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中小企業向けの名刺管理ソフトおすすめ9選

更新日

名刺が増えるほど、気になるのが管理の手間や情報漏えいリスク。特に予算や人員の限られる中小企業では、「名刺を整理する時間がない」「名刺情報を活用できていない」といった課題を抱えている方も多いのではないでしょうか。

本記事では、中小企業の営業活動を支える名刺管理ソフトを厳選してご紹介。選び方のポイントや導入メリットも併せて解説します。

この記事でわかること

  • 中小企業にこそ、名刺管理ソフトがおすすめな理由を解説
  • 中小企業におすすめの名刺管理ソフト「Eight Team」「SmartVisca」などを紹介
  • 選定のポイント「提供形態・費用・データ化の精度」などを解説
高橋 研
監修者

営業&マネジメント人材育成のプロ

高橋 研

早稲田大学大学院理工学研究科修了。新卒入社した株式会社ファンケルにおいて製品開発・マーケティング業務を経験。その後2社で営業職を経 …続きを見る

早稲田大学大学院理工学研究科修了。新卒入社した株式会社ファンケルにおいて製品開発・マーケティング業務を経験。その後2社で営業職を経験し2013年に株式会社アルヴァスデザインを創業。「人の可能性を拓き営業する/されるが楽しい世の中を実現する」をビジョンとして掲げながら人材開発事業を経営 株式会社アルヴァスデザイン 代表取締役CVO

※監修者はSaaSの「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している企業・サービスは監修者が選定したものではありません。掲載企業・サービスの調査・情報収集・選定はPRONIアイミツ編集部が独自に行っております。

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名刺管理ソフトとは

名刺管理ソフトでできること
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名刺管理ソフトとは、スキャンして取り込んだ名刺情報を管理するシステムです。紙の名刺を管理する場合と比べ、便利かつ正確に扱えるようになります。例えば、膨大な量の名刺を持っている場合でも、システム上にデータを保管しておくことで、検索機能を使えば必要な情報をすぐに見つけることが可能です。

さらに、名刺の情報をデジタル化しておくことで、情報を更新しやすくなり、顧客管理を徹底できます。また、従業員同士の名刺を社内で共有できる機能により、人脈が分かりやすくなり、営業やマーケティング活動が円滑になるメリットもあります。

中小企業に名刺管理ソフトがおすすめの理由

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の『DX白書2023』によると、中小企業におけるDXの取組促進の考察について、以下が掲載されています。

従業員規模が小さいほどDXの取組の割合が少ないという結果が出ていたことに対し、DXの成果で見ると従業員規模による差が小さいことがわかった。とくに「アナログ・物理データのデジタル化」「業務の効率化による生産性の向上」などの基本的なDXの取組については、「既に十分な成果が出ている」という回答が企業全体平均を上回っていた。

中小企業ではDXの取組割合が少ない一方で、基本的な取組において成果を上げている傾向があります。特に、限られたリソースの中で業務効率化を進めるため、名刺データを効率的に活用できる名刺管理ソフトの導入が効果的です。本記事では、中小企業に名刺管理ソフトがおすすめの理由を解説します。

名刺管理ソフト、なぜ中小企業にこそおすすめ?

  • 名刺の管理を効率化できる
  • 名刺情報を社内で共有できる
  • 情報漏えいのリスクを軽減できる

名刺の管理を効率化できる

中小企業では、人手不足や業務量の多さから、名刺の管理が後回しになることが多いです。しかし、名刺管理ソフトを導入することで、紙の名刺をデジタル化し、検索や整理が簡単になります。そうすることで、顧客情報をカテゴリ分けし、必要な情報を素早く見つけることが可能です。名刺管理ソフトは煩雑な作業を省き、営業活動や顧客対応に集中できる環境を整えます。

高橋 研
監修者

営業&マネジメント人材育成のプロ

高橋 研のコメント

名刺管理ソフトを導入する前は、電話帳に登録していない取引先に連絡する際、名刺を探して連絡先を確認する必要がありました。特に、数年前に名刺交換をした相手の連絡先を見つけるのに数分かかることもありました。しかし、ソフト導入後は、名刺を探す時間が1分程度に短縮され、業務効率が大幅に向上しました。

名刺情報を社内で共有できる

名刺管理ソフトを導入することで、名刺情報を一元管理でき、個々の社員がバラバラに名刺を管理している状況や、社内で情報共有が不十分な状況を改善できます。また、名刺情報の更新が容易になり、常に最新の情報を業務で活用することが可能です。

