無料のタイムカードアプリおすすめ6選!Googleフォームを利用するリスクも解説
タイムカードアプリは、従来の紙のタイムカードやExcelによる勤怠管理をデジタル化し、より効率的に勤怠を管理できるツールです。スマホアプリから出退勤の打刻ができるほか、労働時間や残業時間の集計もアプリ内で完結できるため、業務の手間を大幅に削減できます。なかには無料プランを提供しているアプリもあり、コストを抑えて導入できる点も魅力です。
ただし、無料プランにはユーザー数や利用可能な機能に制限がある場合も多く、有料プランと比べて使い勝手に差が出ることもあるため、事前の確認が重要です。
そこで本記事では、タイムカードアプリの無料プランと有料プランの違いを解説した上で、無料のタイムカードアプリおすすめ6選を紹介します。また、Googleフォームをタイムカードとして利用するリスクについても解説しているのでぜひ参考にしてください。
- 無料のタイムカードアプリがおすすめの理由
- 無料プランと有料プランの違い
- 無料のGoogleフォームをタイムカードとして利用するリスク
- 【比較表】無料のタイムカードアプリ
- 【iPhone・Android対応】タイムカードアプリおすすめ4選
- 個人にもおすすめのタイムカードアプリ2選
- 無料以外もチェック!タイムカードアプリの選び方
- まとめ:スマホアプリで勤怠管理を効率化しよう

無料のタイムカードアプリがおすすめの理由

タイムカードアプリとは、従業員の出退勤時間の記録・管理ができるアプリです。出退勤時間の打刻はもちろん、残業や各種休暇の申請、シフト作成、労働時間や残業時間の集計をアプリ内で完結できます。
※タイムカードアプリは、「勤怠管理システム、出退勤アプリ、出勤管理アプリ、打刻アプリ、勤務時間管理アプリ」など、様々な呼び方があります。
勤怠管理システムの開発・提供を行う株式会社ヒューマンテクノロジーズの調査によると、アナログな方法で記録している中小企業の会社員の6割以上が「勤怠の記録漏れや誤った記録をしたことがある」と回答。従来のタイムカードやエクセルなどの手動管理では、記録の正確性に課題があることがわかります。

そこでおすすめなのが、タイムカードアプリです。まずここでは、無料のタイムカードアプリがおすすめの理由を解説します。
- コストをかけずに勤怠管理をデジタル化できる
- スマホから出勤状況をリアルタイムで把握できる
- 打刻ミスの防止や集計の自動化が可能
コストをかけずに勤怠管理をデジタル化できる
無料のタイムカードアプリは、導入費用や月額料金が一切かからないため、コストをかけずに勤怠管理をデジタル化したい企業に最適です。従来のタイムカードやエクセルでの管理に比べて集計や記録の手間が大幅に軽減され、コストを抑えながら業務効率を向上できます。とくにコスト意識の高い小規模事業者や個人事業主にもおすすめといえるでしょう。
スマホから出勤状況をリアルタイムで把握できる
タイムカードアプリなら、従業員の出勤・退勤状況をリアルタイムで確認できます。管理者はリモートでもスマホやパソコンから状況をチェックできるため、急な欠勤や遅刻にも即時対応が可能。シフト制の職場やテレワークが混在する環境でも、スムーズな勤務管理が実現します。
打刻ミスの防止や集計の自動化が可能
無料のタイムカードアプリでもGPS打刻や顔認証打刻機能が搭載されているものもあり、不正打刻のリスクを低減できます。打刻されたデータは自動で集計され、勤務時間や残業時間が正確に算出されるため、給与計算の手間も削減。人為的なミスを防ぎ、業務の正確性とスピードが向上します。
無料プランと有料プランの違い
ここでは、タイムカードアプリの無料プランと有料プランの違いを解説します。タイムカードアプリの無料プランはコストゼロで導入できる一方で、以下の点に制限があることも多く注意が必要です。
プラン | 機能 | ユーザー数 | サポート体制 |
---|---|---|---|
無料プラン | 制限あり | 制限あり (3名~30名程) |
