【行政書士監修】個人事業主向け電子契約システムおすすめ13選!無料のサービスも紹介
freeeサインは、電子契約を一定件数まで無料で利用可能です。万が一の誤送信も、契約締結前なら費用はかかりません。1通あたりの送信数も、100円/通〜。通数が多くてもコストを抑えられます。
freeeサインとは、契約書作成・締結・管理をオンラインで一元化できる電子契約サービスです。 弁護士監修のもと安心して利用でき、NDAや業務委託など、用途に応じたテンプレートを予め登録しておけるので、承認にかかるタイムロスやコミュニケーションの手間を軽減します。 契約書の印刷や製本、郵送もオンラインで実施でき、出張や在宅勤務中でも契約締結が可能です。 過去の契約書も一括で管理でき、契約業務全体の効率化を実現します。
freeeサインの特徴やメリットを3つ紹介します。
freeeサインは、電子契約を一定件数まで無料で利用可能です。万が一の誤送信も、契約締結前なら費用はかかりません。1通あたりの送信数も、100円/通〜。通数が多くてもコストを抑えられます。
freeeサインは、メール、SMS、チャットツールなど、受け取り手の状況に合わせてURLで電子契約を送付できます。場所を選ばず契約締結が可能。タブレット1台で対面契約も完結します。また、締結が不要な文書配布にも利用でき、さまざまなシーンで活用できます。
freeeサインは、自社に合った契約書を簡単に作成できるドラフト機能や、契約書のリスクを事前に検知するAIチェック機能で、安全な締結を実現します。また、freeeサイン以外の契約文書も保管できる文書保管機能も搭載。契約書作成から締結、保管、管理まで、契約業務をワンストップで効率化します。
freeeサインのサポート担当者によるコメントを紹介します。
freeeサインの使い方や機能を、画面イメージや動画で紹介します。
契約書の作成から保管管理まで一元管理
freeeサインと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
freeeサイン
IT導入補助金対象
トライアルあり
無料プランあり
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|---|---|---|---|---|
| 特徴・メリット |
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| 料金 |
月
5,980
円
初期費用
要問合せ
(他4プラン)
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月
8,800
円~
初期費用
0円
(他2プラン)
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問い合わせ
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月
10,000
円
初期費用
要問合せ
(他3プラン)
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
導入実績9,000社超
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導入実績社数
350万社以上
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導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
250万社以上
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| 重要機能カバー率 |
64
%
(9/14)
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79
%
(11/14)
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64
%
(9/14)
|
79
%
(11/14)
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| タイムスタンプ機能 |
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| 契約ステータスの管理機能 |
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| 合意締結証明書機能 |
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freeeサインの料金プランを紹介します。
無料プラン
無料
Starter
月 5,980 円
初期費用
要問合せ
Standard
月 29,800 円
初期費用
要問合せ
Advance
要問合せ
Enterprise
要問合せ
freeeサインの機能・連携可能なサービスを紹介します。
freeeサインの機能ごとの対応範囲を紹介します。
freeeサインの連携サービスを紹介します。
Salesforce
kintone
Slack
freeeサインの導入実績数と、代表的な導入企業を紹介します。
導入実績数 導入実績9,000社超
サービスを運営するfreee株式会社の概要です。
| 会社名 | freee株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都品川区大崎1-2-2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 21階 |
| 拠点 | 北海道・新潟県・東京都・愛知県・大阪府・福岡県・沖縄県・フィリピン |
| 設立 | 2012年7月 |
| 代表名 | 佐々木 大輔 |
| 従業員規模 | 1,728名(※2024年6月末時点、連結会社の総数) |
| 事業内容 | freee会計、freee人事労務、freee勤怠管理Plusをはじめバックオフィス全体を効率化するクラウドサービスの開発および販売 |
| 資本金 | 26,348百万円 (2024年6月時点) |
| 提供サービス |
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電子契約サービスで検索されているワードを紹介します。