労務管理システムの費用相場を解説!安く使える有名ツールも紹介
PRONIアイミツ(当社)が実施した550名を対象としたアンケート調査の結果、労務管理システムの費用相場は、初期費用が5万円〜20万円、月額費用は料金体系によって異なりますが、1名あたり300円〜500円が目安であることが分かりました。
【当記事の要点】
- 料金体系:「月額ユーザー課金制」「基本料+オプション」「定額制」の3タイプが拮抗
- 費用相場:初期費用は5万~30万円が最多、月額料金は1名あたり300~500円
- おすすめ:「sai*reco」や無料プランのある「SmartHR」など10サービスを紹介
本記事では、労務管理システムの初期費用・月額料金の相場を解説します。合わせて、労務管理システムの導入メリットや選び方も紹介。労務管理システムの価格が気になっている方はぜひご覧ください。
- 労務管理システムの料金体系【アンケート調査】
- 労務管理システムの費用相場【アンケート調査】
- 主要な労務管理システムの料金比較表
- 安い価格で利用できるおすすめ労務管理システム10選
- 予算以外の労務管理システム選びのポイント
- まとめ:コストパフォーマンスが高い労務管理システムを選ぼう
- 労務管理システムの利用実態アンケートの概要
労務管理システムの料金体系【アンケート調査】
PRONIアイミツ(当社)が実施したアンケート調査によると、料金体系は、主に「月額ユーザー課金制」「基本料金+オプション制」「定額プラン制」の3つに分かれます。
それぞれの利用割合は以下の通りで、3つのタイプがほぼ同程度利用されているのが労務管理システムの特徴です。
【労務管理システムの料金体系】
- 定額プラン制(固定料金):36.5%(148名)
- 月額ユーザー課金制:28.8%(117名)
- 基本料金+オプション制:27.6%(112名)
- 無料プランを利用:7.1%(29名)
意外だったのでは、無料プラン利用者が7.1%もいたことです。労務管理システムは、10名以下の小規模事業者であれば無料で利用できるケースもあるため、小規模事業者やお試し利用者は、無料から始めるケースも少なくないのでしょう。
労務管理システムの費用相場【アンケート調査】
労務管理システムの費用相場は、月額300円〜500円/人、初期費用は5万円〜20万円が中心です。料金体系別に相場をまとめました。詳しくはそれぞれの項目をご覧ください。
【調査結果】初期費用の相場(N=377)
初期費用の回答で最も多かったのは、「5万〜20万円未満(31.0%)」でした。次いで「20万〜50万円未満(22.8%)」が多くなっています。
クラウド型システムでは「初期費用無料」のイメージがありますが、実際には導入サポートや設定代行などで10万円〜20万円程度の初期費用をかけている企業が多いことが分かります。
【調査結果】定額制(年間費用)の相場(N=148)
利用人数に関わらず料金が決まっている定額プラン(または年間契約)の場合、年間費用は「50万円〜100万円未満(25.0%)」が最も多く、僅差で「30万円〜50万円未満(24.3%)」が続きました。
全体の約半数が「年間30万円〜100万円」の範囲内で運用しています。従業員規模が100名〜数百名を超える企業では、定額制を選んだほうがトータルコストを抑えられる傾向にあります。
【調査結果】月額ユーザー課金制の相場(N=117)
「1ユーザーごとの従量課金制」と回答した企業に対し、1人あたりの月額料金を尋ねたところ、「300〜499円/人(26.5%)」が最も多く、次いで「500〜699円/人(22.2%)」が多い結果となりました。
全体の約半数が300円〜700円の範囲に収まっており、従業員1人あたりワンコイン(500円)前後が業界のスタンダードと言えます。
【調査結果】基本料金+オプション制の相場(N=112)
基本機能に加えて、必要な機能(年末調整、マイナンバー管理、Web給与明細など)をオプションとして追加する料金体系です。このタイプを選んだ企業の月額総額は、「3万円〜5万円未満(36.6%)」が最多でした。
月額3万円〜5万円の価格帯に利用者が集中していることから、多くの企業が「基本機能+主要なオプション2〜3個」の組み合わせで運用していることが推測されます。
