【徹底比較】勤怠管理もできる人事管理システムおすすめ8選
この記事でわかること
- 勤務形態や連携などで選ぶ人事管理システムの比較方法・選び方
- 料金や導入実績を比較できる人事管理システムの比較表
- 勤怠管理重視で見るおすすめの人事管理システム
| サービス名 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 料金 |
問い合わせ
(他4プラン)
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月 400 円 /ユーザー
(他4プラン)
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問い合わせ
(他1プラン)
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月 100 円 /ユーザー
(他3プラン)
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問い合わせ |
問い合わせ |
| 機能 |
勤怠データの自動計算機能
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勤怠データの自動計算機能
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勤怠データの自動計算機能
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勤怠データの自動計算機能
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勤怠データの自動計算機能
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勤怠データの自動計算機能
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おすすめポイントは労務管理とタレントマネジメントを一体化できる点です。勤怠や契約、評価などの人事データを「使えるデータ」として蓄積し、配置や育成の意思決定にすぐ活用できます。
料金は企業規模や利用範囲に応じた見積もり制で、導入支援やサポート体制も充実。勤怠管理と人材活用を両立したい企業におすすめのツールです。
出退勤の打刻から労働時間の集計、シフト表の作成・管理といった勤怠管理機能が充実しているほか、ワークフロー機能も搭載。早出・残業の申請や各種休暇の申請もWeb上で完結できます。さらに、労務管理や給与計算など人事業務全般に対応しています。
freee人事労務はサポートが手厚い点も評判で、機能について分からない点があれば、チャットや電話で無料相談できます。
1つのシステムで人事業務全般に対応できるマネーフォワード クラウド人事管理は、「勤怠管理・給与計算を自動化したい」「入社退社や異動のたびに発生する転記作業をなくしたい」という企業におすすめ。ぜひ検討ください。
ジンジャー人事労務は外国語にも対応しており、英語のほか、タイ語、ベトナム語、フィリピン語などでも表示可能です。
人事労務業務の大半の業務に対応しており、従業員の勤務管理から目標管理、給与管理、人事管理、組織管理までワンストップで対応可能です。直感的で使いやすいUI(ユーザーインターフェース)も魅力で、スマートフォンからも利用できるため、リモートワークにもおすすめです。
勤怠管理機能では、フレックスタイム制や変形労働制・在宅勤務など、多様な勤務形態に対応しています。また従業員の残業時間を抑制するための機能もあり、「自社の従業員の働き方を改善したい」とお考えの企業にもおすすめです。
勤怠管理だけでなく給与計算や年末調整など、人事業務全般を効率化したい場合には、多機能な人事管理システムがおすすめです。本記事では、勤怠管理もできるおすすめの人事管理システム8選を紹介します。
- 【比較表】勤怠管理もできる人事管理システム
- 勤怠管理もできる人事管理システムの選び方|5つのチェックポイント
- 勤怠管理もできるおすすめの人事管理システム8選
- 勤怠管理・人事システムを導入する企業は増えている
- 勤怠管理もできる人事管理システムを導入するメリット
- まとめ:勤怠まで一元管理できる人事管理システムで業務効率化
【比較表】勤怠管理もできる人事管理システム
勤怠管理機能を搭載した人事管理システムの比較表です。自社の予算や必要な機能と照らし合わせながら、おすすめの人事管理システムをご確認ください。
| サービス名 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 料金 |
問い合わせ
(他4プラン)
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月 400 円 /ユーザー 初期費用 要問合せ
(他4プラン)
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問い合わせ
