勤怠管理システムとは?メリット・デメリットや導入事例を解説
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:IT・通信
従業員数:20~29人
部署:情報システム
ブラウザがあれば使えるシステム。
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 勤怠管理システムへのログイン後に表示される画面が出退勤を操作する画面となっており、出退勤を管理するだけであれば簡易に使えるシステムとなっている。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- 勤務時間の判定が不完全。勤務終了時間が基本勤務終了時間を超過した場合には残業と判定されるが、基本勤務開始時間より前に勤務開始した場合には判定されず時間がカットされる。
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか?
- 1.有給休暇残日数の管理が自動的に行われることで有給休暇の取り忘れを防ぐのに役立っている。 2.遅刻早退休暇の手続きが勤怠システムを通して行えるようになったことで、メール等での煩雑なやり取りが解消された。
ジョブカン勤怠管理のその他レビュー
ジョブカン勤怠管理のその他レビューをご紹介します。
非公開ユーザー|管理者
所属企業非公開
業界:小売・卸売
従業員数:20~29人
部署:総務
同じIDで同社の他サービスも使えるのがGOOD
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 直感的に操作ができるため、導入時の社員への説明が最小限で済んだ他、導入以降のトラブルも非常に少ない。モバイルでもPCでも大きく操作感が変わらないことも大きい。 勤怠以外のクラウドサービス(稟議など)も同じIDで連携しているので、サービスインの際のセットアップが非常に簡単である。
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所属企業非公開
業界:メーカー(電子・電気機器)
従業員数:50~99人
部署:ハードウェアエンジニア
簡単な操作
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 有給休暇や残業、打刻ミスなどの申請が楽にできる。またそれが受理されているか申請状況が分かりやすくて助かっている。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:公務員(教員を除く)
従業員数:500~999人
部署:専門職(教育関連)
簡単に使える
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 上長からの説明だけて、スムーズに導入し使用できています。もともと勤怠管理が有耶無耶だったので、時間管理が明確になりよかったです。
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勤怠管理システムで検索されているワード
勤怠管理システムで検索されているワードを紹介します。
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