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英語対応のグループウェアおすすめ6選

更新日

近年は日本国内でも英語を公用語とする企業が増加傾向にあることから、英語に対応しているグループウェアへのニーズが高まっています。その結果として英語が使用できるグループウェアも増えてきているため、「どれを選べばいいのかわからない」と迷っている方も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、発注業者比較サービス「PRONIアイミツ」が英語対応のなかでも特におすすめのグループウェアを厳選しました。グループウェアを選ぶ際のポイントも解説しますので、ぜひ参考にしてください。

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グループウェアとは

グループウェアとは、ネットワークを利用して情報共有・コミュニケーションを行うツールを指すものです。サービス内容は製品によって異なりますが、グループウェアの代表的な機能は以下となります。

  • 電子メール機能
  • 電子掲示板機能
  • スケジュール管理、共有機能
  • ファイル、画像のライブラリ機能
  • 電子決裁機能
  • 施設予約機能

社内でのコミュニケーションをよりスムーズにするための機能が揃っているので、業務の効率化にも役立てられるでしょう。

関連記事:おすすめのグループウェアを比較

【比較表】英語に対応しているグループウェア

ここからは実際に、英語に対応しているグループウェアを比較します。料金や導入実績数を比較した表をご覧ください。

NI Collabo 360
TeamOn
J-MOTTOグループウェア
desknet's NEO
Microsoft 365

料金

360 /名

初期費用

0円

(他1プラン)

料金

980

初期費用

要問合せ

(他2プラン)

料金

4,000

初期費用

0円

(他1プラン)

料金

400 /人

初期費用

要問合せ

問い合わせ

料金

540 /ユーザー

初期費用

要問合せ

(他3プラン)

導入実績社数

8000社超

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

4,000社

導入実績社数

530万人以上(販売実績数)

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

情報なし

詳細情報
NI Collabo 360
株式会社NIコンサルティング
トライアルあり
「NI Collabo 360」は、東京都港区に本社を構えるNIコンサルティングが提供しているグループウェアです。
ワークフローや社内向けSNS、高機能スケジューラーといったさまざまな機能を標準で搭載しながらも、クラウド版は1ユーザーあたり月額360円、パッケージ版は10ユーザーで5万8,000円からとリーズナブルな価格を実現。いずれも初期費用が0円となっているのもうれしいポイントです。
また、英語をはじめとした外国語への切り替えに対応しているだけでなく、各ユーザーが所在する国・地域に応じたタイムゾーンの設定も可能。それぞれの現地時間でスケジュールや連絡事項の確認ができるので、グローバルに事業を展開する企業にもおすすめできるグループウェアといえるでしょう。
詳細情報
TeamOn
株式会社フレクションコンサルティング
トライアルあり
「TeamOn」は、福岡県福岡市に本社を構えるフレクションコンサルティングが提供している英語対応のグループウェアです。
利用しやすい料金設定が特徴で、人気の「ビジネス10」プランはユーザー10名につき月額1,800円・年額1万8,000円(税込)で導入が可能。さらに人数の少ない企業向けにはユーザー5名までの「ビジネス5」も用意されているため、スタートアップ企業にもおすすめといえます。
タスク機能やグループチャット機能、ファイル共有機能など豊富な機能を備えているので、業務効率化が期待できます。また、社外のユーザーの招待にも対応しているため、他社と共同でプロジェクトを進行する際のスケジュール管理やコミュニケーションにも役立てられるでしょう。
詳細情報
J-MOTTOグループウェア
リスモン・ビジネス・ポータル株式会社
トライアルあり 上場企業導入実績あり
「J-MOTTOグループウェア」は、東京都中央区に本社を構えるリスモン・ビジネス・ポータルが手がける会員制のビジネスサポートサービスです。「desknet’s NEO」の提供元であるネオジャパンとのパートナーシップのもとで提供されています。
月額4,400円(税込)で20ユーザーまで利用可能という格安の料金設定が最大の特徴。容量は1ユーザーあたり200MB、20ユーザーで利用すれば1ユーザーあたり月額220円(税込)で利用することができます。格安でありながらもスケジュール登録・共有や情報発信、ワークフロー申請・承認など25もの機能が使用でき、英語に対応しているのもうれしいポイントです。
多くのアカウントを必要としない小規模な企業や、「とりあえずグループウェアを試してみたい」という企業におすすめといえるでしょう。
詳細情報
desknet's NEO
株式会社ネオジャパン
トライアルあり IT業界の実績多数 建設・工事業界の実績多数
「desknet's NEO」は、神奈川県横浜市に本社を構えるネオジャパンが提供しているグループウェアです。官公庁から一般企業まであらゆる業種・規模の組織に導入された実績があり、これまでの販売実績数は480万ユーザー以上にのぼります。
ポータルやスケジュール、ワークフロー、設備予約など27の機能にくわえて、オリジナルの業務アプリの作成が可能なのが特徴。管理機能ではユーザーごとに言語(英語・日本語)とタイムゾーンの切り替えも可能となっているので、外国人スタッフのいる企業や海外拠点のある企業でも安心して利用することができます。
また、ユーザーの意見を品質改善に取り入れているほか、企業ごとの特性に合わせて導入・定着サポートを行っている点も大きな魅力といえるでしょう。
詳細情報
InsuiteX
株式会社ドリーム・アーツ
「InsuiteX」は、東京と広島に本社を構えるドリーム・アーツが提供しているグループウェアです。経営と現場の「意識共有」を実現するグループウェアとして、数千人から数万人規模の企業で使いやすい機能を取り揃えているのが特徴で、多くの企業からの支持を獲得しています。
企業のビジョンをわかりやすく表現ができることにくわえて、誰でも簡単に情報発信ができる仕組みになっているのも特徴の1つ。英語や中国語をはじめとした言語にも対応しており、タイムゾーンの設定も可能なので、国を跨いでのスケジュール調整も容易です。
さらに、管理の負担を軽減させるための管理画面やシステム連携が用意されているほか、監査ログやウイルスチェック、多要素認証・生体認証に対応するなどセキュリティが充実しているのもうれしいポイントでしょう。
詳細情報
Microsoft 365
日本マイクロソフト株式会社
トライアルあり 上場企業導入実績あり
「Microsoft 365」は、日本マイクロソフトが提供しているグループウェアです。表示言語を英語などへ変更することができるほか、タイムゾーンの設定にも対応しています。
最大の特徴は、グループウェアとしての機能だけでなくWordやExcel、PowerPointといったオフィスソフトが使用できること。Windows PCやMacはもちろん、タブレット端末からでも操作が可能です。さらに、データやファイルの収集・管理機能や、日々の業務プロセスを自動化できる機能にくわえて、コード不要で業務アプリが作成できる「Power Apps」を実装しているのも魅力といえます。
また、1ユーザーあたり1TBという大容量クラウドストレージが用意されているため、場所を選ばずにファイルの閲覧や保存、共有ができるのもうれしいポイントでしょう。
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格安で利用できる英語対応のグループウェア3選

