名刺管理ソフト

作成日:2021-07-19 18:51:34 更新日:2021-07-21 15:32:53

セキュリティ対策万全のおすすめ名刺管理アプリ10選【2021最新】

SaaSカテゴリー「名刺管理アプリ」のなかで、おすすめの「セキュリティに定評のある名刺管理アプリ」をまとめました。選び方のポイントやメリットなども徹底解説!この記事だけで、「セキュリティに定評のある名刺管理アプリ」のすべてが分かります。

セキュリティ対策万全のおすすめ名刺管理アプリ10選【2021最新】

スマートフォンのカメラやスキャナーで読み取るだけで名刺をデータ化して管理できる名刺管理アプリ。近年では業種・規模を問わずさまざまな企業で活用されており、その市場規模は100億円以上にのぼるといわれています。

しかし、いざ導入するとなると気になるのがセキュリティの問題。紙で管理してきた名刺をデータ化することに不安を抱いている方も少なくないのではないでしょうか。

そこで本記事では、営業・バックオフィス・情報システムなど、様々な分野の法人向けSaaSサービスを比較検討できるアイミツSaaSが、セキュリティ対策に定評のある名刺管理アプリをピックアップ。それぞれの機能や特徴、料金などを紹介するとともに、名刺管理アプリを選ぶ際のポイントも解説していきます。

1.名刺管理アプリを導入するメリットとは?

まずは、名刺管理アプリにはどのようなメリットがあるのか、導入することでなにがどう変わるのかを解説します。

入力作業なしで名刺データを取り込める

名刺管理アプリの最大のメリットは、名刺データを手軽に取り込めることです。

大半の名刺管理アプリには高額文字認識(OCR)が搭載されており、スマートフォンのカメラやスキャナーなどで取り込まれた名刺の情報を自動で読み取ってデータ化しています。手入力が不要になるのはもちろん、データ化された情報はアプリ上で手軽に検索ができるので、名刺を探す手間の削減が可能です。

しかし、OCRの精度は100%ではなく、文字や数字のサイズ、フォントの種類によっては正確に読み取れないこともあるため、多くの提供元が人力によるデータ補正サービスを用意しています。データ化が必要な名刺の枚数が多い企業では、あわせて利用するとよいでしょう。

名刺データを全社員で共有できる

紙で名刺を管理する場合は、相手と名刺を交換した本人が自席の袖机やキャビネットで保管することになるため、当然ながら他の人は名刺を見ることができません。「A社の担当者と名刺を交換したこと自体、当事者意外知らない」といったことも起こりやすくなります。

一方、名刺管理アプリを使えば、取り込まれた名刺データを全社員で共有することが可能です。営業したい企業に伝手がない場合であっても、社内の誰かが相手先の社員と名刺を交換していればすぐにアプローチすることができるでしょう。

リモートワークにもスムーズに対応できる

名刺管理アプリの大半はスマートフォンやタブレットに対応しており、場所を問わず名刺の取り込み、閲覧、共有が可能です。オフィスにいなくても名刺情報にアクセスができるので、業務効率の改善が期待できるでしょう。また、昨今では「オンライン名刺」機能を備えている名刺管理アプリもあるため、web会議であっても対面時と同様に名刺を交換することができます。

名刺管理アプリの導入は、新型コロナウイルス感染拡大の影響によって多くの企業が取り組んでいるリモートワーク推進にも役立つのではないでしょうか。

2.名刺管理アプリのセキュリティリスクとは?

導入することによって多くのメリットをもたらす名刺管理アプリですが、個人情報を扱う以上、一定のセキュリティリスクをともなうというのも事実です。具体例としては、不正アクセスによる顧客情報の持ち出しや、スマートフォンの紛失による情報漏えいなどがあげられます。

インシデントが発生すれば企業としての社会的信用を失うこととなり、リカバリーは容易ではありません。こうしたリスクを極力抑えるためにも、名刺管理アプリを導入する際は機能や料金とあわせてセキュリティ対策にも目を向けることが大切です。

3.セキュリティに定評がある名刺管理アプリ10選

ここからは、セキュリティに定評がある9種類の名刺管理を紹介していきます。

PHONE APPLI PEOPLE(旧:連絡とれるくん)