さらに、どの社員がどのクライアントと接触しているかや、過去の接触履歴を確認できるため、重複した接触を防ぎ、新たな営業ルートの開拓にも役立ちます。

情報漏えいのリスクを軽減できる

名刺管理ソフトを導入することで、物理的な名刺管理が不要になり、情報漏えいのリスクを大幅に軽減できます。ログ管理機能を備えた名刺管理ソフトであれば、不正利用を抑止する効果も期待でき、二要素認証があれば不正なログインを防止可能です。また、プライバシーマークの取得や定期的に脆弱性診断を実施しているサービスを選ぶことで、より高い安全性を確保できます。

高橋 研
監修者

営業&マネジメント人材育成のプロ

高橋 研のコメント

弊社では、通信の暗号化や定期的な脆弱性診断を行っている名刺管理ソフトを使用しており、特別な意識を持たなくてもセキュリティ対策が万全に整えられるため、非常に便利だと感じています。また、数年に一度、取引先からセキュリティに関する確認を求められることがありますが、その際に「名刺情報はプライバシーマークを取得した名刺管理ソフトで管理しています」と伝えられる点で、大きなメリットを感じています。

【比較表】中小企業向けの名刺管理ソフト

ここからは実際に、名刺管理ソフトを比較します。以下の比較表をご覧ください。

SmartVisca
アルテマブルー
CAMCARD BUSINESS
ホットプロファイル
名刺えびす

料金

19,800

初期費用

0円

料金

1,300 /ID

初期費用

100,000円

料金

3,000 /ID

初期費用

0円

料金

4,950

初期費用

要問合せ

料金

1,700 /ID

初期費用

0円

(他1プラン)

問い合わせ

問い合わせ

問い合わせ

(他1プラン)

料金

1,800 円 / 1ID

初期費用

20,000円 / 個

スキャナーでの名刺取り込み
オペレーターの手入力でのデータ化
スマホ写真撮影での名刺取り込み
OCR(文字認識)のデータ化
名刺の共有機能
スキャナーでの名刺取り込み
オペレーターの手入力でのデータ化
スマホ写真撮影での名刺取り込み
OCR(文字認識)のデータ化
名刺の共有機能
スキャナーでの名刺取り込み
オペレーターの手入力でのデータ化
スマホ写真撮影での名刺取り込み
OCR(文字認識)のデータ化
名刺の共有機能
スキャナーでの名刺取り込み
オペレーターの手入力でのデータ化
スマホ写真撮影での名刺取り込み
OCR(文字認識)のデータ化
名刺の共有機能
スキャナーでの名刺取り込み
オペレーターの手入力でのデータ化
スマホ写真撮影での名刺取り込み
OCR(文字認識)のデータ化
名刺の共有機能
スキャナーでの名刺取り込み
オペレーターの手入力でのデータ化
スマホ写真撮影での名刺取り込み
OCR(文字認識)のデータ化
名刺の共有機能
機能情報なし
機能情報なし
機能情報なし

導入実績社数

5,000社

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

4,000社超

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

情報なし

詳細情報
Eight Team
Sansan株式会社
コンサルティング業界からの★評判4.0以上
Sansan株式会社が提供する「Eight Team」は、個人向け名刺アプリ「Eight」を法人向けに最適化した名刺管理サービスです。主に中小企業を対象としており、より利用しやすく設計されています。

2017年リリースの比較的新しいサービスでありながら、2025年1月現在で5,000社もの中小企業から選ばれるほどの人気を獲得しています。法人番号を持たない団体でも利用できる点が大きな特徴です。

スマホアプリを使った名刺情報の登録のほか、全社での共有、名刺のグループ化、社内でのメッセージ交換にも対応するなど、豊富な機能を搭載しています。さらに取引相手もEightユーザーであれば、ツール上で連絡することも可能です。
詳細情報
SmartVisca
株式会社サンブリッジ
トライアルあり 上場企業導入実績あり
株式会社サンブリッジが提供する「SmartVisca」は、大手から中小企業まで幅広い規模の法人で利用されている名刺管理ソフトです。日本マーケティングリサーチ機構によるイメージ調査でも、トップクラスの評価を得るほどの人気を獲得しています。

世界的にも有名なCRMシステムのSalesforceをベースとしていることから、顧客管理に長けているのがポイントです。名刺情報やメモ書きのデジタル化をはじめ、取引先情報の階層表示、商談や接触の履歴管理、重複防止、リスト作成など豊富な機能を搭載しています。

