勤怠管理システムとは?メリット・デメリットや導入事例を解説
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:不動産・建設・建築・塗装
従業員数:500~999人
部署:一般事務
打刻はパソコン立ち上げ不要
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 以前はパソコンを自席で立ち上げて勤怠管理していたが、入口にセットする事で、席の場所に関係なく勤怠管理ができるようになったので不平等感は薄くなった。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- パソコンでの打刻管理。出社時は入口管理で不平等感は薄くなった気がするが、退勤はパソコンでの打刻ができるためサービス残業が増える。
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか??
- パソコンでの打刻管理だった頃は入口から自席の場所の位置で数分の差が生まれたりパソコンの性能により立ち上がりが遅いと遅刻扱いとなってしまったが、入口での勤怠管理ができるようになったので皆同じタイミングでの打刻ができるようになった。
タッチオンタイムのその他レビュー
タッチオンタイムのその他レビューをご紹介します。
非公開ユーザー|導入担当者
所属企業非公開
業界:メーカー(建設・住宅・インテリア)
従業員数:20~29人
部署:経営企画
正確性があるので安心して利用できる
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- システムに任せることで空いた時間に他の業務ができるので仕事の効率と正確性が上がったのと、人為的ミスがなくなり負担が減ったので社内環境がより一層良くなったように思える。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:IT・通信
従業員数:1,000人以上
部署:営業・販売
使えば使うほど、その良さが分かるシステム!
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 最初は操作が複雑に思えたが、慣れると便利で手放せないシステムだと思っている。 ただし、システムの動きが遅くなることがある点がマイナス。(ネットワークのせいかも)
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:小売・卸売
従業員数:500~999人
部署:ソフトウェアエンジニア
稼働時間の勤怠管理が徹底でき、お手軽に使えます
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 出退勤管理の色々なパターンが登録されており、手続きが容易になった。またカスタマイズもできるようである。
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勤怠管理システムで検索されているワード
勤怠管理システムで検索されているワードを紹介します。
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