ワークフローEX
株式会社Knowlbo
出典:株式会社Knowlbo https://www.workflow-ex.jp/

ワークフローEX

ワークフローEXとは、従来使用していたExcelの帳票をそのまま利用できるワークフローシステムです。申請はスマートフォン申請やタブレット申請、EX申請から選択でき、多様な操作方法で、場所を選ばずに申請業務が可能です。システムから独立したファイルを利用可能で申請以外で利用した帳票をそのまま別の業務で流用できます。システム上で管理者側からテンプレートの共有や閲覧権限の設定をして回覧することができるので申請業務で利用するファイルを様々な利用シーンで活用することができます。オプション利用することで外部システムとの連携にも対応できます。また、「駅すぱあと」と連携することで、経路検索や交通費の精算や申請を同じシステム上で行うことができるため業務効率化が図れます。

上場企業導入実績あり

料金(価格・費用)

ワークフローEXの料金プランをご紹介します。

  • 料金情報がありません。掲載サービスのホームページでご確認いただくか、直接お問い合わせください。

特徴・メリット

ワークフローEXの3つの特徴やメリットをご紹介します。

01
各ドキュメントの管理がしやすい

各種申請はスマート申請やタブレット申請などの方法から選べますが、EX申請ではExcelフォーマットを使った書類の作成・提出が可能。システムから独立したファイルの利用が可能で、申請とは別の場面で使った書式を流用した申請もできます。またシステム上にて、管理者側からの指定テンプレートの共有や閲覧権限の設定による回覧もできるなど、申請に使うファイルを柔軟に活用しやすいメリットもあります。

02
交通費申請にも便利に活用

オプションで外部ツールとの連携にも対応しているため、申請の負担を軽減できる、より便利な使い方も可能です。「駅すぱあと」と接続すれば、経路検索・交通費精算・申請をすべて同じシステム内で完結できます。さらに出張手配サービスJ’sNavi Jrと連携すれば、出張費用精算の申請や承認に関するサポートも可能です。

03
引用で起票の負担を軽減

以前にも似たような内容や同じ項目の申請書を作成した場合には、そのデータを引用して新たな書類を作ることが可能です。基本的には使用したいテンプレートの中で最後に申請されたもの、もしくは進行中のものを使って起票できます。例えば週単位や月単位など、何か定期的に申請するものがあれば、特に便利に活用できるでしょう。

機能

ワークフローEXの主な機能をご紹介します。

スマホアプリ(iOS)対応

スマホアプリ(Android)対応

代理申請機能

申請へのファイル添付機能

申請時の承認ルート編集機能

申請フォーマットの作成機能

承認ルートの分岐機能

申請情報のCSV出力機能

申請の検索機能

申請のメール通知機能

使い方

ワークフローEXの使い方を画面イメージや動画でご紹介します。

ワークフローEXの申請画面(PC)

ワークフローEXの申請画面(PC)

出典:株式会社Knowlbo https://www.workflow-ex.jp/

導入実績

ワークフローEXの導入実績や、導入した企業へのインタビューをご紹介します。

上場企業導入実績あり

東洋証券株式会社 / 九州旅客鉄道株式会社 / 富士ソフト株式会社

運営会社

サービスを運営する株式会社Knowlboの概要です。

  • 会社名
    株式会社Knowlbo
  • 本社の国
    日本
  • 本社所在地
    東京都渋谷区広尾1-10-4 越山LKビル2F
  • 拠点
    東京都
  • 設立
    1986年2月
  • 代表名
    斎藤友男
  • 事業内容
    パッケージソフトウェアの設計・開発・販売及び保守

    自社パッケージソフトウェアによるクラウドサービスの提供

    顧客要求事項に基づくソフトウェアの設計・開発
  • 資本金
    1600万円
公式サイトの内容をもとにアイミツSaaS編集部が編集しております。
レビューに関しましては弊社が独自に取得した内容を掲載しております。