勤怠管理システムのシェア・市場規模は?おすすめツール7選も紹介
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:コンサルティング・調査
従業員数:1,000人以上
部署:その他
コード検索などの操作性・UIが分かりやすい
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 以前の勤怠システムがSAPを利用していたため、それと比べるとUIが分かりやすい。出勤・退勤時間の登録だけでなく、時間単位でチャージ先コード別に勤怠登録しなければならないが、コードの検索もしやすい。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- 敢えて言えば、1日単位でチャージコード別に登録しなければならないところ。また、以前使用したチャージコードがいつの間にかデフォルト表示から消えていて、再度呼び出ししなければならないところ。
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか??
- 1ヶ月のチャージ別勤務時間が可視化されて分かりやすい。そのため、チャージコード別の登録時間に間違いがないか容易に確認できるようになった。
TeamSpirit 勤怠のその他レビュー
TeamSpirit 勤怠のその他レビューをご紹介します。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:IT・通信
従業員数:30~49人
部署:ソフトウェアエンジニア
UI設計が良い
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 頻繁に使用する機能(出退勤時間の打刻、当月の勤務表の確認、勤怠申請など)がトップページからアクセスしやすい
非公開ユーザー|導入担当者
所属企業非公開
業界:小売・卸売
従業員数:1,000人以上
部署:経営企画
導入検討ポイントだった外出先からの勤怠管理にも対応している
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 別の勤怠管理システムからの変更だったのですが、操作方法が直感的でわかりやすく、UIも見やすかったのですぐになじめました。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:IT・通信
従業員数:500~999人
部署:ソフトウェアエンジニア
ブラウザのみで打刻し、経費精算からワークフローまで行える
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 今までエクセルで勤怠をつけていたのが、今回クラウドのシステムになって便利になった。他の人の集計や分析が行え、ワークフローも使えるようになった。
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勤怠管理システムで検索されているワード
勤怠管理システムで検索されているワードを紹介します。
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