トライアルあり 導入実績数120万ライセンス

「PHONE APPLI PEOPLE」は、東京都港区に本社を構えるPHONE APPLIが提供している名刺管理・電話帳アプリです。これまでに150万人以上の利用実績を誇り、ニトリやNTTコミュニケーションズ、花王など幅広い業種で活用されています。
人気の理由はコストパフォーマンスの高さで、初期費用5万円・1ユーザーあたり月額300円から利用が可能。低価格でありながらも、スマートフォンやスキャナなどで簡単に名刺情報が取り込めるほか、連絡先情報の一元管理やオフィス内での在席情報の確認にも対応しています。
もちろんセキュリティ対策にも注力しており、提供元はプライバシーマークの認証を取得済み。安心して利用できる名刺管理アプリの1つといえるでしょう。

主な機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • 登録者の名刺共有機能
  • 名刺情報のキーワード検索機能
  • 登録者同士のチャット機能

Knowledge Suite(GRIDY 名刺CRM)

トライアルあり 上場企業導入実績あり

「GRIDY オンライン名刺」は、東証マザーズ上場のナレッジスイートが開発を手がける名刺管理アプリです。統合型CRM「Knowledge Suite」の機能の1つとして提供されており、「Knowledge Suite」の利用者は無料で利用することができます。
特徴は業界トップクラスのセキュリティ性能で、IPアドレスによるログイン制限やログの取得・管理にくわえて、組織で定められたセキュリティポリシーにそったパスワードの形式や有効期限の設定が可能。さらに、蓄積されたデータは日本国内のデータセンターで24時間体制で管理されているので、情報が持ち出される心配もいりません。
セキュリティを基準に名刺管理アプリを選びたいという方はもちろん、自社のルールやセキュリティポリシーに柔軟に対応できる名刺管理アプリをお探しの方にもうってつけといえるでしょう。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 手書きメモの文字起こし機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • 登録者へのメール配信機能
  • api連携
  • PC対応

ホットプロファイル

3,000円/ユーザー
初期費用 ー
最低利用期間 12ヵ月
最低利用人数 ー
上場企業導入実績あり

「ホットプロファイル」は、東京都新宿区に本社を構えるハンモックが提供している名刺管理アプリです。カシオや横浜銀行、エステーといった大手を含む多くの企業に導入されています。
強みとしてあげられるのは、多彩な機能を備えていること。オンライン名刺交換と名刺管理がセットになった「基本パック」、基本パックに営業支援機能がくわわった「SFAパック」を用意しているほか、オプションを使用すればオンライン商談(Zoom商談)やチャット、MAツールなども利用が可能です。
また、提供元はプライバシーマークとあわせて情報セキュリティの国際規格の1つであるISMS27001(情報セキュリティマネジメントシステム)も取得しているので、セキュリティを担保しながら名刺管理アプリを営業活動にも役立てたいという企業にぴったりではないでしょうか。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 名刺情報の名寄せ機能
  • 名刺情報へのタグ付け機能
  • 登録者の人物マスタ機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • 社内の共通人脈管理機能
  • コンタクト履歴の管理機能
  • 組織ツリーの作成機能

SmartVisca

86,400円/デジタル化料金
初期費用 100,000円
最低利用期間 ー
最低利用人数 ー
上場企業導入実績あり 導入実績数450社以上 ※Salesforce導入済み企業

「SmartVisca」は、Salesforceと一体型の名刺管理アプリです。Salesforceをコアシステムとする企業を中心に幅広く利用されています。
Salesforceと組み合わせて利用することで営業成果や顧客管理を実現することができたり、Salesforceと同じID・パスワードでのユーザー管理などの運用を一元化できます。Salesforceとの連携を通した顧客管理や案件管理、ダイレクトメール配信、アンケートなども利用することができ、4,000以上の他社システムとの連携ができるので業務の幅が広がります。
加えて、通信はすべてSSL/TLSで暗号化しており、オペレーターによる名刺データ入力はひとつの名刺内容を分割して入力しているのでセキュリティ対策・コンプライアンス対策も安心して利用できます。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 手書きメモの文字起こし機能
  • 名刺情報の名寄せ機能
  • 名刺情報へのタグ付け機能
  • 登録者の人物マスタ機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • 社内の共通人脈管理機能

