勤怠管理システムのシェア・市場規模は?おすすめツール7選も紹介
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所属企業非公開
業界:メーカー(機械・プラント)
従業員数:100~299人
部署:製造・生産技術
カレンダーで月毎の働き方を一括管理できる
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 勤務時間がグラフで一目で見れるので、この月にどれくらい働いたのか、この日は何時に帰ったのかが一目で分かって便利。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- 残業時に打刻をしても申請時間の残業時間しか反映されず1分単位の打刻がグラフに反映されない。(会社がこういう設定にしているだけかもしれないが)
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか??
- 有給取得日数が一目でわかるため、取り忘れやギリギリの取得が減った。また、弊社は以前は紙でバラバラに管理していたが、カレンダーで有給や残業の一括管理が出来ることになってスケジュールの把握が容易になった。
TeamSpirit勤怠のその他レビュー
TeamSpirit勤怠のその他レビューをご紹介します。
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所属企業非公開
業界:不動産・建設・建築・塗装
従業員数:500~999人
部署:経営企画
簡単に使える
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- Salesforce上で動くため、勤怠システムもその一部で利用者にとっては操作が簡単。その他の連携も便利で以前の勤怠システムに比べて使いやすい。
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所属企業非公開
業界:IT・通信
従業員数:1,000人以上
部署:ソフトウェアエンジニア
Salesforceと連携して勤怠管理が行える
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 特にないが、社内システムでなくインターネットからアクセスできる点。ただしセキュリティ的には堅牢ではない。またユーザー管理も統合されていないので、あまり良いと思えない。
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所属企業非公開
業界:士業
従業員数:100~299人
部署:専門職(会計関連)
以前の煩雑な自社システムでのマスタ管理が改善され業務効率が上がった
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- ネットだけで作業が完結できる。このためわざわざ事務所に戻って作業する必要性がなくなった。特に領収書の現物提出は遅延しても良くなったので、助かった。
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勤怠管理システムで検索されているワード
勤怠管理システムで検索されているワードを紹介します。
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