価格が安いワークフローシステムおすすめ13選を比較!費用相場も解説
ExcelやWord、PDFなどで運用していた既存フォーマットをそのままシステム上で利用でき、紙ベースでのデザインを使った申請画面を設定することが可能。専用の付属ソフトがあるため、そこにファイルを取り込むだけで簡単にwebフォームを作成できます。また新たな書式を作りたい場合も、マウス操作だけで手軽にカスタマイズできるのが魅力です。
ActionPassportとは、データセンター運用のプロである株式会社イーネットソリューションズが提供しているワークフローシステムです。申請書類はExcelを取り込んで効率的に作成可能。紙の申請書と同じ見た目なので紙から電子化への移行もスムーズです。フォームの選択画面は必要なフォームをすぐに探せるようキーワード検索ができるので、申請書の種類が多い大企業でも安心。あらかじめ登録された記入例を表示できたり、操作方法はオンラインヘルプにまとめられていたりと、ユーザー自身で疑問点を解決できるようになっています。多岐に渡る承認/決裁ルートを自由に設定可能です。柔軟・多彩な機能で業務に負担をかけることなくワークフローの効率化を実現します。コンプライアンスの強化のための決裁フローの可視化にも最適です。
ActionPassportの特徴やメリットを3つ紹介します。
ExcelやWord、PDFなどで運用していた既存フォーマットをそのままシステム上で利用でき、紙ベースでのデザインを使った申請画面を設定することが可能。専用の付属ソフトがあるため、そこにファイルを取り込むだけで簡単にwebフォームを作成できます。また新たな書式を作りたい場合も、マウス操作だけで手軽にカスタマイズできるのが魅力です。
グループウェアや基幹システムとも連携できます。独自開発のオプションとして、ActionPassportサーバーとは別にデータベースサーバーを弊社データセンター内に準備し、専用Web画面からマスターデータ(csvデータ)をインポートすることで、マスタ参照用データベースを自動的に生成できる仕組みもご用意しております。
モバイル環境からのアクセスでは、モバイル専用の承認画面を利用することができます。スマートフォンからも簡単にアクセスすることができ、ログインURLに変更はなく、スマートフォン/タブレットでアクセスすると自動認識されるため、別のURLを覚える必要もありません。承認処理にフォーカスした専用画面のため操作しやすく、外出先での承認/決裁処理もスムーズに行えます。
ActionPassportの使い方や機能を、画面イメージや動画で紹介します。
ActionPassportの見積書作成画面(PC・スマホ・タブレット)
ActionPassportと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
ActionPassport
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|---|---|---|---|---|
| 特徴・メリット |
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| 料金 |
月
500
円
/ID
初期費用
要問合せ
(他3プラン)
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月
2,980
円~
初期費用
要問合せ
(他4プラン)
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月
500
円
/ユーザー
初期費用
0円
(他1プラン)
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月
500
円
初期費用
要問合せ
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
54万事業所(※2024年3月末時点)
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導入実績社数
1,500社以上
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導入実績社数
esmシリーズ累計5500社以上
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| 重要機能カバー率 |
85
%
(17/20)
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0
%
(0/20)
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85
%
(17/20)
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80
%
(16/20)
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| 申請書の作成機能 |
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| 代理申請機能 |
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| 申請書にファイル添付 |
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ActionPassportの料金プランを紹介します。
クラウド版
月 500 円 / ID
初期費用
要問合せ
パッケージ版 50ユーザーライセンス
年 90,000 円
初期費用
600,000円
パッケージ版 400ユーザーライセンス
年 264,000 円
初期費用
1,760,000円
パッケージ版 1,000ユーザーライセンス
年 480,000 円
初期費用
3,200,000円
ActionPassportの機能・連携可能なサービスを紹介します。
ActionPassportの機能ごとの対応範囲を紹介します。
ActionPassportの連携サービスを紹介します。
Google Workspace
サイボウズ Office
Garoon
Web API提供
ActionPassportの導入実績数と、代表的な導入企業を紹介します。
サービスを運営する株式会社イーネットソリューションズの概要です。
| 会社名 | 株式会社イーネットソリューションズ |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 石川県金沢市上堤町1-12 金沢南町ビルディング 8F |
| 拠点 | 石川県・東京都・愛知県・大阪府・カナダ |
| 設立 | 2000年12月 |
| 代表名 | 上岸 弘和 |
| 従業員規模 | 68名(2020年7月現在) |
| 事業内容 | ・データセンターサービス(merisis) ・IBM i(AS/400)総合クラウドサービス(merisis Power クラウド) ・運用監視サービス(arGuss) ・リモートバックアップサービス(Dispatchers) ・コグニティブプラットフォームサービス(MIW) ・AIログ分析サービス(MIQ) ・AIチャットボットサービス(MIC) ・IBM Watsonアプリケーション開発サービス ・データ予測分析プラットフォーム(IBM SPSS Modeler Professional) ・緊急通報・安否確認サービス(Safetylink24) ・ワークフローサービス(ActionPassport) ・オンラインストレージサービス(ActiveAssets) ・CMSホームページサービス(SITE FARM) ・ウェブ制作サービス(AFFECT design) ・コンピューターシステム構築販売 ・ネットワークサービス設計構築 ・アプリケーション開発 ・システム構築 |
| 資本金 | 50,000千円 |
| 提供サービス |
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