活文 Contents Lifecycle Manager
株式会社日立ソリューションズ
出典:株式会社日立ソリューションズ http://www.hitachi-solutions.co.jp/libinity-one/sp/

活文 Contents Lifecycle Manager

活文 Contents Lifecycle Managerは、文書のライフサイクル全般の作業を一元管理し、情報共有を促進することができる文書管理システムです。高い検索性能とセキュリティ、文書活用を促進することで、ペーパーレス化を加速します。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

料金(価格・費用)

活文 Contents Lifecycle Managerの料金プランをご紹介します。

  • プラン1
    300,000

特徴・メリット

活文 Contents Lifecycle Managerの3つの特徴やメリットをご紹介します。

01
多彩な検索機能で柔軟性が高い

簡易、属性、全文、絞込みといった4種類の検索機能で目的の文書を効率よく見つけ出すことができます。例えば簡易検索であれば、書類の名称やコメントといった属性、文字列など入力するだけで時間をかけずに簡単に検索できるでしょう。その他の詳細検索ではより細やかな検索もできるので、本システムでは探したい文書を見つけるのに迷うことはありません。

02
情報漏洩を防ぐ管理システム

アクセス権の設定がないユーザーには文書原本のダウンロードをさせずに、画面参照のみにすることで情報漏洩を防ぎます。きめ細かなセキュリティ機能を、自社の業務フローに合わせて適用できるので安心です。また管理者は監査証跡ログによって、利用者が文書やフォルダに対して行った操作の履歴をすぐに取得できます。アクセス権の管理やログの取得など、大切な情報管理に必要な機能が整っていると言えるでしょう。

03
多様な書類を一元管理ができる

保存しておかないといけない多種多様な書類を、一つのシステムで全て管理できます。増え続ける契約書やマニュアル、会議資料など、あらゆる書類を取り込み、必要な時にすぐ閲覧することが可能です。大企業や書類の扱いが多い業種では、特に業務効率化できるシステムと言えるでしょう。また他のシステムとの連携もできるでの、自社に合った運用が可能です。

機能

活文 Contents Lifecycle Managerの主な機能をご紹介します。

文書一覧のCSVダウンロード機能

文書の改訂履歴管理機能

文書の期限管理機能

文書の属性設定

ドラッグ&ドロップでのファイル登録機能

登録ファイルの自動PDF変換機能

スキャン文書の自動OCR(文字認識)処理

文書の属性検索機能

文書の全文検索機能

ユーザーの管理機能

導入実績

活文 Contents Lifecycle Managerの導入実績や、導入した企業へのインタビューをご紹介します。

上場企業導入実績あり

長瀬産業株式会社 / フコク生命保険相互会社 / 株式会社日立システムズ

運営会社

サービスを運営する株式会社日立ソリューションズの概要です。

  • 会社名
    株式会社日立ソリューションズ
  • 本社の国
    日本
  • 本社所在地
    東京都品川区東品川4-12-7(日立ソリューションズタワー)
  • 拠点
    東京都・神奈川県・大阪府・愛知県・アメリカ・カナダ・イギリス・ドイツ・インド・シンガポール・タイ・フィリピン
  • 設立
    1970年9月
  • 代表名
    山本 二雄
  • 従業員規模
    4,701名(単独)12,760名(連結) 2021年3月31日現在
  • 事業内容
    ソフトウェア・サービス事業
    情報処理機器販売事業
  • 資本金
    200億円
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