また、さまざまな外部データとの連携による機能拡張も可能です。取り込んだ名刺情報はすべてSalesforceに蓄積されますが、もちろんSmartVisca単体での利用もできます。
詳細情報
アルテマブルー
キヤノンエスキースシステム株式会社
トライアルあり 上場企業導入実績あり
キヤノンエスキースシステム株式会社が提供する「アルテマブルー」は、2008年にリリースされ、豊富な実績を持つ名刺管理ソフトです。1ユーザーから利用可能で、中小企業でも気軽に導入できます

名刺データの一括更新、名寄せ、退職者の名刺保存といった豊富な管理機能を搭載しています。そのほかにも、名刺の社内共有や閲覧権限設定、人脈マップ表示、メールの一斉配信などにも対応しています。

活動記録や人物情報も細かく管理でき、取引先の株価やアクセスなどの情報もワンクリックで確認可能です。
詳細情報
メイシー
株式会社もぐら
上場企業導入実績あり IT業界の実績多数 食品業界からの★評判4.0以上 建設・工事業界からの★評判4.0以上
株式会社もぐらが提供する「メイシー」は、ベンチャー企業や中小企業を中心とした数々の法人で導入されている名刺管理ソフトです。名刺のデータ化をはじめ、社内共有・検索・ラベル付け・名寄せといった機能を搭載しています。閲覧権限や部署の設定ができるので、複数のユーザーがメイシーを利用する場合でも安全です。

加えて、各種取引先情報のワンクリック表示やメール配信にも対応し、連携できる外部サービスの種類も豊富にあります。

名刺情報の登録は、スマートフォンアプリによるスキャンのほか、出張スキャンやCSVでの納品といった提供元によるサービスの利用も可能です。
詳細情報
CAMCARD BUSINESS
キングソフト株式会社
トライアルあり 上場企業導入実績あり
キングソフト株式会社が提供する「CAMCARD BUSINESS」は、中小企業から大企業まで、さまざまな規模・業種の企業で導入されている実績がある名刺管理ソフトです。スマホで撮影するだけで最短5秒で名刺情報を登録可能。全社的な共有や公開範囲の設定もできるため、名刺情報を安全に管理できます。

さらに商談情報やタスクと紐づけた名刺管理をはじめ、メールマガジンの配信、顧客管理や連絡先ツールとの外部連携といった、営業活動をスムーズに進めるための機能を搭載。オンラインでの名刺交換もワンタッチでできるので、オンライン会議が多い場合にもおすすめです。
詳細情報
ホットプロファイル
株式会社ハンモック
トライアルあり 上場企業導入実績あり 建設・工事業界からの★評判4.0以上 金融業界からの★評判4.0以上
株式会社ハンモックが提供する「ホットプロファイル」は、大手から中小企業までさまざまな規模や業種の企業で導入されており、確かな実績を誇る名刺管理ソフトです。

クラウド型のツールで、顧客管理まで一括してできる豊富な機能を備えている点が大きな特徴。スキャナまたはスマートフォンによる名刺情報のスキャンをはじめ、重複名刺の自動名寄せ、人脈の共有や可視化、顧客カルテの一元管理、活動履歴管理など、幅広い機能を搭載。

その他にも、営業活動をスムーズに進めるための機能として、訪問先へのチェックインやチェックアウト、メール配信、ビジネス状況のレポートなどにも対応しています。
詳細情報
名刺ソナー
ユーソナー株式会社
名刺ソナー(旧:THE 名刺管理 Business)は、Salesforceのクラウド基盤上で動作する名刺管理ソフトです。

デバイスを紛失・盗難された場合でも情報が漏えいすることはありません。また、すでにSalesforceを導入している場合は、連携することで既存の組織で名刺管理が可能に。もちろん、Salesforceを導入していなくても利用できます。  

スマートフォン用のアプリもあり、外出先での名刺情報の閲覧や検索だけでなく、ワンタッチでメール送信や電話発信にも対応。名刺保有者の一覧表示や行動履歴管理、社内SNSのほか、オンラインでの名刺交換もできるので、名刺管理ソフトで営業活動を効率化したい企業におすすめです。
詳細情報
名刺えびす
eBASE株式会社
トライアルあり
eBASE株式会社が提供する「名刺えびす」は、クラウド型とオンプレミス型で提供されている名刺管理ソフトです。クラウド型であれば1ユーザーから利用可能で、少人数の中小企業に適しています