(他1プラン)
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月 100 円 /ユーザー 初期費用 要問合せ
(他3プラン)
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問い合わせ |
問い合わせ |
問い合わせ
(他1プラン)
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問い合わせ |
| 導入実績 |
登録社数80,000社以上※SmartHR上で事業所登録を完了しているテナント数 |
62万事業所(※有料課金ユーザー企業数) |
19万事業者以上 |
18,000社(シリーズ累計) |
1,430社以上 |
約1,200法人グループ |
20,000社以上(シリーズ累計) |
有償利用ユーザー数600,000人以上 |
おすすめポイントは労務管理とタレントマネジメントを一体化できる点です。勤怠や契約、評価などの人事データを「使えるデータ」として蓄積し、配置や育成の意思決定にすぐ活用できます。
料金は企業規模や利用範囲に応じた見積もり制で、導入支援やサポート体制も充実。勤怠管理と人材活用を両立したい企業におすすめのツールです。
出退勤の打刻から労働時間の集計、シフト表の作成・管理といった勤怠管理機能が充実しているほか、ワークフロー機能も搭載。早出・残業の申請や各種休暇の申請もWeb上で完結できます。さらに、労務管理や給与計算など人事業務全般に対応しています。
freee人事労務はサポートが手厚い点も評判で、機能について分からない点があれば、チャットや電話で無料相談できます。
1つのシステムで人事業務全般に対応できるマネーフォワード クラウド人事管理は、「勤怠管理・給与計算を自動化したい」「入社退社や異動のたびに発生する転記作業をなくしたい」という企業におすすめ。ぜひ検討ください。
ジンジャー人事労務は外国語にも対応しており、英語のほか、タイ語、ベトナム語、フィリピン語などでも表示可能です。
人事労務業務の大半の業務に対応しており、従業員の勤務管理から目標管理、給与管理、人事管理、組織管理までワンストップで対応可能です。直感的で使いやすいUI(ユーザーインターフェース)も魅力で、スマートフォンからも利用できるため、リモートワークにもおすすめです。
勤怠管理機能では、フレックスタイム制や変形労働制・在宅勤務など、多様な勤務形態に対応しています。また従業員の残業時間を抑制するための機能もあり、「自社の従業員の働き方を改善したい」とお考えの企業にもおすすめです。
一方、「人事だけ」「給与だけ」など、自社に必要な機能だけをシステム実装することも可能で、費用を抑えて人事システムを導入することもできます。システム導入時には専任のエンジニアが企業ごとの課題に合わせて柔軟にシステム設計をしてくれるため安心です。
また、One人事シリーズのすべてのツールを導入せず、必要なツールのみを導入して連携させたり、単独サービスだけを導入することも可能です。専任スタッフが導入まで伴走してくれるため、初めてツール導入する企業も安心でしょう。
▼こちらで紹介した人事管理システムを企業規模別のおすすめでも紹介しています。自社の規模に合っているか確認したい方はこちらご参照ください。
勤怠管理もできる人事管理システムの選び方|5つのチェックポイント
人事管理システムは数多くリリースされていますが、「勤怠管理もできる」という軸で選ぶ場合、単に機能が多いシステムを選ぶのではなく、自社の勤怠運用にフィットするかどうかを基準に絞り込むことが重要です。
勤怠管理もできる人事管理システム5つのチェックポイント
- 自社に必要な勤怠管理機能を搭載しているか
- 給与計算など自社システムと連携できるか
- 自社の勤務形態に対応できるか
- サポート体制・法改正対応は万全か
- 初期費用・月額料金を比較
自社に必要な勤怠管理機能を搭載しているか
人事管理システムと一口に言っても、勤怠管理機能の充実度はシステムごとに大きく異なります。出退勤の打刻方法(PC・スマホアプリ・ICカード・GPS打刻など)、残業時間の自動集計、有給・休暇管理、シフト作成・管理といった、自社の勤怠業務で実際に使う機能がひと通り揃っているかをまず確認しましょう。
たとえば、直行直帰やテレワークが多い企業であればスマホ・GPS打刻に対応したシステムを、シフト制勤務が多い企業であればシフト管理機能が充実したシステムを選ぶ必要があります。勤怠管理の機能が薄いシステムを選んでしまうと、結局、別の勤怠管理システムを併用することになりかねません。
給与計算など自社システムと連携できるか
勤怠管理もできる人事管理システムを選ぶ最大のメリットは、勤怠データをそのまま給与計算に反映できる点です。すでに自社に給与計算システムがある場合は、勤怠管理機能がそのシステムとCSVデータ連携やAPI連携できるかを確認しましょう。連携できない場合、せっかく勤怠管理を一元化しても、給与計算のために手作業でデータを移し替える手間が残ってしまいます。
