勤怠管理システムとは?メリット・デメリットや導入事例を解説
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所属企業非公開
業界:その他サービス
従業員数:500~999人
部署:ソフトウェアエンジニア
時間外労働状況やコストの可視化がリアルタイムでできる
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 特に優れているという感覚はなかったが、改めて考えてみると何も考えることも迷うこともなく(もちろん操作説明書を見ることもなく)あたりまえに操作ができている。これはけっこう優れたGUIではないかと見直した。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- 操作手順に不満はないが、登録時のタイムラグ(遅延時間)が長い場合があり、場合によっては20秒以上無反応になることがあるのでフリーズしたかと思う時がある。
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか??
- 以前は月一で紙ベースでの勤務時間提出だったので、勤務時間管理(特に時間外の状況)が蓋を開けてみなければ見えない部分があった。勤怠システム導入後は毎日の入力が義務となりリアルタイムでの労務状況、コスト状況が見えるようになった。
OZO3勤怠のその他レビュー
OZO3勤怠のその他レビューをご紹介します。
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所属企業非公開
業界:金融・証券・保険
従業員数:1,000人以上
部署:一般事務
簡単な業務時間の把握で、生産性高く働ける
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 転職組ですが、今まで勤怠システムを利用した ことがなかったけど、一度使うときっちり残業手当も出るし良いと思います。
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所属企業非公開
業界:医療・病院
従業員数:1,000人以上
部署:専門職(医療関連)
社員番号とパスワードでどの店舗からでも打刻できる
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 勤怠だけなので特に何にも感じていない 他の店舗に応援に行っても、しっかり打刻できて全部連動してるのはいいと思う
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:その他
従業員数:100~299人
部署:人事・労務
使いにくさを感じるものの遠隔で操作が出来ることにより100%テレワークでも作業ができる
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 良いポイントは特にありません。 とても使いにくいし融通が効かない。 強いて言うとすればそれなりだから安いというところでしょうか。
勤怠管理システムで検索されているワード
勤怠管理システムで検索されているワードを紹介します。
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