名刺情報をスキャナおよびスマートフォンのカメラから取り込むことが可能で、OCR処理にて自動反映される上に、登録日や画像も一括で管理できます。

その他にも、経歴や趣味といった細かな人物情報の追記、全文検索、画像の一覧表示といった機能も搭載。PDFや写真などのデータファイルも保存でき、ドキュメントの管理ツールとしても活用できます。
詳細情報
HOME type-AU
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
キヤノンマーケティングジャパン株式会社が提供する「HOME type-AU」は、中小企業向けの名刺管理ソフトです。データの読み取りは、自動文字認識(OCR)とオペレーターによる入力に対応しています。

オペレーターによる入力では、1枚の名刺データを分割して複数名で別々の情報を入力するため、情報漏えいのリスクがありません。  

自社と取引先の両方の人脈を一覧表示することができ、見込み顧客のデータベース作成も可能です。そのほか、コンタクト履歴の管理、営業日報の自動作成、名寄せによる情報のメンテナンスといった機能もカバーしています。

枚数を気にすることなく名刺を登録したい企業には、名刺登録枚数が無制限の「Eight Team」「CAMCARD BUSINESS」が便利です。利用人数が少ない場合には、1IDあたりの月額料金が安い「SmartVisca」「名刺えびす」「HOME type-AU」「CAMCARD BUSINESS」を選択肢に入れても良いでしょう。

名刺管理ソフトの導入を検討中の方は、ぜひPRONIアイミツをご活用ください。PRONIアイミツでは、いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合った名刺管理ソフト(最大6サービス)をご案内可能です。1社1社に問い合わせる手間・ツール選びの時間を大幅に節約できるため、ぜひ一度お試しください。

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いいえ

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中小企業向けのおすすめ名刺管理ソフト9選

ここからは、中小企業に向いている名刺管理ソフトを詳しく紹介していきます。比較表だけでは分からなかった特徴も紹介しているので、ぜひ名刺管理ソフト選びの参考にしてください。

中小企業におすすめの名刺管理ソフトをチェック

Eight Team

Sansan株式会社
3.6 (114)
19,800 初期費用 0 円
料金プラン一覧を見る
コンサルティング業界からの★評判4.0以上

Sansan株式会社が提供する「Eight Team」は、個人向け名刺アプリ「Eight」を法人向けに最適化した名刺管理サービスです。主に中小企業を対象としており、より利用しやすく設計されています。

2017年リリースの比較的新しいサービスでありながら、2025年1月現在で5,000社もの中小企業から選ばれるほどの人気を獲得しています。法人番号を持たない団体でも利用できる点が大きな特徴です。

スマホアプリを使った名刺情報の登録のほか、全社での共有、名刺のグループ化、社内でのメッセージ交換にも対応するなど、豊富な機能を搭載しています。さらに取引相手もEightユーザーであれば、ツール上で連絡することも可能です。

利用者のレビュー(口コミ、評価)
5.0
写真撮影だけで名刺のグループ分けが出来る。 相手側が役職、転職等で名刺を更新した場合、それがすぐにアプリに反映される。
5.0
新たに名刺交換した人をiPhone連絡先に入力しておかなくても、着信時に氏名が表示されるのが非常に便利です。 名刺交換日時を正確にしておくと、iPhoneカレンダーの過去のスケジュールと照らし合わせることができ、その方とどの様な会合で名刺交換したかが一目瞭然なのも良いです。
レビュー一覧を見る
主な機能
OCR(文字認識)のデータ化
スキャナーでの名刺取り込み
スマホ写真撮影での名刺取り込み
名刺情報URLの発行(オンライン名刺機能)
パソコン対応
名刺の共有機能
名刺情報の名寄せ機能
名刺情報へのタグ付け機能
名刺情報のキーワード検索機能
同一名刺取得者の検索
機能一覧を見る
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SmartVisca

株式会社サンブリッジ
3.3 (14)
1,300 /ID 初期費用 100,000 円
料金プラン一覧を見る
トライアルあり 上場企業導入実績あり

株式会社サンブリッジが提供する「SmartVisca」は、大手から中小企業まで幅広い規模の法人で利用されている名刺管理ソフトです。日本マーケティングリサーチ機構によるイメージ調査でも、トップクラスの評価を得るほどの人気を獲得しています。

世界的にも有名なCRMシステムのSalesforceをベースとしていることから、顧客管理に長けているのがポイントです。名刺情報やメモ書きのデジタル化をはじめ、取引先情報の階層表示、商談や接触の履歴管理、重複防止、リスト作成など豊富な機能を搭載しています。

