→dash』の開発、並びに導入支援
・人工知能を用いたマーケティングソリューション開発
・マーケティングテクノロジー領域の基礎研究・開発
資本金 48億6,350万円
提供サービス
※企業からの提供情報および公式サイトの公開情報を基に、PRONIアイミツ編集部が編集しています。詳細は直接サービスへお問い合わせください。
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