【2025年最新】英語対応のチャットボットおすすめ10選
ドラッグ&ドロップの直感的な操作だけでチャットボットを構築できるのが特徴です。プログラミング知識不要で、ノーコードで開発できます。AI機能も簡単に利用可能であり、プログラミングに詳しい従業員がいない企業にもおすすめです。
PEPとは、機能豊富ながら直感的に使えるチャットボットです。独自の機械学習技術により言語の揺れを吸収できるため、ユーザーからの曖昧な質問にも柔軟に対応できるのが特徴です。単語やQ&A登録は専用画面やCSVで作成し、さらに学習させることも可能です。AIが対応できない問い合わせについては、有人対応専用機能があり、曜日/時間ごとの自動対応切り替え・担当者割り振りなどの機能が設けられています。そのほかにも、会話ログからの組織状況の分析機能、Slack・LINE WORKS・Microsoft Teamsなどの外部サービスとの連携機能など、多彩な機能がそろっています。ユーザーの利用状況はダッシュボードで可視化できるため、分析や改善のスピードアップにもつながります。
PEPの特徴やメリットを3つ紹介します。
ドラッグ&ドロップの直感的な操作だけでチャットボットを構築できるのが特徴です。プログラミング知識不要で、ノーコードで開発できます。AI機能も簡単に利用可能であり、プログラミングに詳しい従業員がいない企業にもおすすめです。
学習支援機能によって品質を向上できる点も大きなメリットです。わずか3クリックの操作で、チャットボットがやりとりした会話データを学習に反映できます。メンテナンスにかかる工数は月で2時間程度と手軽さも抜群です。
高度な自然言語処理により、有人チャットと同じような自然なコミュニケーションを可能にしています。日本語特化の独自AIエンジンを採用しており、数千万の会話データ・独自の自然言語処理の組み合わせによって、より精度の高い会話が可能です。導入先の業種の業務に対応した辞書を標準実装しており、その業界ならではのキーワードに対応できるのも魅力のひとつです。
PEPの使い方や機能を、画面イメージや動画で紹介します。
PEPと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
PEP
|
|||
|---|---|---|---|---|
| 特徴・メリット |
|
|
|
|
| 料金 |
問い合わせ
|
月
1,500
円
初期費用
0円
(他5プラン)
|
月
12,000
円
/ユーザー
初期費用
要問合せ
(他3プラン)
|
月
9,800
円
初期費用
0円
(他2プラン)
|
| 導入実績社数 |
導入実績社数
情報なし
|
導入実績社数
20,000社以上
|
導入実績社数
情報なし
|
導入実績社数
情報なし
|
| 重要機能カバー率 |
71
%
(5/7)
|
86
%
(6/7)
|
14
%
(1/7)
|
29
%
(2/7)
|
| リード情報(アドレス)の取得機能 |
|
|
|
|
| 特定ルールの設定 |
|
|
|
|
| Q&A登録 |
|
|
|
|
PEPの料金プランを紹介します。
お問い合わせ
要問合せ
PEPの機能・連携可能なサービスを紹介します。
PEPの機能ごとの対応範囲を紹介します。
PEPの連携サービスを紹介します。
LINE
Salesforce
Slack
PEPの導入実績数と、代表的な導入企業を紹介します。
サービスを運営する株式会社ギブリーの概要です。
| 会社名 | 株式会社ギブリー |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都渋谷区南平台町15-13帝都渋谷ビル |
| 拠点 | 東京都 |
| 設立 | 2009年4月 |
| 代表名 | 井手 高志 |
| 従業員規模 | 581名(※2025年6月現在) |
| 事業内容 | HRテック事業(Track) マーケティングDX事業(DECA・マーケGAI) オペレーションDX事業(MANA・法人GAI) AI開発支援事業(Givery AI Lab) サイバーセキュリティ事業 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 提供サービス |
PEPが紹介されている関連記事を掲載しています。
チャットボットで検索されているワードを紹介します。