勤怠管理システムとは?メリット・デメリットや導入事例を解説
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所属企業非公開
業界:その他
従業員数:10~19人
部署:その他
ペーパーレス化が進んで管理が楽になった
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 操作自体は簡単で使いやすいのでいいと思うが、他のシステムと連携できないため拡張性という面で不満がかなりある。あとランニングコストが高い。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- 拡張性を高めてもらいたい。社内である程度の改修ができる余地があればいいと思うが、ない。介護業界で使用しているが、色々なシステムが混在しており一元管理が出来ず逆にチェックする項目が増えている。なので、勤怠管理とレセプトシステム、予定管理のシステムが統合できればいいと思う。しかしそのように柔軟なシステム自体が開発されていないのでフレキシブルなソフトに変わってもらいたい。
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか??
- アナログ的なシステム、例えば勤務簿やタイムカードを見合わせて元々エクセルで作っていた勤怠管理簿に転記するといった手間がなくなった。あと紙媒体での保管をしなくてよくなったので、ペーパーレス化が進んで管理が楽になった。
Universal勤次郎のその他レビュー
Universal勤次郎のその他レビューをご紹介します。
非公開ユーザー|管理者
所属企業非公開
業界:メーカー(電子・電気機器)
従業員数:100~299人
部署:経営者・役員
ネットなので集計がしやすい
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 特にないが細かく入力できるので管理する方からすると集計がしやすくて良い/それぐらいしかない。そのほかに良いところはない
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所属企業非公開
業界:小売・卸売
従業員数:1,000人以上
部署:総務
シンプルな画面で労働のはみ出しをチェックできる
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- ユーザーとしては運用が前とそんなに差がないため特段良いとは感じていない。出退勤、休憩の打刻。人事側での給料計算等などが楽なのだと思われる。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:福祉・介護
従業員数:1,000人以上
部署:専門職(教育関連)
これで一括管理が可能
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 管理画面が分かりやすく、初心者でも見やすい。 やり方を覚えれば誰でもできる。 打刻時間が割とタイムリーに反映されている。
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勤怠管理システムで検索されているワード
勤怠管理システムで検索されているワードを紹介します。
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