IT導入補助金で勤怠管理システムは申請できる?申請の際の注意点も解説
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:商社
従業員数:100~299人
部署:営業・販売
有休消化数や残業時間等、手計算をしなくても自動計算される
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 残業や有休を紙で回さなくて良くなったこと 。 ある程度マニュアルを読めば、直感的に出来ること。 遠隔でも出来ること。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- 申請している内容確認をするのに、個別に確認しなければならないのは面倒。 申請したものが受理されているのか、申請した内容が合っているか再確認をすることがあるため。
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか??
- 残業申請や有休取得の際にいちいち紙を回さなくて良くなったこと。 外出等で出来なかったことが、遠隔でもできるようになったこと。
ジンジャー勤怠のその他レビュー
ジンジャー勤怠のその他レビューをご紹介します。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:メーカー(建設・住宅・インテリア)
従業員数:1,000人以上
部署:専門職(建築・土木関連)
打刻修正などがとにかくめんどくさい
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 出退勤のボタンに誤って触れてしまっただけで、決定してしまう。打ち直しは出来るが正直邪魔くさい。出退勤のボタンを押してから再度決定ボタンを押した場合に確定にして欲しい。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:鉄道・航空・運輸・物流
従業員数:1,000人以上
部署:その他
1分単位の勤怠管理で時間意識が強くなる
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 普段あまり意識はしてませんでしたが、特に困ることもなく利用できています。新人に使い方を教えるのも難しくないのがありがたいです。
非公開ユーザー|導入担当者
所属企業非公開
業界:医療・病院
従業員数:500~999人
部署:専門職(医療関連)
シンプルでわかりやすい
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 反応がいいです。シフト制なので日勤なのか夜勤なのか午後勤務なのかボタンがあって勤怠管理がしやすいと思います。
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勤怠管理システムで検索されているワード
勤怠管理システムで検索されているワードを紹介します。
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