また、さまざまな外部データとの連携による機能拡張も可能です。取り込んだ名刺情報はすべてSalesforceに蓄積されますが、もちろんSmartVisca単体での利用もできます。

利用者のレビュー(口コミ、評価)
4.0
前に使っていたものよりも、使いやすいと思います。今は、説明書を見なくても使えるようになったので、使いやすいです。
4.0
サービスの質が良くて、使いやすいと思う。 いろいろな機能があって、どれも優れている。 情報の管理がしやすい。
レビュー一覧を見る
主な機能
OCR(文字認識)のデータ化
スキャナーでの名刺取り込み
スマホ写真撮影での名刺取り込み
名刺情報URLの発行(オンライン名刺機能)
パソコン対応
名刺の共有機能
登録名刺へのメール一斉配信
名刺情報の名寄せ機能
名刺情報の反社チェック機能
タブレット対応
機能一覧を見る
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アルテマブルー

キヤノンエスキースシステム株式会社
3,000 /ID 初期費用 0 円
料金プラン一覧を見る
トライアルあり 上場企業導入実績あり

キヤノンエスキースシステム株式会社が提供する「アルテマブルー」は、2008年にリリースされ、豊富な実績を持つ名刺管理ソフトです。1ユーザーから利用可能で、中小企業でも気軽に導入できます

名刺データの一括更新、名寄せ、退職者の名刺保存といった豊富な管理機能を搭載しています。そのほかにも、名刺の社内共有や閲覧権限設定、人脈マップ表示、メールの一斉配信などにも対応しています。

活動記録や人物情報も細かく管理でき、取引先の株価やアクセスなどの情報もワンクリックで確認可能です。

主な機能
OCR(文字認識)のデータ化
スキャナーでの名刺取り込み
オペレーターの手入力でのデータ化
スマホ写真撮影での名刺取り込み
名刺情報URLの発行(オンライン名刺機能)
パソコン対応
名刺の共有機能
登録名刺へのメール一斉配信
名刺情報の名寄せ機能
タブレット対応
機能一覧を見る
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メイシー

株式会社もぐら
3.7 (63)
4,950 初期費用 要問合せ
料金プラン一覧を見る
上場企業導入実績あり IT業界の実績多数 食品業界からの★評判4.0以上 建設・工事業界からの★評判4.0以上

株式会社もぐらが提供する「メイシー」は、ベンチャー企業や中小企業を中心とした数々の法人で導入されている名刺管理ソフトです。名刺のデータ化をはじめ、社内共有・検索・ラベル付け・名寄せといった機能を搭載しています。閲覧権限や部署の設定ができるので、複数のユーザーがメイシーを利用する場合でも安全です。

加えて、各種取引先情報のワンクリック表示やメール配信にも対応し、連携できる外部サービスの種類も豊富にあります。

名刺情報の登録は、スマートフォンアプリによるスキャンのほか、出張スキャンやCSVでの納品といった提供元によるサービスの利用も可能です。

利用者のレビュー(口コミ、評価)
5.0
配付相手によって加工しやすいため、少量ごとの作成に向いている。 作り変えがやりやすい。 ソフトが分かりやすい。
5.0
文字の認識率が良い。 文字を訂正することが少なく、認識後すぐにデータベースに反映されるのでストレスが少ないと感じる。
レビュー一覧を見る
主な機能
OCR(文字認識)のデータ化
スキャナーでの名刺取り込み
オペレーターの手入力でのデータ化
スマホ写真撮影での名刺取り込み
オフライン利用
パソコン対応
名刺の共有機能
登録名刺へのメール一斉配信
名刺情報の名寄せ機能
タブレット対応
機能一覧を見る
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CAMCARD BUSINESS

キングソフト株式会社
3.7 (30)
1,700 /ID 初期費用 0 円
料金プラン一覧を見る
トライアルあり 上場企業導入実績あり

キングソフト株式会社が提供する「CAMCARD BUSINESS」は、中小企業から大企業まで、さまざまな規模・業種の企業で導入されている実績がある名刺管理ソフトです。スマホで撮影するだけで最短5秒で名刺情報を登録可能。全社的な共有や公開範囲の設定もできるため、名刺情報を安全に管理できます。

さらに商談情報やタスクと紐づけた名刺管理をはじめ、メールマガジンの配信、顧客管理や連絡先ツールとの外部連携といった、営業活動をスムーズに進めるための機能を搭載。オンラインでの名刺交換もワンタッチでできるので、オンライン会議が多い場合にもおすすめです。

