交通費精算の効率的な方法とは?おすすめ経費精算システム13選もご紹介【2025年最新】
「rakumo ケイヒ」は、rakumoが提供しているクラウド型の経費精算システムです。交通費精算に長けているのが特徴で、「NAVITIME」の運賃・乗り換え情報と連携しているため簡単に申請が可能。入力するのは出発駅と到着駅のみで、運賃や乗り換えルートが自動で入力されるだけでなく、定期区間も自動で控除されるので申請ミスを防ぐことができるでしょう。シリーズ製品である「rakumo カレンダー」もあわせて利用すれば、営業の外出スケジュールの登録にあわせて交通費が自動で計算されるのも特徴。ほかにも「rakumo ワーフロー」や「rakumo コンタクト」などが用意されているので、複数のシステムの一括導入を検討している場合にもおすすめです。また、1ユーザーあたり月額300円(税抜)というリーズナブルな料金設定も大きな魅力といえるでしょう。
2025.03.10