まずは、英語に対応している格安のグループウェアを紹介します。

NI Collabo 360

株式会社NIコンサルティング
3.1 (29)
360 /名 初期費用 0 円
料金プラン一覧を見る
トライアルあり

「NI Collabo 360」は、東京都港区に本社を構えるNIコンサルティングが提供しているグループウェアです。
ワークフローや社内向けSNS、高機能スケジューラーといったさまざまな機能を標準で搭載しながらも、クラウド版は1ユーザーあたり月額360円、パッケージ版は10ユーザーで5万8,000円からとリーズナブルな価格を実現。いずれも初期費用が0円となっているのもうれしいポイントです。
また、英語をはじめとした外国語への切り替えに対応しているだけでなく、各ユーザーが所在する国・地域に応じたタイムゾーンの設定も可能。それぞれの現地時間でスケジュールや連絡事項の確認ができるので、グローバルに事業を展開する企業にもおすすめできるグループウェアといえるでしょう。

利用者のレビュー(口コミ、評価)
5.0
社員一覧の予定が見やすく、使いやすいです。使い方もシンプルでわかりやすいです。 ここ1、2年くらいで、グループウェアが変わったのですが、以前使用していたものと比べても予定の登録や閲覧方法が安易で使いやすくなった気がします。
4.0
スケジュールの管理が出来る、社内メールも問題なく利用できる。ナレッジコラボレーションでファイルの共有ができる。他、特に使いずらい点がないこと
レビュー一覧を見る
主な機能
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
導入支援・運用支援あり
メールサポートあり
電話サポートあり
スケジュール管理機能
ファイル管理機能
メール機能
会議室の予約機能
モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応
機能一覧を見る
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J-MOTTOグループウェア