利用者のレビュー(口コミ、評価)
5.0
名刺を読み込むときに、修正が少なくて済むことが良いと思います。役職が変わった時にお知らせがくるのもいいです。
5.0
写真撮影後にすぐ携帯と連携されるので非常に便利。グループ分けも出来るので、管理が大変しやすい。
レビュー一覧を見る
主な機能
OCR(文字認識)のデータ化
スキャナーでの名刺取り込み
オペレーターの手入力でのデータ化
スマホ写真撮影での名刺取り込み
オフライン利用
名刺情報URLの発行(オンライン名刺機能)
パソコン対応
名刺の共有機能
登録名刺へのメール一斉配信
名刺情報の名寄せ機能
機能一覧を見る
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ホットプロファイル

株式会社ハンモック
3.7 (18)
要問合せ
料金プラン一覧を見る
トライアルあり 上場企業導入実績あり 建設・工事業界からの★評判4.0以上 金融業界からの★評判4.0以上

株式会社ハンモックが提供する「ホットプロファイル」は、大手から中小企業までさまざまな規模や業種の企業で導入されており、確かな実績を誇る名刺管理ソフトです。

クラウド型のツールで、顧客管理まで一括してできる豊富な機能を備えている点が大きな特徴。スキャナまたはスマートフォンによる名刺情報のスキャンをはじめ、重複名刺の自動名寄せ、人脈の共有や可視化、顧客カルテの一元管理、活動履歴管理など、幅広い機能を搭載。

その他にも、営業活動をスムーズに進めるための機能として、訪問先へのチェックインやチェックアウト、メール配信、ビジネス状況のレポートなどにも対応しています。

利用者のレビュー(口コミ、評価)
5.0
とても利用しやすく、コストパフォーマンスにも優れている。
5.0
バグが少ないのと、初めての時でも使い方がとてもわかりやすいのでスムーズに使用することが出来たことはとてもいい点
レビュー一覧を見る
主な機能
OCR(文字認識)のデータ化
スキャナーでの名刺取り込み
オペレーターの手入力でのデータ化
スマホ写真撮影での名刺取り込み
名刺情報URLの発行(オンライン名刺機能)
パソコン対応
名刺の共有機能
登録名刺へのメール一斉配信
名刺情報の名寄せ機能
名刺情報の反社チェック機能
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名刺えびす

eBASE株式会社
要問合せ
料金プラン一覧を見る
トライアルあり

eBASE株式会社が提供する「名刺えびす」は、クラウド型とオンプレミス型で提供されている名刺管理ソフトです。クラウド型であれば1ユーザーから利用可能で、少人数の中小企業に適しています

名刺情報をスキャナおよびスマートフォンのカメラから取り込むことが可能で、OCR処理にて自動反映される上に、登録日や画像も一括で管理できます。

その他にも、経歴や趣味といった細かな人物情報の追記、全文検索、画像の一覧表示といった機能も搭載。PDFや写真などのデータファイルも保存でき、ドキュメントの管理ツールとしても活用できます。

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HOME type-AU

キヤノンマーケティングジャパン株式会社
1,800 円 / 1ID 初期費用 20,000 円
料金プラン一覧を見る

キヤノンマーケティングジャパン株式会社が提供する「HOME type-AU」は、中小企業向けの名刺管理ソフトです。データの読み取りは、自動文字認識(OCR)とオペレーターによる入力に対応しています。

オペレーターによる入力では、1枚の名刺データを分割して複数名で別々の情報を入力するため、情報漏えいのリスクがありません。  

自社と取引先の両方の人脈を一覧表示することができ、見込み顧客のデータベース作成も可能です。そのほか、コンタクト履歴の管理、営業日報の自動作成、名寄せによる情報のメンテナンスといった機能もカバーしています。

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名刺ソナー

ユーソナー株式会社
要問合せ
料金プラン一覧を見る

名刺ソナー(旧:THE 名刺管理 Business)は、Salesforceのクラウド基盤上で動作する名刺管理ソフトです。

デバイスを紛失・盗難された場合でも情報が漏えいすることはありません。また、すでにSalesforceを導入している場合は、連携することで既存の組織で名刺管理が可能に。もちろん、Salesforceを導入していなくても利用できます。  

スマートフォン用のアプリもあり、外出先での名刺情報の閲覧や検索だけでなく、ワンタッチでメール送信や電話発信にも対応。名刺保有者の一覧表示や行動履歴管理、社内SNSのほか、オンラインでの名刺交換もできるので、名刺管理ソフトで営業活動を効率化したい企業におすすめです。

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名刺管理ソフトの導入は初めてですか?