ヘルプサイト メール |
有料プラン | 制限なし |
制限なし (従量課金) |
ヘルプサイト メール チャット 電話 |
無料プランは機能に制限があるため、最低限の勤怠管理機能以外利用できない傾向があります。ユーザー数にも上限が設けられている場合が多く、大規模な組織での運用には適していません。さらに無料プランでは電話サポートが利用できないアプリもあるため、トラブル発生時の対応が限定的です。
これらの点から、無料プランは主に小規模企業や個人事業主、基本機能だけで利用したい場合に向いています。一方で、高度な集計機能や細かいサポートを必要とする企業には不向きです。無料プランの利用を検討する際は、制限事項を十分に確認し自社のニーズに合っているかを慎重に見極めることが重要です。
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無料のGoogleフォームをタイムカードとして利用するリスク
Googleフォームは無料で使えて手軽な印象がありますが、勤怠管理に使うにはいくつかのリスクがあります。とくに業務の正確性や法的な観点から注意が必要です。
- 不正や改ざんのリスクがある
- 集計や転記をミスする可能性がある
- 労働基準法に対応した運用が難しい
不正や改ざんのリスクがある
Googleフォームでは打刻時刻の変更や再送信が簡単にできてしまうため、不正打刻や後からの改ざんが行われる可能性があります。信頼性のある勤怠データの管理には向いていません。
集計や転記をミスする可能性がある
フォームの回答データはスプレッドシートに記録されますが、そこから手作業で集計や転記を行うと、人的ミスが起こりやすくなります。とくに複数人のデータを扱う場合、確認作業にも手間がかかります。
労働基準法に対応した運用が難しい
Googleフォームは手軽に使える反面、労働基準法に対応した運用には課題があります。たとえば、労働時間の正確な記録や残業の上限管理、有給休暇の取得管理が手動となり、見逃してしまうリスクがあります。また、法定の保存期間やデータの信頼性確保も難しく、適切な勤怠管理には不向きです。
一方でタイムカードアプリなら、出退勤の記録が自動化され、集計ミスや改ざんのリスクを大幅に軽減できます。さらに、残業時間のアラート機能や有給休暇の管理機能が搭載されたアプリもあり、労働基準法に則った適切な勤怠管理が実現しやすくなります。保存期間やデータの保全もシステム上で対応できるため、安心して運用できます。
【比較表】無料のタイムカードアプリ
ここからは実際に、無料のタイムカードアプリを紹介します。まずは、無料プランで使えるユーザー数、スマホ対応を比較した以下の表をご覧ください。
アプリ名 | 無料プラン | スマホ対応 |
---|---|---|
スマレジ・タイムカード (勤怠管理システム) |
30名無料 | iPhone、iPad、Webブラウザ |
ハーモス勤怠 | 30名無料 | iPhone、Android |
ジョブカン勤怠管理 | あり | iPhone、Android |
キンクラ | 20名まで無料 | iPhone、Android |
Tablet Time Recorder (タブレット タイムレコーダー) |
3名まで無料 | iPadのみ |
OFFICE CLOCK | 10名まで無料 | LINE、Webブラウザ |
無料プランの利用人数は、3名~30名程度とアプリによって異なります。自社の従業員規模に応じて、最適なアプリを選びましょう。また、タイムカードアプリごとに対応するスマホのOS(iOSやAndroid)も異なるため、事前に確認しておくことが重要です。
「まず候補を絞りたい」という担当者はぜひPRONIアイミツを活用ください。以下のボタンからいくつかの質問に答えるだけで、希望要件に合ったタイムカードアプリ(勤怠管理システム)が分かる診断(無料)ができます。
【iPhone・Android対応】タイムカードアプリおすすめ4選
