GENIEE CHAT
株式会社ジーニー
出典:株式会社ジーニー https://chamo-chat.com/

GENIEE CHAT

GENIEE CHATとは、CVR向上と工数削減を同時に実現する、導入数4,500社の実績を誇るチャットボットです。まず、ユーザーへの確認事項をチャットボットのシナリオに組み込むことができ、自動的に問い合わせ内容を聞き出すことができます。また、ユーザーが有人チャットに切り替えたい場合は、営業担当に通知される機能も実装されています。もちろん、有人サポートも付いています。個々へのサービスも充実しており、顧客情報に任意のタグの付与、訪問回数(ユーザーの関心度)に応じたチャットボットの出しわけを行うことができます。管理者はユーザーのチャット履歴の閲覧や閲覧履歴を管理することができます。その他にも、資料請求、予約、会員登録など、用途に合わせたフォーム設計、簡単に操作のできるGUIなど、ユーザーに優しいシステムとなっています。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

料金(価格・費用)

GENIEE CHATの料金プランをご紹介します。

  • ライト
    6,500円/1ID
  • スタンダード
    50,000円/1ID

特徴・メリット

GENIEE CHATの3つの特徴やメリットをご紹介します。

01
使いやすいシンプルなインターフェース

使いやすいシンプルなインターフェースにより、ユーザーに専門的なスキルを必要としません。シンプルで直観的な利用を可能にするインターフェースを採用することにより、簡単な作業で設置が完了し、すぐに運用を開始できます。「自動話しかけ機能」は訪問した顧客にその状況に合わせたDMを自動配信、接客の基本パターンはデフォルトで設定済みなので、すぐに運用可能です。

02
One to Oneマーケティングを容易に実現

「One to Oneマーケティング」を容易に実現できるのもうれしいポイント。サイトを訪問したユーザーの情報をシステムが分析し、1人ひとりに最適なチャットを表示します。訪問ユーザーの行動に対して自動または手動でタグづけできるため、訪問したのが匿名の顧客であっても、適切なコミュニケーションを実現できるでしょう。

03
国内企業にとって使いやすい

国内企業にとって使いやすい仕組みとされているのも大きなメリット。国産チャットツールとして累計4,500社以上で導入されており、数多くの導入実績により蓄積してきたノウハウに基づいて、効果的な活用方法を提案してもらうことができます。海外製のツールは日本企業や日本人にとって使いづらい部分もあるため、「国産ツールである」というだけで少なからずメリットがあるでしょう。

機能

GENIEE CHATの主な機能をご紹介します。

リード情報(アドレス)の取得機能

ログの管理機能

Q&Aの登録機能

特定ルールの設定

有人対応機能

サポート担当者の割り当て機能

起動率やCVRの分析機能

レポートの作成機能

ABテスト機能

営業時間外のチャット非表示設定

導入実績

GENIEE CHATの導入実績や、導入した企業へのインタビューをご紹介します。

上場企業導入実績あり

導入実績数 累計4,500社 以上

株式会社ネオマーケティング / ユニフォームネクスト株式会社 / 株式会社ビックカメラ

運営会社

サービスを運営する株式会社ジーニーの概要です。

  • 会社名
    株式会社ジーニー
  • 本社の国
    日本
  • 本社所在地
    東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー5/6階
  • 拠点
    東京都・シンガポール・ベトナム・インドネシア・タイ
  • 設立
    2010年4月
  • 代表名
    工藤 智昭
  • 従業員規模
    346名(連結、2022年3月末現在)
  • 事業内容
    広告プラットフォーム事業/マーケティングSaaS事業/海外事業
  • 資本金
    1,549百万円(連結、2022年3月末現在)
公式サイトの内容をもとにアイミツSaaS編集部が編集しております。
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