CRM

pipedrive

(パイプドライブ)
株式会社Mer
トライアルあり 上場企業導入実績あり

pipedrive(パイプドライブ)の評判

更新日

CRM「pipedrive」がどんなサービスか気になっている方も多いのではないでしょうか。今回は「pipedrive」の評判について調査しました。機能や連携サービスから特徴を紹介。導入実績や企業からの声を参考に評判・実態をお伝えします。

他のページでは料金プランや機能・連携サービス、詳細な導入実績についてもご紹介しています。

pipedriveとは

pipedriveとは、「営業担当者が営業担当者向けに設計した」というポイントが大きな特徴のCRMです。3つのステップで利用を開始できる手軽さ、営業プロセスを可視化できる機能などが魅力といえます。
以下から主な機能を確認していきましょう。

主な機能・特徴

pipedriveでは、営業活動の一連の流れを「セールスパイプライン」と呼びます。これらを直感的に理解できる形で可視化できる点が、pipedriveの特徴です。
情報をpipedriveに蓄積していくことで、どのシーンでどのようなアクションが最適なのかということがわかります。また、詳細な振り返りも可能。成約した商談で行われたアクションを参考にするため過去のデータを確認することも容易です。
しばらくアクションが行われておらず、熱が冷めているのではないかと思われる商談・取引に関しては通知が表示されるため、それらを見逃すこともありません。必要な営業活動を管理・リマインドする機能や、リードを管理・検索・分類できる機能も搭載されています。

pipedriveをおすすめしたい方

pipedriveをおすすめしたい方は、営業活動に関する情報が点在していることを課題に感じている方や、営業活動を効率化したい方、機会損失を削減したい方です。
pipedriveを導入することで顧客情報はもちろん営業活動に関する情報を集約できるため、統合的な管理が可能になります。情報活用に大きく貢献するでしょう。
情報が集約されることで営業活動は効率化されます。また、350を超えるシステムやアプリとの連携が可能な点も、効率化を促進するでしょう。必要な情報の検索は容易になり、今起こすべきアクションもシステムが提示してくれるため、機会損失リスクを低減することも期待できます。このような点から、営業活動を効率化したい方、機会損失を削減したい方におすすめです。

詳しい料金プランはこちらから、詳しい機能一覧・連携サービス一覧はこちらからご覧ください。

pipedriveの評判と実績

Pipedriveは大手海外レビューサイト「CAPTERRA」での受賞を始め、Software Advice・crozdesk・Leader・など、さまざまなレビューサイトでの受賞歴があります。
現在179ヵ国・10万社以上が利用しており、中には売上250万ドルを達成した企業や、収益を40%増加した企業も。営業活動が重視される業界・企業において、高い評価を得ると同時に、売上・収益の向上に大きく貢献するなど、確かな実績を積んでいます。
実際に導入した企業からは、「使いやすく設計の優れたインターフェース」「これまで使った営業支援ツールで最もシンプルかつ効果的」(※1)と高く評価されています。

※1出典:https://www.pipedrive.com/ja/features/insights-and-reports

詳しい導入実績はこちらをご覧ください。

pipedriveが掲載されている関連記事

pipedriveが紹介されている関連記事を掲載しています。

Google Workspaceでの顧客管理とは?おすすめの連携CRMも紹介
Google Workspaceでの顧客管理とは?連携可能なおすすめCRM7選も紹介
API連携可能!おすすめのCRM9選
CRMのAPI連携とは?おすすめ顧客管理システム9選【2025年版】
英語対応!おすすめのCRM7選
英語・多言語対応の顧客管理システム(CRM)おすすめ7選【2025年最新】
カスタマイズ可能!おすすめのSFA9選
カスタマイズが可能なおすすめのSFA9選【2025年最新】
※企業からの提供情報および公式サイトの公開情報を基に、PRONIアイミツ編集部が編集しています。詳細は直接サービスへお問い合わせください。
質問に答えるだけであなたに最適な
「CRM」
のサービスを見つけます。
診断に答えるだけであなたに最適な
サービスをご紹介します。
Q. まずは、事業形態を教えてください
企業・法人
個人事業主

この記事を読んだ方におすすめの記事

CRMの新着記事

あなたの課題に寄り添った最適なSaaSを
プロに相談してみませんか?
「優良なリード獲得したい」
「商談機会の増加を目指したい」
ベンダー企業の皆様へ
PRONIアイミツに
IT製品/SaaSを掲載しませんか?