公開羅針盤グループウェア
株式会社両備システムズ

公開羅針盤グループウェア

公開羅針盤グループウェアとは、自治体の運用に特化したグループウェアです。メール、掲示板、回覧板、スケジュール、行先管理の伝言内容などの機能を兼ね備えており、知りたい情報が一目でわかることが特徴です。未読件数、未処理件数が各機能のメニューにバッジ表示されるため、情報の伝達漏れも防ぐことができます。パソコン、タブレット、スマートフォンで閲覧可能で、シングルサインオン機能も搭載しています。また、メール、掲示板、回覧板はピン留めできるので、タスク管理としても利用することが可能です。そのほか、代理人によるメールの送受信、役職名によるメールの送信、メール承認など、自治体ならではの運用に即したメール機能も搭載されているのが大きな魅力です。

料金(価格・費用)

公開羅針盤グループウェアの料金プランをご紹介します。

  • 料金情報がありません。掲載サービスのホームページでご確認いただくか、直接お問い合わせください。

特徴・メリット

公開羅針盤グループウェアの3つの特徴やメリットをご紹介します。

01
自治体運用に特化した自治体専用のグループウェア

自治体の運用に特化した、自治体専用グループウェアという珍しい特徴を有しています。「庁内の動きが一目でわかる」をコンセプトにしたポータルサイトは、今まで蓄積してきたデータを知識・ノウハウとして運営者内で共有できます。今まで見えてこなかった課題やその解決法を、共有したナレッジにより明確にできるチャンスが広がるため、自治体運営の水準を高めることに寄与するでしょう。

02
シングルサインオン機能で利便性アップ

「シングルサインオン機能」により、複数のシステムを1つのシステムのような操作感で利用できます。通常、異なるシステムを利用する際には個別にログイン等が必要ですが、一度ログインすれば複数のシステムを1つのシステムであるかのように操作できるため、複数のシステムをシームレスに、ストレスなく利用することができるでしょう。今まで複数のシステムを利用している際に面倒だと感じた方におすすめです。

03
マルチデバイス対応

マルチデバイス対応であり、パソコンだけでなくスマホやタブレット端末からでも利用できるシステムです。パソコンしか使えないシステムの場合、外出時のシステム利用ができなくなり、利便性を損なう結果になるでしょう。外出先でもスマホやタブレット端末が利用できるため、いつでもどこでもシステムを利用して、タイムリーな気づきやスピーディなトラブル解消に寄与します。

機能

公開羅針盤グループウェアの主な機能をご紹介します。

スマホアプリ(iOS)対応

スマホアプリ(Android)対応

スケジュール管理機能

ファイル管理機能

プロジェクトのタスク管理機能

文書管理機能

チャットメッセージ機能

日報の管理・共有機能

安否確認機能

会議室の予約機能

ワークフロー機能

アクセス権限管理機能

ログ管理機能

API連携・CSV連携できるサービス

公開羅針盤グループウェアとAPIやCSV等で連携できるサービスをご紹介します。

Googleカレンダー

Office365

運営会社

サービスを運営する株式会社両備システムズの概要です。

  • 会社名
    株式会社両備システムズ
  • 本社の国
    日本
  • 本社所在地
    岡山市南区豊成二丁目7番16号
  • 拠点
    岡山県(豊成)
    岡山県(藤崎)
    岡山県(磨屋町)
    岡山県(津山)
    岡山県(倉敷)
    東京都
    大阪府
    宮城県
    愛知県
    広島県
    福岡県
    奈良県
    島根県
    新潟県
  • 設立
    1969年12月
  • 代表名
    小嶋 光信
  • 従業員規模
    1,490名(2020年12月現在)
  • 事業内容
    公共、医療、社会保障分野および民間企業向けの情報サービスの提供、システム構築、アウトソーシング事業、ソフトウェア開発、ハードウェア販売および保守サービス、ネットワーク構築サービス、データセンター事業、クラウドサービス事業、セキュリティ事業
  • 資本金
    3億円
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