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Google Workspaceと連携可能なワークフローシステム

Google Workspaceと連携可能なワークフローシステム9サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。

該当 91 ページ目 1〜9件
株式会社DONUTS
出典:株式会社DONUTS https://wf.jobcan.ne.jp/
3.6
トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり
業界実績・評判
IT業界の実績多数

ジョブカンワークフローとは、あらゆる社内申請に対応したクラウド型のワークフローシステムです。50種類以上のテンプレートから自社に合ったフォームを選択でき、会社独自の申請書フォーマットにも対応できます。スマホブラウザにも最適化されているので、外出や出張時にも迅速な申請・承認が可能です。また、G SuiteやGoogleアカウント、クラウドサインやAmazonビジネスといった各種サービスと連携することで、より業務を効率化できます。料金プランは無料プラン・月額300円プラン・月額600円プランの3種類あり、自社に最適なプランを選択できます。メール・チャット・電話サポートを無料で制限なく行っているなど、サポート体制も万全です。

rakumo株式会社
出典:rakumo株式会社 https://rakumo.com/product/gsuite/workflow/
3.7
トライアルあり 上場企業導入実績あり
業界実績・評判
食品業界からの★評判4.0以上 人材業界からの★評判4.0以上

rakumoワークフローとは、rakumo株式会社が運営しているGoogle Workspace連携のワークフローシステムです。社内の業務フローをデジタル化し、電子承認や電子稟議を可能にします。直感的に操作できるインターフェースが特徴。申請書フォームも用途に応じたテンプレートから簡単に、ノンプログラミングで作成できます。各申請書の承認状況は一覧画面で確認でき、コメント機能でのコミュニケーションも可能なので申請が滞ることもありません。タブレットやスマートフォンにも対応しているので、外出先・出張先での業務も可能。また、電子契約サービス「クラウドサイン」と連携しているので、契約書のためのハンコ出社ゼロも実現できます。

freee株式会社
出典:freee株式会社 https://www.freee.co.jp/cloud-erp/
3.6
業界実績・評判
建設・工事業界からの★評判4.0以上 人材業界からの★評判4.0以上

クラウドERP freeeとは、会計ソフトで有名なfreee株式会社が運営しているワークフローシステムです。申請業務や承認業務だけでなく、ワークフローに関連する会計処理や精算処理なども一括して行えるプラットフォーム形式のシステムなのが特徴です。ワークフローシステムだけでなく経理から労務までの処理を網羅できるパッケージプランもあるため、バックオフィス全体の作業効率を向上させます。申請データはシステム上で経費精算や会計処理に紐づけられるため転記作業などの無駄な時間を大幅に削減できます。また、OCR変換によりデータ認識の効率化をはじめ、入力作業の効率化をります。多くの種類の外部システムとの連携にも対応しておりワンストップでバックオフィス業務を行えます。

株式会社エイトレッド
出典:株式会社エイトレッド https://www.atled.jp/xpoint_cloud/
3.4
トライアルあり IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり
業界実績・評判
IT業界の実績多数 コンサルティング業界からの★評判4.0以上 外食業界からの★評判4.0以上

X-point Cloudとは、紙の書類を扱うように直感的に操作できるワークフローシステムです。SaaS型ワークフロー市場ベンダー別売上金額は5年連続代1位を獲得しています(2016年度~2020年度・出典ITR Market View)。電子化後も使い慣れた紙のデザインのまま入力できるのが特徴。承認はワンクリックで、承認状況も可視化されるので、申請業務が滞ることがなくなり業務効率化を実現。各種スマートフォン・タブレット端末でも利用できるので、外出時や出張時にも業務を進められます。汎用的なワークフローシステムなので、稟議書はもちろん、人事申請や交通費申請など社内の様々な申請に利用可能。検査・集計機能もあるので、書類データベースとしても活躍します。

株式会社サテライトオフィス
出典:株式会社サテライトオフィス https://www.sateraito.jp/Google_Apps_Workflow.html
3.6
無料プランあり