名刺de商売繁盛

「名刺de商売繁盛」は、ヤマト運輸グループのヤマトシステム開発が提供している名刺管理アプリです。流通、IT関連、コンサルティングファームなど、業種を問わずさまざまな企業で利用されています。
万全のセキュリティ対策が大きな強みで、取り込んだ名刺のデータはすべて24時間365日稼働のデータセンターで管理。脆弱性診断を定期的に行っているほか、ログインにもID・パスワード・証明書を用いています。くわえて、提供元はISMS認証とプライバシーマークを取得済みです。
そうした一方で、比較的手軽に導入できるのも魅力の1つ。初期費用は不要で、月額3万円(税別)で人数の制限なく利用することができます。セキュリティだけでなく、ランニングコストも重視する方にもおすすめできる名刺管理アプリの1つといえるでしょう。

主な機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 手書きメモの文字起こし機能
  • 名刺情報の名寄せ機能
  • 名刺情報へのタグ付け機能
  • 登録者の人物マスタ機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • 社内の共通人脈管理機能
  • コンタクト履歴の管理機能
  • 名刺情報のエクスポート機能

Wantedly People

お問い合わせ
初期費用 ー
最低利用期間 ー
最低利用人数 ー
無料プランあり 導入実績数400万人

「Wantedly People」は、東証マザーズ上場のウォンテッドリーが提供している無料の名刺管理アプリです。2016年のサービス開始以来、累計400万を超えるユーザーに利用されています。
無料でありながらも豊富な機能と使い勝手のよさに定評があり、スマートフォンカメラで1度に10枚の名刺を取り込むことが可能。取り込んだデータは即時でデータ化されて連絡帳へ追加されるほか、アプリ上でつながっている相手の転職や昇進、異動に関する情報も手軽に確認できます。
もちろんセキュリティ対策も万全で、暗号化通信、AIによるデータ処理機能などを実装。また、提供元のウォンテッドリーは2019年にISMS27001(情報セキュリティマネジメント)の認証を取得しています。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • 名刺情報のエクスポート機能
  • PC対応

Sansan

お問い合わせ
初期費用 ー
最低利用期間 ー
最低利用人数 ー
トライアルあり 上場企業導入実績あり 導入実績数6,000社

「Sansan」は、東京都渋谷区に本社を構えるSansanが提供している名刺管理アプリです。これまでの導入社数は6,000社以上にのぼり、シード・プランニングによる名刺管理サービスの市場調査ではシェアNo.1を獲得。名刺管理アプリの代名詞的な存在として高い人気を誇ります。
人気の理由は、豊富な機能と高度なセキュリティ対策を兼ね備えていること。データセンターへの通信はすべて暗号化されている上に、名刺のスキャン後には端末側の画像が自動で削除される機能を実装しているので、スマートフォンを紛失してしまった場合でも心配いりません。
また、定期的にセキュリティ専門会社の脆弱性診断を実施しているほか、提供元はプライバシーマークも取得しているので、膨大な名刺を管理する必要がある企業も安心して導入できるのではないでしょうか。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 手書きメモの文字起こし機能
  • 名刺情報の名寄せ機能
  • 名刺情報へのタグ付け機能
  • 登録者の人物マスタ機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • 社内の共通人脈管理機能

Eight 企業向けプレミアム

10,000
初期費用 ー
最低利用期間 基本使用料:12ヵ月 アカウント料:1ヵ月
最低利用人数 ー
導入実績数4,000社

「Eight 企業向けプレミアム」は、東京都渋谷区に本社を構えるSansanが開発・販売している名刺管理アプリです。提供元は名刺管理サービスのリーディングカンパニーとして高い知名度を誇り、プライバシーマークも取得しています。
コストパフォーマンスの高さも魅力で、基本使用料は月額1万円、アカウント料は1ユーザーあたり月額400円(いずれも税別)。低価格ながらもスキャンした名刺データの検索機能やダウンロード機能、メッセージ機能などを備えており、顧客管理の大幅な効率化が可能です。
中小企業への豊富な導入実績も魅力で、ある調味料メーカーでは「Eight 企業向けプレミアム」の導入によって講演や展示会における名刺交換からコンタクトまでの時間短縮が実現。新商品やコラボレーション企画につながっているそうです。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 手書きメモの文字起こし機能
  • 名刺情報の名寄せ機能
  • 名刺情報へのタグ付け機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • コンタクト履歴の管理機能
  • 名刺情報のキーワード検索機能