ここでは、iPhoneアプリやAndroidアプリに対応した無料のタイムカードアプリおすすめ4選を紹介します。各アプリのiPhone、Android対応状況もまとめていますのでぜひ参考にしてください。
-
料金
月2,200円 -
初期費用
なし
-
最低利用期間
なし
-
最低利用人数
なし
スマレジ・タイムカード(勤怠管理システム)は、株式会社スマレジが提供するタイムカードアプリです。導入店舗・事業所は右肩上がりに増え続けており、登録事業所数14万2,900以上の導入実績があります。
他社と比較したおすすめポイントは、Web上の管理画面やiOSアプリ(iPhone)から顔認証打刻ができる点。顔認証で本人確認ができるので、管理者の目の届かない勤務場所での不正打刻が防げます。リモートワーク中や外出先でも場所を選ばず適正な勤怠管理が実現するでしょう。
また、導入ハードルの低さもおすすめです。30人までの利用であれば出退勤打刻が無料で利用可能。利用人数が31人以上でも月額基本料金1,210円(税込)と1ユーザーあたり月額110円(税込)で利用可能です。無料トライアル期間は60日間と十分にあるので、本格導入前に操作性や画面の見やすさをじっくり体験できる点もおすすめポイントです。
【スマホアプリ対応】
・iOS(iPhone・iPad)アプリ
※Android端末はWebブラウザから打刻可能
- ICカード打刻
- PC打刻・Web打刻
- GPS打刻(位置情報記録)
- 自動連携できる給与計算システムあり
- 変形労働時間制への対応
- 36協定対応のアラート機能
- チャットサポートあり
- メールサポートあり
- 電話サポートあり
- 申請のモバイルデバイス対応
-
勤務時間の把握が就業者、管理者側も分かりやすく、扱いも説明しやすく、 取り扱いの部分で評価が高いです。勤怠管理システムの領域ではありますが、労務管理システムの模範であると思います。 仕事全般において、安全に配慮しているというアピールができます。
-
画面が見やすく、操作も簡単なのでストレスを感じることなく扱うことができ、いつも助かっています。これからも使い続けたいと思います。

-
料金
月100円/ユーザー -
初期費用
0円
-
最低利用期間
なし
-
最低利用人数
1人
ハーモス勤怠(HRMOS勤怠)は、転職サイトや人財活用システムの運営などで知られる株式会社ビズリーチが提供するタイムカードアプリです。中小企業やベンチャー企業を中心に、累計10万社以上の導入実績があります。
ハーモス勤怠の無料プランは、打刻や日次勤怠管理、CSV出力、残業レポート、API連携など多機能が魅力です。他社と比べても高機能かつ実務に直結した機能が無料で使える点が、選ばれる大きな理由につながります。
無料プランは、利用人数が30人以下であれば無料で利用できます。利用人数が31人以上の場合でも初期費用は無料で、月額料金は1ユーザーあたり100円(税抜)からと、他のタイムカードアプリに比べて安い料金で運用可能。ランニングコストを安く抑えたい方におすすめのタイムカードアプリです。
【スマホアプリ対応】
・iOS(iPhone)アプリ
・Androidアプリ
- ICカード打刻
- PC打刻・Web打刻
- 静脈認証打刻
- GPS打刻(位置情報記録)
- 自動連携できる給与計算システムあり
- フレックスタイム制への対応
- 変形労働時間制への対応
- 36協定対応のアラート機能
- 打刻漏れアラート設定
- チャットサポートあり
-
操作が簡単で、おじさんにも使いやすい。特段、使い方の説明書がなくても、十分使いこなせる。申請し忘れたときの、催促のメールがうるさいし、煩わしい。
-
有給が時間単位で設定できる。 他のシステムから移管する際に有給の残時間調整など細かい設定が出来るだけに、初期設定時は難儀したが、全てサポートに問い合わせたところ即日対応いただけて助かった。 弊社はアルバイトの所定労働時間やシフトがバラバラだが、細かい設定が可能なおかげで上手く管理できている。
-
料金
月200円/ユーザー -
初期費用
なし
