動画教材の運用に強いeラーニングシステム10選!比較ポイントやメリットも解説
本記事では、、動画教材をスムーズに導入できるおすすめのeラーニングシステムを10製品ピックアップしました。自社オリジナルの研修動画づくりに対応したシステムも取り上げます。ナレッジ共有やスキル継承をスムーズに進めたい方は、あわせて参考にしてください。
- eラーニングシステム(LMS)における動画教材の運用手順
- 【比較表】動画教材を利用できるeラーニングシステム
- 動画の作成・利用がしやすいeラーニングシステム10選
- そもそもeラーニングシステムとは
- 動画視聴型のeラーニングを実施するメリット
- 動画対応のeラーニングシステムを選ぶポイント
- まとめ:音声や映像による効果的なオンライン学習を
eラーニングシステム(LMS)における動画教材の運用手順
「テキスト中心だと途中で離脱されやすい…」などの課題を補いやすいのが、動画教材です。システム上で動画教材を運用するためのフローを、大きく分けて2つの活用に整理して解説します。
既存の動画教材が豊富なeラーニングシステムを選ぶ
自社に教材として使いたい動画や利用したい研修動画が特にない場合、外部の専門家が作成した「既製品」の動画教材が多いeラーニングシステムを探しましょう。社内の従業員に向けてビジネス研修・コンプライアンス研修など基本的な研修に動画を使いたい場合におすすめです。
Webサイトに掲載している本数だけでなく、どんな講座内容なのか詳しく載った資料を求めましょう。また無料トライアルができれば、範囲内で動画の作りを確認するといいです。映像が古くないか、講義形式なら長すぎないか、スマホでも見やすいかなど総合的に評価しましょう。
eラーニングシステムに動画をアップロードして教材化する
専門領域の学習コンテンツを作成したい場合には、動画制作機能があるeラーニングシステムがおすすめです。動画ファイルにはmp4、aviなどさまざまな拡張子がありますが、多くの拡張子に対応したeラーニングシステムを選び、「ドラッグ&ドロップ」で自社の持つ動画教材をアップロードしましょう。
アップした動画には目次や資料を紐づけ、終了後の確認テストなどを設置するといいでしょう。字幕がつけられるものや早送り機能がつけられるものなどあるので、自社の運用に合わせて選ぶと使いやすいです。
【比較表】動画教材を利用できるeラーニングシステム
動画教材を利用できるeラーニングシステムの比較表です。自社の必要要件と照らし合わせてシステムを選定したい方は、ぜひ参照ください。
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料金 月 600 円 /ユーザー 初期費用 要問合せ
(他2プラン)
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料金 月 19,800 円 初期費用 100,000円 |
料金 月 1,650 円 /ID 初期費用 110,000円 |
料金 月 29,400 円 /30ID 初期費用 100,000円
(他1プラン)
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料金 月 50,000 円 初期費用 0円 |
料金 月 20,000 円~ 初期費用 200,000円~
(他1プラン)
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問い合わせ
(他1プラン)
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料金 月 4,900 円 /50人まで 初期費用 0円
(他2プラン)
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問い合わせ |
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動画ファイル対応
教材作成の機能
講義のライブ配信機能
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動画ファイル対応
教材作成の機能
講義のライブ配信機能
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動画ファイル対応
教材作成の機能
講義のライブ配信機能
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動画ファイル対応
教材作成の機能
講義のライブ配信機能
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動画ファイル対応
教材作成の機能
講義のライブ配信機能
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動画ファイル対応
教材作成の機能
講義のライブ配信機能
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動画ファイル対応
教材作成の機能
講義のライブ配信機能
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動画ファイル対応
教材作成の機能
講義のライブ配信機能
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動画ファイル対応
教材作成の機能
講義のライブ配信機能
