LTV-Lab for futureshop
株式会社LTV-X
出典:株式会社LTV-X https://wakuten.net/

LTV-Lab for futureshop

LTV-Lab for futureshopとは、株式会社コアフォースが提供するLTV(顧客生涯価値)の最大化を可能にするCRMです。通販企業500店舗以上の導入実績があり、多くの方に利用されています。強力なCRM戦略を月々30,000円から利用可能です。ショップの顧客を見える化、顧客/商品ごとのリピート率分析、無制限のステップメール設定、カートシステムと自動連携、RFM分析・ABテスト、開封率・クリック率主計を駆使してLTV(顧客生涯価値)最大化プログラムを実行してメール販促につなげます。既存のカートシステム、基幹システム、モールデータなどとの連携導入など多数の機能が利用可能。ニーズに合わせたビジネス戦略をしっかりサポートします。

料金(価格・費用)

LTV-Lab for futureshopの料金プランをご紹介します。

  • プラン1
    30,000円~

特徴・メリット

LTV-Lab for futureshopの3つの特徴やメリットをご紹介します。

01
すべての顧客情報をまとめて管理できる

運営しているすべての通販事業の顧客情報をシステム上でまとめて管理できるメリットがあります。複数の店舗を運営している場合や、ECショップでも複数のモール出店を行っている場合、顧客データは膨大かつ多岐にわたり管理が困難な状況になってしまうことも多いのではないでしょうか。顧客データを一元管理できるため、効率的かつ効果的なマーケティングを実現できます。

02
リピート率・リピート売上を意識できる仕組み

新規顧客獲得数はもちろん、リピート購入やそのパーセンテージを店舗ごとに確認できる特徴があります。自社ショップ・モール店舗など店舗ごとに売上集計やリピート率を表示できるため、顧客維持が低い店舗や、新規顧客は多くてもリピート率が低い店舗などの把握が可能。店舗ごとの特徴を把握し、優良顧客の育成に活用できるでしょう。

03
顧客データをセグメント管理・活用できる

顧客一人ひとりの状態や属性に合ったマーケティングを行うための、顧客データセグメント(分類)が可能です。購買金額・累計購入金額・購入時期・購入回数などでデータをセグメントするとともに、販促活動にいかすことができます。まとめた顧客データや売上データをCSV形式でダウンロードすることで、詳細なレポートの作成や、より高度な分析にいかせるでしょう。

機能

LTV-Lab for futureshopの主な機能をご紹介します。

見込み顧客の管理機能

リードのタグ設定

企業情報の自動取得機能

メール一斉配信

リードナーチャリング機能

リードスコアリング機能

LINEメッセージ配信機能

SMS配信機能

API連携・CSV連携できるサービス

LTV-Lab for futureshopとAPIやCSV等で連携できるサービスをご紹介します。

Marketo

SHANON MARKETING PLATFORM

sansan

LINE

使い方

LTV-Lab for futureshopの使い方を画面イメージや動画でご紹介します。

出典:株式会社LTV-X https://wakuten.net/

運営会社

サービスを運営する株式会社LTV-Xの概要です。

  • 会社名
    株式会社LTV-X
  • 本社の国
    日本
  • 本社所在地
    東京都港区芝公園1-8-12 ヒューリック芝公園大門通ビル4F
  • 拠点
    東京都
  • 設立
    2010年9月
  • 代表名
    野口 学夫
  • 事業内容
    CRMクラウドシステムの開発・運営
    CRMマーケティング戦略構築実行支援サービス及CRM業務の代行
    データ分析受託
    広告、販売促進に関する企画・制作及び広告代理業
  • 資本金
     
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