ワークフローアプリを徹底比較!おすすめ9選【2025年最新】
2025.03.27
kickflowは、中堅・大企業向けに開発された、シンプルなのに、多機能。なワークフローシステムです。従来のワークフロー製品は、学習コストが高くて使いにくいオンプレミス型、もしくは、機能が物足りないクラウド型、の2択でした。kickflowは、直感的に使えるモダンなUI・UX、ノーコードでも複雑な組織図や承認経路に対応、豊富なAPI・Webhookによる業務自動化といった、良いとこどりの特徴があります。チャットツール(Slack、Microsoft Teams、LINE WORKS、Google Chat、Chatwork等)と連携が可能で、承認がよりスピーディーに。また、AIやオートメーションといった次世代の機能も取り入れており、ワークフロー担当者の運用・メンテナンスの課題を劇的に解決します。
kickflowの3つの特徴やメリットをご紹介します。
kickflowは、直感的に操作できる使いやすいモダンなUI・UXで、フォームや承認経路がノーコードでカンタンに作成可能です。SlackやTeamsといったチャットツールとの連携やマルチデバイス対応により、管理者のみならず、申請者・承認者目線での使いやすさにも定評があります。
kickflowは、組織図事前予約や承認経路のシミュレーション等の機能が備わっており、中堅・大企業の高度な要求にもノーコードで対応します。セキュリティ面においても、シングルサインオンや監査ログ、柔軟な管理者権限設定等の安心設計。
kickflowはAPI・Webhookが充実しており、社内で利用している既存のERPやSaaSなどとの連携により、業務自動化を実現できます。また、チャットツールだけでなく、Google Workspace、Box、Googleドライブ、クラウドサイン、ClimberCloudといったサービスとも標準連携が可能です。
kickflowの使い方を画面イメージや動画でご紹介します。
中堅・大企業に最適なクラウドワークフロー
kickflowの料金プランをご紹介します。
スタンダード
お問い合わせ
別途見積もりを発行します
中規模以上の企業など柔軟な承認フローや組織管理が必要な企業向け
エンタープライズ
お問い合わせ
別途見積もりを発行します
より高度なセキュリティ機能が必要な大企業向け
チャットサポートあり
メールサポートあり
導入支援・運用支援あり
クラウド(SaaS)
kickflow の導入企業名をご紹介します。企業規模・業界・上場企業ごとの導入企業名を調べることができます。実績は、公式サイトに掲載されている情報をもとにPRONIアイミツ 編集部が編集しております。公式サイト上に公開されていない実績がある場合もございますので、詳細につきましては直接サービスへお問い合わせください。
サービスを運営する株式会社kickflowの概要です。
会社名 | 株式会社kickflow |
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本社所在地 | 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア |
設立 | 2021年8月 |
代表名 | 重松 泰斗 |
事業内容 | kickflowの企画・開発・運営・販売 |
資本金 | 640,554,800円(資本準備金含む) |
SaaSを選ぶ際、まず初めにビジネスの課題を洗い出し、何を改善したいかを明確にすることが大切です。
SaaS選びで考慮すべき点は、価格や機能、使いやすさ、サポート、セキュリティ等です。
自社の課題に沿って、各ITサービスの機能や性能を比較、検討しましょう。