はい

いいえ

紙文化が残る●●業界も、クラウドサービスで契約をラクに!

自社にあった

名刺管理ソフト

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名刺管理ソフトの選び方のポイント

自社に合わない名刺管理ソフトを導入してしまうと思ったような効果は得られません。ポイントを押さえて、自社に最適なサービスを選びましょう。

名刺管理ソフトの比較ポイント

  • 提供形態はクラウド型かオンプレミス型か
  • 自社の課題を解決できる機能を搭載しているか
  • データ化のスピードと精度が良いか
  • 初期費用・月額料金が予算に合うか
  • 所持しているスキャナが使えるか

提供形態はクラウド型かオンプレミス型か

名刺管理ソフトの提供形態には「クラウド型」と「オンプレミス型」の2つがありますが、多くの中小企業にはクラウド型の方が適しています。クラウド型は初期費用や月額料金が安く、オンプレミス型と比較してスピーディーに使い始めることが可能です。インターネット環境があれば場所やデバイスを選ばずに利用できるほか、機能やセキュリティのアップデートをシステム提供会社が実施するというメリットもあります。 

一方、オンプレミス型は初期費用が高額で使い始めるまでに時間がかかる傾向にありますが、データを自社で管理するため、セキュリティ面ではクラウド型よりも強固です。また、自社に合わせたカスタマイズもできます。そのため、クラウド型のサービスは安全面の観点から会社の許可が下りないという企業や、クラウド型だと自社のやりたいことを実現できないという企業は、オンプレミス型の名刺管理ソフトを検討しましょう。

自社の課題を解決できる機能を搭載しているか

名刺管理ソフトはサービスごとに強みや対応領域が異なります。導入前に自社の課題を整理しておくことで、要件に合った製品を選定しやすくなります。紙の名刺管理から脱却したい場合は、検索機能の使いやすさやデータ化精度が重要です。名刺情報を条件指定で探せる環境が整えば、日々の確認作業や情報共有の手間を削減できます。

営業活動の効率化を目的とする場合は、名刺情報の共有機能に加え、外部SFA・CRMとの連携可否も確認が必要です。顧客データベースの構築や履歴管理に対応していれば、属人化の防止や対応漏れの抑制につながります。あわせて、法人向け・個人向けといった対応範囲や、利用予定の言語に対応しているかも確認しておくと安心です。

企業が重視する名刺管理ソフトの機能

当社PRONIアイミツSaaSが2025年5月~9月に実施した独自調査では、名刺管理ソフトに求める機能として「名刺検索機能」が34%で最多となりました。続いて「顧客情報管理機能」(26%)、「スマホからの閲覧・メモ入力」(23%)が挙がっています。少人数体制でも名刺情報をすぐに活用できる点や、外出先から確認・追記できる操作性が、中小企業において特に重視されていることが分かります。

企業が名刺管理ソフト機能に求める重要度の割合(PRONIアイミツSaaS独自調査)
クリックで拡大
※2025年5月~9月の期間において、PRONIアイミツSaaS(当社)の利用ユーザーを対象とした独自調査を実施。本調査結果を引用・転載される際は、必ず引用元情報(「PRONIアイミツSaaS」および記事URL)を明記ください。
高橋 研
監修者

営業&マネジメント人材育成のプロ

高橋 研のコメント

SFA(営業支援システム)には名刺管理機能を搭載しているサービスもあり、「SFAがあれば名刺管理ソフトは不要なのでは?」と考える方もいるかもしれません。しかし、名刺管理ソフトは名刺に関するさまざまな課題に細かく対応できる機能を持っています。そのため、名刺管理に特化した問題を解決したい場合には、名刺管理ソフトの導入がおすすめです。

データ化のスピードと精度が良いか

一般的な名刺管理ソフトはOCR機能を利用して、スマートフォンやスキャナで取り込んだ名刺情報をデータ化するため、手入力よりもスピーディーです。ただし、OCR機能の精度が高くないと従業員が手動で修正を行わなければならず、結局工数がかかってしまいます。そのため、精度の高いOCR機能を搭載しているサービスを選びましょう。また、オペレーターの手入力サービスや、読み込み後の目視確認・修正サービスがある名刺管理ソフトであれば、より高い精度でデータを取り込むことができます。

