勤怠管理システムとは?メリット・デメリットや導入事例を解説
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:その他
従業員数:30~49人
部署:経営企画
直感的に使えるツール
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 近年会社で初めて導入した勤怠管理システムであり、画面は直感的に操作ができるとことがよいです。ただ、他のITに弱いメンバーは登録の不備で再登録をしていることが散見されるため、だれでも操作できるものではないと思います。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- 打刻漏れのエラー表示させる前に、呼び出し画面が一度表示され、エラー内容を確認するのに時間が少しかかる。
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか??
- 勤務開始時刻と終了時刻、時間外の理由を画面で確認できるので、部下の勤務時間と時間外勤務の管理がシステム的に確認できる。従前はエクセル勤務表で月末でないと確認できなかった。
Universal勤次郎のその他レビュー
Universal勤次郎のその他レビューをご紹介します。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:福祉・介護
従業員数:500~999人
部署:専門職(医療関連)
使い方はシンプル、他のシステムとも連結出来る
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 紙面による残業申請が減少した。しかしパソコンの操作やシステムの操作を覚えるのに時間がかかった。管理の立場では全職員の仕事量を把握しやすくなった。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:鉄道・航空・運輸・物流
従業員数:300~499人
部署:営業・販売
シンプルでわかりやすい
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 実績参照欄で残業申請の有無を確認できるので、申請漏れがなくなり利用しやすい。これまでできなかった時間給の申請ができるようになったのも嬉しい。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:医療・病院
従業員数:10~19人
部署:専門職(医療関連)
クリックするだけのシンプル操作
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 直感的に入力はできないと思う。本部からすべて〇〇で入力するなど指示があり、システムを作った方の気遣いのような選択肢は使用していないと思う。 でも、慣れてしまえば問題なくスムーズに使用できている。
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勤怠管理システムで検索されているワード
勤怠管理システムで検索されているワードを紹介します。
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