-
最低利用期間
なし
-
最低利用人数
なし
ジョブカン勤怠管理は、クラウドサービス事業を手掛ける株式会社DONUTSが開発・運営するタイムカードアプリです。業種・規模を問わず、シリーズ累計で20万社以上の導入実績を誇ります。
他社と比較したおすすめポイントは、LINEアプリから簡単に打刻できる点です。スマホにインストールしたLINEアプリで「打刻」と書き込むだけで、出退勤の打刻ができます。使い慣れたLINEアプリで打刻できるので、新しい操作を覚えるストレスを軽減できます。
初期費用は無料、月額料金は1ユーザーあたり200円(税抜)と安い料金で利用可能なので、コストを抑えて出勤簿管理を行いたい方におすすめです。また30日間はすべての機能を無料で使える無料トライアルが利用できるため、本格導入前に操作性を確認したい方にもおすすめです。
【スマホアプリ対応】
・iOS(iPhone)アプリ
・Androidアプリ
- ICカード打刻
- PC打刻・Web打刻
- 静脈認証打刻
- GPS打刻(位置情報記録)
- 自動連携できる給与計算システムあり
- フレックスタイム制への対応
- 変形労働時間制への対応
- 36協定対応のアラート機能
- 打刻漏れアラート設定
- チャットサポートあり
-
説明書がなくても画面上の表示内容を見るだけで入力方法が理解できます。非常に使いやすいので誰でも問題なく利用できると思います。
-
問題なく稼働している点と、必要以外の付属がなく格安で利用できている為、理にかなっている。また、利用者からも同様の意見が聞かれる。
キンクラ
-
料金
月150円/1ユーザー -
初期費用
なし
-
最低利用期間
なし
-
最低利用人数
なし
キンクラは、 CLINKS株式会社が提供するタイムカードアプリです。打刻専用機器は不要で、PCやスマホから簡単に打刻できます。また初期費用もかからず、導入からすぐに運用を始められる手軽さが魅力です。
キンクラのおすすめポイントは、自社と常駐先の勤務時間をまとめて管理できる点です。勤務先ごとの勤務時間を自動で集計し、出社・常駐・在宅などの勤務場所も打刻時に選択可能。これにより、社員の勤務状況をリアルタイムで把握できます。
また、20名まで使える無料の「Free」プランも用意されています。PC・スマホからの打刻はもちろん、残業管理や有給取得管理機能も利用できます。初期投資を抑えつつ、法令対応や勤怠の可視化を実現できるのが大きなメリットです。
【スマホアプリ対応】
・iOS(iPhone)アプリ
・Androidアプリ
個人にもおすすめのタイムカードアプリ2選
次に、個人にもおすすめのタイムカードアプリおすすめ2選を紹介します。こちらも無料で使えるタイムカードアプリですので、小規模事業者や個人事業主の方はぜひ参考にしてください。

-
料金
ー -
初期費用
11,800円
-
最低利用期間
なし
-
最低利用人数
なし
Tablet Time Recorder(タブレット タイムレコーダー)は、株式会社ネオレックスが提供する個人にもおすすめのタイムカードアプリです。iPadをタイムレコーダーとして利用できるシステムで、アプリをダウンロードするだけで簡単に使い始められます。
他社と比較したおすすめポイントは、iPadで名前をタッチして出退勤を選ぶだけの直感的な操作性です。打刻時の顔認証で本人確認もできるため、不正打刻を防止し正確な勤怠管理ができます。
Tablet Time Recorderには無料プランがあり、利用人数3人までなら全機能を無料で利用可能。月額料金は一切不要・期間の制限なく使い続けられます。利用人数が4人以上の場合、初期費用が11,800円(税込)発生しますが月額料金は不要。月々のランニングコストを抑えたい企業にもおすすめのタイムカードアプリです。
【アプリ対応】
iPadのみ
-
料金
ー -
初期費用
なし
-
最低利用期間
なし
-
最低利用人数
なし