名刺バンク

トライアルあり

「名刺バンク」は、東証一部上場企業・アイネットが開発・販売を手がける名刺管理アプリです。IT関連を中心に多くの企業で活用されています。
スキャナやスマートフォン、複合機などで簡単に名刺が取り込めるのはもちろん、さまざまなデバイスからの利用に対応しているため、場所を選ばずに名刺情報の登録や更新、検索、参照が可能です。
また、提供元は1971年の創業からシステム運用・保守やデータセンター運用・提供などを行ってきた豊富な実績があり、セキュリティ体制は万全。プライバシーマークの制度発足直後に認定を取得しており、さらに名刺の情報が端末に残らない設計を採用しているため、情報漏えいのリスクを抑えることができます。セキュリティを基準に名刺管理アプリを選びたいという場合にうってつけといえるでしょう。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • 名刺情報の名寄せ機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • コンタクト履歴の管理機能
  • 名刺情報のエクスポート機能
  • PC対応
  • タブレット対応

メイシー

1,980
初期費用 ー
最低利用期間 ー
最低利用人数 ー
上場企業導入実績あり

「メイシー」は、大阪府大阪市に本社を構えるもぐらが提供している名刺管理アプリです。中小から大手までさまざまな規模・業種への導入実績があります。
特徴としてあげられるのは、業界最安値クラスの料金設定。利用者が送付した名刺を専任のスタッフがデータ化するサービス形態のため、スキャン料金や入力料金が発生するものの、月額1,980円(税抜)でユーザー数の制限なく利用することができます。利用料を年単位で支払うことで割引が適応されるのも魅力的なポイントでしょう。
もちろんセキュリティ対策にも定評があり、提供元は2013年にプライバシーマークを取得済み。顧客から受け取った名刺の情報はISMS認証取得のデータセンターで厳重に管理されているので、安心して利用できるのではないでしょうか。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 名刺情報の名寄せ機能
  • 名刺情報へのタグ付け機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • 名刺情報のキーワード検索機能
  • 名刺情報のエクスポート機能
  • 登録者へのメール配信機能

4.安心・安全に使うために。名刺管理アプリを選ぶ際の3つのポイント

最後に、実際に名刺管理アプリを選ぶ際のポイントを解説します。より安心・安全に使うためには、どのような点に目を向けるべきなのでしょうか。

提供元のセキュリティ認証(プライバシーマーク、ISMS27001)

プライバシーマークは、一般財団法人JIPDEC(日本情報経済社会推進協会)が管理する個人情報取り扱いの認定基準。一方のISMS27001は、企業の適切な情報管理・保護を推進するための国際規格です。

 いずれも取得には審査がある上に、取得した企業には個人情報保護の仕組みを整備することはもちろん、永続的かつ厳格な運用が求められます。プライバシーマークとISMSの認証を得ているということは、過去に情報漏えいなどのインシデントを起こさず、きちんと情報管理を行ってきた証です。

もちろん情報の管理方法は企業によってさまざまなので、認証を取得していない=セキュリティ対策を行っていないというわけではありませんが、セキュリティを重視して名刺管理アプリを導入する場合は大きな判断基準の1つになるでしょう。

IPアドレス制限やログイン認証機能の有無

名刺管理アプリをより安心・安全に利用するためには、提供元のセキュリティ認証にくわえて、アプリ自体のセキュリティ関連機能に目を向けるのも大切なポイントです。

具体的には、IPアドレスによるアクセス制限や権限設定、ID・パスワードによるログイン認証、SSL(暗号化通信)といった機能を備えている名刺管理アプリに候補を絞り、そのなかで検討することをおすすめします。

導入実績

名刺管理アプリの導入実績も着目したいポイントです。さまざまな企業で活用されている名刺管理アプリは、それだけ多くの信頼・支持を獲得しているといえます。

従業員数が数千人規模の上場企業や、厳格な情報管理が求められる金融機関、官公庁などでも利用されている名刺管理アプリであれば、リスクを最小限に抑えながら運用できるのではないでしょうか。

5.【まとめ】名刺管理はセキュリティ対策万全なアプリで!

本記事ではセキュリティに定評のある名刺管理アプリを取り上げ、それぞれの特徴や機能、料金を紹介しました。導入の際のポイントとあわせて、ぜひ参考にしてください。

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アイミツ

著者 | アイミツSaaS編集部

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作成日:2021-07-09 14:20:23 更新日:2021-07-16 14:45:30
作成日:2021-07-19 18:51:53 更新日:2021-07-21 15:35:39
作成日:2021-07-19 18:48:09 更新日:2021-07-21 15:05:04
作成日:2021-07-19 18:46:57 更新日:2021-07-21 15:02:43