Evernote Teams
Evernote Corporation
出典:Evernote Corporation https://evernote.com/intl/jp/teams/

Evernote Teams

Evernote Teamsは、生産性向上に役立つツールです。チーム内での情報・ノウハウ共有にぴったりで、手書き機能や手書き検索などの機能が魅力です。

トライアルあり 無料プランあり

料金(価格・費用)

Evernote Teamsの料金プランをご紹介します。

  • 無料プラン
    無料
  • business
    1,100円/ユーザー

特徴・メリット

Evernote Teamsの3つの特徴やメリットをご紹介します。

01
連携によってあらゆる情報の一元管理をサポート

SlackやGoogle ドライブ、Salesforceなどとの連携に対応しており、さまざまな情報が一元管理できるというメリットがあります。情報は「スペース」と呼ばれる場所に集約され、確認や整理、共有が簡単に行えるため、共同作業のさらなる効率化が期待できるでしょう。また、メンバーはスペース内のすべての情報にアクセスできるため、情報共有にも役立てられます。

02
細かな情報まで共有・活用することで共同作業進捗を促進

「スペース」には共同作業を行うデータはもちろん、業務に関するアイデアなど細かな情報(ノート・ノートブック)も保存が可能です。保存された情報は「直近に追加されたノート」「固定表示された重要なノート」としてわかりやすく表示されるため、必要な情報を探す手間もかかりません。個々のメンバーが発信する細かな情報も簡単に共有できるので、そこから事業成長のヒントが得られる可能性もあるでしょう。

03
他システム・アプリケーションとの多彩な連携に対応

OfficeファイルやPDF、画像、プレゼンテーションにくわえて、スキャンした書類も文字検索の対象となっているのもメリットの1つ。PDFやスキャンした名刺の内容、手書きのメモなど形式を問わず検索ができるので、探している情報のスピーディな確認が可能です。さらに、高度な検索オプションを利用すれば、キーワードや日付だけでなくノートを作成した場所で検索ができるのもうれしいポイントといえます。

機能

Evernote Teamsの主な機能をご紹介します。

ドキュメントのテンプレート機能

ドキュメントへのタグ付け機能

フリーテキストでの検索機能

ファイルの全文検索機能

ドキュメント更新などの通知機能

変更履歴の管理機能

閲覧履歴の管理機能

ページの外部共有機能

メールとの連携機能

API連携・CSV連携できるサービス

Evernote TeamsとAPIやCSV等で連携できるサービスをご紹介します。

Slack

Chatwork

運営会社

サービスを運営するEvernote Corporationの概要です。

  • 会社名
    Evernote Corporation
  • 本社の国
    アメリカ
  • 本社所在地
    305 Walnut Street
    Redwood City, CA 94063
    United States
  • 拠点
    アメリカ
    中国
    インド
    東京都
    スイス
  • 設立
    2010年
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