中小企業へ導入実績があるワークフローシステム

中小企業へ導入実績があるワークフローシステム20サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。

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株式会社コラボスタイル
3.4
トライアルあり IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり
業界実績・評判
建設・工事業界からの★評判4.0以上

コラボフローとは、直感的な操作で簡単に運用できるワークフローシステムです。Excelで作成した帳票や申請書を、プログラミング不要でそのまま申請フォームに変換可能。今の運用を変えずに導入できます。承認経路は「人」と「連携パーツ」をパズル感覚で配置・設定できるのも特徴です。また、フォームレイアウトは運用開始後でも追加・修正可能。まずは70点の状態ですばやく導入・運用スタートし、修正点を見つけながら随時改善するサイクルを回すことでスピーディーな業務改善が叶います。連携パーツを利用し、kintone、サイボウズ Office、Garoon、Office365、Microsoft SQL Serverなどの外部システムとの連携すれば、社内に散在するデータを一元管理でき、さらなる業務効率化につながります。

株式会社DONUTS
出典:株式会社DONUTS https://wf.jobcan.ne.jp/
3.6
トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり
業界実績・評判
IT業界の実績多数

ジョブカンワークフローとは、あらゆる社内申請に対応したクラウド型のワークフローシステムです。50種類以上のテンプレートから自社に合ったフォームを選択でき、会社独自の申請書フォーマットにも対応できます。スマホブラウザにも最適化されているので、外出や出張時にも迅速な申請・承認が可能です。また、G SuiteやGoogleアカウント、クラウドサインやAmazonビジネスといった各種サービスと連携することで、より業務を効率化できます。料金プランは無料プラン・月額300円プラン・月額600円プランの3種類あり、自社に最適なプランを選択できます。メール・チャット・電話サポートを無料で制限なく行っているなど、サポート体制も万全です。

株式会社エイトレッド
出典:株式会社エイトレッド https://www.atled.jp/xpoint_cloud/
3.4
トライアルあり IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり
業界実績・評判
IT業界の実績多数 コンサルティング業界からの★評判4.0以上 外食業界からの★評判4.0以上

X-point Cloudとは、紙の書類を扱うように直感的に操作できるワークフローシステムです。SaaS型ワークフロー市場ベンダー別売上金額は5年連続代1位を獲得しています(2016年度~2020年度・出典ITR Market View)。電子化後も使い慣れた紙のデザインのまま入力できるのが特徴。承認はワンクリックで、承認状況も可視化されるので、申請業務が滞ることがなくなり業務効率化を実現。各種スマートフォン・タブレット端末でも利用できるので、外出時や出張時にも業務を進められます。汎用的なワークフローシステムなので、稟議書はもちろん、人事申請や交通費申請など社内の様々な申請に利用可能。検査・集計機能もあるので、書類データベースとしても活躍します。

rakumo株式会社
出典:rakumo株式会社 https://rakumo.com/product/gsuite/workflow/
3.7
トライアルあり 上場企業導入実績あり
業界実績・評判
食品業界からの★評判4.0以上 人材業界からの★評判4.0以上

rakumoワークフローとは、rakumo株式会社が運営しているGoogle Workspace連携のワークフローシステムです。社内の業務フローをデジタル化し、電子承認や電子稟議を可能にします。直感的に操作できるインターフェースが特徴。申請書フォームも用途に応じたテンプレートから簡単に、ノンプログラミングで作成できます。各申請書の承認状況は一覧画面で確認でき、コメント機能でのコミュニケーションも可能なので申請が滞ることもありません。タブレットやスマートフォンにも対応しているので、外出先・出張先での業務も可能。また、電子契約サービス「クラウドサイン」と連携しているので、契約書のためのハンコ出社ゼロも実現できます。

株式会社LayerX
出典:株式会社LayerX https://bakuraku.jp/workflow
トライアルあり IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり

バクラク申請とは、株式会社LayerXが提供するクラウド型のワークフローシステムです。用途にあわせて様々な申請フォームを作成できるのが特徴。承認経路の分岐設定に対応しており、例えば申請金額に応じて経路を自動切り替える等も可能です。申請が行われると承認者へSlackで通知が届くのも特徴のひとつ。承認・却下もアプリ上で可能なので、承認完了までの時間を短縮できます。モバイルブラウザにも対応しているので、自宅や外出先など場所を選ばず申請・承認が可能です。同シリーズの「バクラク請求書」との連携すれば、支払申請で入力した内容を経理部門へデータ連携できます。請求書に紐づく各種申請・稟議データや承認ステータスをリアルタイムで確認できるので、工数のかかる突合作業が不要に。稟議・申請から経理業務までの一連の業務を効率化できます。