リスモン・ビジネス・ポータル株式会社
3.5 (22)
4,000 初期費用 0 円
料金プラン一覧を見る
トライアルあり 上場企業導入実績あり

「J-MOTTOグループウェア」は、東京都中央区に本社を構えるリスモン・ビジネス・ポータルが手がける会員制のビジネスサポートサービスです。「desknet’s NEO」の提供元であるネオジャパンとのパートナーシップのもとで提供されています。
月額4,400円(税込)で20ユーザーまで利用可能という格安の料金設定が最大の特徴。容量は1ユーザーあたり200MB、20ユーザーで利用すれば1ユーザーあたり月額220円(税込)で利用することができます。格安でありながらもスケジュール登録・共有や情報発信、ワークフロー申請・承認など25もの機能が使用でき、英語に対応しているのもうれしいポイントです。
多くのアカウントを必要としない小規模な企業や、「とりあえずグループウェアを試してみたい」という企業におすすめといえるでしょう。

利用者のレビュー(口コミ、評価)
5.0
情報やナレッジの共有がスムーズに行える。ペーパーレスで業務連絡を効率化できる。マルチデバイス対応している。
4.0
さまざまなカスタマイズができ、使用者個人の好みにレイアウト編集できる。 それをしなくても自分がやりたいことへの入り口が何箇所かあって、その時の気分や自分の決め事で選べるのがいい。
レビュー一覧を見る
主な機能
導入支援・運用支援あり
チャットサポートあり
メールサポートあり
電話サポートあり
スケジュール管理機能
ファイル管理機能
メール機能
会議室の予約機能
モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応
社内ポータル作成機能
機能一覧を見る
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英語に対応している格安のグループウェアを紹介しました。グループウェアの料金は、利用人数によって変動するケースが大半です。自社の規模も考慮した上で、複数のグループウェアの料金を比較することをおすすめします。

英語に対応している人気のグループウェア

続いて、英語に対応している人気のグループウェアを紹介します。

desknet's NEO

株式会社ネオジャパン
3.3 (144)
400 /人 初期費用 要問合せ
料金プラン一覧を見る
トライアルあり IT業界の実績多数 建設・工事業界の実績多数

「desknet's NEO」は、神奈川県横浜市に本社を構えるネオジャパンが提供しているグループウェアです。官公庁から一般企業まであらゆる業種・規模の組織に導入された実績があり、これまでの販売実績数は480万ユーザー以上にのぼります。
ポータルやスケジュール、ワークフロー、設備予約など27の機能にくわえて、オリジナルの業務アプリの作成が可能なのが特徴。管理機能ではユーザーごとに言語(英語・日本語)とタイムゾーンの切り替えも可能となっているので、外国人スタッフのいる企業や海外拠点のある企業でも安心して利用することができます。
また、ユーザーの意見を品質改善に取り入れているほか、企業ごとの特性に合わせて導入・定着サポートを行っている点も大きな魅力といえるでしょう。

利用者のレビュー(口コミ、評価)
5.0
とてもわかりやすい画面で、見やすいです。説明書がなくても使えるので、とても便利です。シンプルに使えますが、様々な複雑的要素も加味されておりますので、グループウェアを初めて使う方々にもわかりやすく、便利でいいと思います。
5.0
様々なコンテンツがあり、それを活用できているから。例えば、回覧板はそれぞれに既読があり、誰が見たか、まだ見てないかの判断が出来ます。また、コメントも頂けるのでより深くコミニュケーションが取れます。
レビュー一覧を見る
主な機能
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
導入支援・運用支援あり
チャットサポートあり
メールサポートあり
電話サポートあり
スケジュール管理機能
ファイル管理機能
メール機能
会議室の予約機能
機能一覧を見る
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英語に対応している人気のグループウェアを紹介しました。多くの企業に導入された実績をもつグループウェアは、機能性や操作性、セキュリティ面などに優れている可能性が高いと考えられます。また、グループウェアの使用方法は企業によって大きく異なるため、「自社にとって使い勝手がよいか」も必ず確認しましょう。

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まだまだある!英語に対応するグループウェア2選

続いて、独自の強みをもつ英語対応のグループウェアを紹介します。

InsuiteX

株式会社ドリーム・アーツ
要問合せ
料金プラン一覧を見る

「InsuiteX」は、東京と広島に本社を構えるドリーム・アーツが提供しているグループウェアです。経営と現場の「意識共有」を実現するグループウェアとして、数千人から数万人規模の企業で使いやすい機能を取り揃えているのが特徴で、多くの企業からの支持を獲得しています。
企業のビジョンをわかりやすく表現ができることにくわえて、誰でも簡単に情報発信ができる仕組みになっているのも特徴の1つ。英語や中国語をはじめとした言語にも対応しており、タイムゾーンの設定も可能なので、国を跨いでのスケジュール調整も容易です。
さらに、管理の負担を軽減させるための管理画面やシステム連携が用意されているほか、監査ログやウイルスチェック、多要素認証・生体認証に対応するなどセキュリティが充実しているのもうれしいポイントでしょう。