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導入実績社数 情報なし |
導入実績社数 6,900社 |
導入実績社数 累計4,500社 |
導入実績社数 累計100,000アカウント以上 |
導入実績社数 情報なし |
導入実績社数 累計利用者数400万人超・導入企業4,200社以上 |
導入実績社数 1000社以上 |
導入実績社数 3,800社 |
導入実績社数 3,000社以上 |
既成の動画教材が完備されているため、リソース不足で動画制作できない企業の味方となるeラーニングシステムです。社員同士でナレッジを共有できるSNS機能も搭載されているため、ナレッジマネジメントシステムとしても活用できます。
手元の素材から独自の動画コースを構築するエディタ機能も搭載。独自のノウハウやルールを共有するプラットフォームとしてmanebi eラーニングを活用することもおすすめです。
同サービスには、新人から管理職までの職位別、あるいはエンジニアや営業といった職種別の動画研修パッケージが用意されています。動画コンテンツを活用して社員をスキルアップさせたい企業に、おすすめのeラーニングシステムです。
Smart Boardingでは、動画のeラーニングでインプットを行ったのち、ライブ型のオンラインレッスンで実践トレーニングを行います。他企業の参加者と一緒にレッスンに参加することによって自社内では得られない学びや、プロ講師による新鮮なフィードバックが期待できるでしょう。
また、自社オリジナルの動画を作成する機能もあり、企業カルチャーやノウハウを共有するためのコンテンツを組み込むことが可能です。
既存のパワーポイント資料をスライド教材にする機能や、動画ファイルにテストやアンケートを組み合わせるなど、カスタマイズできる機能を備えています。
汎用的な教材の提供ではなく、自社独自の資料やノウハウをスピーディにデジタル教材化し、社内教育の内製化を推進したい企業に適したプラットフォームです。
Learning Wareの特徴は30以上の多言語に対応している点。日本語のほかに英語、中国語、ベトナム語などの言語を表示することができ、また各動画に自動で他言語の字幕をつけることも可能です。海外の言語を母語にするスタッフや、海外支店で働く現地スタッフに対して研修を実施したい企業におすすめのeラーニングシステムです。
また、Learning Wareは提供する動画教材にも特徴があり、Office(Excel・Word・PowerPoint)操作、CAD操作、WEB制作(HTML、Javaなど)の講座を受講することができます。
また、Coursebaseはシステム運用の安定性も強みで、システムへの同時アクセス数には制限がなく、数万人、数十万人のユーザーが一斉にアクセスした場合でも快適に利用することができます。大企業の社内研修や、大学・ビジネススクールの学習管理ツールとしてeラーニングシステムを導入したい企業にもおすすめです。
独自の動画講義をシステム内で内製できる機能がLearnOには備わっています。ライブ配信・スライド学習・テストにも対応しています。1ヶ月の無料トライアルを実施しているため、気になる方はぜひ機能や使い勝手をお試しください。
KnowledgeDeliver(ナレッジ・デリバー)では、動画教材・テスト問題・アンケートなどのコンテンツを作成できます。また管理画面では、テストの結果やレポートの提出状況を一覧で表示。システム上で受講者から質問を受け付けて答える機能もあり、相互コミュニケーションが図れる点も特徴です。
1人ひとりに配慮が行き届いた運用管理が実現したい組織に、おすすめの学習管理システム(LMS)といえます。
動画コンテンツのストックが豊富なサービスとして、「Smart Boarding」「Schoo for Business」「manebi eラーニング」「AirCourse」が挙げられます。教材作成機能もありますが、どちらかというと既存教材だけ使いたいユーザーに向いています。
一方で、自社オリジナルの動画コンテンツを作成したいなら、映像編集のプロによるサポートがある「光Webスクール」や、動画ファイルのアップロード数が無制限の「etudes(エチュード)」といったeラーニングシステムがおすすめです。
「まず候補を絞りたい」という担当者はぜひPRONIアイミツを活用ください。以下のボタンからいくつかの質問に答えるだけで、希望要件に合ったeラーニングシステムが分かる診断(無料)ができます。ぜひ一度お試しください。
動画の作成・利用がしやすいeラーニングシステム10選
続いて、動画を活用した研修向きのeラーニング製品を10件、詳しく解説していきます。導入目的に照らして、気になるeラーニングシステムから順にチェックしてみてください。
動画の作成・利用におすすめのeラーニングシステム一覧
AirCourse
AirCourse(エアコース)はKIYOラーニング株式会社が提供するeラーニングシステム(LMS)。合計750のコースと、4,500本を超える多彩な動画素材を無制限で視聴できます。情報セキュリティ研修やハラスメント研修といった基礎内容から、ITスキル・営業スキルを身に着けるための研修まで網羅しています。
既成の動画教材が完備されているため、リソース不足で動画制作できない企業の味方となるeラーニングシステムです。社員同士でナレッジを共有できるSNS機能も搭載されているため、ナレッジマネジメントシステムとしても活用できます。
主な機能
manebi eラーニング