初期費用・月額料金が予算に合うか

クラウド型の名刺管理ソフトの多くは月額料金制ですが、課金方式はサービスによってさまざまです。アカウント数に応じた従量課金制や、アカウント数無制限の固定月額制、名刺1枚ごとにスキャン料金が発生するなどがあります。一方、オンプレミス型は初期費用が発生します。以下に、名刺管理ソフトで発生する料金の相場を表にまとめました。

費目 相場
初期費用(クラウド) 無料~2万円
月額料金(従量課金型、クラウド) 1,500円~3,000円/アカウント
月額料金(月額固定型、クラウド) 2万5,000円~5万円
スキャン料金(クラウド) 10円~20円/枚
初期費用(オンプレミス) 数百万円

上記の通り名刺管理ソフトの料金幅は大きいので、機能やデータ化のスピード・精度と合わせて、初期費用・月額料金も確認しましょう。また、追加費用の有無も事前に把握しておくと安心です。例えば、名刺情報を取り込む機器のレンタル費用や、オペレーターによる手入力で名刺をデータ化する費用などが追加費用としてあります。

所持しているスキャナが使えるか

名刺管理ソフトによって対応しているスキャナは異なっており、自社で所持しているスキャナが対応していれば、新たにスキャナを購入する必要がなくなります。そのため、スキャナを使ってスキャンしたい方は、対応しているスキャナを忘れずに確認しましょう

高橋 研
監修者

営業&マネジメント人材育成のプロ

高橋 研のコメント

名刺管理ソフトを導入して営業やマーケティング活動を強化したい場合、SFAやMAツールとの連携性を重視して選ぶことが重要です。また、「将来的に名刺情報をどのように活用したいか」という明確なビジョンを持ってサービスを選定することで、目的に合った名刺管理ソフトを選びやすくなります。

まとめ:名刺管理のDX化で情報の活用を促進しよう

名刺交換をする機会が中小企業であれば、名刺管理ソフトを導入することで業務効率化や営業活動の促進につながるので、今回紹介したサービスや選び方を参考に、自社に最適なサービスを見つけてください。

とはいえ、中小企業の忙しいビジネスパーソンにとっては、コア業務の時間を削って名刺管理ソフトを選定することは難しいでしょう。「まず候補を絞りたい」という担当者はぜひPRONIアイミツを活用ください。PRONIアイミツでは、いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合った名刺管理ソフトが分かる診断(無料)ができます。

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よくある質問

名刺管理ソフトに関して、よくある質問に回答します。

無料の名刺管理ソフトは?

EightやWantedly people、myBridge、名刺ファイリングCLOUDは初期費用・月額料金ともに無料で利用可能です。他にも、法人向け名刺管理ソフト「CAMCARD BUSINESS」の個人版である「CAMCARD」も同様に、無料で利用できます。詳しくは「無料の名刺管理ソフトに関する記事」を参考にしてください。

名刺管理ソフトの費用相場は?

名刺管理ソフトは、アカウント数(利用人数)に応じて料金が変動する「従量課金制」や、登録アカウント数無制限の「固定料金制」、他にも毎月の基本料に従量課金を組み合わせた料金体系が一般的です。また名刺をデータ化する際、1枚ごとにスキャン料金が発生することも。

料金項目 費用相場
初期費用 無料もしくは問い合わせであることが大半
月額料金(従量課金) 1アカウント月1,500円から3,000円程度
月額料金(固定料金) 月額2万5,000円から5万円程度
スキャン料金 名刺1枚あたり10円から20円

月額料金が従業課金制の場合、1アカウントにつきおおよそ1,500円から3,000円前後が平均費用相場です。名刺の取り込み・管理のほか、取引先へのメール一斉送信やデータのエクスポート機能などが付いた一般的なソフトで平均2,000円前後でしょう。一方、月額固定料金制の場合、月額料金は2万5,000円から5万円前後が平均の費用相場。詳しくは、「名刺管理の費用相場に関する記事」をご覧ください。

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高橋 研
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高橋 研

株式会社アルヴァスデザイン 代表取締役CVO

早稲田大学大学院理工学研究科修了。新卒入社した株式会社ファンケルにおいて製品開発・マーケティング業務を経験。その後2社で営業職を経験し2013年に株式会社アルヴァスデザインを創業。「人の可能性を拓き営業する/されるが楽しい世の中を実現する」をビジョンとして掲げながら人材開発事業を経営

PRONIアイミツ

著者

PRONIアイミツ編集部

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