主要な労務管理システムの料金比較表
ここからは実際に、労務管理システムの料金を比較します。料金や導入実績数を比較した表をご覧ください。
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問い合わせ
(他4プラン)
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料金 月 440 円 /ユーザー 初期費用 110,000円 |
問い合わせ
(他1プラン)
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料金 月 400 円 /ユーザー 初期費用 要問合せ
(他1プラン)
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料金 月 400 円 /ユーザー 初期費用 要問合せ
(他3プラン)
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料金 月 500 円 /ユーザー 初期費用 要問合せ |
料金 月 500 円 /ユーザー 初期費用 要問合せ
(他3プラン)
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料金 月 400 円 /ユーザー 初期費用 要問合せ
(他2プラン)
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料金 月 250 円~ 初期費用 0円 |
料金 月 1,980 円 /1店舗 初期費用 要問合せ
(他2プラン)
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導入実績社数 登録社数70,000社以上※SmartHR上で事業所登録を完了しているテナント数 |
導入実績社数 40,000社超(シリーズ累計) |
導入実績社数 100,000社以上(シリーズ累計) |
導入実績社数 25万社(シリーズ累計) |
導入実績社数 38万事業所 |
導入実績社数 800,000社(シリーズ累計) |
導入実績社数 18,000社(シリーズ累計) |
導入実績社数 情報なし |
導入実績社数 情報なし |
導入実績社数 情報なし |
労務管理に対応する幅広い機能を持っており、社会保険・雇用保険の電子申請、人事情報の管理・活用、給与・賞与明細の発行、さらにクラウド会計ソフトやグループウェアとの連携も可能です。カスタム社員名簿を利用することで、社員名や所属部署の情報を全社または特定のグループで共有できます。
金融機関レベルのセキュリティシステムを具えており、通信データとサーバーの暗号化、二重認証、多重ファイアウォールを搭載。加えて、電話・メールによるサポートが利用できるので、安心・安全に活用できます。お手頃な価格で、従業員1人当たりの月額料金は440円(税込)で利用可能です。
シリーズ製品との優れた連携が魅力で、クラウド給与と連携することで給与計算データや従業員情報の一元管理が可能になり、業務効率向上や費用削減が実現します。情報は連携サービス間で自動反映されるため、正確で効率的な管理が可能です。
シリーズ全体で20万社以上が導入しており、日本経済新聞をはじめとしたメディアで多く取り上げられた実績もあります。
多彩な機能が搭載されており、従業員管理、保険手続きやマイナンバー管理に加え、給与明細の自動作成や勤怠管理にも対応しています。さらに「freee会計」や外部の勤怠ソフトとも連携でき、経理業務の効率化に大きく寄与します。
セキュリティ面では、データの暗号化や年中無休の監視体制が整っており、国際認証のSOC1およびSOC2報告書取得やFISC安全対策基準への準拠により、安心して利用できるサービスです。
雇用契約書や労働条件通知書を簡単に作ることもでき、従業員はそれをスマホやパソコンで確認して同意するだけです。また、従業員から届いた入社情報をもとに、手続き書類の作成から電子申請までシステム上で対応できます。
ワークフロー機能によってペーパーレス化でき、申請書類の郵送費用や手間を大幅に削減できます。また、組織図を活用することで人事異動シミュレーションや未来の組織図作成ができ、柔軟な組織運営が実現。人事評価業務についても、評価シートの作成・配布・回収がシステム上で完結するため、担当者の業務負担を軽減します。
