勤怠管理システムとは?メリット・デメリットや導入事例を解説
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:小売・卸売
従業員数:1,000人以上
部署:営業・販売
静脈認識打刻なので本人のみが打刻でき、お手軽で分かりやすい!
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 手軽にできるということと、勤怠管理がしやすく訂正もできるため、使いやすいと思います。 約5年勤務してますが、システム障害もなく便利なものとして使わせていただきいています。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- 間違えて勤怠を切ってしまった場合、上長に報告して訂正してもらわないといけない。管理上仕方ないかもしれないが、瞬時に訂正できるようなシステムがあれば良いと思う。
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか??
- 今までタイムカードだったため、他の人でも打てることができてしまっていたが、静脈認識打刻になり本人のみに打刻できるようになった。
タッチオンタイムのその他レビュー
タッチオンタイムのその他レビューをご紹介します。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:飲食
従業員数:100~299人
部署:一般事務
データ反映にタイムラグがなく早くて多機能!
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- かなりアナログな社風でしたが勤怠システムが導入され、個人フォルダ宛てに他部署とのファイルのやり取りも簡単に出来るので、ものすごく便利になりました。内線で話しながら、今個人フォルダーに送ったのを見てくれる?などと仕事を進められます。その他にも、休みの予定を入力しておけばスケジュール管理も簡単に把握出来るので便利だと思います。人事部としても、給与計算や有休休暇管理なども便利になったのではないでしょうか。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:IT・通信
従業員数:1,000人以上
部署:営業・販売
使えば使うほど、その良さが分かるシステム!
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 最初は操作が複雑に思えたが、慣れると便利で手放せないシステムだと思っている。 ただし、システムの動きが遅くなることがある点がマイナス。(ネットワークのせいかも)
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所属企業非公開
業界:メーカー(食品)
従業員数:500~999人
部署:製造・生産技術
タイムカードよりも動作がスムーズになり便利である
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 若い従業員も高齢の従業員も関係なく、使用方法を簡単に覚えることができて特に難しい操作なく使えるということ。
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勤怠管理システムで検索されているワード
勤怠管理システムで検索されているワードを紹介します。
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