自社の勤務形態に対応できるか
フレックスタイム制、変形労働制、在宅勤務・テレワークなど、企業によって勤務形態はさまざまです。人事管理システムの勤怠管理機能が自社の勤務形態に対応していないと、導入後に「残業時間が正しく計算されない」「打刻の抜け漏れを把握しづらい」といった不具合が起こりかねません。無料トライアル期間などを活用し、実際の勤務パターンで問題なく運用できるかを事前に検証するのがおすすめです。
サポート体制・法改正対応は万全か
労働基準法や36協定など、勤怠管理に関わる法改正は頻繁に行われます。人事管理システムを選ぶ際は、法改正に合わせてシステム側が自動でアップデート対応してくれるか、打刻・残業時間の集計方法について疑問が生じた際にすぐ相談できるサポート体制が整っているかを確認しましょう。サポートが手薄なシステムだと、法改正への対応漏れによる労務トラブルのリスクが高まります。
初期費用・月額料金を比較
勤怠管理機能を搭載した人事管理システムは、勤怠管理単体のシステムより月額料金が高めに設定されているケースもあります。初期費用の有無や、勤怠管理機能がオプション料金になっていないかなど、実際にかかる費用を事前に確認しておきましょう。
人事管理システムの場合、初期費用の相場は10~30万円程、月額料金の相場は1人あたり300円~500円程となっています。月額料金は、利用人数ごとに料金が増える従量課金型が一般的です。
勤怠管理もできるおすすめの人事管理システム8選
勤怠管理もできるおすすめの人事管理システム8選を紹介します。搭載する機能や特徴、どの人事業務に対応しているのかを詳しく解説しますので、ぜひサービス選びの参考にしてください。
勤怠管理もできる人事管理システム8製品
SmartHRは、人事・労務の手続きを効率化しながら、勤怠を含む人事データを一元管理できる人事管理システムです。日々の勤怠情報を自動で集約でき、正確なデータをもとに人事施策を行えます。
おすすめポイントは労務管理とタレントマネジメントを一体化できる点です。勤怠や契約、評価などの人事データを「使えるデータ」として蓄積し、配置や育成の意思決定にすぐ活用できます。
料金は企業規模や利用範囲に応じた見積もり制で、導入支援やサポート体制も充実。勤怠管理と人材活用を両立したい企業におすすめのツールです。
主な機能
freee人事労務は、freee株式会社が提供する人事管理システムです。誰でも使いこなせる操作性の高さが魅力で、初めて人事管理システムを導入する企業にもおすすめです。
出退勤の打刻から労働時間の集計、シフト表の作成・管理といった勤怠管理機能が充実しているほか、ワークフロー機能も搭載。早出・残業の申請や各種休暇の申請もWeb上で完結できます。さらに、労務管理や給与計算など人事業務全般に対応しています。
freee人事労務はサポートが手厚い点も評判で、機能について分からない点があれば、チャットや電話で無料相談できます。
利用者のレビュー(口コミ、評価)
主な機能
マネーフォワード クラウド人事管理
マネーフォワード クラウド人事管理は、株式会社マネーフォワードが手がける人事管理システムです。業務内容に応じて、さまざまなソリューションを用意しているのが特徴。勤怠管理から人事管理、会計・財務管理、経費精算、請求書の管理まで、人事労務の課題ごとに複数のソリューションを組み合わせてシステム構築できます。
1つのシステムで人事業務全般に対応できるマネーフォワード クラウド人事管理は、「勤怠管理・給与計算を自動化したい」「入社退社や異動のたびに発生する転記作業をなくしたい」という企業におすすめ。ぜひ検討ください。
主な機能
ジンジャー人事労務
ジンジャー人事労務は、jinjer株式会社が開発した人事管理システムです。幅広い業務の効率化を目的に開発されたシステムで、出退勤管理機能や勤怠データの自動集計機能、シフト管理機能といった一般的な機能はもちろん、従業員ごとの予算や実績を管理できる予実管理機能など、バックオフィス業務の効率化に資する多彩な機能が用意されています。
ジンジャー人事労務は外国語にも対応しており、英語のほか、タイ語、ベトナム語、フィリピン語などでも表示可能です。
主な機能
リシテア/人事給与管理
リシテアは株式会社日立ソリューションズが運営する人事管理システムです。運営実績は約25年、利用者数は230万人以上、導入企業は1,600社以上に上ります。
人事労務業務の大半の業務に対応しており、従業員の勤務管理から目標管理、給与管理、人事管理、組織管理までワンストップで対応可能です。直感的で使いやすいUI(ユーザーインターフェース)も魅力で、スマートフォンからも利用できるため、リモートワークにもおすすめです。
主な機能
COMPANY
COMPANYは、株式会社Works Human Intelligenceが手がける人事管理システムです。人事管理から給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、雇用手続き管理など各企業の課題に合ったソリューションを選べます。
