【2025年最新】グループウェア全サービスを徹底比較!おすすめも紹介!【比較表付き】
2025.03.27
HOYAのグループウェアとは、Microsoft SharePoint をベースとしたグループウェア活用サービスです。組織内の情報共有、活用を促進する仕組みづくりを通して、生産性向上を支援します。既に導入されている基幹業務システムから SharePoint に保存した文書などを直接呼び出し、参照・改編を直観的な操作で行うことができます。スマホ・タブレットなどのモバイル機器からデータを参照したり、ワークフローや営業日報の入力も可能です。また、画像にキーワードを自動で付与したり、音声データをテキストに変換する機能により、検索が容易にできるようになります。便利な機能で組織に業務効率化に貢献します。
HOYAのグループウェアの3つの特徴やメリットをご紹介します。
「Microsoft SharePoint」をベースとした情報サイトの構築を提案。「情報共有」にはさまざまな課題が残されており、ファイル形式や言語、アクセス権限等の問題が避けられません。これらを放置すれば、適切な情報共有はできないでしょう。その点このシステムではその課題を解決する方法として「Microsoft SharePoint」をベースにした情報共有の仕組みを構築します。
「AI・ディープラーニング」により、さまざまな機能を追加できます。例えば「画像にキーワードを自動付加」「音声データをテキストに変換して検索対象に変える」「動画に登場している人物を特定」といった機能を追加可能。検索性を高めることによりユーザーが必要としている情報や有益な情報をヒットさせやすくなり、既存のデータを有効活用できる可能性を高めるでしょう。
モバイル機器でのアクセスにも対応しており、社外活動中の従業員もスムーズにシステムを利用できます。社外での利用ができないシステムの場合、営業やリモートワーク従業員は帰社するまでシステムを利用できないので不便なもの。スマートフォンなどのモバイル端末からアクセスできることにより、必要なタイミングでいつでもどこでもシステムを利用できることでしょう。
HOYAのグループウェアの料金プランをご紹介します。
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クラウド(SaaS)
サービスを運営するHOYAデジタルソリューションズ株式会社の概要です。
会社名 | HOYAデジタルソリューションズ株式会社 |
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本社の国 | 日本 |
本社所在地 | 東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパークサウス 6F |
拠点 | 東京都(中野) 東京都(昭島) タイ |
設立 | 1994年4月 |
代表名 | Seevali Fernando |
事業内容 | コンピュータによる情報処理 ソフトウェアの開発および販売 コンピュータおよび周辺機器の販売 労働者派遣事業 |
資本金 | 4億5,000万円 |
SaaSを選ぶ際、まず初めにビジネスの課題を洗い出し、何を改善したいかを明確にすることが大切です。
SaaS選びで考慮すべき点は、価格や機能、使いやすさ、サポート、セキュリティ等です。
自社の課題に沿って、各ITサービスの機能や性能を比較、検討しましょう。