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート
出典:株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート https://www.intra-mart.jp/products/iap/im-workflow/
3.1
トライアルあり 上場企業導入実績あり
業界実績・評判
IT業界の実績多数 エンタメ業界からの★評判4.0以上

intra-mart ワークフローとは、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマートが提供している、自社に適した画面開発が簡単にできるワークフローシステムです。申請用のWeb画面フォームを専用のツールを使うことで簡単に作成することが可能です。データの集計や分析などの表示画面もドラッグ&ドロップだけで作成できるので、時間をかけずに自社に合ったシステム設計をすることができます。多言語機能により英語・中国語が自動翻訳されるので、海外の拠点でも活用可能。タイムゾーンにも対応しており、利用ユーザーに合わせた日時設定もできるので、グローバル展開をしている企業にもおすすめです。

インフォテック株式会社
出典:インフォテック株式会社 https://www.createwebflow.jp/
3.5
トライアルあり 上場企業導入実績あり

Create!Webフローとは、紙の申請業務や決済業務をそのまま電子化できるワークフローシステムです。紙のイメージそのままに電子化できるので、現在の運用を変えずにペーパーレス化が可能です。案件の進捗状況をリアルタイムで確認できるので、紙の申請運用にありがちな業務の停滞を防ぐことができます。申請・承認フォームはもちろん、システム設定やメンテンナンスなどの操作も簡単なので、パソコンが苦手な社員がいる場合も安心です。承認・決済の証跡を残せるため、内部統制の強化も実現できます。また、グループウェアや基幹システムなど様々な業務システムや主要パッケージ製品・クラウドサービスと連携することで、さらなる業務効率化も可能です。

株式会社ドリーム・アーツ
出典:株式会社ドリーム・アーツ https://hibiki.dreamarts.co.jp/smartdb/
3.4
上場企業導入実績あり
業界実績・評判
外食業界からの★評判4.0以上

SmartDBとは、現場部門でも完全デジタル化を実現できる、Webデータベース機能を備えた大企業向けのワークフローシステムです。複数部門による並列承認や条件分岐して別のワークフローへ連携する等、大企業の複雑な稟議・決済の承認ルートも簡単に実現できます。入力フォームに柔軟性がある一方で権限制御は堅牢性が高く、フォームの項目ごとに公開・編集の制御が可能です。承認や操作の履歴も記録し画面から確認ができるので、内部統制や監査対策にも有効です。会計システムや人事システムとの連携はもちろん、APIを使った高度な連携やアドオン開発を活用すれば、基幹業務全体を効率化することもできます。

サイオステクノロジー株式会社
出典:サイオステクノロジー株式会社 https://www.gluegent.com/service/flow/plus/
3.3
上場企業導入実績あり
業界実績・評判
金融業界からの★評判4.0以上

Gluegent Flow Plusとは、アカウント・組織管理だけでなく、ログイン認証およびアクセス制御も行うことができる、セキュリティが万全なワークフローシステムです。あらかじめ初期設定が完了した設定済みパッケージなので、導入が簡単。モデルテンプレートも多数用意されているため、導入後すぐに利用可能です。マルチデバイス対応なのでテレワークや外出先でも利用できます。承認・決裁などのタイミングでLINE WORKSなどのビジネスチャットへ通知できるのでタイミングを逃さず処理を進められます。また、Gluegent Gateと組み合わせれば、シングルサインオンや細かいアクセス制御も可能になり、よりセキュリティを強化できます。

株式会社ミトリ
出典:株式会社ミトリ https://streamline.mitori.co.jp/
トライアルあり 上場企業導入実績あり

Streamlineとは、電子稟議に強いクラウド型のワークフローシステムです。フォームはドラッグ&ドロップ操作で簡単・自由に設計できるので、現在利用中の紙書式と同様のフォームを作成可能です。また、複雑なルート設定ができるのが特徴。組織情報からの自動設定はもちろん、申請書上の金額や各種選択値によって回付先ルートを分岐させたり、申請者による手動設定など、多彩な機能で自社に合わせた設定ができます。Google社のデータセンターで運用されていたり、SSO機能も搭載していたりとセキュリティ面でも安心。日/英の言語切替機能も標準装備しており、グローバル企業にもおすすめです。