勤怠管理機能では、フレックスタイム制や変形労働制・在宅勤務など、多様な勤務形態に対応しています。また従業員の残業時間を抑制するための機能もあり、「自社の従業員の働き方を改善したい」とお考えの企業にもおすすめです。
主な機能
TimePro-NX
TimePro-NXは、アマノ株式会社が提供する人事管理システムです。人事労務業務に必要な機能がパッケージで提供される点が特徴で、就業、給与、人事、セキュリティの各分野の業務をワンストップで管理できます。
一方、「人事だけ」「給与だけ」など、自社に必要な機能だけをシステム実装することも可能で、費用を抑えて人事システムを導入することもできます。システム導入時には専任のエンジニアが企業ごとの課題に合わせて柔軟にシステム設計をしてくれるため安心です。
One人事
「One人事」は、勤怠管理・給与計算・労務管理・人事評価・タレントマネジメントなど、人事領域の業務を一元管理できるクラウドサービスです。企業の人的資本を適切に管理する機能が揃っているため、業務効率化を実現したい企業にも、人材育成の環境を整備したい企業にもおすすめできます。
また、One人事シリーズのすべてのツールを導入せず、必要なツールのみを導入して連携させたり、単独サービスだけを導入することも可能です。専任スタッフが導入まで伴走してくれるため、初めてツール導入する企業も安心でしょう。
主な機能
勤怠管理・人事システムを導入する企業は増えている
人事管理システム(人事システム)とは、採用や勤怠、給与計算から人事評価、スキル管理まで従業員の情報を集約し、管理できるシステムです。ツールによって、標準的に具えている機能は異なりますが、出退勤の打刻や労働時間の記録・集計といった勤怠管理ができる製品も少なくありません。
従来は紙やExcelで従業員の勤怠管理をしていた企業が多くありましたが、年々、人事システムで勤怠管理を行う企業が増えています。市場調査会社・株式会社アスマークが2022年に行ったHRツールの利用実態に関する調査(対象者:全国の20代~50代男女、会社員)によると、勤怠管理ツールの導入率は64.8%に上ります。
物流・運送業界においての深刻な人手不足を皮切に、医療分野での働き方改革の影響もあり、HRツールで業務効率化を図る企業は増えています。その影響で、勤怠管理や給与計算といった煩雑な業務を1つのシステムで効率化できる人事システムの需要も高まっているのです。
▼人事管理システム全体の市場規模やシェアを知りたければ以下記事を参照ください。
勤怠管理もできる人事管理システムを導入するメリット
勤怠管理もできる人事管理システムを導入する主なメリットは以下の通りです。
大きな3つのメリット
- 勤怠管理から給与計算までの業務を効率化できる
- 人的ミスや不正を防止できる
- 公平な人事評価や、適切な人材配置が可能となる
勤怠管理から給与計算までの業務を効率化できる
勤怠管理に特化したシステムと、給与計算に特化したシステムを2つ導入した場合、月末に給与計算を行うために勤怠管理システムからデータを連携する必要があります。またAPI連携やCSVデータ連携ができない場合は、手作業でデータ入力しなければなりません。
勤怠管理・給与計算のどちらにも対応した人事管理システムを導入すれば、1つのシステムで勤怠管理から給与計算までの業務を行うことができ、人事業務の大幅な効率化が実現します。
人的ミスや不正を防止できる
紙やタイムカードでの勤怠管理をシステム化することで、労働時間集計ミスといった人事担当者の人的ミスを減らすことができます。また、勤怠管理システムでは従業員の労働時間が自動的に記録され、本人以外が打刻できない打刻方法も用意されています。そのため、従業員がタイムカードを別の人に押してもらう不正や、残業時間を過大に申告する不正を防止できる点もメリットです。
公平な人事評価や、適切な人材配置が可能となる
人事管理システムには人事評価機能も搭載されており、定期的な評価レポート、1on1の記録、スキルなど従業員の人事評価情報を一元管理できます。蓄積したデータをもとに客観的で公平な人事評価を行える点がメリットです。また、部署ごとの人事評価の分析なども行えるため、分析結果をもとに適切な人材配置が可能となります。
まとめ:勤怠まで一元管理できる人事管理システムで業務効率化
勤怠管理機能を搭載している人事管理システムを導入することで、従業員の情報から勤怠情報、給与計算までの業務を一元管理することが可能です。別々のシステムを使っての勤怠管理と比較して、データ連携などの手間を省くことができるため大幅に管理工数を削減できるでしょう。
勤怠管理まで一元管理できる人事管理システムの導入を検討している方はぜひPRONIアイミツにご相談ください。PRONIアイミツでは、いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合った勤怠管理システムをご案内可能です。1社1社に問い合わせる手間・ツール選びの時間を大幅に節約できるため、ぜひ一度お試しください。
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