さまざまな機能が一つにまとまっているため、複数のシステムを導入する、あるいは連携させる必要はありません。シフト管理機能も搭載されていることから、アルバイトやパートの従業員も多い店舗での導入にもおすすめです。
労務管理システムの導入を検討中の方は、ぜひPRONIアイミツをご活用ください。PRONIアイミツでは、いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合った労務管理システム(最大6サービス)をご案内可能です。1社1社に問い合わせる手間・ツール選びの時間を大幅に節約できるため、ぜひ一度お試しください。
安い価格で利用できるおすすめ労務管理システム10選
ここからは、代表的な労務管理システム10選を詳しく紹介。労務管理システム選びでお悩みの場合は、ぜひ参考にしてください。
手頃な価格の労務管理システム一覧
「SmartHR」は、株式会社SmartHRが提供する労務管理システムです。楽天、テレビ朝日、日清食品などの著名企業も利用しており、導入実績は6万社以上。継続利用率は99%を誇っています。ユーザー数30名までであれば¥0プランが利用できるので、費用面が気になる小規模事業者にもおすすめ。
労務管理に対応する幅広い機能を持っており、社会保険・雇用保険の電子申請、人事情報の管理・活用、給与・賞与明細の発行、さらにクラウド会計ソフトやグループウェアとの連携も可能です。カスタム社員名簿を利用することで、社員名や所属部署の情報を全社または特定のグループで共有できます。
主な機能
オフィスステーション 労務
「オフィスステーション 労務」は、株式会社エフアンドエムが提供する労務管理システム。1万3,000社以上に導入されており、その中には日本生命や鹿島建設、エステーなども含まれています。特徴的なシンプルな画面設計により、入退社や保険の申請書類を簡単に作成することが可能に。また、書類の自動作成や電子申請機能によって労務業務の負担が軽減されます。
金融機関レベルのセキュリティシステムを具えており、通信データとサーバーの暗号化、二重認証、多重ファイアウォールを搭載。加えて、電話・メールによるサポートが利用できるので、安心・安全に活用できます。お手頃な価格で、従業員1人当たりの月額料金は440円(税込)で利用可能です。
主な機能
マネーフォワード クラウド社会保険
「マネーフォワード クラウド社会保険」は、株式会社マネーフォワードが提供する労務管理システムです。シリーズ累計で10万社に利用されており、多岐にわたる業界の導入事例を有しています。
シリーズ製品との優れた連携が魅力で、クラウド給与と連携することで給与計算データや従業員情報の一元管理が可能になり、業務効率向上や費用削減が実現します。情報は連携サービス間で自動反映されるため、正確で効率的な管理が可能です。
主な機能
ジョブカン労務HR
「ジョブカン労務HR」は、株式会社DONUTSが提供する労務管理システム。中小企業であれば、初期費用やサポート費用は無料、1人当たりの月額料金は無料もしくは400円と、手頃な価格が特徴です。リーズナブルながら労務管理の効率化に役立つ機能が充実しており、社員データ管理や保険手続き、年末調整が可能です。さらにジョブカンシリーズとの連携対応があり、自社に合ったシステムを構築できる点も魅力です。
シリーズ全体で20万社以上が導入しており、日本経済新聞をはじめとしたメディアで多く取り上げられた実績もあります。
主な機能
「freee人事労務」は、フリー株式会社が提供する労務管理システムです。一番手頃なプランなら5名2,000円で利用でき、6名以降は1人当たり400円で追加可能。初めてツール導入を検討する企業も安心して進められるよう、上申資料や導入方法のサポートを行っています。導入アドバイザリーを利用することで、既存業務の見直しから要件定義の助言や操作方法のレクチャーも、専任担当者から受けることが可能。
多彩な機能が搭載されており、従業員管理、保険手続きやマイナンバー管理に加え、給与明細の自動作成や勤怠管理にも対応しています。さらに「freee会計」や外部の勤怠ソフトとも連携でき、経理業務の効率化に大きく寄与します。