主な機能
スマホアプリ(iOS)対応
メールサポートあり
電話サポートあり
スケジュール管理機能
ファイル管理機能
メール機能
会議室の予約機能
社内ポータル作成機能
文書管理機能
ISMS
機能一覧を見る
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Microsoft 365

日本マイクロソフト株式会社
540 /ユーザー 初期費用 要問合せ
料金プラン一覧を見る
トライアルあり 上場企業導入実績あり

「Microsoft 365」は、日本マイクロソフトが提供しているグループウェアです。表示言語を英語などへ変更することができるほか、タイムゾーンの設定にも対応しています。
最大の特徴は、グループウェアとしての機能だけでなくWordやExcel、PowerPointといったオフィスソフトが使用できること。Windows PCやMacはもちろん、タブレット端末からでも操作が可能です。さらに、データやファイルの収集・管理機能や、日々の業務プロセスを自動化できる機能にくわえて、コード不要で業務アプリが作成できる「Power Apps」を実装しているのも魅力といえます。
また、1ユーザーあたり1TBという大容量クラウドストレージが用意されているため、場所を選ばずにファイルの閲覧や保存、共有ができるのもうれしいポイントでしょう。

主な機能
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
チャットサポートあり
メールサポートあり
電話サポートあり
スケジュール管理機能
ファイル管理機能
メール機能
モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応
社内ポータル作成機能
機能一覧を見る
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グループウェアのメリット

ここからは、グループウェア導入のメリットを紹介します。

スピーディーな情報共有の実現

業務資料や周知事項を全社に一括で共有できるので、迅速な情報伝達が叶います。情報源が一元化されることでデータ検索の簡易化も可能に。わざわざ過去のメールをチェックしたり書類を探す必要がありません。また、掲示板・チャット機能によって社員同士のコミュニケーションや情報交換も活性化するでしょう。

バックオフィス業務の効率化

多くのグループウェアにはワークフロー機能が搭載されており、経費精算などの事務業務に役立ちます。あらかじめフローを設定しておけば、申請から承認までの作業が大変スムーズです。また、タイムカード機能を勤怠管理システムと連携させておくと、従業員の勤務状況を簡単に把握できます。労務管理の効率化にも大きく貢献するでしょう。

タスクの進捗状況の可視化

プロジェクト管理機能では、各メンバーの業務の進捗を都度確認できます。万が一遅れが出ているタスクがあっても迅速に対応できるでしょう。ファイル共有機能や掲示板・チャット機能をあわせて活用すれば、連絡の行き違いの防止やメンバーへの適切フォローも可能になり、スムーズなプロジェクト進行が実現します。

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グループウェアの選び方のポイント

最後に、グループウェアを選ぶ際に気をつけるべきポイントを解説していきます。

機能だけでなく使いやすさも重視する

「せっかくグループウェアを導入するのだから、なるべく機能が多いものを選びたい」という方もいるのではないでしょうか。

しかし、多くの社員が毎日使用するグループウェアを最大限に活用するためには、操作のしやすさに目を向ける必要があります。「機能が多すぎて、使いたい機能へのアクセスに迷ってしまう」となってしまっては本末転倒です。

そうした事態を避けるためにも、グループウェアを選ぶ際は機能の数だけでなく「自社に必要な機能が誰にとっても使いやすいように配置されているか」もしっかりと確認するようにしましょう。

セキュリティ対策をチェックする

企業では、新製品や新たな技術に関する情報、顧客の個人情報などさまざまな情報が扱われています。グループウェアの導入後には、システム上でそうした情報のやりとりが発生することもあるでしょう。

そこで重視したいのが、グループウェアにおけるセキュリティ体制です。大切な情報を守るためにも、「堅牢なセキュリティ対策が行われているか」や「具体的にどういった施策を行っているのか」にも注目して各グループウェアを比較することをおすすめします。

まとめ:英語対応のグループウェアを導入しよう

本記事では、英語に対応しているグループウェアを紹介するとともに、グループウェアを選ぶ際のポイントを解説してきました。

数あるグループウェアのなかから自社に合ったものを見極めるためには、複数のグループウェアの機能や操作性、セキュリティなどをよく比較することが大切です。ニーズに適したグループウェアを導入することで、社内の業務効率向上が期待できるのはもちろん、働き方改革の促進にも役立つでしょう。

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PRONIアイミツ編集部

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