クラウド請求書システムの選び方を徹底解説!おすすめのサービスも比較
freee請求書は、請求書発行システムに求められる主要機能を網羅しながらも、導入しやすい低価格で提供されています。システム導入による手間の削減を最大化しながらコスト削減も同時に実現します。
freee請求書とは、中小中堅企向けの使いやすいクラウド型請求書発行システムです。必要な機能に絞ることで、作業効率化と低コストを両立します。既存の販売管理システムを変更する必要はなく、データ(CSV・PDF)を連携するだけで請求書を自動作成。ワンクリックで一括送付します。 「専用画面での共有」「メール送付(Webリンク・PDF添付)」「郵送代行」など、取引先の要望に合わせた柔軟な送り方を選べ、紙での送付が求められても安心です。請求書への資料添付や取引先のダウンロード状況のチェックも簡単で、現在のフローをを変えずに、手作業の負担だけを減らせます。
freee請求書の特徴やメリットを3つ紹介します。
freee請求書は、請求書発行システムに求められる主要機能を網羅しながらも、導入しやすい低価格で提供されています。システム導入による手間の削減を最大化しながらコスト削減も同時に実現します。
freee請求書は、会計システム「freee会計」とシームレスに自動連係できます。これにより、バックオフィスの効率化に貢献します。さらに、債権管理・入金消込・仕訳連携、債務領域など、自社の優先順位に合わせて少しずつ拡張可能です。
freee請求書は、既存の基幹・販売管理システム、自社開発システムを変えることなく、手軽に導入できるのも魅力です。各システムから出力するCSV/PDFデータを活用するため、幅広いシステムに対応可能です。システム変更による多額の投資や手間をかけることなく、請求書発行システムを簡単に導入できます。経理担当者の業務負荷削減・生産性の向上に貢献します。
freee請求書の使い方や機能を、画面イメージや動画で紹介します。
請求書の見た目をそのまま一括送付できる!
freee請求書と類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
freee請求書
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|---|---|---|---|---|
| 特徴・メリット |
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| 料金 |
月
1,980
円
初期費用
0円
(他1プラン)
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月
980
円
初期費用
0円
(他2プラン)
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月
1,980
円
初期費用
0円
(他3プラン)
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月
2,980
円~
初期費用
要問合せ
(他4プラン)
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
シリーズ累計30,000社以上(2024年11月時点)
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導入実績社数
シリーズ累計30,000社以上(2024年11月時点)
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導入実績社数
54万事業所(※2024年3月末時点)
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| 重要機能カバー率 |
100
%
(10/10)
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30
%
(3/10)
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100
%
(10/10)
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30
%
(3/10)
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| 見積書の作成機能 |
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| 納品書の作成機能 |
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| 請求書の作成機能 |
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freee請求書の料金プランを紹介します。
スタンダード
月 1,980 円
初期費用
0円
アドバンス
月 10,000 円
初期費用
0円
freee請求書の機能・連携可能なサービスを紹介します。
freee請求書の機能ごとの対応範囲を紹介します。
freee請求書の導入実績数と、代表的な導入企業を紹介します。
サービスを運営するfreee株式会社の概要です。
| 会社名 | freee株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都品川区大崎1-2-2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 21階 |
| 拠点 | 北海道・新潟県・東京都・愛知県・大阪府・福岡県・沖縄県・フィリピン |
| 設立 | 2012年7月 |
| 代表名 | 佐々木 大輔 |
| 従業員規模 | 1,728名(※2024年6月末時点、連結会社の総数) |
| 事業内容 | freee会計、freee人事労務、freee勤怠管理Plusをはじめバックオフィス全体を効率化するクラウドサービスの開発および販売 |
| 資本金 | 26,348百万円 (2024年6月時点) |
| 提供サービス |
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