OFFICE CLOCKは、OH MY GOD株式会社が提供する個人にもおすすめのタイムカードアプリです。LINEによる打刻や、Web上での勤務時間の編集、勤務表のCSV・Excel出力、給与計算、従業員管理、承認機能など、勤怠管理に必要な機能を一通り搭載しています。
他社と比較したおすすめポイントは、LINEアプリ上で勤怠管理が完結する点です。アカウント登録などの手間が不要で、LINEがインストールされていればすぐに打刻や勤務表の確認が可能です。もちろん、Webブラウザからの操作にも対応しています。
OFFICE CLOCKは、10名までであればすべての機能を無料で利用可能。個人利用や小規模事業者にはとくにおすすめです。法人利用や10名以上での運用には、有料の「Standard」プランも用意されています。こちらは導入までのサポートやデータ作成の代行などサポート体制が充実しています。
【スマホアプリ対応】
・LINEアプリ
・Webブラウザ
無料以外もチェック!タイムカードアプリの選び方
最後に、タイムカードアプリの選び方を解説します。無料プランの有無以外にも以下の点に注意して、タイムカードアプリを導入しましょう。
- スマホのOS(iPhone・Android)に対応しているか
- 給与計算システムと連携できるか
- サポート体制は充実しているか
スマホのOS(iPhone・Android)に対応しているか
タイムカードアプリを選ぶ際は、従業員が使用するスマホのOS(iPhone・Android)への対応状況を確認することが重要です。アプリによってはiOSのみ、あるいはAndroidのみ対応のものもあるため、事前に把握しておかないと運用に支障をきたす可能性があります。
とくに社用スマホを支給していない企業では、従業員の使用端末にばらつきがあるため、アンケートなどでOSの種類を確認しておくと安心です。また、アプリが対応していない場合は、Webブラウザから利用できるタイプを選んでおくと、端末を問わず柔軟な運用が可能になります。
→【無料あり】iPhone対応でおすすめの勤怠管理アプリ
→【無料あり】Android対応でおすすめの勤怠管理アプリ
給与計算システムと連携できるか
バックオフィス全体の業務効率を高めたい場合は、給与計算システムと連携できるタイムカードアプリの導入がおすすめです。勤務時間の集計から給与計算までの流れを自動化できるため、手作業によるミスの削減や作業時間の短縮につながります。
ただし、連携可能な給与計算システムはアプリによって異なるため、導入前に確認が必要です。すでに自社で使用している給与システムがある場合は、それと連携できるかどうかを軸にアプリを選ぶと、スムーズに導入・運用できます。
サポート体制は充実しているか
タイムカードアプリを選ぶ際は、サポート体制の充実度も重要な判断材料です。無料プランでは、基本的にヘルプサイトのみの対応となるケースが多く、利用者自身で問題を解決する必要があります。
一方、有料プランではメールや電話によるサポートが用意されていることが多く、導入時の設定やトラブル対応もスムーズです。とくにITに不慣れな担当者がいる場合や、運用に不安がある場合は、サポートが手厚いプランを選ぶと安心です。
まとめ:スマホアプリで勤怠管理を効率化しよう
タイムカードアプリを活用すれば、紙やExcelの出勤簿や従来のタイムカードの集計作業から解放され、勤怠管理の効率化が図れます。スマホを使って出退勤を簡単に記録できるため、外出先やリモートワーク中でもスムーズな打刻が実現するでしょう。
しかし、無料のタイムカードアプリ(勤怠管理システム)は多数あり、どれを導入すべきか迷ってしまうでしょう。PRONIアイミツでは、ITツール受発注支援のプロとして、タイムカードアプリ選びについての相談を受け付けています。いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合ったタイムカードアプリが分かる診断(無料)もありますので、ぜひ一度お試しください。
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