利用者のレビュー(口コミ、評価)
主な機能
奉行Edge 労務管理電子化クラウド
「奉行Edge 労務管理電子化クラウド」は、株式会社オービックビジネスコンサルタントが提供する労務関連システム。入退社手続き、電子申請、マイナンバー管理など労務管理業務をデジタル化が可能に。奉行シリーズとの連携により、総務・人事・労務業務の定型化・デジタル化も実現可能で、業務効率化に貢献。料金は、初期費用は無料、月額料金は法人単位で15,000円となっています。
セキュリティ面では、データの暗号化や年中無休の監視体制が整っており、国際認証のSOC1およびSOC2報告書取得やFISC安全対策基準への準拠により、安心して利用できるサービスです。
主な機能
ジンジャー人事労務(社保手続き)
「ジンジャー人事労務」は、jinjer株式会社が提供する労務管理システムです。1人当たり月額800円で利用可能で、ほかのジンジャーシリーズも月額200~500円/人となっています。労務管理システムと併せて人事管理システムやワークフローシステム、経費精算システムを導入したい企業にもおすすめです。
労務関連書類の自動生成や社会保険・労働保険の電子申請、人事情報管理など、中小企業向けに役立つ機能が揃っていて、豊富な導入実績があるのが特長。また、システム上の情報はすべて暗号化されるため、漏えいや改ざんの心配がなく、プライバシーマークの取得も安心感を高めるポイントとなっています。
主な機能
DirectHR
「DirectHR」は、株式会社エムケイシステムが提供する労務管理システムです。電子申請機能、入社データ収集機能、公文書・社内文書の配信、雇用契約書兼労務条件通知書の作成機能、Web給与明細の配信機能、年末調整入力機能の6つをオールインワンで使うことも、必要な機能だけに絞ることも可能。機能ごとに料金が設定されており、一番安い機能だと20円で利用できます(50名単位での契約が必要です)。
雇用契約書や労働条件通知書を簡単に作ることもでき、従業員はそれをスマホやパソコンで確認して同意するだけです。また、従業員から届いた入社情報をもとに、手続き書類の作成から電子申請までシステム上で対応できます。
主な機能
sai*reco
「sai*reco(サイレコ)」は、株式会社アクティブアンドカンパニーが提供する労務管理システム。初心者にも使いやすいシンプルな画面設計が魅力で、業務効率化を図りたい企業はもちろん、初めて労務管理システムを利用する企業にもおすすめです。1人当たり250円~導入でき、ボリュームディスカウントにも対応。
ワークフロー機能によってペーパーレス化でき、申請書類の郵送費用や手間を大幅に削減できます。また、組織図を活用することで人事異動シミュレーションや未来の組織図作成ができ、柔軟な組織運営が実現。人事評価業務についても、評価シートの作成・配布・回収がシステム上で完結するため、担当者の業務負担を軽減します。
主な機能
ARROW
「ARROW」は、株式会社S&Aが提供する労務管理システムで、シフトや勤怠の管理、給与管理、各種帳票の作成まで幅広く対応しています。10名までの小規模事業者向けプランの場合は月額1,980円から利用できるため、費用面が気になる方でも安心です。
さまざまな機能が一つにまとまっているため、複数のシステムを導入する、あるいは連携させる必要はありません。シフト管理機能も搭載されていることから、アルバイトやパートの従業員も多い店舗での導入にもおすすめです。
主な機能
「料金だけでなく、機能や人気度も含めて総合的に比較したい」という方は、以下の記事もあわせてご覧ください。PRONIアイミツSaaSが厳選したおすすめの労務管理システムを詳しく紹介しています。
予算以外の労務管理システム選びのポイント
労務管理システムは、従業員の労働時間の管理、社会保険や福利厚生の管理、安全衛生管理を効率よく行うためのツールのことです。
数多くの労務管理システムから自社にマッチしたサービスを選ぶには、価格以外にも、押さえておきたいポイントがあります。ポイントを押さえて、労務管理システム選びを成功させましょう。
自社に必要な機能を搭載しているか
労務管理システムはサービスごとに異なる機能を搭載しており、自社に適したものを選ばないと業務効率化が叶いません。失敗しないためにも、システムの選定前に効率化したい業務を明確にし、必要な機能をリストアップしましょう。
