勤怠管理システムとは?メリット・デメリットや導入事例を解説
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:金融・証券・保険
従業員数:1,000人以上
部署:一般事務
人事部が楽になること
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 慣れてきたからなんとなく使い勝手がよく感じている。もともとあまり手間がかからないインプットの仕方であること。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- 人事部の指示が悪いのが原因だと思うが、目的のものが探しにくいところが難点。いまどこまで申請が回っているかもわかりにくい。
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか?
- いちいち報告しなくてもいいところ。ネットだけで休暇の申請や勤怠処理が済むのが面倒でなくてよくなったこと。
OZO3勤怠のその他レビュー
OZO3勤怠のその他レビューをご紹介します。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:IT・通信
従業員数:500~999人
部署:企画・マーケティング
操作がわかりやすく、労働時間の把握が簡単で働きすぎ防止に繋がる
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 説明書を細かく見なくても操作が一見して分かりやすい。 労働時間の月間積算時間が表示されるので、何時間働いたか参考になる。(働きすぎ防止になる)
非公開ユーザー|管理者
所属企業非公開
業界:その他サービス
従業員数:300~499人
部署:情報システム
視覚的に分かりやすいアイコン表示があり、項目選択に迷わない
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- アイコンが文字だけでなくイラストも書かれているので視覚的に分かりやすい。初心者にも使い方の説明がしやすいので助かっている
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:IT・通信
従業員数:100~299人
部署:情報システム
書類の処理状況が見える。
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 外から入力ができる点。(当たり前ですが) 画面としては説明書なしで入力ができるので不便を感じたことがありません。
勤怠管理システムで検索されているワード
勤怠管理システムで検索されているワードを紹介します。
利用環境・サポート
機能
導入実績 業界別
導入実績 企業規模別
※企業からの提供情報および公式サイトの公開情報を基に、PRONIアイミツ編集部が編集しています。詳細は直接サービスへお問い合わせください。