HUEワークフロー
株式会社ワークスアプリケーションズ

HUEワークフローの評判【2022年最新版】

作成日 2022年09月24日 更新日 2022年09月24日

ワークフローシステム 「HUEワークフロー」がどんなサービスか気になっている方も多いのではないでしょうか。 今回は「HUEワークフロー」の評判について調査しました。機能や連携サービスから特徴を紹介。導入実績や企業からの声を参考に評判・実態をお伝えします。 他のページでは料金プランや機能・連携サービス、詳細な導入実績についてもご紹介しています。

HUEワークフローとは

HUEワークフローとは、紙の申請書をそのまま電子化できるクラウド型ワークフローシステムです。
導入の容易さ、操作性の高さ、機能の豊富さ、価格のリーズナブルさの4つが大きな魅力として挙げられます。以下から、それぞれの魅力について詳しく確認していきましょう。  

導入が容易

最短10分で設定が完了するという導入の容易さは、HUEワークフローの大きな特徴のひとつです。導入時に時間がかかり、使い始めるまでに疲れてしまうといったことはありません。既存の申請書を簡単に取り込むことが可能。承認フローの作成などもドラッグ&ドロップで容易に行えます。対応している形式は稟議書・見積書・購入伺い・報告書など。さまざまな部門で、柔軟に活用することができるワークフローシステムです。

操作性が高い

操作性が高く、使いやすい点も魅力のひとつとして挙げられます。先進的かつわかりやすいデザイン、使いやすい画面のため、わざわざ問い合わせて操作方法を聞く必要がなくなるでしょう。一方で、サポートへの問い合わせも無料で行えるため安心です。操作の感覚はExcelに似ています。Excelで稟議書や報告書などを作成していた場合は、特にスムーズに操作を行えるはずです。メールやチャットと連携できるため、メール・チャットに届いた通知からワンクリックで承認作業を行うことが可能。ワークフロー運用後も使いやすい仕組みが構築されています。

機能が豊富

機能が豊富な点も大きな魅力。 簡単操作で行える承認フロー設定はもちろん、入力した情報に応じて自動で計算・補完を行う入力自動サポート機能や、レポート作成機能、部門別管理機能など、実際に運用する現場で役立つ機能が多く搭載されています。このほか、システム上で申請内容ごとにチャット形式でやり取りが行えるディスカッション機能も利用可能。やり取りを申請書に紐づけることができ、履歴も残るため、不備があった際や同様の申請を行う際の確認などに便利です。また、連携できる外部システムも豊富。人事システム・電子契約システムなどとも連携できるため、さまざまなバックオフィス業務を効率化・自動化することが可能です。

価格がリーズナブル

導入が容易で、操作性が高く、機能が豊富でありながら、価格はとてもリーズナブル。1ユーザーあたり月額300円(税抜)から利用することが可能です。月額料金にはIPアドレス制御・SSO(シングルサインオン)・モバイル対応・外部システム連携などが含まれています。

詳しい料金プランを知りたい方はこちら、詳しい機能一覧・連携サービス一覧はこちらからご覧ください。    

HUEワークフローの評判と実績

HUEワークフローは、紙の申請書で運用していた時と比較して、社内全体の作業を約3分の1に削減できたという実績を持っています。さまざまな業務をペーパーレス化・効率化することが可能です。

導入実績としては学校法人中村産業学園 九州産業大学への導入が挙げられます。「申請から承認に3日以上かかっていましたが1日で完了することも」(※1)という業務効率化を実現できた点は高く評価されているようです。このほか、紙書類の紛失リスクを削減できた点や、サポートへの相談に追加費用がかからないため小さなことでも気軽に相談できる点も評価されています。

※1出典 https://www.worksap.co.jp/case/kyusan/?_ga=2.3464822.717199349.1663229624-674304316.1663229624

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