各サービスの機能は、公式サイトやサービス提供会社に確認することがおすすめです。また、料金プランによって利用可能な機能が異なることもあるので、プランごとの利用可能な機能もチェックしましょう。業務課題が多岐にわたっている企業や、1つのシステムでは対応が難しい企業は、シリーズ製品や外部システムと連携できるものを選ぶことも一つの手です。
誰でも使いやすい操作性か
労務管理システムは、使いやすいUIを選ぶことで業務効率化に寄与します。特に、ITツールや新しいツールに抵抗を覚える人が多い職場なら、シンプルな画面設計や操作性の良さを重視して選びましょう。そうすることで全社的に使われやすくなります。無料トライアルが可能なら利用して、本番導入前に使い勝手を確認してみましょう。
ほかのシステムと連携が可能か
すでに導入済みの外部システムがある企業は、連携可能な労務管理システムを選択しましょう。公式サイトには連携可能なシステムが紹介されていることもあります。また、将来的に検討しているシステムとの連携も確認しておくと良いでしょう。
連携方法にはAPI、CSV、製品連携が存在します。シームレスな連携ができるか、それとも手作業が伴うかは連携方法によるため、自社でどの程度の効率化をしたいかによって連携方法を選んでください。
セキュリティ対策が求めている基準に合っているか
労務管理システムは機密性の高いデータを扱うため、セキュリティ対策が重要です。適切なサービスを選ばないと、情報漏えいのリスクがあります。サービスを選ぶときは、暗号化やアクセス制限などのセキュリティ機能の充実度を確認しましょう。
また、クラウドサービスの場合、サービス提供会社が実施しているセキュリティ対策も大切です。ISMS認証を取得している会社なら、一定レベルのセキュリティ対策を実施していると言えます。
自社に合うサポート体制があるか
サポート内容はサービス提供会社により異なり、万が一のときにサポートが受けられないと業務が進まなくなる可能性があります。そのため、サポートを受けられる時間帯、窓口種類(電話・チャット等)、マニュアルや専用サイトの有無を確認しましょう。特にシステムの導入に慣れていない企業は、チャットでリアルタイムにサポートを受けられるサービスを選ぶことがおすすめです。
まとめ:コストパフォーマンスが高い労務管理システムを選ぼう
今回の調査により、労務管理システムの費用相場と、企業が採用している料金体系の実態が明確になりました。導入を検討する際は、初期費用5~20万円、月額料金1ユーザーあたり300~500円を相場と捉えておくといいでしょう。
また、労務管理システムでは「月額ユーザー課金」「基本料+オプション」「定額制」の3タイプがほぼ同程度利用されています。そのため
- 従業員数の増減が激しいなら「月額ユーザー課金」
- 特定の機能(年末調整のみ等)を強化したいなら「オプション制」
- 予算を固定化したい中〜大規模層なら「定額制」
といったように、自社の求める機能や業務形態から判断するといいでしょう。
複数の労務管理システムから自社にあったツールを絞りたければ、PRONIアイミツ(当サイト)がおすすめです。PRONIアイミツでは、ITツール受発注支援のプロとして、労務管理システム選びの相談を受け付けています。以下リンクから無料診断も可能なので、一度お試しください。
労務管理システムの利用実態アンケートの概要
この記事にまとめた労務管理システムの利用実態アンケートの概要です。
労務管理システムの利用実態アンケートの概要
- 調査対象:労務管理システムの利用・導入者550名
- 調査期間:2025年11月14日
- 調査方法:インターネット調査
- 主な回答業種:メーカー・製造業(25.8%)、IT・通信(15.6%)など
- 主な調査項目:料金体系、初期費用、月額料金、乗り換え率など
当記事の引用や転載をする際は、必ず出典として「PRONIアイミツSaaS」および記事URL(https://saas.imitsu.jp/cate-labor-management/article/h-1718)を明記願います。
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