【2025年最新】データ分析でおすすめの人事管理システム(HCM)8選
2025.03.31
ジンジャー人事労務とは、人事業務を効率化する人事管理システム(HCM)です。入社手続き書類のペーパーレス化により、工数やコストを削減します。従業員情報の登録時には必須項目を設け、記入漏れを防止。また、統合型データベースで情報が自動連携され、複数のマスタを更新する手間が省けます。さらに、従業員情報はカスタマイズ可能で、履歴を時系列で確認でき、データ活用の幅が広がります。
ジンジャー人事労務の3つの特徴やメリットをご紹介します。
ジンジャー人事労務は、雇用契約書や労働条件通知書などの入社手続きや、年末調整の書類回収をペーパーレス化可能です。従来必要だった印刷や郵送作業が不要となり、工数やコストの削減を実現します。
ジンジャー人事労務では、従業員情報の入力時に必須項目を設定し、記入漏れを防止します。また、ジンジャーは統合型データベースを採用しているため、情報が勤怠管理や給与計算システムと自動で連携され、手作業での更新作業を省力化できます。
ジンジャー人事労務では、企業独自の項目を追加して従業員情報を自由にカスタマイズできます。さらに、従業員の部署や役職、資格などの履歴情報を時系列で自動表示し、人員配置や業務管理をスムーズに支援します。
ジンジャー人事労務の使い方を画面イメージや動画でご紹介します。
ジンジャー人事労務の管理画面(PC・スマホ)
ジンジャー人事労務の料金プランをご紹介します。
人事労務管理
月 500 円 / ユーザー
初期費用
ー
最低利用期間
12ヶ月
最低利用人数
10ユーザー
ジンジャーはプロダクトごとに料金が異なります。
企業の課題に合わせて複数のプロダクトを組み合わせてお使いいただくことも可能です。
ご利用料金は従量課金制になります。
雇用契約オプション
月 200 円 / ユーザー
初期費用
ー
最低利用期間
12ヶ月
最低利用人数
10ユーザー
ジンジャー人事労務のオプションとなります。
ご利用料金は従量課金制になります。
社保手続きオプション
月 300 円 / ユーザー
初期費用
ー
最低利用期間
12ヶ月
最低利用人数
10ユーザー
ジンジャー人事労務のオプションとなります。
ご利用料金は従量課金制になります。
年調収集オプション
100 円 / ユーザー
初期費用
ー
最低利用期間
12ヶ月
最低利用人数
10ユーザー
ジンジャー人事労務のオプションとなります。
ご利用料金は従量課金制になります。
Pマーク
冗長化
通信の暗号化
IP制限
二要素認証・二段階認証
シングルサインオン
ISMS
モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応
ジンジャー人事労務 の導入企業名をご紹介します。企業規模・業界・上場企業ごとの導入企業名を調べることができます。実績は、公式サイトに掲載されている情報をもとにPRONIアイミツ 編集部が編集しております。公式サイト上に公開されていない実績がある場合もございますので、詳細につきましては直接サービスへお問い合わせください。
導入実績数 約18,000社(シリーズ累計)
ジンジャー人事労務とよく比較されるサービスの料金プランを併せてご紹介します。
ジンジャー人事労務とよく比較されるサービスの機能を併せてご紹介します。
ジンジャー人事労務とよく比較されるサービスのAPIやCSV等で連携できるサービスを併せてご紹介します。
ジンジャー人事労務とよく比較されるサービスの導入実績を併せてご紹介します。
ジンジャー人事労務とよく比較されるサービスの評判を併せてご紹介します。
小規模企業・中小企業におすすめのサービスをまとめて比較しましょう。
サービスを運営するjinjer株式会社の概要です。
会社名 | jinjer株式会社 |
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本社の国 | 日本 |
本社所在地 | 東京都新宿区西新宿 6-11-3 WeWork Dタワー西新宿 |
拠点 | 東京都・大阪府・沖縄県 |
設立 | 2021年10月 |
代表名 | 桑内 孝志 |
従業員規模 | 473名(2024年5月現在) |
事業内容 | クラウド型人事労務システム「ジンジャー」の企画・開発・運営 |
資本金 | 資本金 5,643,298,488円(資本準備金及びその他資本剰余金含む) |
SaaSを選ぶ際、まず初めにビジネスの課題を洗い出し、何を改善したいかを明確にすることが大切です。
SaaS選びで考慮すべき点は、価格や機能、使いやすさ、サポート、セキュリティ等です。
自社の課題に沿って、各ITサービスの機能や性能を比較、検討しましょう。