TDCソフト株式会社
出典:TDCソフト株式会社 https://www.tdc.co.jp/product/styleflow/
上場企業導入実績あり

Styleflowとは、TDCソフト株式会社が提供しているワークフローシステムです。現在使用しているExcelやWordの申請書を取り込み、入力フォームを作成可能。利用中のOffice文書のレイアウトをそのまま再現できるので、紙から電子への移行もスムーズです。承認ルートの設定が柔軟なのが特徴で、特定の個人や部門などに加え、部門に依存しないオリジナルグループの設定もOK。部門をまたいだプロジェクトなどでも活用できます。また、あらかじめ設定すれば決裁額により承認ルートを分岐させることもでき、確実に正しい承認ルートで申請処理を行えます。多機能でありながら、料金は1ユーザー月額300円から利用可能なので、まずはスモールスタートしたいという企業にもおすすめです。

キヤノンITソリューションズ株式会社
出典:キヤノンITソリューションズ株式会社 https://www.canon-its.co.jp/products/wf/
上場企業導入実績あり

Web PerformerWfとは、プログラミング知識がなくても簡単に独自のワークフローを開発することができるワークフローシステムです。帳票フォームはGUIエディタで作成可能。また、Excelで作成した帳票をそのまま取り込めるので、使い慣れた既存のフォームを流用できます。帳票フォーム上での入力チェックや自動計算、書き込み制御なども専用エディタで定義。計算式には豊富に用意された関数が利用できます。承認フローの設計はアイコン操作とプロパティ設定だけでGUI開発可能。条件分岐・合議・並行分岐なども実現できるので、複雑なフローにも対応できます。また、バージョン管理も簡単にでき、組織変更があった場合でも新旧のワークフローの同時運用や自動切換えを行うこともできます。

株式会社Knowlbo
出典:株式会社Knowlbo https://www.workflow-ex.jp/
上場企業導入実績あり

ワークフローEXとは、従来使用していたExcelの帳票をそのまま利用できるワークフローシステムです。申請はスマートフォン申請やタブレット申請、EX申請から選択でき、多様な操作方法で、場所を選ばずに申請業務が可能です。システムから独立したファイルを利用可能で申請以外で利用した帳票をそのまま別の業務で流用できます。システム上で管理者側からテンプレートの共有や閲覧権限の設定をして回覧することができるので申請業務で利用するファイルを様々な利用シーンで活用することができます。オプション利用することで外部システムとの連携にも対応できます。また、「駅すぱあと」と連携することで、経路検索や交通費の精算や申請を同じシステム上で行うことができるため業務効率化が図れます。

株式会社イーネットソリューションズ
出典:株式会社イーネットソリューションズ https://www.actionpassport.jp/
上場企業導入実績あり

ActionPassportとは、データセンター運用のプロである株式会社イーネットソリューションズが提供しているワークフローシステムです。申請書類はExcelを取り込んで効率的に作成可能。紙の申請書と同じ見た目なので紙から電子化への移行もスムーズです。フォームの選択画面は必要なフォームをすぐに探せるようキーワード検索ができるので、申請書の種類が多い大企業でも安心。あらかじめ登録された記入例を表示できたり、操作方法はオンラインヘルプにまとめられていたりと、ユーザー自身で疑問点を解決できるようになっています。システムのトップページにお知らせ表示を利用すれば、フォーマットの変更や承認経路変更などの利用者へのお知らせも簡単に共有することができます。

株式会社無限
出典:株式会社無限 https://rk2.mugen-corp.jp/wf/
トライアルあり 上場企業導入実績あり

らくらく申請WFとは、株式会社無限が提供するワークフローシステムです。既存の紙の申請書イメージをそのまま取り込んでワークフローで利用できるのが特徴。30種類以上のテンプレートも用意されているので、紙の運用からスムーズに移行することができます。承認フローは設定のしやすさ、柔軟さ、わかりやすさにこだわって設計。例えば申請途中で承認者が異動になった場合でも後任者へ自動で再設定されるので、組織変更時に起こりがちな混乱も防げます。また、申請・承認の履歴はデータとして保管。集計機能のグラフ表示を使って業務の分析に使用したり、検索機能ですぐに必要書類を参照できるのも便利です。

ディサークル株式会社
出典:ディサークル株式会社 https://poweregg.d-circle.com/product/apps/workflow/
トライアルあり IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり

