人事ポリシーとは?メリットや作り方、有名企業の事例を紹介
2025.03.19
「奉行Edge 労務管理電子化クラウド」は、マイナンバー管理、入退社手続き、電子申請をスムーズに行うことができるクラウド労務管理システムです。奉行クラウドEdgeの他のシステムと連携することが可能です。
奉行Edge 労務管理電子化クラウドの3つの特徴やメリットをご紹介します。
従業員が会社に入社してから退職するまでに発生する多数の手続きを電子化することが可能です。 入社手続きに始まり、結婚・住所変更・産休・育休、退職の際は離職証明書の作成など、すべての手続きをシステム上で行うことができます。新たに収集する必要がある情報もシステム上で可能。管理・保管・データベース化を容易に行うことができます。
労務管理で取り扱うデータは重要な個人情報であるからこそ、万全のセキュリティ対策が施されています。すべてのデータは暗号化され、安全に保管。サーバーは24時間365日の監視体制で運用されています。 アウトソーシング事業者・クラウドサービス会社の内部統制を評価する認証や、情報セキュリティマネジメントの国際標準規格など、第三者認証も多数取得。安心して利用できるシステムだと言えるでしょう。
法改正など、業務に関する仕組みや体制が変化しやすい労務管理業務に対応するため、常に最新の状態にアップデートを行っています。アップデートにかかるコストは無料。制度の改正や環境の変化に柔軟に対応できているという点は、大きなメリットだと言えるでしょう。プログラムは自動更新されるため、利用者側で更新を行う手間はありません。 継続利用を視野に入れた、将来的に起こりうる変化にしっかりと備えているシステムです。
奉行Edge 労務管理電子化クラウドの使い方を画面イメージや動画でご紹介します。
奉行Edge 労務管理クラウドの管理画面(PC)
奉行Edge 労務管理電子化クラウドの料金プランをご紹介します。
プラン1
月 500 円 / ユーザー
初期費用
ー
最低利用期間
1年
最低利用人数
なし
チャットサポートあり
メールサポートあり
電話サポートあり
クラウド(SaaS)
奉行Edge 労務管理電子化クラウドとよく比較されるサービスの料金プランを併せてご紹介します。
奉行Edge 労務管理電子化クラウドとよく比較されるサービスの機能を併せてご紹介します。
奉行Edge 労務管理電子化クラウドとよく比較されるサービスのAPIやCSV等で連携できるサービスを併せてご紹介します。
奉行Edge 労務管理電子化クラウドとよく比較されるサービスの導入実績を併せてご紹介します。
小規模企業・中小企業におすすめのサービスをまとめて比較しましょう。
サービスを運営する株式会社オービックビジネスコンサルタントの概要です。
会社名 | 株式会社オービックビジネスコンサルタント |
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本社の国 | 日本 |
本社所在地 | 東京都新宿区西新宿六丁目8番1号住友不動産新宿オークタワー |
拠点 | 東京都 |
設立 | 1980年12月 |
代表名 | 和田 成史 |
従業員規模 | 1,266名(2024年4月1日時点、臨時雇用者数含む) |
事業内容 | 企業業務(会計・人事・給与等の基幹業務や、それに係る周辺業務)に関するソリューションテクノロジーの開発メーカーとして、パートナー企業を通して、顧客の業務効率化に貢献するクラウドサービス等を提供 |
資本金 | 105億1,900万円 |
SaaSを選ぶ際、まず初めにビジネスの課題を洗い出し、何を改善したいかを明確にすることが大切です。
SaaS選びで考慮すべき点は、価格や機能、使いやすさ、サポート、セキュリティ等です。
自社の課題に沿って、各ITサービスの機能や性能を比較、検討しましょう。