株式会社manebiが展開する「manebi eラーニング」は、機能性に優れた学習管理プラットフォームです。およそ8,000タイトルに及ぶ全動画講座に、いつでもアクセスが可能です。階層別・職種別の研修カリキュラムを組むこともでき、それぞれの従業員が効率的に学習を進めることができます。
手元の素材から独自の動画コースを構築するエディタ機能も搭載。独自のノウハウやルールを共有するプラットフォームとしてmanebi eラーニングを活用することもおすすめです。
主な機能
Schoo for Business
Schoo for Businessは、株式会社Schooが提供するeラーニングシステム(LMS)。企業および社員1人ひとりが社会のグローバル化・テクノロジーの変化に対応すべく、DX・AI・データ分析などを取り扱った動画教材が豊富にあります。講師は、その業界の第一人者や専門家で、具体的で専門的な講義となっています。
同サービスには、新人から管理職までの職位別、あるいはエンジニアや営業といった職種別の動画研修パッケージが用意されています。動画コンテンツを活用して社員をスキルアップさせたい企業に、おすすめのeラーニングシステムです。
主な機能
Smart Boarding
Smart Boardingは株式会社FCEトレーニング・カンパニーが提供するeラーニングシステム(LMS)。動画を見てインプットして学ぶだけでなく、学んだ内容をアウトプットする機能もあり、能動的な学習機会を創出したい企業におすすめです。
Smart Boardingでは、動画のeラーニングでインプットを行ったのち、ライブ型のオンラインレッスンで実践トレーニングを行います。他企業の参加者と一緒にレッスンに参加することによって自社内では得られない学びや、プロ講師による新鮮なフィードバックが期待できるでしょう。
また、自社オリジナルの動画を作成する機能もあり、企業カルチャーやノウハウを共有するためのコンテンツを組み込むことが可能です。
主な機能
光Webスクール
NTTスマートコネクト株式会社が提供する「光Webスクール」は、動画活用に強みを持つeラーニングシステムです。動画制作に特化しており、映像編集のプロフェッショナルによるサポートを受けられるため、自社に動画制作のノウハウがない企業にもおすすめです。
光Webスクールは、機能に応じて6つのプランを提供。低価格から始められる「シンプルプラン」や、動画の生配信にも対応した「ライブ配信プラン」、動画の制作・編集をすべてお任せできるプランなど、希望要件に合わせたプランを選べます。
主な機能
etudes Biz-Platform
etudes Biz-Platformは、株式会社アルーが提供するeラーニングシステム(LMS)です。自社オリジナルの教材を「簡単に、低コストで」制作・配信・管理できる機能が豊富で、社内教育の内製化に利用しやすいでしょう。
既存のパワーポイント資料をスライド教材にする機能や、動画ファイルにテストやアンケートを組み合わせるなど、カスタマイズできる機能を備えています。
汎用的な教材の提供ではなく、自社独自の資料やノウハウをスピーディにデジタル教材化し、社内教育の内製化を推進したい企業に適したプラットフォームです。
主な機能
Learning Ware
Learning Wareは、株式会社プロシーズが提供するeラーニングシステム(LMS)。これまで4,200社以上に導入実績があり、代理店やフランチャイズ研修、学校教育など幅広いシーンで活用されています。官公庁や大手企業など大規模な組織においても運用可能です。
Learning Wareの特徴は30以上の多言語に対応している点。日本語のほかに英語、中国語、ベトナム語などの言語を表示することができ、また各動画に自動で他言語の字幕をつけることも可能です。海外の言語を母語にするスタッフや、海外支店で働く現地スタッフに対して研修を実施したい企業におすすめのeラーニングシステムです。
また、Learning Wareは提供する動画教材にも特徴があり、Office(Excel・Word・PowerPoint)操作、CAD操作、WEB制作(HTML、Javaなど)の講座を受講することができます。
主な機能
Coursebase
Coursebaseは、コースベース株式会社が提供するeラーニングシステム(LMS)。他社と比較したおすすめポイントは、ストレージ容量を無制限に利用できる点です。アップロードする教材のデータ容量や、動画の配信回数を気にする必要はありません。研修管理者は、研修カリキュラムの設計や学習進捗管理に集中できます。
また、Coursebaseはシステム運用の安定性も強みで、システムへの同時アクセス数には制限がなく、数万人、数十万人のユーザーが一斉にアクセスした場合でも快適に利用することができます。大企業の社内研修や、大学・ビジネススクールの学習管理ツールとしてeラーニングシステムを導入したい企業にもおすすめです。
主な機能
LearnO
LearnO(ラーノ)はMogic株式会社が提供するeラーニングシステム(LMS)。これまで3,800社以上に導入実績があり、最短1ヶ月の短期間から利用できる点や、初期費用無料・月額料金4,900円と安価に導入できる点がおすすめです。
独自の動画講義をシステム内で内製できる機能がLearnOには備わっています。ライブ配信・スライド学習・テストにも対応しています。1ヶ月の無料トライアルを実施しているため、気になる方はぜひ機能や使い勝手をお試しください。
主な機能
KnowledgeDeliver
KnowledgeDeliver(ナレッジ・デリバー)は、株式会社デジタル・ナレッジが提供する学習管理システム(LMS)。優れた管理機能が評判で、これまで学校や教育ビジネスを含む3,000社以上に導入された実績があります。