サテライトオフィス・ワークフロー for Google Workspaceとは、Googleサイト上で運用を行うワークフローシステムです。クラウド型のシステムのため、インターネット環境があれば社外でも使用可能です。スマートフォンなどのモバイル端末からも利用でき、外出時や出張先でも業務を進められます。申請書フォームはドラッグ&ドロップ操作で直感的に作成可能なので、多種多様な社内申請を簡単にワークフローシステムへ移行できます。料金プランは無料版と有料版の2パターン。無料版はユーザー数や機能に制限がありますが、スモールスタートを行いたい企業にはおすすめです。有料版でも1ユーザーあたり月額100円なので、低コストでワークフローシステムを導入することができます。

サイオステクノロジー株式会社
出典:サイオステクノロジー株式会社 https://www.gluegent.com/service/flow/gs-ms/
3.3
上場企業導入実績あり
業界実績・評判
金融業界からの★評判4.0以上

Gluegent Flowとは、サイオステクノロジー株式会社が提供するワークフローシステムです。あらかじめ初期設定が完了した設定済みパッケージなので、導入が簡単。モデルテンプレートも多数用意されているため、導入後すぐに利用可能です。マルチデバイス対応なのでテレワークや外出先でも利用できます。承認・決裁などのタイミングでLINE WORKSなどのビジネスチャットへ通知できるのでタイミングを逃さず処理を進められます。また、Gluegent Gateと組み合わせれば、シングルサインオンや細かいアクセス制御も可能になり、よりセキュリティを強化できます。

株式会社ミトリ
出典:株式会社ミトリ https://streamline.mitori.co.jp/
トライアルあり 上場企業導入実績あり

Streamlineとは、電子稟議に強いクラウド型のワークフローシステムです。フォームはドラッグ&ドロップ操作で簡単・自由に設計できるので、現在利用中の紙書式と同様のフォームを作成可能です。また、複雑なルート設定ができるのが特徴。組織情報からの自動設定はもちろん、申請書上の金額や各種選択値によって回付先ルートを分岐させたり、申請者による手動設定など、多彩な機能で自社に合わせた設定ができます。Google社のデータセンターで運用されていたり、SSO機能も搭載していたりとセキュリティ面でも安心。日/英の言語切替機能も標準装備しており、グローバル企業にもおすすめです。

TDCソフト株式会社
出典:TDCソフト株式会社 https://www.tdc.co.jp/product/styleflow/
上場企業導入実績あり

Styleflowとは、TDCソフト株式会社が提供しているワークフローシステムです。現在使用しているExcelやWordの申請書を取り込み、入力フォームを作成可能。利用中のOffice文書のレイアウトをそのまま再現できるので、紙から電子への移行もスムーズです。承認ルートの設定が柔軟なのが特徴で、特定の個人や部門などに加え、部門に依存しないオリジナルグループの設定もOK。部門をまたいだプロジェクトなどでも活用できます。また、あらかじめ設定すれば決裁額により承認ルートを分岐させることもでき、確実に正しい承認ルートで申請処理を行えます。多機能でありながら、料金は1ユーザー月額300円から利用可能なので、まずはスモールスタートしたいという企業にもおすすめです。

株式会社イーネットソリューションズ
出典:株式会社イーネットソリューションズ https://www.actionpassport.jp/
上場企業導入実績あり

ActionPassportとは、データセンター運用のプロである株式会社イーネットソリューションズが提供しているワークフローシステムです。申請書類はExcelを取り込んで効率的に作成可能。紙の申請書と同じ見た目なので紙から電子化への移行もスムーズです。フォームの選択画面は必要なフォームをすぐに探せるようキーワード検索ができるので、申請書の種類が多い大企業でも安心。あらかじめ登録された記入例を表示できたり、操作方法はオンラインヘルプにまとめられていたりと、ユーザー自身で疑問点を解決できるようになっています。システムのトップページにお知らせ表示を利用すれば、フォーマットの変更や承認経路変更などの利用者へのお知らせも簡単に共有することができます。