POWER EGG 汎用申請ワークフローとは、ノーコードで誰でも簡単に申請フォームが作成できるワークフローです。ドラッグ&ドロップ操作でレイアウトが可能で、スマホ用の画面も簡単に作成できるので、電子化がスピーディーに進められます。必須チェックや自動計算項目など入力補助機能や、顧客マスタなど外部DBの参照機能なども搭載しており、申請者の負担軽減・ミス防止につながります。承認ルートは日本企業の組織・規定や運用ルールに沿っているのが特徴。申請者が意識せずに正しいルートで申請を回せるようになっています。また、金額や選択した項目により自動で分岐するなど柔軟な設定が可能です。人事異動時も適切なルート設定が自動生成されるので、新組織への移行もスムーズに行えます。

株式会社オプロ
出典:株式会社オプロ https://www.opro.net/products/service/AppsWF/
トライアルあり 上場企業導入実績あり

AppsWFとは、株式会社オプロが提供する、国内実績No.1エンジン(intra-mart ワークフロー)を採用したワークフローシステムです。ルートの定義、権限などの基本的な設定はもちろん、代理申請・並列フロー・動的承認など高度な設定にも対応可能です。承認ルートは各種ノードをドラッグ&ドロップするだけで簡単に設定。分岐条件はパーツ化でき、あらかじめ設定しておけば別のルートにも流用できるなど、操作性・汎用性を追求した設計です。AppsWFならではの複数フロー機能では、1つのアプリ/オブジェクトに対して複数のフロー定義を設定して選択可能にしたり、1つのフロー定義を複数のアプリ/オブジェクトから利用することが可能です。たとえば1つの申請フローで与信、値引き率など任意の値に応じて別のフローを使い回す、といった運用ができるので、無駄な画面開発が不要になります。

株式会社日立ソリューションズ
出典:株式会社日立ソリューションズ https://lysithea.jp/service/flow/
上場企業導入実績あり

リシテア/汎用ワークフローとは、株式会社日立ソリューションズが提供するワークフローシステムです。社内の諸届や申請業務を電子プロセス化し、社内手続きの効率化・コンプライアンス強化を実現します。電子化による従業員セルフサービスの範囲を広げる効果も。住所変更や通勤経路変更など、人事系の各種申請書のテンプレートが用意されているほか、汎用性の高い帳票定義機能で自社に合ったフォーマットを作成できます。また、人事系の届出帳票でよく使用する銀行口座・住所入力の補助機能として、銀行マスター・郵便番号マスターが準備されています。郵政公社提供のデータをそのまま取り込めるので、頻繁に発生する郵便番号変更にもすぐに対応できます。

三菱電機ITソリューションズ株式会社
出典:三菱電機ITソリューションズ株式会社 https://www.mdsol.co.jp/as/products/alive-wf.html
上場企業導入実績あり

ALIVE SOLUTION WFとは、複雑な画面開発、項目制御、ルート設定に対応したワークフローシステムです。高度なデザイン機能が特徴。ワークフローのフォームデザイン機能はもちろん、メニューや検索フォームデザイン機能など、会社独自に構築できる機能を搭載しています。これらを活用し、ワークフロー業務だけでなく、サブシステムとして社内で利用することも可能です。他システムとデータ連携することで、さらなる業務効率化も実現できます。もちろんワークフローの基本機能も充実。代理申請・再申請、過去文書流用、承認ルートの条件分岐、承認中同報回覧など、かゆいところに手が届く機能も。業務に精通したSEによる導入サポートがあるのも安心です。

富士電機株式会社
出典:富士電機株式会社 https://www.exchangeuse.com/cloud/
トライアルあり 上場企業導入実績あり

ExchangeUSE XGとは、紙ベースでの書類管理を維持したまま使うことのできる経費精算システムです。経費申請と同時に証憑書類の添付用紙が出力される、最終承認の際には自動生成されたバーコードの読取による一括処理ができる、差戻しがある際には提出された用紙を使用して申請者に修正依頼を行えるなど、紙ベースによる保管や処理に慣れている企業にとって利点の多い機能となっております。また、旅費や交通費の経費申請に関しても、ジョルダンの乗換案内との連携による自動処理やICカードの利用履歴の読込が可能で、オプションとして外貨での経費精算ができ、海外出張時にも活用できます。仮払申請時は、仮払の内容を流用した伝票を自動作成でき、他にも全銀フォーマットのFBデータの出力や支払依頼のオプション機能の追加、振替伝票や、予実管理といったテンプレート機能も搭載されています。