KnowledgeDeliver(ナレッジ・デリバー)では、動画教材・テスト問題・アンケートなどのコンテンツを作成できます。また管理画面では、テストの結果やレポートの提出状況を一覧で表示。システム上で受講者から質問を受け付けて答える機能もあり、相互コミュニケーションが図れる点も特徴です。
1人ひとりに配慮が行き届いた運用管理が実現したい組織に、おすすめの学習管理システム(LMS)といえます。
主な機能
そもそもeラーニングシステムとは
eラーニングシステムとは、オンライン上の教材へPC・スマホからアクセスし、学習を進められるツールです。受講者はネット接続できる環境であれば、時間や場所を選ばず利用でき、空き時間で学習を進められます。さらに、学習管理システム(LMS)としての役割も担うため、管理者側で学習の進捗状況を把握できます。
DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進するため、昨今ではeラーニングを活用したリスキリングも注目されています。株式会社矢野経済研究所の調査によると、2024年度の法人向けeラーニングの市場規模は前年度比7.8%増の1232億円に拡大する見込みです。※
今後も「DX人材の育成のため」「従業員のリスキリング推進のため」に、eラーニングの導入が増加すると考えます。
動画視聴型のeラーニングを実施するメリット
動画視聴型のeラーニングは、文字中心のeラーニングや集合研修と比べて、次のような利点が挙げられます。
動画でeラーニングを実施するメリット
受講者(従業員)が単調さを感じにくく、講義に集中しやすい
eラーニングはオンラインで完結できる点が便利ですが、対面の集合研修と比べると当事者意識を持ちづらいことが難点です。そのため、人の声や映像を用いるなどの工夫によって、単調な講義でも受講者(従業員)を飽きさせないことがポイントとなります。
動画視聴型のeラーニングは、目の前で講義が行われているかのような臨場感があり、PowerPointなどのスライド学習と比較して受講者の興味関心を引きます。eラーニングの形骸化を懸念している企業には、動画視聴型のeラーニングがおすすめです。
映像で流れを捉えやすく、スライド教材より理解を深めやすい
動画のeラーニングは、文字ベースのスライド教材と比較して視覚情報が多いため、理解度をより高められるメリットがあります。
とくに母国語が日本語ではない従業員が多い企業では、マニュアルをすべて多言語化しなければならない点がネックです。動画マニュアルを作成すれば映像を通じて業務の理解を深めることができます。さらに、自動翻訳機能を持つeラーニングシステムなら翻訳の手間を省けるためおすすめです。
動画対応のeラーニングシステムを選ぶポイント
動画に対応したeラーニングシステムは、次の3点を軸に選ぶと整理しやすいでしょう。
動画対応のeラーニングシステムを選ぶポイント
動画制作は依頼するのか、自社で作成するのか
自社オリジナルの動画教材を作成する場合、社内で作成する方法もあれば、外部に依頼するという方法もあります。社内で作成する場合は、動画作成機能・管理機能が優れたeラーニングシステムを選ぶのがおすすめです。
一方で、社内にeラーニング用の教材を作成するリソースがない場合には外部に動画作成を依頼する方法がおすすめ。AirCourseや光Webスクールでは、動画制作・編集をプロにお任せできるサービスを提供しています。
評価・分析手法が搭載されているか
eラーニングシステムでの教育は、受講者の能動性がカギ。いかに意欲的に学習するモチベーションを作れるかによって学習効果は大きく違います。そのため、eラーニング学習の進捗状況を可視化して、管理者が受講者の努力を正当に評価できるシステムであることが重要です。
また、個人の得意・不得意を分析する機能が搭載されているeラーニングシステムなら、管理者から適切なフィードバックやコミュニケーションを行うこともできるようになるためおすすめです。
内容の修正や更新などが簡単か
eラーニングシステムを導入したものの、教材内容の修正・更新が煩雑で、結局うまく活用できていないケースも少なくありません。社内にeラーニングの利用を定着させるため、簡単に操作できるUI・UXのシステムを選ぶことも重要です。誰でも簡単に操作できるシステムであれば、動画教材も充実していくでしょう。
まとめ:音声や映像による効果的なオンライン学習を
「できるだけ手間をかけず社内研修を回したい一方で、オンラインだと効果が弱まらないか不安」という担当者も少なくありません。そうした課題があるなら、動画教材を組み込んだeラーニングが選択肢として現実的です。音声や映像を取り入れたeラーニングは、テキスト中心の教材より目を引きやすく、印象に残る形で学習を進められます。
PRONIアイミツでは、さまざまな条件でeラーニングシステムを比較できます。導入実績のある業界・企業規模・使いたい機能などで絞り込み、あなたの会社に最適なサービスを探してみてください。
ただ、動画教材に対応するeラーニングシステムは数が多く、自社に合うサービスの見極めは悩みやすいところです。PRONIアイミツでは、いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合ったeラーニングシステムが分かる診断(無料)を用意しています。ぜひ一度お試しください。
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